さて、一週間後の写真がこれ👆

正面から見たフェイスラインの凹みは少し薄れたのかな...よくわからない。。

ほうれい線は施術直後に比べると早くも目立ってきてるガーンえーんショボーン

やっぱりヒアルロン酸入れないとダメだったかぁ⁉️


凹みについてどうしても気になり、いても経ってもいられなくて担当の医師にメールで写真を添付して問い合わせをしてみた。


回答としては、こんな感じだった。

「くぼみはお時間と共に徐々に改善してまいります。
上から少し抑えていただくとなじみやすくなりますので、一日数回抑えていただくと良いと思います。
また、頬骨上には糸は入っておりませんので頬の馴染みと共に目立つ感じは収まってくると思われます。
まだダウンタイム中なので気になると思いますが、1〜2週間様子を見ていただければと思います。」


医師もこう言ってるし、ホント無事馴染んでくれれば...と祈るしかない。

医師の技術不足でないことを祈る凝視無気力


兎に角やっちゃったものはしょうがない。ちゃんと明確なことをカウンセリングで伝えきれなかったことが反省点。
ダウンタイム抜けて、1ヶ月後の経過で納得できていなければ、今回は高い勉強代だったと思おう!


つくづく思う。

切らない治療って大切だな...って。。

骨切りみたいにバッサリいっちゃた後に納得出来なかったら後戻りできないし。

VOVリフト自体約1年半待つということなので、もし1ヶ月後納得できなければ、1年半は変顔で過ごすことになるけど、元に戻ってくれる施術で良かったな.,.と思いながら生活していこう真顔

先日、VOVリフト10本入れてからちょうど一週間が経過。


まだダウンタイム中ではあるけれど、どうにもこうにも納得のいかない仕上がりに...

カウンセリングが不十分だった事と、中途半端な気持ちで施術を受けてしまったことが仇になったかな。


納得のいかない点①

施術直後から一番気になっていた事だが、フェイスラインが上がりすぎて、凹みのような縦線が入ってしまい頬が不自然にコケているように見える。且つ、フェイスラインは確かに上がったものの、頬骨が強調されすぎていて、頬骨付近の顔が横長っぽく見える気がする...


納得のいかない点②

これは、私の説明不足も原因ではあるけれど、ほうれい線対策で今回糸リフトに初挑戦したけれど、元々左右比にバラつきがある線の入り方をしていた。比較的左のほうれい線の方がクッキリしていた。

糸リフトを入れた事で、右側のほうれい線はほぼ無いに等しいくらい改善はしたけれど、やっぱり左側だけあまり改善されていない。


不安要素①

まだ施術から一週間しか経過していないからかもしれないけど、両頬を触ると糸が入っている🧵感触が良くわかる。

この感触が普通なのかどうかがわからない...


糸リフトは、即効性のあるほうれい線対策や小顔効果抜群と聞いていたけれど、一週間経過した時点で、これらの糸リフトに対する謳い文句について私は全然実感できていない。。えーんガーン





さて、一番直近で受けた施術が糸リフト。

昨日受けたばかりなので、ダウンタイムがちょっと辛い。


以前から、ほうれい線と肌のたるみが気になっていて、HIFUを受けたものの、やはり内側の筋膜組織にアプローチするもので、あくまで老化防止というものだからこれといって人にお勧めできるほどの効果を感じることはできなかった。


HIFUのカウンセリングの際に、ほうれい線対策は糸リフト➕ヒアルロン酸ということは言われていたけど、あの時は予算的に糸リフトに踏み込むことができなかった。

且つ、HIFUが気になっていたことも起因していた。


今回はHIFUを受けた美容外科とは違うところでまずカウンセリングを受けた。

やはり言われた事は一緒で、ほうれい線やたるみにはHIFUというより、即効性や見た目を求めるなら糸リフトだよ。とのこと。

もし、糸リフトが怖いとか懸念事項があるなら、HIFU➕サーマクールがおすすめと。。


ホント毎回思うけど、美容医療って色んな種類があって、どれがいいのかわからなくなるほどキリがないえー金銭面的にも...

そしてカウンセラーさんはほんとプロだなぁとも思う不安


今回、本来は二度目のHIFUを他院で受けてみて、今一度効果の実感を検証してみようと思っていたのだけど、正直糸リフトにも興味深々だったことと、ほうれい線とたるみにはやっぱり糸リフトだという他院ながらにも同じ説明があったことから、元々の予算を15万もオーバーしながらも思い切って10本入れることを決断した。


価格は18万ほど。

施術後のダウンタイムについて諸々説明を受けて、見た目のダウンタイムは、顔が少し浮腫む、内出血が起こるかも、糸を入れた部分にボコつきが生じるというものだった。

他には痛みや口が開けづらいといったものだった。


本当に...見た目がちょっとな〜といった感覚。

確かにほうれい線とたるみは無くなり、フェイスラインが驚くほど上がっている。

ただ、なんとなく左右比が違うような...

逆にフェイスラインが上がりすぎているのか、頬骨がやたら目立ってるような気がしなくもない。

カウンセラーさんからは、恐らく12〜16本入れないと、本当に納得のいく効果ではないかもしれないが、後日追加することもできますから〜ということで10本にしたけれど、やっぱりもう4本入れていた方が良かったのかな。。という感じに。


説明のとおり、確かに糸を入れている両側面の肌がボコついている。

恐らく、穴を開けた箇所と糸を入れた箇所が所々若干腫れているからだと思う。

これらのダウンタイムと、糸と肌が馴染むまでにはおよそ二週間なので、二週間経ってもボコつきや腫れがおさまらなかったらお直しできるので連絡してねとのことだった。


あと少し辛いのが、笑顔を作ったり表情筋を動かすと結構な痛みが走る...

服を脱ぎ着する時、少し服が触れるだけでも痛いえーんそりゃ、顔に異物入れてれば当然なんだけど。。


某大手美容外科でよくCMが流れている(最近は流れていないかも)、「目の下の膨らみ、クマ取り」手術を受けた。

今まで受けた医療で一番良かったと感じている。


人は歳を重ねると、悲しいかな、どうしても皮膚が下へ下へといってしまう。。

目に見えるところで言えば目元なんかまさにそう。

眼下下垂なんかはよくある。

瞼が重くなって目が小さくなってしまうものだけど、これはだいたい60〜70歳くらいになってから起こる人が多い印象。


それよりも早く老化現象として現れてくるのが、目の下の膨らみだったりするんじゃないかなぁと思う。


私は、クマは然程気にならなかったものの、目の下の膨らみがどうしても気になっていた。

目元って、肌の衰えよりも老け見えするんじゃないかと思う。

人の印象的って、やっぱり目元から来るよな〜なんて思ってみたり。


手術自体は割と簡単なのか、麻酔も笑気麻酔のみだから意識もしっかりあるし時間にして30分くらいで終わった。

施術中、焦げたような匂いが気になりはしたけどキョロキョロ


金額にすると25万くらい。

この手術もピンキリで、一番スタンダードな価格は25万だけど、目の下の脂肪を摂りすぎると変に窪んだりしてしまうことを防ぐために、ヒアルロン酸を注入したり、はたまた自分の内腿の脂肪を注入したりと、術後の工程によって約70万くらいまで跳ね上がる場合もある。


この手術も、あまり年齢を重ねてから行うと、というより症状がひどくなってから行うと否が応でも高い金額の施術を受けないときっと満足いく結果にならないなではないかな。と思った。

加齢による老化現象はどうしたって止める事はできないし、酷くなる一方だから。


なので私は、このタイミングで手術を受けたことに満足をしている。

また歳を重ねれば再発してしまうかもしれないけれど、このタイミングで受けていなかったら、もっと酷いことになっていて金額も嵩んでいたかもしれないし。


もし、膨らみやクマに悩んでいる方がいたら、この手術は早いうちに受けておいて損は絶対にないと思いますスター


今回は脱毛の話。私が受けている部位は、ちょっと恥じらいを感じるけれど、このご時世では普通になってきているかもしれない「VIO脱毛」である。。


結論から言うと、世の中の男女受けるべき!と思う。個人的には。


体毛って、ここ必要?!って思う箇所がいくつもある。眉毛とまつ毛と髪の毛以外不要!と思う。男性は違うかもしれない。


個人的に、VIOの毛ってなんだか不潔に見える気がしてならない...

スパ銭に行くと、変な話様々な毛質、形を見かけるけど大量にある人を見ると若干ギョッと👀してしまう。。

どうしても体の部分で一番目立つ部位だからなのかなぁ。。


色々考えると、VIOというより全身にすべきだったかな?とも思うけど、大手美容外科は不定期にキャンペーンを行うので(私が契約した1年ほど前は全身コースの価格キャンペーンは無し)、急ぐこともないし、何よりVIOは最大回数コースである6回では終わらない。

なので6回目を受けてから考えようと思い、最初のタイミングでは全身は断念した。

ちょうど今、2月末まで33%オフやってるけど、次回受けるタイミングが約半年後だから今契約はできないびっくり残念...






今回もいつもと毛色の違う記事。HIFUについて。


歳を重ねるごとに、どうしても避けられないのがほうれい線と顔のたるみ。


以前からHIFUが気になっていて、いつも利用している美容外科から、時折1万円券が届く。

せっかくなのでHIFUを受けてみようと決意。

値段もそこまで高くはない。


HIFUもショット数によって値段が変動するが、全顔だいたいどこの美容外科も650〜660ショットが定番で3万くらい。

受けてから約1ヶ月後に引き締め効果が現れるというもの。

ダウンタイムは、3〜4日ほど表皮の薄い部位が若干の鈍痛を感じること。


1ヶ月経過して思った事は、そこまで良くもなく悪くもなく...と言った感想。

気になっていた引き締め効果は正直「?」状態で、ほうれい線に関しても「?」である。。

若干、ほうれい線は薄くなったのかな...といった感覚はあるけれど、これはリバウンドから来るもので単純に顔に肉が少しついたからなのかもしれないし、HIFUの効果なのかは謎。


HIFUについては、あくまでも継続する必要があって、将来歳をさらに重ねた時の予防らしい。

打つのであれば、もっと若い年齢から定期的に受けていないと意味ないんだな。と痛感した。


って事で、HIFUは約4ヶ月程度に継続して受けないと金ドブだということが確定。

今回はいつも書いている記事とは毛色が違うものを書いてみようと思う。


私は約3年半ほど前に、減量を目的とした胃切除を受けた。

体重は約半分落ちて、20代の頃のように40kg代まで落とすことは出来なかったが、珍しく努力をして平均体重を下回るほどまでの減量に成功した。

それをキッカケに美容にも気を使うようになった。


半分も体重が落ちると、顔も大きな風船が萎んだかの如くシワっぽさが出てしまい(加齢もあるが)、貧相というかなんだか老けて見えるよなぁと悩んだ。

美容に精通した同僚から美容医療の話を聞いて、初めて受けた医療がボトックス注射だった。

額だけなら値段も5000〜7000円ほどで手頃な価格、そして持続効果は約4〜6ヶ月ほどなのでコスパもいい。


美容医療も「整形依存」という言葉があるくらい、本当に一度受けると、色々なものに手を出したくなる。

ボトックスも、単位によって価格が変動するので、打つ部位によっては20万ほどいってしまう場合もある。


私は、定期的に受けているのが額。

一度だけ、エラとふくらはぎにも打ったけど、金ドブとなってしまった...


額→約7000円

エラ→約25000円

ふくらはぎ→約170000円


この、エラとふくらはぎで約20万弱をドブに捨てた...全然効果を感じることができなかったえーんガーン


額の皺に悩んでる方には、アラガン社のボトックスがおすすめです。

不倫は麻薬と同じだと、不倫経験者はからよく聞く言葉。


私はずっと、彼のことを愛しているのかそうでないのか自分自身の気持ちがわからなかった。


今思えば、完全に「依存」でしかなかったんだと思う。

好き嫌いとかではなくて、依存。

その言葉に尽きるんだと思う。


付き合ったばかりの頃、私は彼の家庭がずっと上手くいっててほしいと思っていた。

私との関係で、家族が崩れてしまうことが嫌で、嫁と彼が笑って電話で話している姿が好きだった。

付き合い当初は私も離婚していなかったし、こんな泥沼にハマるほど長く続く関係ではないだろうと心のどこかで思っていたからかもしれない。


付き合いたての当初は、たまの平日の夜、ほんの10分程度会う関係だった。

週末はもちろんお互い家族との時間。それが当たり前だったから、その10分だけでもすごく満たされていたし、会える時間があることに感謝の気持ちすらあった。


それがだんだんとお互い一緒の時間が欲しくなって、平日は朝までいるようになり、週末も土曜日は一緒にいるようになり、私は離婚をして息子を手放して、そこから息子と自分の人生を狂わせて行った。


それと同時に、彼への感情ももしかしたら愛情から依存に変わっていってしまったんじゃないかと思う。

彼が他の不倫相手を作った一昨年からは、自分の言動を振り返るとまさに依存でしかなかった。


依存とは、苦しいことしかなくて幸せな気持ちになんか絶対に感じることができない。

なぜなら、依存しているからこそ相手を自分の気持ちに近づけようとするけれど、相手はその私の気持ちについてこようなんて微塵も思っていないわけだから、磁石が反発するように遠ざかってしまう。

また裏切られるんじゃないか、はたまた未だに裏切り続けられているのではないかという、不安から相手の言うことが全く信用できず、些細なことでも気にして、誰といたんだろう...そんなの嘘だ。そんなことしか思えなくて疑心暗鬼に陥り、まるで地獄の底を這い回っているかのような真っ黒な感情に埋め尽くされて精神崩壊状態。


依存とは、そんな感情しか生まない。

いいことなんかひとつもない。

ただ疲弊するだけなのに。。

そんなことに気づくのに私は15年もの歳月を費やしてしまった。


こんな馬鹿、世の中そうそういないだろうな。

ちょうど去年の今頃。

29日は仕事納めで、今年も同じく今日が仕事納め。

次の日の30日夕方からだったな...

夕方まで彼と普通に過ごして、ショッピングモールに買い出しに行って、一緒にご飯を食べて30日は一緒に過ごせると思っていたのに、買い物最中からひっきりなしに携帯をいじり出しては、ソワソワし出してそんな彼の態度に強い違和感しか感じれなくなった。


彼とは今日一緒に過ごせない、帰ろうとしてると、頭と心が理解してきて、辛く重たい気持ちを抱えたまま、直接彼に「帰ろうとしてるの?」と聞くことが怖くて、何度も「これから食べるご飯は買わないの...?」と遠回しに何度か聞いたのを未だ鮮明に覚えている。


彼もご飯を買えば、まだ少し一緒にいることができる証拠だから...そんな気持ちだった。

彼の答えは「俺はいらないよ」だった。


その瞬間から、猛烈に頭痛が酷くなって薬局で頭痛薬を買ったな...風邪から来るものでもなんでもないのに。。


家に着いてから、彼は急ぎ目に買った食料をそそくさと冷蔵庫にしまって、まるで嵐の後かのように足早に出て行った。


そこから仕事始めまでの6日間、一切連絡が来ることはなく、何度も何度も携帯を開いては、なんの音沙汰もない携帯を眺めては虚しい毎日を過ごした。

食欲も落ち、6日間で5キロほど体重が減り、顔は精神的にやつれてコケてしまった。


年末から新年、仕事始めまで真っ黒な負のオーラに満たされていることも、自分自身痛感した。

鏡の前に立ったら、気持ち悪いオーラが見えてしまうんじゃないかと思えるくらい気持ちはずっしりと沈んでいた。


私の中で、年末年始は未だに耐え難い辛いトラウマになってしまった。


つくづく思う。

不倫なんてしなければ、もっともっと早くに別れの決断に踏み込めていたなら、こんなトラウマ抱えていなかっただろうに。と。





彼とイザコザがあってから、それでも離れることができず一緒にいた頃。


一通りのお出かけが終わって完全に帰路に着く感じだったにも関わらず、このまま楽しかった時間が過ぎ去ってしまうことが嫌で、カラオケに誘ったことがあった。


もう、その時点でこの選択は間違っていた。

長時間の運転と長時間の徒歩で、彼はクタクタで、明らかに眠そうだった。

そんな中、私は自分の気持ちを優先した行動だった。


一度断られたんだけど、彼は彼なりに私の気持ちを汲んでくれたのかな...カラオケに行くことになって、大人しく当初の時間どおりに帰るべきだったんだ。


その時間がたまらなく楽しくて、そして、彼と初めて関係を結んだのも、カラオケがキッカケだった事を思い出した。


あの頃の初心にかえれたらいいな...って、彼も少しは同じ気持ちでいてくれたらいいなってそんな淡い期待を抱いて、私はお酒の力を借りて数年ぶりに彼に腕を組んでみた。

素面ではそんな事できなかったから...


結果は惨敗だった。


彼がなんとなく嫌そうで、この場の雰囲気を無くしたいと思っているような感じすらとれた。

私の独りよがりの感情でだいぶ時間も延長してしまっていたし、金銭面のことが気がかりだったのもあっただろうけど...


彼をすごく遠くに感じてしまった。

そして、改めて自分の言動が恥ずかしくて情けなかった。


お酒の力って、ホントろくなことない。

自制心を無くすだけで、良し悪しすら考えられなくなって。情けなさこの上なかった。


彼の冷めた感情を再認識して、自分の独りよがりの醜態を晒して1日の幕をしめた。


そもそもお酒の力を借りないと自分の感情を出せない時点で終わってたんだ。

不倫は盲目にも程がある。っというか、私一人諦め悪い惨めな感情。

不倫って惨めな恋愛でしかないか...って改めて感じた一瞬だった。