3日間にわたり相続のお勉強
今月来月は相続のお勉強続きです!
ここ2、3年、相続のご相談が少しずつ増えてきましたので情報の整理と
知識のUPDATEしてきました!

三日間で約20時間、チームでプレゼンなどもあり
大変有意義に過ごすことが出来ました!
私は居眠りなどとはほぼ無縁の時間でしたが、
中には大きないびきで寝ている人も・・・
寝ているなら来なくてもいいのに!
まぁ、確かに興味がないと眠くなるかもしれませんが・・・
発表は一ヵ月後ですが、
プレゼン内容もトップでしたのでチーム全員合格のはず(^^)
相続税対策に関するご質問などは、
アパマン経営の寺子屋の相続税対策無料相談 からご確認ください。
ここ2、3年、相続のご相談が少しずつ増えてきましたので情報の整理と
知識のUPDATEしてきました!

三日間で約20時間、チームでプレゼンなどもあり
大変有意義に過ごすことが出来ました!
私は居眠りなどとはほぼ無縁の時間でしたが、
中には大きないびきで寝ている人も・・・
寝ているなら来なくてもいいのに!
まぁ、確かに興味がないと眠くなるかもしれませんが・・・
発表は一ヵ月後ですが、
プレゼン内容もトップでしたのでチーム全員合格のはず(^^)
相続税対策に関するご質問などは、
アパマン経営の寺子屋の相続税対策無料相談 からご確認ください。
あけましておめでとうございます
あけましておめでとうございます、
本年もよろしくお願いします!

(2016年の富士山は行きが少ないですね!)
新年は1/8 から営業します!
とはいえ、私は10日までお休みを頂いてます・・・
1月の各種無料相談は1/17(日)、1/24(日)、1/30(土)に開催します!
本年もよろしくお願いします!

(2016年の富士山は行きが少ないですね!)
新年は1/8 から営業します!
とはいえ、私は10日までお休みを頂いてます・・・
1月の各種無料相談は1/17(日)、1/24(日)、1/30(土)に開催します!
2015年もあと1日・・・
本年はお世話になりました!
2015年も残り1日となりました。
毎年30日まで事務所に顔を出しています。
31日、元旦は自宅でゆっくりして5日から息抜きしてきます(^^)
2016年もよろしくお願いします!
1月の各種無料相談は1/17(日)、1/24(日)、1/30(土)に開催します!
2015年も残り1日となりました。
毎年30日まで事務所に顔を出しています。
31日、元旦は自宅でゆっくりして5日から息抜きしてきます(^^)
2016年もよろしくお願いします!
1月の各種無料相談は1/17(日)、1/24(日)、1/30(土)に開催します!
2015年12月住宅ローンの金利
2015年12月の住宅ローン金利は先月と同じです。
相変わらずの低金利圏内には代わりありません。
合言葉のようになりましたので覚えておいてください。
不動産の購入時には『目減りしない不動産を購入しましょう』と
『いつでも売却できるようにしましょう』
これがポイントですとお伝えしています!
住宅ローンの金利については、
長期固定などを検討する機会も増えてきましたが、
ライフスタイルにより借り入れスタイルも変わります。
お友達が固定だったから私も固定と気軽の決めないことですネ!
本人の収入以外に年齢、奥様の仕事と収入の有無、
お子様の年齢と教育費などにより借入金や持分、
ローンの返済年数などを提案させていただきます!
新築マンションのチラシなどには最安値金利(変動・提携)で
掲載されていますので注意してください(^^)
マイホームを購入して3年以上経過している場合は、
固定金利の選択や借り換えも検討してみる時期です。
事前予約の上、返済償還表をご持参ください。
私の失敗事例をお話ししながら最善の方法を見つけましよう。
住宅ローン+リフォームローンのご紹介もしています!
また、アパート(プロパー)ローンの相談も行っていますので
各種無料相談をご利用ください。
今月の住宅ローン無料相談は、
12/6(日)、12/12(土)、12/20(日)に開催します。
(平日の方はご希望日時をお知らせください)
お申込みはこちらから お願いします。
最近は三井住友信託銀行の5年0.5%、10年0.8%が人気です!
変動金利はなんと0.625%です!
が、5年固定が最安金利ですね!
みずほ銀行と(三井住友銀行or りそな銀行)の店頭金利
(いずれも下記金利から最大▲1.7%)
みずほ銀行 りそな銀行
・2年固定 2.65% (±0.0) 3.00% (±0.0)
・3年固定 2.65% (±0.0) 3.05% (±0.0)
・5年固定 2.65% (±0.0) 3.15% (±0.0)
・10年固定 2.90% (±0.0) 3.30% (-0.05)
・変動 2.475% (±0.0) 2.475% (±0.0)
・全期間固定 1.87% (26-30年)
三井住友銀行はりそな銀行とほとんど同一金利です・・・
*いずれも店頭金利です。
優遇金利内容、詳細は各々の金融機関に直接確認してください
勤続期間が短い方、自己資金が少ない方、
個人事業主の方は必ず事前にご相談ください・・・
各金融機関により内容は異なります・・・
住宅ローンも実績が重要です。
特に自営業、派遣などは特にそのように感じます。
住宅ローン金利は、借主様の自己資金、勤務状況などで金利は違います!
例えば、ホームページなどには個別の優遇の記載はできません・・・
表面金利より通年1.4%~1.7%優遇を受けられることもあります。
必ず優遇金利を確認して返済パターンを複数検討しましょう!
住宅ローンに関してはそれぞれの金融機関で優遇利率が異なりますので、
店頭金利だけではなく優遇金利をよく確認してから
融資を受けるようにしましょう!
諸費用ローンを利用する人は、
住宅ローンより金利が高い場合がありますので注意が必要です。
ご参考までに、みずほ銀行は住宅ローンと同金利ですが、
三井住友銀行は結構高い金利(4.475%)です・・・
リフォームローンを検討する方、ご相談ください。
住宅ローン+リフォーム代が一緒のローンで借入可能です(分割実行)。
今月の住宅ローン無料相談は、
12/6(日)、12/12(土)、12/20(日)に開催します。
(平日の方はご希望日時をお知らせください)
新規借り入れの方だけではなく借り換えの方もご相談ください。
お申込みはこちらから お願いします。
金利上昇と消費税増税で踊らされないように(^^)
金利と経済の関係、増税と減税の関係をちょっと勉強しましょう。
無料相談メニュー&スケジュール をご確認ください。
相変わらずの低金利圏内には代わりありません。
合言葉のようになりましたので覚えておいてください。
不動産の購入時には『目減りしない不動産を購入しましょう』と
『いつでも売却できるようにしましょう』
これがポイントですとお伝えしています!
住宅ローンの金利については、
長期固定などを検討する機会も増えてきましたが、
ライフスタイルにより借り入れスタイルも変わります。
お友達が固定だったから私も固定と気軽の決めないことですネ!
本人の収入以外に年齢、奥様の仕事と収入の有無、
お子様の年齢と教育費などにより借入金や持分、
ローンの返済年数などを提案させていただきます!
新築マンションのチラシなどには最安値金利(変動・提携)で
掲載されていますので注意してください(^^)
マイホームを購入して3年以上経過している場合は、
固定金利の選択や借り換えも検討してみる時期です。
事前予約の上、返済償還表をご持参ください。
私の失敗事例をお話ししながら最善の方法を見つけましよう。
住宅ローン+リフォームローンのご紹介もしています!
また、アパート(プロパー)ローンの相談も行っていますので
各種無料相談をご利用ください。
今月の住宅ローン無料相談は、
12/6(日)、12/12(土)、12/20(日)に開催します。
(平日の方はご希望日時をお知らせください)
お申込みはこちらから お願いします。
最近は三井住友信託銀行の5年0.5%、10年0.8%が人気です!
変動金利はなんと0.625%です!
が、5年固定が最安金利ですね!
みずほ銀行と(三井住友銀行or りそな銀行)の店頭金利
(いずれも下記金利から最大▲1.7%)
みずほ銀行 りそな銀行
・2年固定 2.65% (±0.0) 3.00% (±0.0)
・3年固定 2.65% (±0.0) 3.05% (±0.0)
・5年固定 2.65% (±0.0) 3.15% (±0.0)
・10年固定 2.90% (±0.0) 3.30% (-0.05)
・変動 2.475% (±0.0) 2.475% (±0.0)
・全期間固定 1.87% (26-30年)
三井住友銀行はりそな銀行とほとんど同一金利です・・・
*いずれも店頭金利です。
優遇金利内容、詳細は各々の金融機関に直接確認してください
勤続期間が短い方、自己資金が少ない方、
個人事業主の方は必ず事前にご相談ください・・・
各金融機関により内容は異なります・・・
住宅ローンも実績が重要です。
特に自営業、派遣などは特にそのように感じます。
住宅ローン金利は、借主様の自己資金、勤務状況などで金利は違います!
例えば、ホームページなどには個別の優遇の記載はできません・・・
表面金利より通年1.4%~1.7%優遇を受けられることもあります。
必ず優遇金利を確認して返済パターンを複数検討しましょう!
住宅ローンに関してはそれぞれの金融機関で優遇利率が異なりますので、
店頭金利だけではなく優遇金利をよく確認してから
融資を受けるようにしましょう!
諸費用ローンを利用する人は、
住宅ローンより金利が高い場合がありますので注意が必要です。
ご参考までに、みずほ銀行は住宅ローンと同金利ですが、
三井住友銀行は結構高い金利(4.475%)です・・・
リフォームローンを検討する方、ご相談ください。
住宅ローン+リフォーム代が一緒のローンで借入可能です(分割実行)。
今月の住宅ローン無料相談は、
12/6(日)、12/12(土)、12/20(日)に開催します。
(平日の方はご希望日時をお知らせください)
新規借り入れの方だけではなく借り換えの方もご相談ください。
お申込みはこちらから お願いします。
金利上昇と消費税増税で踊らされないように(^^)
金利と経済の関係、増税と減税の関係をちょっと勉強しましょう。
無料相談メニュー&スケジュール をご確認ください。
借地権付き分譲マンションが所有権に!!
国分寺にある築46年の借地権付きマンションの管理組合法人が区分所有者をまとめ土地所有権を買い取った事例です!

1969年に完成した国分寺駅南口から徒歩2分全106戸の「国分寺マンション」ですが、築後5年の1974年に管理会社が撤退したころから管理組合が自主管理を続け2009年に組合を法人化したとのことです。
今回の買取が成功した背景には、管理組合の法人化がキモだったように思います。
個人的に、共同住宅やマンションの場合は借地権でも良しと考えていますが、こんなことも出来るという珍しい事例です!
記事詳細はこちらから

1969年に完成した国分寺駅南口から徒歩2分全106戸の「国分寺マンション」ですが、築後5年の1974年に管理会社が撤退したころから管理組合が自主管理を続け2009年に組合を法人化したとのことです。
今回の買取が成功した背景には、管理組合の法人化がキモだったように思います。
個人的に、共同住宅やマンションの場合は借地権でも良しと考えていますが、こんなことも出来るという珍しい事例です!
記事詳細はこちらから
2015年11月住宅ローンの金利
2015年11月の住宅ローン金利はほぼ先月と同じです。
相変わらずの低金利圏内には代わりありません。
合言葉のようになりましたので覚えておいてください。
不動産の購入時には『目減りしない不動産を購入しましょう』と
『いつでも売却できるようにしましょう』
これがポイントですとお伝えしています!
住宅ローンの金利については、
長期固定などを検討する機会も増えてきましたが、
ライフスタイルにより借り入れスタイルも変わります。
お友達が固定だったから私も固定と気軽の決めないことですネ!
本人の収入以外に年齢、奥様の仕事と収入の有無、
お子様の年齢と教育費などにより借入金や持分、
ローンの返済年数などを提案しました!
新築マンションのチラシなどには最安値金利(変動・提携)で
掲載されていますので注意してください(^^)
マイホームを購入して3年以上経過している場合は、
固定金利の選択や借り換えも検討してみる時期です。
事前予約の上、返済償還表をご持参ください。
住宅ローン+リフォームローンのご紹介もしています!
また、アパート(プロパー)ローンの相談も行っていますので
各種無料相談をご利用ください。
今月の住宅ローン無料相談は、
11/3(祝)、11/8(日)、11/14(土)、11/22(日)に開催します。
(平日の方はご希望日時をお知らせください)
お申込みはこちらから お願いします。
最近は三井住友信託銀行の5年0.5%、10年0.8%が人気です!
変動金利はなんと0.625%です!
が、5年固定が最安金利ですね!
みずほ銀行と(三井住友銀行or りそな銀行)の店頭金利
(いずれも下記金利から最大▲1.7%)
みずほ銀行 りそな銀行
・2年固定 2.65% (±0.0) 3.00% (±0.0)
・3年固定 2.65% (±0.0) 3.05% (±0.0)
・5年固定 2.65% (±0.0) 3.15% (±0.0)
・10年固定 2.90% (±0.0) 3.30% (-0.05)
・変動 2.475% (±0.0) 2.475% (±0.0)
・全期間固定 1.88% (26-30年)
三井住友銀行はりそな銀行とほとんど同一金利です・・・
*いずれも店頭金利です。
優遇金利内容、詳細は各々の金融機関に直接確認してください
勤続期間が短い方、自己資金が少ない方、
個人事業主の方は必ず事前にご相談ください・・・
各金融機関により内容は異なります・・・
住宅ローンも実績が重要です。
特に自営業、派遣などは特にそのように感じます。
住宅ローン金利は、借主様の自己資金、勤務状況などで金利は違います!
例えば、ホームページなどには個別の優遇の記載はできません・・・
表面金利より通年1.4%~1.7%優遇を受けられることもあります。
必ず優遇金利を確認して返済パターンを複数検討しましょう!
住宅ローンに関してはそれぞれの金融機関で優遇利率が異なりますので、
店頭金利だけではなく優遇金利をよく確認してから
融資を受けるようにしましょう!
諸費用ローンを利用する人は、
住宅ローンより金利が高い場合がありますので注意が必要です。
ご参考までに、みずほ銀行は住宅ローンと同金利ですが、
三井住友銀行は結構高い金利(4.475%)です・・・
リフォームローンを検討する方、ご相談ください。
住宅ローン+リフォーム代が一緒のローンで借入可能です(分割実行)。
今月の住宅ローン無料相談は、
11/3(祝)、11/8(日)、11/14(土)、11/22(日)に開催します。
(平日の方はご希望日時をお知らせください)
新規借り入れの方だけではなく借り換えの方もご相談ください。
お申込みはこちらから お願いします。
金利上昇と消費税増税で踊らされないように(^^)
金利と経済の関係、増税と減税の関係をちょっと勉強しましょう。
無料相談メニュー&スケジュール をご確認ください。
相変わらずの低金利圏内には代わりありません。
合言葉のようになりましたので覚えておいてください。
不動産の購入時には『目減りしない不動産を購入しましょう』と
『いつでも売却できるようにしましょう』
これがポイントですとお伝えしています!
住宅ローンの金利については、
長期固定などを検討する機会も増えてきましたが、
ライフスタイルにより借り入れスタイルも変わります。
お友達が固定だったから私も固定と気軽の決めないことですネ!
本人の収入以外に年齢、奥様の仕事と収入の有無、
お子様の年齢と教育費などにより借入金や持分、
ローンの返済年数などを提案しました!
新築マンションのチラシなどには最安値金利(変動・提携)で
掲載されていますので注意してください(^^)
マイホームを購入して3年以上経過している場合は、
固定金利の選択や借り換えも検討してみる時期です。
事前予約の上、返済償還表をご持参ください。
住宅ローン+リフォームローンのご紹介もしています!
また、アパート(プロパー)ローンの相談も行っていますので
各種無料相談をご利用ください。
今月の住宅ローン無料相談は、
11/3(祝)、11/8(日)、11/14(土)、11/22(日)に開催します。
(平日の方はご希望日時をお知らせください)
お申込みはこちらから お願いします。
最近は三井住友信託銀行の5年0.5%、10年0.8%が人気です!
変動金利はなんと0.625%です!
が、5年固定が最安金利ですね!
みずほ銀行と(三井住友銀行or りそな銀行)の店頭金利
(いずれも下記金利から最大▲1.7%)
みずほ銀行 りそな銀行
・2年固定 2.65% (±0.0) 3.00% (±0.0)
・3年固定 2.65% (±0.0) 3.05% (±0.0)
・5年固定 2.65% (±0.0) 3.15% (±0.0)
・10年固定 2.90% (±0.0) 3.30% (-0.05)
・変動 2.475% (±0.0) 2.475% (±0.0)
・全期間固定 1.88% (26-30年)
三井住友銀行はりそな銀行とほとんど同一金利です・・・
*いずれも店頭金利です。
優遇金利内容、詳細は各々の金融機関に直接確認してください
勤続期間が短い方、自己資金が少ない方、
個人事業主の方は必ず事前にご相談ください・・・
各金融機関により内容は異なります・・・
住宅ローンも実績が重要です。
特に自営業、派遣などは特にそのように感じます。
住宅ローン金利は、借主様の自己資金、勤務状況などで金利は違います!
例えば、ホームページなどには個別の優遇の記載はできません・・・
表面金利より通年1.4%~1.7%優遇を受けられることもあります。
必ず優遇金利を確認して返済パターンを複数検討しましょう!
住宅ローンに関してはそれぞれの金融機関で優遇利率が異なりますので、
店頭金利だけではなく優遇金利をよく確認してから
融資を受けるようにしましょう!
諸費用ローンを利用する人は、
住宅ローンより金利が高い場合がありますので注意が必要です。
ご参考までに、みずほ銀行は住宅ローンと同金利ですが、
三井住友銀行は結構高い金利(4.475%)です・・・
リフォームローンを検討する方、ご相談ください。
住宅ローン+リフォーム代が一緒のローンで借入可能です(分割実行)。
今月の住宅ローン無料相談は、
11/3(祝)、11/8(日)、11/14(土)、11/22(日)に開催します。
(平日の方はご希望日時をお知らせください)
新規借り入れの方だけではなく借り換えの方もご相談ください。
お申込みはこちらから お願いします。
金利上昇と消費税増税で踊らされないように(^^)
金利と経済の関係、増税と減税の関係をちょっと勉強しましょう。
無料相談メニュー&スケジュール をご確認ください。
杭偽装のその後
杭偽装問題、
新聞やテレビなどマスコミに露出しない日がない・・・

同時期の建物で話題になった姉葉事件またはヒューザー事件、
おそらく横浜の当該マンションに住んでいる人たちは、ヒューザーなんて会社のマンション買わなくて良かった・・・
三井不動産だから安心だねと、
思っていたかはわかりませんが、
誰でも大手だから安心と思いたいのは間違いありません・・・
でも今回の事件で、
大手が売主といっても、施工しているのは下請けの下請けという事実を知ることが出来ました!
テレビに杭施工の元職人と名乗る人が何人も出ているのはちょっと胡散臭い気がしますが、
今まで問題になったことがないから大丈夫的な発送で仕事をしている人が多いのも事実。
なぜならテレビなどでも言われているとおり工期が最重要だからです。
これは建売などの一戸建ても共通しています。
業界全体の問題であるということと、
幹部が知らないという言い訳はもうやめにしたほうがいいでしょう。
だって幹部全員が現場の実態を知らないわけではないでしょ・・・
これでしばらくは不動産市場に影響ありますね!
新聞やテレビなどマスコミに露出しない日がない・・・

同時期の建物で話題になった姉葉事件またはヒューザー事件、
おそらく横浜の当該マンションに住んでいる人たちは、ヒューザーなんて会社のマンション買わなくて良かった・・・
三井不動産だから安心だねと、
思っていたかはわかりませんが、
誰でも大手だから安心と思いたいのは間違いありません・・・
でも今回の事件で、
大手が売主といっても、施工しているのは下請けの下請けという事実を知ることが出来ました!
テレビに杭施工の元職人と名乗る人が何人も出ているのはちょっと胡散臭い気がしますが、
今まで問題になったことがないから大丈夫的な発送で仕事をしている人が多いのも事実。
なぜならテレビなどでも言われているとおり工期が最重要だからです。
これは建売などの一戸建ても共通しています。
業界全体の問題であるということと、
幹部が知らないという言い訳はもうやめにしたほうがいいでしょう。
だって幹部全員が現場の実態を知らないわけではないでしょ・・・
これでしばらくは不動産市場に影響ありますね!
住宅ローン金利が低いワケ
低金利が続いていますが、もうかれこれ10年以上低水準になってます!
(約10年前の金利表がここにあります)
金利表は優遇前の金利ですが・・・

借入金利は10年国債金利を基準になっていますのでこれを参考にするとわかりやすいと思います!
2013年4月にはじめた金融緩和により金利がさらに下がってのは知っている通りです。
過去最低金利だからこれからは上がるしかないから固定が良いよ、
という人もいますが、現状は変動で安い金利が良いと個人的には思っています!
金融機関の選び方、借り換えの無料相談などは下記よりご確認ください。
【不動産の無料相談&スケジュール】をご確認下さい。
(約10年前の金利表がここにあります)
金利表は優遇前の金利ですが・・・

借入金利は10年国債金利を基準になっていますのでこれを参考にするとわかりやすいと思います!
2013年4月にはじめた金融緩和により金利がさらに下がってのは知っている通りです。
過去最低金利だからこれからは上がるしかないから固定が良いよ、
という人もいますが、現状は変動で安い金利が良いと個人的には思っています!
金融機関の選び方、借り換えの無料相談などは下記よりご確認ください。
【不動産の無料相談&スケジュール】をご確認下さい。
空き家放置で「実質増税」
空き家放置で「実質増税」の記事が・・・

2015年5月に『空き家対策特別措置法』が施行されました!
この法律により倒壊の危険や衛生上の問題がある空き家を市町村が「特定空き家」に認定し、持ち主に対して改善を迫るものです。
・倒壊の恐れ(建物の傾斜、屋根の変形など)
・景観を損なう(割れた窓の放置、落書きなど)
・周辺への悪影響(立ち木の越境、シロアリなど)
・衛生上の有害(ゴミの放置、ネズミ・ハエなど)
上記のいずれかに該当する場合、自治体が所有者に修理や取り壊しなどを求めることができます。
これに従わないと【固定資産税の実質増税や強制撤去】などの措置がとられるという法律です。
これらの影響下はわかりませんが、売却サイトからの相談が増えているのも頷けます・・・
『不動産の売却は購入するより10倍難しい』
【不動産売却の無料相談&スケジュール】をご確認下さい。

2015年5月に『空き家対策特別措置法』が施行されました!
この法律により倒壊の危険や衛生上の問題がある空き家を市町村が「特定空き家」に認定し、持ち主に対して改善を迫るものです。
・倒壊の恐れ(建物の傾斜、屋根の変形など)
・景観を損なう(割れた窓の放置、落書きなど)
・周辺への悪影響(立ち木の越境、シロアリなど)
・衛生上の有害(ゴミの放置、ネズミ・ハエなど)
上記のいずれかに該当する場合、自治体が所有者に修理や取り壊しなどを求めることができます。
これに従わないと【固定資産税の実質増税や強制撤去】などの措置がとられるという法律です。
これらの影響下はわかりませんが、売却サイトからの相談が増えているのも頷けます・・・
『不動産の売却は購入するより10倍難しい』
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