新規開拓をしないと接客が大着になる
◆以前カンブリア宮殿で、ホンダクリオ神奈川の相澤社長(当時)
とトヨタのトップセールスがその売り方の違いを比較するため
に出演していました。
そのトヨタのセールスは、リピーターも多く新規開拓をしなく
ても人並み以上には、売れるそうです。
ところが、その番組の中では新規開拓をする場面が放映されて
いました。そのセールスマンが新規開拓をする理由に、自分が
天狗になるからと言っていました。
![]()
<<<続きはここから>>>
自分宛の遺言~拝啓〇〇歳の君へ
◆時は金なりという言葉がありますが、本当は『時は命なり』
この言葉を教えてくださったのは、箱田忠昭先生です。
その先生も、今は癌と戦っています。
私も残された正月の数を数えてしまうような歳になってしまい
ました。順調に行っても、健康で気力も充実し自分自身の
力を発揮できる正月の数は、十数回だと思います。
![]()
<<<続きはここから>>>
結果中心の経営計画は、実現しない
◆数値目標というのは、それなりに意味はあります。結果が
出た場合自信につながります。
例えば私が独立して、1年目、2年目というのは年間一人
当たり粗利益は、500万円程度でした。
それから数年経って、業界平均の800万円を超えること
が出来ました。黒字の平均になれたことはこの業界でやっ
ていけるかもしれないという自信の裏付けとなりました。
![]()
<<<続きはここから>>>
20世紀型経営者、21世紀型経営者
◆高度成長期に経営者として活躍した人たちと今の経営者の
考え方で大きな違いを感じます。
成長期は、仕事があることが前提で物事を考えるために
能率を重視していることです。
これに対して、現在のような成熟期は効果性を重視しな
ければなりません。
![]()
<<<続きはここから>>>
差別化を身に付ける法
◆人の真似をしないということは、他社との原点です。
差別化をするには、特殊な眼が必要です。
特殊な眼とは、目の前に見えるもの、起こっていることだけ
ではないく、まだ見ぬものも見る眼です。
つまりは、想像力を持つことです。
![]()
<<<続きはここから>>>
真似たら追いつける真似るだけでは追い越せない
◆昨日地元経営団体の勉強会に出ていました。地元の経営者
が、自分の体験を語ってもらい、その中から自分が盗める
ものを盗む。言葉は悪いですかそういう勉強会です。
発表者の経営者の方が得られたことを100の言葉にまと
められたものがあります。
発表では、その一部を抜粋でしたが、会が終わって直ぐに
講師の元へ行き、元ともなる100の言葉をゲットしました。
![]()
<<<続きはここから>>>
子供を伸ばす褒め方、伸ばさない褒め方
◆一昨日テレビで、ニンマリすることをやっていました。
子供が勉強で100点を取った時にどのように接する
とよいかというテーマでした。
同じ褒めるにも褒め方でその後の成長に影響するという
研究結果が放送されていたのです。
比較された褒め方は、『よく頑張ったね』と『頭良いね』
の2つです。
![]()
<<<続きはここから>>>
小林幸子 初音ミクの千本桜を唄う【革新の裏側】
◆初音ミクという歌手?をご存知ですがか。歌手というかコン
ピューターで作られたキャラクターで持ち歌『千本桜』が、
10代のカラオケナンバーワンだとか。
その『千本桜』を小林幸子が歌って人気を博しているそうです。
きっかけは、小林幸子のスタッフがこの方面に詳しく面白い
からと強く勧めたことだそうです。
![]()
<<<続きはここから>>>
原則に従った結果、ニュースレターにたどり着いた
◆販売力の公式は、訪問回数の2乗×質です。これは原則です。
この訪問回数は『量』の分野ですので、競争相手に勝つには
最低でも1.3倍必要です。
この訪問回数を接触する回数と置き換えると、色々なことに
応用が出来ます。
メール、葉書、レター、電話などです。
![]()
<<<続きはここから>>>
質を高めたければ、間を置いて反復せよ
◆今、デールカーネギーの『話し方入門』を聞いています。
最近知ったオーディオブックを販売しているところから
の連絡で、新商品として出たと聞いて思わず購入して
しまいました。金額は3000円弱でしたが、これを
中古本で買うとおそらく数百円だと思います。
そう考えると5倍から6倍もするんですね。
![]()
<<<続きはここから>>>