気づくと体に力が入っていませんか?
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肩に力が入る
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歯を食いしばる
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体が固い
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リラックスできない
こうした状態が続く人は
無意識に体が緊張している
可能性があります。
(体に力が入りやすい人チェックを参照ください。)
体には「緊張スイッチ」がある
体は危険を感じると
自然に力が入ります。
これは
体を守る反応
でもあります。
例えば
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驚いたとき
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ストレスを感じたとき
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緊張したとき
こういうとき体は
自然に緊張します。
これは体の正常な働きです。
緊張が続くとどうなる?
本来なら
緊張したあと体は
ゆるむ
はずです。
ところが
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ストレスが多い
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忙しい
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いつも考え事をしている
こういう状態が続くと
体は
緊張した状態が普通
になってしまうことがあります。
すると
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呼吸が浅くなる
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疲れやすい
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リラックスしにくい
といった状態につながることがあります。
体がゆるむと何が変わる?
体の緊張がゆるんでくると
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呼吸が楽になる
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体が軽くなる
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疲れにくくなる
と感じる人も多いです。
体は
「頑張ること」だけでなく
ゆるむこと
もとても大事なんですね。
教室ではこんなことをしています
教室では
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体の緊張の仕組み
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呼吸と自律神経の関係
-
体をゆるめるセルフケア
を体を動かしながら
お伝えしています。
自分の体の状態を知ると
「こんなに力が入っていたんですね」
と驚く方も多いです。
※はじめての方へ
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