まだ、空室で悩んでいる大家さんへ
↓ magmag
でも配信しましたが、
貸室にPOPを貼る!
先日の勉強会でこのように説明しましたが、
POPの使い方がわからない・・・
言葉がイメージできない!
どのくらいPOPを貼ればいいの?
勉強会後にこのような質問の電話をいただきました!
電話で説明するより、現場を見ていただいた方がいい・・・
そう思い、当社の募集しているお部屋を公開します!
●3月21日(祝) 13時半から16時まで
POPの使い方 現場講習会を開催します!
三鷹駅北口の当社で募集している賃貸マンションで開催します!
お申込みは、0422-70-5331 へお願いします!
当日、すぐその場でPOPを作り帰りに空室のお部屋に貼ってください・・・
★空室が続いている大家さんは、募集図面をお持ちください。
直接、コメントさせていただきます。
ただし、自分で行動できる大家さん限定です。
今、空室がなくても見学してね!
当然ですが、無料!!!
では、また・・・
アパート経営のことでためになりましたら、
こちらをクリック してご協力ください。
耐震偽装 GS藤沢
昨日の新聞に氣になる記事が・・・
耐震強度偽装事件で、耐震強度が最も低かったGS藤沢の再建事業が進んでいないみたい!
記事によると、10階建てのマンションで4階から10階部分を解体し、
建て直しのため5社に条件提示して協力を求めたが、
全てが辞退したとのこと・・・
予算面での折り合いがつかないのが目に浮かびます。
当然ですが住民側は、購入した面積も減らしたくないし、追加の費用も出したくない・・・
業者側は、販売戸数が少ないのと売れ残りリスクを負いたくないのは当然です。
でも、このケースは中古マンションの建替えにもあてはまるのではないでしょうか・・・
建ぺい率・容積率の余力がある場合は、販売戸数を確保できるから建築代金の算出はできると思いますが、余力がない場合は、GS藤沢と同様なことが考えられます。
中古マンションに重ねて考えているため、今後が氣になります。
では、また・・・
耐震強度偽装問題が氣になる人は、
こちらをクリック してご協力ください。
『府中の家-』 基礎打設~型枠バラシ
前回の基礎配筋から耐圧盤打設、基礎立ち上がり部分の枠組みまででした。
今日は、基礎立ち上がりのコンクリート打設から型枠を撤去する作業です。
↓ 基礎の重要な部分コーナーハンチです。
↓ ちょっと間崩れしていて土台に氣を使う部分です・・・
↓ この部分の基礎幅は180mmです。
一般的には150mmです・・・
↓ コーナーハンチ部分です。
どっしりしていますね!
つづきも楽しみにしててください。
こちらをクリック してご協力ください。
マニュアル
昨年から、いやっもう少し前から社内ではマニュアルを作成して利用しています。
例えば、新しく入ったパートの人の仕事などは、マニュアルを見ながら一度説明しその後はマニュアルにそって仕事をしてもらっていました・・・
ところが、このマニュアルが全く更新されていないことに氣づきました・・・
全く役に立っていないと言うことです。![]()
昨日、マニュアルをすご~くうまく利用している会社の勉強会がありましたので、参加しました!
中身をチョットだけ公開してくれましたが、ここまで作らなきゃダメかぁ・・・
と、軽くショックをうけました。![]()
社に戻り、2時頃まで3通りのマニュアルを仕上ました。
まだまだ、手直しは必要ですが・・・
マニュアルが全てという訳ではないと思いますが、当社みたいに全てのスタッフがある程度のことに係るためには必要ですね!
必要性は3年以上前から感じていましたが、作るまでが大変です・・・
ちなみに、昨夜、作成したマニュアルはお客様用で、マイホームを手に入れて引っ越すまでのものです![]()
では、また・・・
『府中の家!』 地鎮祭後~基礎耐圧盤まで
『府中の家!』
地鎮祭
が終わってからUPしていませんでした・・・
↓ 道路を汚さないようにゴザで養生しました!
近隣への配慮のなさからトラブルになることも考えられます。
工事現場のドロでトラックが道路を汚してしまう場合もありますから・・・
↓ 割栗石を敷き詰め
↓ ステコン
↓ 配筋が完了しました!
ほとんどは200mmピッチ、構造的に150mmの部分もあります。
姉歯事件でもシャブコンといって、コンクリートの含水率が多くて、水っぽいコンクリートのため、スランプ試験をやっても山型にならないようなコンクリートを使っていたという噂です・・・
↓ いよいよ耐圧盤の打設です。
↓ コーナーハンチ(三角補強)
力が集中する基礎のコーナー部分にはコーナーハンチを設けて補強します。
建物が地震などで振られた場合に、力が集中して破損しやすいため設けてます・・・
つづきも楽しみにしててください。
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さすがプロっ・・・
プロとは、今日の高知空港で胴体着陸したパイロットのことです・・・
前輪が出ない場合の手順として、
1.着陸時の火事を招かないために出来るだけ燃料を減らす
2.客室乗務員が着陸前に乗客を落ち着かせ、心構えを説明
3.着陸する時はできるだけ主脚を強い衝撃を伴う着陸させ、速度を落とす
4.主脚接地後は、機首を落とさずに水平飛行
5.機首を地面に落とす
と、教科書に書いてるらしい・・・
テレビで見た限り、冷静に上記1~5の手順で行っていたように見えたのは私だけでしょうか・・・
パイロットは、シミュレーターを使って脚が出ない場合の訓練を行っているというが、シミュレーターの訓練だけでほぼ完璧にこなしたパイロットはまさしくプロ中のプロである・・・
プロの名にふさわしい仕事を心がけたいものです・・・
では、また・・・



















