フラワーエッセンスという生き方。

フラワーエッセンスという生き方。

フラワーエッセンスオタクで、シンプルライフ好き。
TM NETWORKのライブ三昧な日々を過ごすFANKSです。
高校生の年子男子を育てる50代シングルマザー。
(10時更新)



この前、次男に、

ニコニコ戻れるなら何年生まで戻りたい?」

と聞いたら、

ニコニコ小5か中1かな」

ニコニコなんで?」

ニコニコだって学校行かなくなったのってそれくらいの時期でしょ?
勉強やり直したいな」

って!!



え?君の不登校の始まりは小2ですよ!?

そもそも小1、小2で同じクラスになったアイツから執拗な嫌がらせ受けて、
小2の始まりにはもう体調ダダ崩れして、
とんでもない状態になってましたが!?


人の記憶は改ざんされるものですが、
こんなにズレるもんですか???



もちろん不登校と言っても、ガチもんの、
クラス名簿にすら名前ののらない子
もいますから、五月雨登校でも学校には行ってましたが、

君は不登校と呼ぶには十分過ぎるほど休んでおりましたけど?




母子登校もしばらく続いたし、

次男が帰らないでくれと頼むから廊下で40分も立たされて待っていたり、

私はパートの昼休憩時に帰宅して、「給食だけでも行ってこい!」といって、マッハで学校往復したり…


母子登校で待ってる間に、1人車の中でおにぎり食べてた日が多いんだけど、
おにぎりキライになりましたよ(笑)

飽きるほど食べたから、もうイヤ。



あんなに大変な日々だったのに、次男の記憶は相当に改ざんされていたなんて…


なんとも言えない、虚無感感じました泣き笑い



そんな次男ももうすぐ高校生〜♡




 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 







一応借り物なので、私物にはならないんだけど、
ずっと欲しいと思ってたある物の抽選に当たりました!!


過去に何度かその抽選にトライしたのですが、毎度ハズレ…


そして、今回ようやく当選看板持ち飛び出すハート



期間限定でしばらく使わせてもらうことが出来るので、大切にしていこうと思います!



いつか自分で買うことが出来ますように…♡




 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 


贈り物は嬉しいよね♡

資生堂パーラーのチーズケーキ好きラブ






画像、こちらのサイトからお借りしました。



子供達の入学式がいつになるのか、まだよくわかってなかった時期に、
推し(TM NETWORK)のライブ日程が決まりました。


もしかしたら息子の入学式に被るかもしれない、とFANKS(TMファンの総称)友達には伝えてあったけど、
実際ドンピシャで被ってしまいました…笑い泣き



来月初旬、

午前中は出勤→
午後半休もらって、入学式参列→
終わったら横浜アリーナまで猛ダッシュ→
横浜初日ライブ参戦→
その晩はホテル泊まって→
翌日も横浜2日目ライブ参戦→その晩帰宅して→
翌日は仕事…

というハードスケジュールだ。



子供も推しだが、TMも推しなので、どちらも譲れない。


ギリなんとかなる距離なので、強行することにした。
(だってFANKS友達が、ホテル2人分取ってくれちゃったので、行かない行けないとは言えなくなった…)




そして先日、いよいよチケットが届き、開封の儀をおこなった。


1日目、センター(アリーナ席)40ん列目。

多分、大型スクリーンあるからなんとかなるか。



そして2日目もセンター(アリーナ席)…

なんと!!
一桁台の数字が記載されとる!!


それも
片手以下の数字、
とんでもない神席!
キタ━━(゚∀゚)━━!!



友達から「嘘でしょ!?」とLINEが来たけど、彼女の口癖なので、まるで声が聞こえるかと思った(笑)


嘘じゃないです。



毎回とは言わないけど、たまに私は神席引いてしまうことが意外と多くて、
自称チケットマスターの称号を自分に与えているのだが、

今回はチケットマスターの本領発揮してしまったようだ。



まさか片手以下の数字なんて…



強行スケジュールではあるが、行かない訳にはいかなくなった。



今回のツアー、始めての参戦なので、ウツの投げチューに召されてきます…目がハート飛び出すハート



3分25秒のウツのキスがヤバいって!!
アゴのライン!!!!

って、当時高校生の私は思っていましたよ…

思春期女子にこのMV刺激強すぎた(笑)









先日、実家に帰った際、実母との会話は、相変わらず気遣いナシだった。


その時のことは、こちらに書いた。
↓↓


その日、お彼岸渋滞やお天気の悪さも加わって、往復の運転はいつも以上に時間がかかった。


寄り道の数は少なかったのに、帰宅時間はそこそこ遅く、ドライバーとしてはエネルギーを使ったと思う。


その日借りたシェアカーが、長距離運転向きの車ではなく、
すごく疲れるシートだったこともあって、なかなかハードだったのは確か。



しかし帰宅後、次男が、

「運転疲れたでしょ。
ありがとね♡」

と言ってくれたのだ!!


ヤダ!!次男かわよ♡


色々ふざけたことばかり言う次男だが、いつも私を笑顔にしてくれる天才である。



この子の為なら出来る限りのことをしよう。

いつもそう思う。



次男は金食い虫で、物欲がすごい。


口では「コラ〜!真顔むかっ」と言いながら、いつも財布の紐がガバガバになる…



あまりにも可愛いので、甘くなってしまう自分を戒めるにはどうすればいいのだろう泣き笑い



絶対節約できない人の思考。







“もうお年を召しているので…”
という私なりの気遣いを加えてあげた上での、モヤモヤ話しです。



元々、実母はすごく見えづらいタイプのモラハラ体質です。

幼少期の頃から、褒められたことはないし、
心配性の度が過ぎて、ミョウチキリンなことを平気で言います。



年を取っても、それは変わらずなんですが、

私が離婚しても、

「お母さんは事情がわからないし、
離婚なんて双方に理由があるんだから…」

と毎回言います。


事情がわからないのではなく、
一切聞く気がないのと、
娘の気持ちを理解しようという気がないのです。


それを “よその夫婦のことはわからない” という体のいい逃げ口上で、私の気持ちを無視します。



この人には母親らしい、

自分の子供を理解する・したい

という思いが無いので、

「あんただって悪いところがあったのよ」

という言葉で毎回、話しを締めてきます。



にも関わらず、実母は、私の元義母さんと相変わらず仲良しなので、
今でも関わりがあるし、聞きたくなくても元夫の情報が入ってきたりします。



あんただって悪いところがあった、と言われるのはやはりつらいし、

精神的DV、経済的DVを受けて離婚してもなお、

そのつらさを加味せず、

喧嘩両成敗

みたいに片付けられるのは、正直本当に心外。



風俗にも通ってたよ、アイツ。

と言ってやりたいけど、だいたい私の息子達も横にいるから、さすがに子供達の手前、そんな話しは出来ない。



モヤモヤするポイントとして、
私の気持ちよりも、
元義母さんのほうに肩を持っているのが毎度感じられるのです。


遠くの娘よりも、近くの他人。

あちらの肩を持つのです。



話しの端々に、娘を擁護するような言葉はどこにもないので、

あんただって悪い

という言葉で丸め込まれてしまう。



ひとり親として、4月から始まる次男のお弁当生活の為には、
そこは我慢して米をもらいに行く。


背に腹は代えられないし、
実母や元義母さんも私はキライな訳ではない。


いっそキライになれたらまだマシなんだよね。


だから余計、モヤモヤする。



この1年、実母と関わる度に同じことを繰り返すので、

ああ、自分にもっと稼ぎがあったら、
実家からお米貰わなくても自腹で買えるし、

元夫から養育費なんて貰わなくてもいい生活出来るのにな…



離婚してもなお、誰かに頼らないと暮らせない自分が一番悔しい。





主人公達や、友達の温かさも推しポイントですが、
凛太郎のお母さんが息子を思う気持ちが毎回泣けます…

杏子さん、めっちゃ好き…!!


私もこんなお母さんになりたい!って思う母親像。