自分宛の遺言~拝啓〇〇歳の君へ | 小さい会社の社長の戦略

自分宛の遺言~拝啓〇〇歳の君へ

◆時は金なりという言葉がありますが、本当は『時は命なり

 この言葉を教えてくださったのは、箱田忠昭先生です。

 その先生も、今は癌と戦っています。

 私も残された正月の数を数えてしまうような歳になってしまい

 ました。順調に行っても、健康で気力も充実し自分自身の

 力を発揮できる正月の数は、十数回
だと思います。

     自分宛の遺言~拝啓〇〇歳の君へ

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