警告!安易な返事をするな。その一言がクレームに繋がる
◆以前あったことですが、私はドライブインに立ち寄り
特産のアイスクリームを食べました。
これが濃厚であまりに美味しかったので、お土産に
買って帰ろうと思ったのです。
そこで店員さんに
「このアイスクリーム、土産に持って帰りたいん
だけど、大丈夫?」
そう聞くと答えは
「氷を乗せますから」という答えです。
「2時間ほど掛かると思うんだけど」
すると氷の入ったビニール袋を私に見えるように
持ち上げ
「これ、乗せますから」
「じゃぁ、帰りによります」
私は予定を済まし、帰りに立ち寄ることにしました。
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特産のアイスクリームを食べました。
これが濃厚であまりに美味しかったので、お土産に
買って帰ろうと思ったのです。
そこで店員さんに
「このアイスクリーム、土産に持って帰りたいん
だけど、大丈夫?」
そう聞くと答えは
「氷を乗せますから」という答えです。
「2時間ほど掛かると思うんだけど」
すると氷の入ったビニール袋を私に見えるように
持ち上げ
「これ、乗せますから」
「じゃぁ、帰りによります」
私は予定を済まし、帰りに立ち寄ることにしました。
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決算は、1年ごとに行う必要はない
◆私の会社は今月末が決算です。あっと言う間の一年です。
決算は1年に1度納税のために行わなければならない制度
ですが、中小企業の場合は、1年後との決算は重視すべき
ではありません。
決算は3年ぐらいで考えるのがいい。
これは、伊那食品の塚越会長の言葉です。
上場企業は、株主のこともあり1年に1度方針の発表など
を行い株主さんのご機嫌を取らなければなりません。
でも・・・
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決算は1年に1度納税のために行わなければならない制度
ですが、中小企業の場合は、1年後との決算は重視すべき
ではありません。
決算は3年ぐらいで考えるのがいい。
これは、伊那食品の塚越会長の言葉です。
上場企業は、株主のこともあり1年に1度方針の発表など
を行い株主さんのご機嫌を取らなければなりません。
でも・・・
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商品・サービスの真の用途を見つける
◆どうすれば自社の商品・サービスがお客さんの役に立てるか
真の商品を用途は、販売する側もお客さん側も実はわかって
いません。
なぜ食事をするのか?
お腹を一杯にするため??
それだけの時もあります。
しかし癒されたいとか。いう場合もあるはずです。
他にもあります。ストレス解消です。
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真の商品を用途は、販売する側もお客さん側も実はわかって
いません。
なぜ食事をするのか?
お腹を一杯にするため??
それだけの時もあります。
しかし癒されたいとか。いう場合もあるはずです。
他にもあります。ストレス解消です。
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商品のことを競争相手より少しだけ深く知る
◆「僕がディズニーランドで学んだ大切なこと」の著者
香取貴信氏が講演会でこんなこと言っていました。
ディスニーはお客さんを感動させることを信条として
います。
「商品研究は、
お客さんを感動させるためにしている」と。
例えば、エレクトリカルパレードは、何時に始まって
何時にどのコースを通る。
なんていうのは、当たり前のサービス。
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香取貴信氏が講演会でこんなこと言っていました。
ディスニーはお客さんを感動させることを信条として
います。
「商品研究は、
お客さんを感動させるためにしている」と。
例えば、エレクトリカルパレードは、何時に始まって
何時にどのコースを通る。
なんていうのは、当たり前のサービス。
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お客さんを喜ばすためにお金を使え
◆昨日、未来塾で未来工業山田相談役のお話を
お聞きしました。
今月初めから体調が悪く、歩くとぜぇ~、ぜぇ~と
言うといいながら、四日市までお越しいただきました。
その貴重な時間の中で、一つの画期的な言葉。
「お客さんを喜ばすためにお金を使え
お客さんが喜ばないものには、お金を使うな」
これは経費に関する考え方ですが、山田相談役の
頭の中では、経営と言うものがはっきりしているよう
です。
たぶん・・・・
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お聞きしました。
今月初めから体調が悪く、歩くとぜぇ~、ぜぇ~と
言うといいながら、四日市までお越しいただきました。
その貴重な時間の中で、一つの画期的な言葉。
「お客さんを喜ばすためにお金を使え
お客さんが喜ばないものには、お金を使うな」
これは経費に関する考え方ですが、山田相談役の
頭の中では、経営と言うものがはっきりしているよう
です。
たぶん・・・・
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お客さんのことを競争相手より少しだけよく知る法
◆お客さんのことを少しだけ詳しく知る第一歩は、何か?
それは自社のお客さんは誰かを決めることです。
世の中のすべてのお客さんのことを、一度に知るという
のは誰がどう考えても無理があります。
聖徳太子でも、10人まで。
凡人だったら、1人でも持て余します。
自社のお客さんは誰かを決めるのは、とても難しいこと
です。
そう簡単に決まるものではありません。
最初は、仮説を立ててみることです。
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それは自社のお客さんは誰かを決めることです。
世の中のすべてのお客さんのことを、一度に知るという
のは誰がどう考えても無理があります。
聖徳太子でも、10人まで。
凡人だったら、1人でも持て余します。
自社のお客さんは誰かを決めるのは、とても難しいこと
です。
そう簡単に決まるものではありません。
最初は、仮説を立ててみることです。
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事業を決定するものは、誰か?
◆事業を決定するものは、誰か?
そんなものは、創業者に決まっているとおっしゃる方も
みえるかもしれませんが、広い目で見てみると事業は
お客さんが決定するものなのです。
確かに自分の意思があって事業を始めるのですが、
それを続けるためには、お客さんがいないと成り立ち
ません。
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そんなものは、創業者に決まっているとおっしゃる方も
みえるかもしれませんが、広い目で見てみると事業は
お客さんが決定するものなのです。
確かに自分の意思があって事業を始めるのですが、
それを続けるためには、お客さんがいないと成り立ち
ません。
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一人当たり粗利益を最低70万稼げる経営システムを作る
◆中小企業の一人当たり年間粗利益額は、750万円ぐら
いです。
業種によって差はありますが、全業種の黒字の平均です。
1ヶ月に換算すると62.5万。
ここから給与をはじめ経費などを支払っていきます。
一般的な企業では、経費は給与とほぼ同等額必要になり
ますので、31.25万円が支払われる給与になります。
これはボーナスも含めての金額です。
逆に考えると一人当たり年収の2倍稼がないとやってい
けないということになります。
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いです。
業種によって差はありますが、全業種の黒字の平均です。
1ヶ月に換算すると62.5万。
ここから給与をはじめ経費などを支払っていきます。
一般的な企業では、経費は給与とほぼ同等額必要になり
ますので、31.25万円が支払われる給与になります。
これはボーナスも含めての金額です。
逆に考えると一人当たり年収の2倍稼がないとやってい
けないということになります。
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原理原則+量稽古=成果 そして熱意に
◆私は人前で話すことが、大の苦手でした。
話し方教室に入ったのは、丁度20年前です。
最初は訳もわからない状態で、人前で話す講座に
通いました。
講の最後の方にようやく話し方にはルールがある
と気づいたのです。
それから、その講座のアシスタントを何回か務め
そのルールをトレーニングによって身に付けてい
きました。
そして・・・
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話し方教室に入ったのは、丁度20年前です。
最初は訳もわからない状態で、人前で話す講座に
通いました。
講の最後の方にようやく話し方にはルールがある
と気づいたのです。
それから、その講座のアシスタントを何回か務め
そのルールをトレーニングによって身に付けてい
きました。
そして・・・
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今日一日を自分で決め、自分と約束をする
◆決めると言えば、今日一日何をするかを
目が覚めたときに、既に決めていますか?
朝出社して、さぁ、仕事に掛かるぞ!
そう思った瞬間、「ちょっといいですか?」
そして、相談が始まります。
自分の仕事をやろうと思った出鼻をくじかれる。
こんなことが何度となく起こりました。
自分の仕事をこなしても、こなしても上から仕事が
降ってくる。
こんなことを繰り返していたら、何れ人の仕事に
支配されてしまう。
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目が覚めたときに、既に決めていますか?
朝出社して、さぁ、仕事に掛かるぞ!
そう思った瞬間、「ちょっといいですか?」
そして、相談が始まります。
自分の仕事をやろうと思った出鼻をくじかれる。
こんなことが何度となく起こりました。
自分の仕事をこなしても、こなしても上から仕事が
降ってくる。
こんなことを繰り返していたら、何れ人の仕事に
支配されてしまう。
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