● 【梅雨前に要注意】水分でむくむ人の特徴とやさしい整え方|とうもろこし茶もおすすめ
こんにちは、野瀬春実です。
「なんだか体が重い」
「むくみがなかなか取れない」
「雨の日は特にしんどい」
そんなお悩み、ありませんか?
それはもしかすると、
体に余分な水分がたまっているサインかもしれません。
■ 水分でむくむとは?
むくみにはいくつかタイプがありますが、
梅雨の時期に増えるのが
「水分がたまるむくみ」です。
体の中の水分がうまく巡らず、
外に排出されにくくなることで、
・だるさ
・重さ
・むくみ
といった不調につながります。
■ こんな方は要注意
・雨の日に体調が悪くなる
・体が重だるい
・むくみが長引く
・頭が重い
こうした状態は、
水分が滞っているサインかもしれません。
■ 足に出ているサイン
水分がたまっている方の足は、
・全体的にぶよぶよしている
・押すと跡が残る
・足首がすっきりしない
・冷えている
といった特徴が見られます。
■ 東洋医学の視点
東洋医学では、水分の巡りは
「脾(ひ)」や「腎(じん)」の働きと関係しています。
ここが弱ると、
体の中に余分な水分がたまりやすくなります。
特に湿気の多い時期は、
影響を受けやすくなります。
■ 今日からできるセルフケア
水分むくみには、
「巡りをよくすること」が大切です。
・足の甲をやさしく流す
・ふくらはぎを下から上へさする
・足首を回す
そして
・体を冷やさない
・軽く体を動かす
これもとても効果的です。
■ 食事でのケア(とうもろこし茶)
水分の巡りを整える飲み物として、
「とうもろこし茶」もおすすめです。
体にたまった余分な水分を
やさしく外に出すサポートをしてくれます。
ノンカフェインで飲みやすいので、
日常に取り入れやすいのも嬉しいポイントです。
ホットで飲んでください。
■ まとめ
梅雨のむくみは、
体の水分バランスの乱れが原因かもしれません。
放っておくと、
だるさや不調につながることもあります。
少しずつ巡りを整えて、
軽やかに過ごしていきましょう。
■ さいごに
雨の日が続く季節こそ、
無理をせず整えることが大切です。
女性専門訪問施術
野瀬 春実
●熟睡リフレクソロジー 訪問施術のご案内
●カフェでの施術ご案内(ただいま休止中)
●熟睡リフレクソロジーのご感想
●足もみ簡単セルフケア講座のご案内
●よくある質問
●お問い合わせ
●ご予約・キャンセル注意事項
●セラピスト自己紹介
●リフレクソロジーを受ける際の注意点
町田市、多摩市、稲城市、八王子市、世田谷区、新宿区、大田区、国分寺市、横浜市(瀬谷区、青葉区、都筑区、泉区、港北区、港南区)、川崎市(麻生区、多摩区、宮前区、高津区、中原区)、大和市、相模原市、座間市、海老名市、厚木市、藤沢市に訪問施術させていただいています。








