ようやく、最終回である20集にたどり着きましたクラッカー

残すところ、あと4記事ほどです。

(今までのペースの)一日置きではなく、毎日投稿しようかと考えています(笑)

すでに、筋追いはだいぶ前に終えているので、そこまで寝かさなくても・・・っていう心境です。

ではでは、第一弾です。

 

【おことわり】

こちらの筋追いは、気になったドラマを、世に出回る商業翻訳ではなく、ドラマ好き有志の英訳・もしくは配信サイトの英訳をもとに、(英語ができないくせに)果敢に訳した「なんちゃって訳」となっており、多少、ストーリー展開は訳者の願望に寄ってます。内容を把握しながら、突っ込んだり、賞賛したりしたいという、ドラマ好きの発露です。

ラストまでの完全ネタバレです。

なお、扱う内容も、異性愛だろうと同性愛だろうと「どーんとこい!」でして、ある一部の性的指向を称賛するものではありませんが(笑)、若干、作品選定において、バランスは欠いております。

誰かにとっては不適切なテーマ、扇情的な言葉や画像を含むかもしれません。ごめんなさいです🙏💦💦

いつものごとく、本格的なネタバレ&上記のご注意をご理解いただき、OKの方のみ、おすすみください。お願い

 

 『猟罪図鑑 ~見えない肖像画~

 猎罪图鉴(獵罪圖鑑) / Under the Skin 

 2022年(中国)3/6~ 3/16, 2022

 45分×全20話 

 脚本: Jia Dong Yan、 Wu Yao

    演出: Xing Jian Jun

 

前記事未読の方は、こちらから

#19-1 #19-2 #19-3 #19-4 

 

 #EP20-1

 

~杜城のマンション リビング~

 

謹慎中の杜城くんです(笑)

ふふ、窓側、ダンベルがズラリと並んでる(笑)

テレビでニュースを視聴中。 

 

で、これが、某コメント欄で、私が探しまくってたと書いたチャンピオンのバックプリントトレーナーです(笑)

画像はお借りしましたが、

ね、上の杜城の画像をみると、バックプリントの書体が違う。しかも、白抜き文字タイプが見当たらんのです。😢

古着等で普通に探すと出てくるのは、このタイプ。

公式含め、海外の古着サイトとか、VPNでいろんな国を経由して探してるんだけど、これがなかなか、ドンピシャのが見つからん。そもそも、中国国内限定とか、そういう系? 

ただね、なぜかMルカリさんの出品履歴に、この画像があったんす。(当然、ページとしては削除済み)

だから、存在はしてると思いますが、今の時点ではここまでかな。

 

・・・という話はさておき、ドラマに戻りますね。

 

アナウンサー「銅城社取締役の陳周氏が、明日20時より銀鷹システムの記者会見を開催します。陳氏はこれまでも、数回もわたる製品発表会で銀鷹システムを熱心に宣伝してきており、銅城社によれば、銀鷹システムは・・・」

 

うん、やっぱり、このおうち、インテリア的に、威圧感がなくて落ち着く(笑)

勝手に黒檀の中国の高級家具ドーンとか、あるのかなって思っちゃってた(笑)

ただ、藤製の扉がついたキャビネあたりは、中国の一般家庭って感じの家具だけど、アンティークだとしたら、これはピンキリ。

何しろ、テレビ台に、カップラーメンとか置いちゃう杜城のセンス!😂 姉ちゃんが帰ってきてから、ギャンギャン文句を言うところまでがセットのような気がします。(笑)

観葉植物は、杜城がちゃんと面倒を見てる感じがしのばれる。

 

関連ニュースを見ているところに、チャイムが鳴り・・・


テレビを消し、「誰だ?」と直接、声で対応すると、沈翊の「僕・・」という声が微かに聞こえてます。

嬉しいくせに、「なんで、また来たんだよ?」とぶっきらぼうにドアをあけると、そこには、沈翊だけじゃなくて、路海洲も微笑みながら立っており・・・。

 

路海洲「おめでとう、杜隊。復職だ」
 

杜城「・・・・・・(ムカッ)」

さらに、不機嫌になる杜城。

 

本来なら、誰のせいだと思ってんだよ、とか、来るの遅せえんだよ!とか言いたいところなんでしょうけど、今はほら、それを言うために、こんなところまで、沈翊と一緒にくる必要あるか? という気持ちも強いと思われ・・・。

( ´艸`)

 

とりあえず、家の中に招き入れる杜城。

自分は、ヨギボーに座る杜城くん。


路海洲「市局の捜査チームと技術部門の更なる確認の結果、輝格ホテルのビデオと匿名の密告音声はすべて偽造であることが確認された」

沈翊「輝格ホテルのビデオに加え、図書館にいたという周俊の(アリバイ)ビデオも偽造だった。そして、この両方の監視システムはすべて銅城社製だ。銅城はこれらの監視モニターの元データをすべて保有していて、動画を改ざんする能力も機会もある」

杜城「・・・・・・」

沈翊「さらに、銅城社は、君を陥れた動画を検証後に本物だと断定したのも、明らかに、監視カメラの改ざんを隠すためのものだった」

杜城「他に何かわかったか? 俺たちもそこまではわかってた」


沈翊「Mが電話で聞いたという犯罪組織のボスの声は、銅城社の宣伝動画の陳舟のものだった。つまり、Mのノートに書かれた“疑問符”は、陳舟だってことになる

 

約束を果たした沈翔。

 

杜城「・・・・・・」

ま、そこまでわかったのなら合格か、くらいのそっけない顔をしてますが、本当はよくぞ、ここまで短時間に調べてくれた、と、沈翊の目が見れないの(笑)

可愛すぎる!

ま、あれだけ、悲壮感漂わせて、「俺の切り札だ」なんて言っちゃったんだもんね。😈いひひ

 

今だって、路海洲がいなかったら、どんなことを言い出してたか、私はそっちに興味ある(笑)

 

あら・・・玄関のドア、開きっぱだったの?

 

ハン「城隊!!城隊!! グッドニュースです!!」
フォン「城隊! 」

駆け込んできたハンとフォンが、沈翊と路海洲が先に来ていたのに気づき、急停止。

思わず、微笑む沈翊。

路海洲もね。

 

フォン「おかえりなさい」


隣で、うんうん、と嬉しそうに頷くハン。

 

ほんと、ずっと心配してたよね。

この弟分と妹分も。

 

この二人には、ちゃんと優しいお兄ちゃんの顔してる。

 

 

~北江分局 会議室~

1分1秒が惜しいので、すぐに、着替えて、復職です。


フォン「陳周は明日20時に記者会見を開くことになっています。“銀鷹”セキュリティシステムの正式発表だそうです。携帯電話の大手メーカーも招待されていることは既に把握済み。このイベントの間に、正式な合意書に署名し、業務提携の契約を取り交わすようです。もし、契約が締結されれば、北江市の携帯電話の80%に、“銀鷹”が搭載されることになります」

 

杜城「つまり、北江市のほとんどの住民は、陳周の前では、プライバシーを隠すことが全くできなくなる、ということだ。」


沈翊「これが、陳舟の最終目的だ。奴の思い通りになる前に、破綻させなければならない。これまで集めた陳舟についての情報を見ると、昔のインタビュー記事で、彼は高校生の頃に、BBS(掲示板)を作ったと取り上げられていた。当時、このBBS(掲示板)は非常に人気があった。彼はこのBBS(掲示板)のおかげで、一躍、学校の寵児ともてはやされたそうだ。しかし、間もなく、生徒のコメントが過熱したため、学校によって閉鎖されることとなった。だが、いくつかの保存されていたものを見つけだした。」

 

そういうと、モニターに、残っていた過去ページを映し出す。



沈翊「このBBS(掲示板)は、まさに「零近」アプリの前身であり、彼の犯罪の発端でもあった」

 

なるほどね。

もともとは自分たちが楽しむために始めた学生用の掲示板だったけど、それが評判を呼び、黙ってても、参加者たちは自分の個人情報を差し出す仕組みが出来た。それに味をしめた陳舟は、別の形で、独身女性に照準を合わせたサービスを提供する形に応用すればよかったんだ。その吸い込み口として集約したのが、後に問題になった“美容クリニック”だったってことか。


杜城「情報管理部門が、現在、陳舟の機密を隠蔽しているデバイスを解析中だ。結果が出次第、直ちに、奴を逮捕するぞ!」

メンバー一同「「「了解」」」

杜城が戻ってきて、城隊のチームもすっかり元通り。
 

なんか、すごいスピードでキーボードを叩く音と、

モニターに映しだされるシステム検証の画面が、

“今更ですが本気だしてます”感が強い(笑)

 

技術官「このメインホストに関しては、ほぼ確認できました。」

 

銅城社の社内LAN?

この赤い端末がメインフレームってこと?


技術官「パラメータが、他のホストとは大きく異なります。そして、外部からの侵入攻撃に対するセキュリティも非常に強力です。3回以内にアクセスできない場合、このホスト内のデータは自己破壊することになっています」

ハン「他にアクセス方法はないの?」
技術官「ホストと通信するデータフローを確認しました。おそらく、このホストに制御及びアクセスできる端末があるはずです。

 

ハン「この制御端末を見つければいいのね?」


技術官「陳舟は、この制御端末を携帯電話に設定しているはずですが、パスワードがなければ、入ることはできません。」

 

ハン「・・・・・・」

これは難題だ、と口をかたく結ぶハン。

 

~杜城の部屋~

早速、杜城に報告するハン。

杜城「つまり、強制的にアクセスすれば、すべてのデータが消されるってことか」

ハン「はい。安全にアクセスするには、パスワードを入手する必要があります。」

沈翊やフォンも一緒に入室してきました。

システムのことは門外漢なので、パスワード入手について、別のアプローチを考えている沈翊。

沈翊「陳舟が、記者会見に向かうルートと、出席している報道陣を事前に確認することは出来るのかな?」
ハン「はい。」
 

沈翊「そうか、だったら、パスワードの件は僕が対応してみよう」

なにか、思いついたプランでもありそうです。

沈翊「その不審なホストコンピューターが、彼のノートパソコンである可能性はある?」
ハン「それはあり得ません。疑わしいホストが介在しているネットワークには、複数のコンピューターが存在しているからです。沈先生がおっしゃった陳舟のノートパソコンもその一つに入っているため、最初に除外されてます

 

沈翊「複数台・・・となると、どうやら、僕の考えは正しかったようだ。最重要機密を保持するコンピューターは、陳舟の社長室の中に隠されているはずだ」

フォン「だが、証拠がない。となると、捜索令状を取得できません。銅城社のホストコンピューターを合法的に見つけるにはどうすればいいんですか?」

フォンってば、あんた、本気で攻める気、あるの?(苦笑)

それを聞いていた杜城が、突然、立ち上がり、部屋を出て行ってしまう。

 

向かった先は・・・

 

~張局長室~

 

張局長「はぁ・・(ため息) 杜城・・・何度も言ってるでしょ。今は、まだ、彼には疑いがあるっていうだけなの。証拠がないでしょ!」


杜城「そのコンピューターさえ見つかれば、きっと証拠が手に入るはずです」

張局長「もし証拠が出なかったら?」

杜城「我々の判断を信じないんですか?」


張局長「もちろん信じてるわよ!! でも、私には、そんな権限はないことくらい、わかってるでしょ!!」

 

ママ:うちは、分家なのよ!!

あなた一人、停職処分から守ることだって出来ず、本家に任せるしかなかったじゃないの!!

(ま、あれは無理もなかったと思うけどね)

・・・と、張ママは、心の声で叫んでるよ、きっと。

 

そんなふうに、ママと長男が、盛大に言い合いを繰り広げている間に、小さくノックの音がして、入ってきたよ。。

噂の本家のお兄ちゃんが・・・(笑)

 

路海洲「張局長。市局から特別に許可を得ました。何か問題があれば、私が責任を取ります。
令状を、局長の机の上に置く路海洲。

 

この本家のお兄ちゃん、きっと、この先、偉くなることがほぼ確定してるエリートなんだろうな(笑)

 

あんた、本当に路海洲か? 俺の知ってる路海洲と違うんだが・・・というくらいの勢いで、

その令状をひったくる杜城。

本物でした。

 

局長のほっとした顔。

 

路海洲「杜隊・・君を信じるよ」

せっかく、握手しようと差し出したのに、

それを無視して、部屋を飛び出していく杜城。

まったく、この分家の長男、大人げない(笑)

 

そこはすかさず、「ありがとう!」と手を差し出す張局長。

 

あはは!! この華麗なる連携、最高!!

 

〜廊下〜

 

沈翊「あ、路隊・・・」
路海洲「沈先生・・」


沈翊「捜索令状の取得に協力してくださったと聞きました。ありがとうございました」

路海洲「目的は同じだ。感謝する必要などないよ」

沈翊「杜城を信頼してくれてありがとうございます」

ふふ、こんなキラキラした瞳で、これを言っちゃうのね(笑)

 

明らかに、テンション下がる路海洲。

さっき、自分の握手を袖にした杜城を信頼したと言われるのは、かなり不本意な気持ちかも。

 

路海洲「まず第一に、ここに来る前に、市局の局長からは、この内部調査は真実を明らかにし、我々の仲間を守るためのものだと聞かされていた」

 

そうだったのか、と顔が明るくなる沈翊。

 

路海洲「第二に、私が彼を信じるかどうかは問題ではない、私は証拠だけを信じるだけだ」

 

笑顔で、頷く沈翊。

こういう笑みを見せちゃうところが、ヒロインなのよ(笑)

路海洲「我々の内部調査チームも、様々な方向から徹底的な捜査を行い、事件のすべては解明されたと言ってもいい。私の仕事は、ここまでだ。次は、君たちの番だよ。良い報告を待っているよ」

 

はい・・・と頷く沈翊。

 

~銅城社 ~

 

上層階の窓から、外を見ている陳舟。

 

秘書「陳社長、記者会見の準備が整いました。出発のお時間です。」

 

秘書といっしょに、ロビー階に降りてきた時、お祝い?のバルーンが飾られている。

 

車に乗り込み、予定踊り、会社を出発した陳舟。

 

一方、入れ替わりのように、杜城のジープを先頭に、警察が銅城社に到着。

 

運転席の窓をあけ、社屋の様子を窺う杜城。

 

~会見場に向かう車中~


CLと書かれた赤い大型の広告がこれでもか、と、ドアップで映し出されたり、

広い道路の真ん中で、分離帯でもないところに、なんかもって立ってる白い着ぐるみがいたり・・・

「ワンクリックホームサービス」と書かれた大型のバンに、進行を邪魔されたり・・

ちょっと不思議で、ちょっと危ない、めんどくさい街、北江市(笑)

 

いや、一つ一つは大したことがないけれど、やたら出てきて、妙に気になるCLと赤

たぶん意味はあるんです。

あ、赤い風船もか?

 

~杜城の車中~

 

フォン「記者会見まであと2時間です」

 

こっちはこっちで、タイミングを見計らって、突入の待機をしてるようです。


~記者会見場~

入口には、マスコミが大挙してました。
 

マスコミ「陳社長。記者会見について何かお話しいただけますか。」

「インタビューしてもよろしいでしょうか?」

「インタビューをさせていただいてもよろしいでしょうか?」

レッドカーペットの上で、足をとめる陳舟。

「陳社長、銀鷹システムについて何かお話いただけますか?」

マイクを向ける女性記者。


陳舟「お話しできるのは、本日の記者会見後には、サプライズをご用意しているということですね。」

それだけ言うと、中に入っていく陳舟。
マスコミ「陳社長、もっと詳しくお話しください」
「すみません、陳社長、止まってください」

案内され、内部に入ってきた陳舟。

 

ここでも、赤い文字だ。

LOSE

 

~杜城の車中~

辺りは、すっかり暗くなりました。

 

フォン「城隊、19時になりましたよ。上に行きますか?」
杜城「まだ、もう少し後だ」

なにかを待っているような杜城。

 

~記者会見場~

陳舟「隠しカメラ検知と、全体のセキュリティ強化もされています。記者会見は3部構成です。最初は、銀鷹に関する様々な使用例を観客の方にお見せします。」

来賓(契約相手のの携帯電話会社の社長)に説明をしている陳舟の後ろで、招待された沈翊が真っ赤なブルゾンを着て座ってる!



陳舟「その後、私がステージに上がり、弊社を代表して銀鷹セキュリティシステムのメリットをいくつかご紹介します。」

 

スマホを取り出した沈翊。

 

~杜城の車中~

杜城のスマホにメッセージ。

 

すぐさま、手に取ると、待ちに待った沈翊からの連絡でした。 


沈翊:<就位(準備OK)>

杜城「リー・ハン、銅城社と外部との連絡を遮断しろ」
ハン「はい」

無線機にむかって、「出動!」と声をあげる杜城。

一斉に、警察車両から降りる刑警隊のチームたち。

 

 

 

~銅城本社入口~

いきなり、許可もなく、突入してきた一団に、驚く警備員たち。

警備員「何なんだ?あんたたち・・」
フォン「警察だ」

バッジを見せるフォン。
受付秘書「あなた方・・・な、なんなんですか?」
 

杜城「我々は、北江分局の者です。銅城社に、監視映像詐欺の疑いがあります。これより、手順に従って、捜索をうけてもらいます。ご協力をお願いします」

令状を見せる杜城。

 

フォン「集団捜索です。よく聞いてください。誰も動かないで! 捜索が終わるまでそのまま、お待ちください」

受付秘書が、ちらりと自分のスマホを盗み見る。

 

時刻は、19:40

アンテナに×印。

陳舟に連絡をいれようにも入れられません。

本当に、外部と遮断されてますね。

杜城「ホストを見つけ出し、沈翊からの連絡を待つんだ。コンピュータにログインして証拠を押さえるぞ」
「「「了解」」」

 

うわ!びっくり

沈翊が持ち帰った、例の陳舟の指紋でかたどった指サックをはめた杜城が、社長室の指紋認証をクリア。

 

随分、古典的なやり方だと思うんだけど、このアナログなところが憎めない(笑)

結局、これでしか侵入が難しいから、指紋認証ありきだったんではないか、と思った次第です。

 

ここで切ります。

 

★『猟罪図鑑』Ep.20-1 雑感★ 
 

18~19話を経て、ようやく、雰囲気が明るくなりました。

 

本家のお兄ちゃん(路海洲のことですよ)、埋め合わせしてきましたね(笑)

まぁ、間違ったままなのは、メンツがすたるのか?(笑)

もともと、市局も、罰するためというような悪意ありきで路海洲を送り込んできたわけではなさそうな感じでした。

果たして、本当にそれだけだったのかな。( ̄ー ̄)ニヤリ

 

しかし、路海洲の尽力に対して、杜城が全然、感謝してないのが大人げなくて、ここはもう、爆笑するところです。

(ママのすかさずのフォローもね。)

 

内部調査された恨みみたいなふりしてますけど、あれ、絶対、本能的に、敵(恋敵)認定してるんだよね。(笑)

最終回は、杜城の可愛いところが満載です。

 

さて、陳舟本人直撃の沈翊と、銅城社本丸に攻め込む杜城。

物理的に離れていても、常に、つながってるところが、ぎゅんぎゅんします(笑)

 

★『猟罪図鑑』Ep.20-2に続く★