難病医療費申請(東京都)の結果がきた!
難病医療費申請の結果が来た!!!!!今回もザーッと読みたい方はこのマーク追ってね。10月末に申請して、12月10日に届いたから、1ヶ月半くらいで届いた!2ヶ月くらいかかるって言われてたから、思ったより早かった結果から言うと・・・・・・・・落ちました・・・まじかまあダメ元でやった感あるけどねだって、重症度認定のやつ点数不足してたし点数達してなくても、例外として受かる場合あるらしくて、区役所の人に申請してみよって言われた(重症度認定のやつについては、別に資料がいっぱいあるから、別の記事にしてます!記事分かれてすみません)重症度認定の記事はこちら↓『遅発性内リンパ水腫 私の重症度について』先日、難病医療費申請が落ちた私の重症度分類表をシェア!参考になるかなと思って、主治医に書いてもらって、写メ撮ってた意外とこういう体験談的なん調べてもほぼ…ameblo.jpこれが届いた結果↓でも「軽症かつ高額」の認定の可能性があるから、その申請もしてみる予定。保健センター行って見てもらったら、軽症かつ高額の認定はできると思うよって言ってもらった「軽症かつ高額」の認定基準は、医療費(10割)が33,330円を超えた月が3ヶ月以上あること。8月から病院行きだして、見事に8・9・10・11月全部申請基準達してるわ(中耳加圧治療が高いのよ…)、MRI撮った月なんて超えすぎ軽症かつ高額が認定された場合は、医療費が2割になる(3割で10,000円やったら、2割は6,670円)少し説明。医療費助成制度には3種類あって、①指定難病の医療費助成(私が落ちたやつ)②軽症かつ高額(33,330円以上が3ヶ月)③高額かつ長期①やと、医療費の自己負担が1ヶ月1万円がMAX。11,000円やったら、1,000円分は公費負担。(納めてる税額によって自己負担額変わるので、これは例です。)②は自己負担のMAX制限がない。つまり、2割で11,000円やったら、11,000円全額自己負担。重要なポイントとしては、手術とかなった場合、①と②では差が大きい。手術でも①はMAX10,000円。②は制限なし。私の難病ではそんな大きな手術ではないやろうけど、手術の話も出てるから①受かりたかったなあ泣ける指定難病患者への医療費助成制度のご案内 – 難病情報センターwww.nanbyou.or.jp一緒に届いた申請用の資料(一部)↓1この申請書+病院・薬局の領収書のコピーを提出して申請するらしい。で、またここから数ヶ月待たなあかんのやな・・・。(コピーとか切手とかの手間すごいな、これ外出難しい人やったらしんどいと思う、なんとか携帯で写メ撮って申請とかできるようにならんかな。)もっと医療費が高額な人やったら、指定難病の医療費(私が落ちたやつ)受からんかったら、きついな・・・。それと一緒に区の手当も申請してるから、それ受かって欲しいな・・・なんかよく分からなくても、保健センターとか行ってみるべきです!絶対!ダメ元でも申請してみましょうって言ってくれます!何か手当でるものとかあるかもしれないです。実際、私も区の手当については保健センターで初めて知りました(県と区で別々やからややこしい…)今日も読んでいただきありがとうございました