英国CIVIC with MINTレーシング -10ページ目

新生2リッターマシン

中学の友人に呼ばれた場所には、コイツが☆

世間一般的な86ではありません。

マニアはこっちを選ぶのか?


スバルBRZ!!


何でも基本はエアコン&オーディオレス仕様の超ベーシック&コンペティショングレードのRAと言うヤツ。

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何と今時珍しいスチールホイール。

昔のベーシックグレードか覆面しか履いてないぞ、こんなホイール(笑)。

しかもドアミラーやドアハンドルも未塗装と言う潔さ・・・。

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そんな質素好き・・・じゃない、車好きに案内されたのは、杁中にある『翠蓮』と言うラーメン店。

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私が頼んだのは塩味。

ただ、魚介系スープですが濃厚なパンチ系でした。

これはこれで美味しいですが、好みが分かれそうな雰囲気。。

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本題に戻りますが、まずはこの2つの画像を。

こちらは新生2リッターのフラット4、NAエンジン。

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こちらは1年世話になった、スバルの宝、熟成された2リッターフラット4ターボ。

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早速乗ってみる。


シビック等のHONDAエンジンに乗りなれたせいか、正直パンチに欠けますが・・・、3000~4000以上からの吹け上がりは意外と良い!

吸気音の演出はニクイものがあります。


なによりFRの軽快なノーズの入りは、気持ちいですね☆

パワー使い切って、振り回すFRとしては最高に楽しいかも。

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この集合写真だけ見ると、インプレッサを返却するに当たって、寂しさから別のスバル車を買ったと勘違いされそうですが・・・。


これからも私の愛車はCIVICです!!

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新春東京散策

今さら感が強いですが、新年明けましておめでとうございます!

今年も宜しくお願い致します。


さて、去る正月休み。

妻の実家へ帰省がてら、都内へ出かけてきたので、そのレポを。


まずは2日の東名高速。

御殿場ICから横浜町田ICまで渋滞とか勘弁なので、東富士五湖道路&中央道へ迂回。


ありがたき初富士。

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さて、慣れない電車に乗って都内を目指します。

ここは乗換えで立ち寄った山手線神田駅。

ぶらタモリで出てきそうな、時代感じる駅のホーム。

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目的地はここ。

そう、浅草。

浅草寺は通過するのも困難な程の強烈な行列・・・。

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国6なんて縁が無いから、新鮮な標識ですね。

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予約して頂いたお店はココ。

『駒方どぜう』

初めて食べるソレに期待も膨らみます。

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写真ではネギのせいでよく見えませんが、しっかりドジョウです(笑)。

味は予想以上、抜群に美味!

小さい鍋で出てきますが、何枚でも行けてしまいます。

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せっかく来たので一度は見てみたかったツリー・・・、じゃなくて隅田川(笑)。

シーバスも釣れると先日の『Theフィッシング』でやってた。

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最後に、東京の親友が買った伝説のソレ。

ただの車高が低いシビックではありません。

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某匠が仕上げたCIVICユーロ!

ボンネットも偽者ではなく、ちゃんとカーボン。

エンジン&足回り&ミッションまで手が入ったスペシャルマシン。

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ちょいと試乗させてもらいましたが、後ろの私の車とは全くの別物でした。

エンジンを掛けた瞬間から違う・・・。

強烈なサスペンションセッティングとギア比で、街中ではシビレます(汗)。

レッドゾーンまで一瞬とは、正にこの事。


これはサーキットで楽しい事、請け合いですな!!

近々走る約束をして、新年の帰省ツアーは幕を下ろしたのです。

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2012年末は白馬で

年末は恒例行事と化した白馬スキーの旅へ。


寒波の影響で中央道&長野道は至る場所でチェーン規制。

先日知った、大町温泉郷にあるケーキ屋さんへ寄り道を。

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午後、リフトストップまでの間、早速『八方尾根スキー場』へ。

ご覧のような景色。

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完全に雲の上の世界!

本来はここから『白馬47』が望めるのですが・・・。

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雪質は午後ラストという事もあり、ボコボコのザクザクですが、やっぱ楽し~ですね。

帰ったら天然冷蔵庫に冷やしてあるビールが最高!

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大晦日は早朝のリフト始発から滑ってきました。

コレは圧雪&表層パウダーで最高なコンディション!


初日は足の痛さが気になりましたが、2日目は特に問題なく滑れました。

今年も愛用の板『IDone』は絶好調という事で♪

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シビックのスタッドレスは3シーズン目に突入も、今の所問題なく使えていますが、溝がそろそろ・・・。

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帰りは松本にあるアウトドアショップを覗きつつ、帰路に着きました。

これにて2012は終了です。

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冬支度色々

過去にランドクルーザー60系に乗っていた事がある。

TOYOTAが好きかどうかは別として、強固なシャーシと頑丈なエンジンで、ランドクルーザーと言うブランドは好きです、はい。


まぁ、最近の100系&200系は現実的では有りませんが・・・。


そんな中、60系や80系ほど広くはありませんが、雰囲気最高なのがコレ!

『FJクルーザー』

ディーゼルでは無いのが残念ですが、V6の4リッターならトレーラーを引っ張るのも訳ないですよね。


北米仕様には存在する、このアーミーグリーン。

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が、最高なんだけど。

国内仕様には未設定。。


となると選べる中で一番はこのベージュかな?

ガレージの寸法にもよりますが、このごついキャリーがカワイイ。

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車両価格は現実的ですが、4リッターとなると税金がネックか。


そんな妄想は良いとして・・・。

今日は家のクルマのオイル交換。

自分のシビックをスタッドレスへ交換。


全ての後、家族でプチ忘年会となりました。 英国CIVIC with MINTレーシング


今年、2012の仕事納めもいよいよ明日。

皆様も無事に新年が迎えられますように。

輸入車つぶやき

最近のAUDIのCM『Quattro Loves Snow』と、雪好きを唸らせるキャッチコピーですが、スウェーデンのコレも忘れちゃいけない。


VOLVOと言えば、往年のスクエアデザイン。

角ばったテールや顔面に特徴がありましたが、今はこう。

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特にコレは特徴的な顔をした60シリーズで、小動物系でカワイイ表情にも見えます。

エステートボディのV60には『Rデザイン』と言うスポーツグレードが存在しますが、基本グレードは2リッターターボで180馬力のFF。

上級グレードは何と3リッター横置き6気筒ターボの304馬力で4WD。

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この3リッターターボはフラッグシップのV70シリーズにも搭載されていますが、しかし6気筒の横置きとは・・・。


このRデザインは、随分レーシーな雰囲気で、まるでツーリングレース車両のよう!?

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それはちょっと言いすぎか。


話しは戻り、派生モデルでクロスカントリーと位置づけられたXCシリーズ。


この60シリーズにもXC60が存在。

なんとRデザインはコレにも設定されています。

特筆すべきは20インチホイール&245タイヤ。

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同じボディとは思えないほど上げられた車高と、特別デザインの外装。

走った雰囲気はどれほど違うのか興味深いところだが、XC60にはベースグレードの2リッターターボが240馬力。

V60のソレと60馬力も違うけど、一体何がそんなに違うのか?


チューニングでは簡単には行かないレベルですが・・・。

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個人的な妄想・・・。


V60Rなら3リッター。

XC60Rなら2リッター?