紫源二の啓示版 -17ページ目

音楽と絵の世界

(音楽って何ですか?)
(音楽って抽象の世界なんです)
(形がないのです)
(完全に言葉のない世界です)
(何の意味もないのです)
(私はその世界の中で暮らしたいのです)
(一方で絵の世界は具象です)
(そして美と醜があります)
(私は完全な美の世界に暮らしたいのです)
(完全な美の世界には時間がありません)
(だから平面なのです)
(時間のない平面は永遠です)
(有限であっても永遠なのです)
(私は平面の中に閉じ込められたくはありません)
(でも美は閉じ込めたいと思います)
(その作業をしているとき、私は永遠を感じることができます)

ウクライナでのロシアの統一地方選挙について思ったこと

19世紀フランスの思想家、アレクシ・ド・トクヴィルは、名著『アメリカのデモクラシー』の中で、「地方(地域)自治の制度が自由にとって持つ意味は、小学校が学問にとって持つ意味と同様である」と述べた。そしてこれを読んだイギリスの歴史学者・政治家ジェームズ・ブライスは、「地方自治は民主主義の学校である」という名言を残している。

以上、
『アメリカの地方自治研究』
著者 千草 孝雄
より引用。

ウクライナのドネツク、ルガンスク、ザポリージャ、ヘルソンで、住民による地方選挙が行われたそうです。

住民数が分からないからかもしれませんが、投票率を報道している記事は探しても見つかりませんでした。
投票率が5割以上だったら、日本の地方選挙よりも高いことにります。

結果はほぼ7割以上の得票を統一ロシアが獲得したそうです。

日本のマスコミでは、ロシアの介入による“不正選挙”だと相変わらず報道されていますが、本当にそうなのでしょうか?

日本の選挙の投票率はほぼ5割。
半分が選挙に行きません。
そして、選挙に行った5割の過半数、つまり、全体のほぼ25%の“不動票”によって、自公政権が維持されています。
これは、公正な“民主主義”だと胸を張って世界に自慢できるのでしょうか?

一方でアメリカでは、先の大統領選挙で負けたトランプは、バイデン陣営による不正選挙だと主張しています。

いったいどこの国が、一番民主的な選挙を行っているでしょうか?

地方自治は民主主義の学校だそうです。

そして民主主義の基本は、住民による選挙です。

ドンバスで行われた住民による選挙を、“不正”だと言える(証明できる)西側の国がどこにあるでしょうか?

日本のマスコミに登場し住民投票を“不正”だと、公共の電波で発言している者は、自分の口から出した言葉に責任を持ってもらいます。
お願いしますよ。

これから私は私のイマジネーションの世界に生きよう

これから、私は、私のイマジネーションの世界に生きようと思います。

いけないことですか?

世の中で起きていることを“客観的”に見て、社会人の一人として生きるべきですか?
自分のイマジネーションよりも周りの意見を尊重して。

でも、いったい何が客観的事実ですか?

マスコミで報道されていることが、今、世界で起きていることですか?

でも、たった一つの“事実”であっても、その“事実”をどのように解釈するかによって、まったく違ったものになります。

そして、事実の解釈の仕方は、人によって千差万別です。

つまり、一つの事実といっても、見方によっては何千とおりの違った“事実”になります。

なぜなら、人間の主観は、人によって皆違うからです。

ほら。

だから、同じことじゃないですか。

私が自分のイマジネーションの世界にだけ生きていこうというのは、そういうことです。

“客観的事実”なんて、どこにもありはしないのです。

マスコミが言っていることが事実だと信じている人が7割だったとしたら、それが事実ですか?
多数決で事実を決められますか?

同じことでも、私はそれがマスコミで言っているようなことではないと思っていたとしたら、それはただの“独りよがり”の“デタラメ”ですか?

私の生きる世界は、私の五感で感じ、私の悟性で解釈して認識した世界です。
それが、私の主観に映し出された客観世界です。

つまり、私にとっては、私のイマジネーションとなんら変わらないのです。

だから、私はこれから、もっとはっきりと、私のイマジネーションの世界だけに生きることにします。

たとえ、そうすることによって、他の誰にも理解されなくなってしまおうと、かまいません。

私は私の世界に生きようと思います。

前大統領が逮捕された

どこかの前大統領が逮捕された。
私はその国が好きではない。
なぜなら、その国はインディアンを虐殺して作った国だから。
でも、その国のフロンティア精神はリスペクトする。
かつては“建国の理想”というスピリットを持った人たちがいた国だ。

逮捕された大統領は、選挙で負けた。
ところがその選挙は不正だと主張した。
支持者は国会議事堂に集まるように呼びかけた。
私はそう呼びかける元大統領のメッセージを覚えている。
(その後、そのメッセージは削除されたか見れなくされたようだ。大統領のメッセージが検閲されていたのだ。)
でも、そんなことは当時知る由もない私は、その大統領のメッセージをフォローしていた。
そして、支持者は国会議事堂に集まるように呼びかけるメッセージを見た。
そして、アメリカのフロンティア精神を持つ者にとっては当然のことだと思った。

日本も戦後は民主主義の国になった。
主権者は国民であると憲法で謳われる国になった。
国民を代表するのが国会議員だ。
国会議事堂は、国民を代弁する議員が議論する場だ。
ところが、その国会が国民から離れて“不正”を行ったらどうする?
国民は国会議事堂に集結して、直接意見を言うことは当然の権利だ。もし、間接民主主義が機能しなくなったと主権者である国民が判断したら、国民自らが国会議事堂に集結して、すべての議員を解任させ、直接民主主義を行うことはあり得る。
なぜなら、それがアメリカ独立宣言の精神であり、それはフランス革命の人権宣言より先に宣言された。そして、日本が戦後に採用した民主主義とは、このアメリカ建国とフランス革命の自由と人権の精神からきているからだ。

つまり、アメリカ独立宣言の精神は、直接民主主義が基本であり、国民が国会議事堂に集まって自らの意見を言うことは罪にはならないはずだ。
もしそれを国家権力が取り締まるとしたら、人権に反することになる。

だから、政府が、国会議事堂に集まった国民に対して、警察を使って暴力的に排除させるようなことがあったら、その政権は民主主義に反するファシズムだということが証明される。

そしてもし、ファシズムを行使する権力が国民の主権を脅かしたとなれば、その政権の長は、建国の精神に反する国家反逆罪を犯したことになる。
そのような国家権力者は、ファシストとして、国家反逆の罪によって起訴されるのが当然だ。

つまり、今の現実は、本来あるべき姿とは真逆のことが行われているということだ。

これから世界はオカルト戦争の時代に突入する

幼児性愛、幼児虐待、幼児誘拐などをやっている理由は、一部のセレブに需要があるから。
そのごくごく限られた一部のセレブは年収が何億何兆という桁外れの連中で、世の中を動かしているのは自分たちだから何をしても許されるというメンタリティの持ち主。
その多くが、いわゆる“悪魔崇拝者”だといわれている。
つまり、“神”に歯向かう者たち。
“神”よりも“人間”、否、“自分”の方が優位で有能だと自負している者たち。

ここで私は宗教や哲学を論じようとは思わないが、共産主義者も“神”を認めない。
一方で悪魔崇拝者は、“神”を否定する。“神”を否定するが、超自然の力や、その力が働く超自然の領域は認めている。だから、占星術やオカルトを使い、魔術をし、密儀や儀式をする。

これからは、この世界は人知れず、善と悪のオカルト戦争に突入する。
悪のオカルティストは大富豪にバックアップされ名前が売れてるが、善のオカルティストは無一文で誰にも存在を知られることなく存在している。
世界の大富豪が必死になってその存在を探していると聞く。
やられるのは君たちだら、必死なのだろう。笑

大阪カジノとアメリカ追従

IR 大阪カジノの建設を政府が認定した。とほぼ同時に、爆弾騒ぎ。


一兆円を投じる整備計画が政府の認定を受けたのは初めてだそうだ。


いつの間に認定されたのだろうか?


爆弾騒ぎで、カジノのニュースは文字通り吹き飛んだ?


岸田政権に異を唱えるものは、民主主義を暴力で封殺しようとする者である。

警察が捕まえて当然の輩である。

という刷り込みを無意識のうちにするサイオプスか?


日本のマスコミの論調はこのようなサブリミナルによって簡単に左右されるので、注意が必要だ。


すでに家畜化されている人には関係ない話だろうが


岸田首相があちら側の人間に完全になってしまった以上、いろいろと平和ボケした日本では考えられない演出がこれからなされていくかもしれない。


向こう側のシナリオは、日本人にとってはけっこう過激だから、これから注意が必要だ。


岸田は、あちら側が演出している茶番劇の役者になったのだとしたら、本人も気づかないうちに、そのに参加させられる。


役者といっても命がけだ。

その覚悟はできているのだろうか?


G7。そしてNATO


G7が終わったら、さっさと引退した方がいい。

たぶん小心者だからそうするだろう。

(見ててごらん。)


EUがバラバラになって、フランスが中国側に舵を切り始めた昨今、基軸通貨はドルと人民元、そしてルーブルなどその他の通過に多極化しつつある。

そんな中で、ヨーロッパはNATO離れをおこし、ウクライナに財政支援するのをためらい始めた。

これ以上アメリカのドル体制の中で戦費を負担することはできない、と。


そのような中で、日本の岸田はウクライナに電撃訪問し、財政支援を約束した。さらに、ヨーロッパでもない日本が、NATOに事務所を開設するという。

ヨーロッパに代わって、日本がウクライナに財政支援する主役を演じることになるのだろう。


G7では、そのことを高らかに岸田は宣言する(させられる?)のだろう。

「自由と民主主義と平和のために日本が主体となって国際社会に貢献する」と言って。

原爆を落としたアメリカに隷属して、広島で口先だけの平和を喧伝するだろう。

核兵器禁止条約については一切触れないまま…。


フランスでは年金制度の改悪に反対して市民が立ち上がった。


アメリカやヨーロッパでは、DSに食い物にされてきたことに気づいた市民が、大手メディアの洗脳から目覚め始めている。


ところが日本では、今まで通り、メディアの一方的な報道に洗脳されている人がほとんどのようだ。


たとえば日本人の8割は周囲の人たちに迷惑をかけないようにと予防接種を受けたように、政府やマスコミに出演する権威に従わない人は自分勝手なエゴイストだという風潮があるように見受けられる。


そこが西洋人と日本人の違うところかもしれない。


ヨーロッパの人たちが政府に反対してデモをするのは日本人からすると自己中なのかもしれないが、偽りの安寧よりも、混乱を良しとする改革の精神がその基にはある気がする。


それぞれが自己を主張すると大混乱になる。だから周りを見回して大多数からはみ出さない行動をしていれば、とりあえずはこの社会は安寧だ、という消極的な人たちが大多数だと、政治的な意識は低いままだ。


改革のためには混乱もやむを得ないと考える個人主義は、正義や理想を追い求めてきた西洋哲学の基礎である自我の確立が基本にあると思う。


一方で、自我の確立がされてこないまま敗戦後民主主義を学んだ日本人には、いい意味での反政府的なことも、所詮はできないことなのかもしれない。


だとすると、このままアメリカ追従で、滅びゆくアメリカと伴に心中するしかないのか?



Jアラート、その後どうなったのですか?

いろいろなニュースで、本当に大事な事が見えづらくなっているように感じる今日この頃です。

Jアラートのその後はどうなったのでしょうか?

北朝鮮がICBMを発射したなら大問題だと思いますが、北朝鮮からもアメリカからも、その後そのような報道はなされていないようです。
いつの間にか、Jアラートの件は忘れ去られてしまいました。

「ミサイルが落ちてくるから避難してください」と日本国政府が国民に警告した事実は、そんなに些細なことなのでしょうか?

皆様はどう思われますか?
その後のことをご存知の方がいらっしゃったら教えてください。
それとも、この件に関しては、もう関心ないですか?


「戦争が始まりました。明日から20歳から60歳までの男性は自衛隊に召集します。」
と政府がマスコミに発表したとします。

その後
「さきほどの発表を訂正します。戦争は始まっていませんでした。なので召集はやめにします。」と政府が発表したとします。

そのような政府を、国民の一人であるあなたは支持しますか?


北海道にミサイルが落ちたら、それは即、戦争が始まった、宣戦布告されたと同じ意味ですよ。

それを簡単に“訂正”できるのでしょうか?

「やっぱ、間違いでした。笑笑」
で済まされる問題でしょうか?


つまり、ミサイルが着弾したら、無言の宣戦布告ですよね。

“戦争”が始まるってことはそんなに簡単なことではないと思います。
「やっぱり違ってました」で、あーそうですか、では済まされないことだと思います。

でも、この国の国民は、そんなことどーでもよくて、もう忘れてしまっているのでしょうか?

とても不思議です。

NHKがほぼほぼ国営放送なら、ちゃんと報道しろよ!



私は国同士でいがみ合っている時代は終わったと思っています。
国どおしでいがみ合っていても、民間人はお互いに仲良く交流できると思います。

(マスコミの報道に踊らされて、国民全員が戦争ムードになるのは避けたいですね。)


これから、アジア人は連帯しよう!

アメリカの中にアジア人同士を殺し合いさせようとするグループがいます。
武器産業に支えられたグループです。


アジア人は、これから今まで以上に仲良くすべきです。
そのためには「小異を捨てて大同につく」
細かい違いで論争していても無意味です。

アジア人同士を戦争させようとしているグループがいます。

本当の“敵”は、そうした戦争を煽っているグループです。

レッテル貼りしてきても無駄なだけ

いろいろと人のことをレッテル張りして批判する人がいる。
レッテルを貼らないと、その人を理解できないのだろう。
たとえば職業でレッテルを貼る。職業でも更に役職でレッテルを貼る。更に年収でレッテルを貼る。
趣味でレッテルを貼る。
外見でレッテルを貼る。
年齢でレッテルを貼る。
今までやってきたキャリアでレッテルを貼る。

たとえば私は17才でインドのバグワンというマスターの弟子になった。だから未だに私のことをOSHO系の人間とレッテルを貼る人がいる。
でも、そんなレッテルを私に貼ったところで、まったく無意味だということは、私本人が一番よく知っている。

私はOSHOという名前にバグワン自らが変更したとき、まるで彼は別人になったように感じた。
それまでバグワンは、とてもシンプルな白いローブを着て、毎朝の講話で過激なことを言っていた。
ところが、私が彼のアシュラムに行ったあと、彼は急に変化していった。
ダイヤモンドが沢山散りばめられた腕時計をして、急にファッショナブルになり、アメリカのオレゴン州にコミューンを建設し始めた。
地元の住民と摩擦があり、銃を持って武装した。
私はバグワンが金ピカの腕時計をするようになってから、急に彼に魅力を感じなくなった。私はとても混乱した。なぜ彼はこんな“別人”になってしまったんだろう、と。
彼は自らを和尚と名乗った割には、禅の和尚のシンプルさは逆になくなってしまい、まるでハリウッド・デヴューを目指している、“スピリチュアル・スーパー・スター”みたいになった。
「世界救世主がアメリカに登場! 禅のマスターがダイヤモンド100カラットの金ピカの腕時計をしてロールスロイスに乗って、ハリウッドデヴュー!」みたいな…(汗)

そして、OSHOという語源はオーシャンから来ていると言うのには、少し笑ってしまった。笑

禅では「仏に逢うては仏を殺せ」と言うらしい。
でも、宗教では、マスター個人を崇拝することが普通に行われている。
ダライ・ラマとかローマ教皇とかは、何か偉大な存在だということで、皆が崇拝し、隷属する。
でも、私は、誰か人間の個人を崇拝する気にはなれない。
バグワン自身が言っていた。
誰か自分以外の者を崇拝するな、と。
仏陀ですら亡くなるときに言ったという。自燈明。自分を明かりにして生きていけと。

というわけで、私はバグワンから貰った、私のサンニャーシン名をバグワン自身が目の前で手書きして渡してくれた便箋と、バグワンの髭が入ったボックスとバグワンの写真が入っているマラをゴミ箱に捨てた。
それがバグワンが一番望んでいることだと思って。(もし彼が禅の和尚ならきっとそう思うはずだ。仏に逢うては仏を殺せ、だから。)

ちなみに“バグワン”とはインドでは“神”というような意味らしい。その使い方は間違っているのかもしれないが、私はただ固有名詞としてバグワンを使っている。だから、いちいち反論されたり、不敬だとか、学がないとか、神を冒涜してるとか批判されても困る。

ということで、長々となったが、私にレッテルを貼ることはできない。

私は高卒だが、大学も出ている。
ヒッピーだが、スタディな仕事もしている。
高級車に乗って高い背広を着て金ピカの宝石を売ったり、逆に汚い目立たない格好で便所掃除をしたり。頭脳労働をしたり肉体労働をしたり。
長髪にしたり丸坊主にしたり。笑
左翼だっり右翼だったり。
(「世界にあって世界に属さない」とはそんなことだと思う。)

だから私には、どんなレッテルも貼りもできない。不可能だ。
残念でした。😜😁
そして、そんなことをしてくる奴は、とても小さくてつまらない、魅力のない奴だと思うだけだ。👋

イランとサウジの国交正常化で今後日本が覚悟すべきこと

シーア派のイランとスンニ派のサウジが国交を正常化した。


ロシア、イラン、サウジの石油産出国がドル離れして、石油価格をこれから独自にコントロールしていく。


ドルはいくら金利を上げても今後下落していく。


その中で、イスラエルは、アラブ諸国とイランに包囲される。


中東の激変は、日本にも当然影響してくる。

イスラエルを巡って今、有事が起きつつあるが、ホルムズ海峡が閉鎖されたら、日本に石油は来なくなる。


台湾有事が起きて、台湾のみならず日本が中国に海上封鎖されても、日本の軍艦を動かす石油はどこからも来なくなる。

アメリカにいくら頼んでも、何もできない。


日本はロシアの石油を頭を下げて、高値で買わせてもらうしかなくなるだろう。



アメリカは台湾を口実に日本列島を不沈空母にして、中国を叩く戦略だったが、中国を叩くどころか、日本だけが戦場になって、しかも日本に中東の石油もロシアの石油も来なくなれば、日本が一人負けするだろう。


日本列島は南半分を中国に、北半分をロシアにとられて、日本国は亡くなってしまうだろう。


その間に、イスラエルは中東諸国に包囲されて全滅。

アメリカはドル崩壊で自滅。



今のうちに、日本人はロシア、トルコ、サウジ、イランと仲良くしないと滅びる。


アメリカ、イギリス、イスラエルは日本に何もしてくれないよ。


中国ともうまく付き合うしかない。

隣国だから。


もちろん台湾は大切だけども。


アメリカベッタリだと日本はもうすぐ終わる。


よくよく考えた方がいい。


私が首相だったら(笑)、今の時期、まず、トルコのエルドアンに会いに行く。

地震の支援を申し出る口実(?)で。


「ご存知のように、日本はかつてあなたの国(トルコ)と同じようにロシアと戦ったことがある。

でも第二次世界大戦に負けてアメリカに占領されてしまった。

今、ウクライナでの戦争をきっかけにして世界情勢は激変しつつある。

極東の島国の日本の前政権(岸田(笑))はアメリカのいいなりになってきた。

石油も資源も何も産出できない極東の島国の小国日本が生き残る道は、アメリカの言いなりになることしかないと諦めていたからだろう。

ところが、今、世界は激変しつつある。

日本でも岸田政権は倒れた。(仮、笑)

あなたの国はNATOに加盟している。しかも中東とヨーロッパ、そしてロシアと隣接している。

日本は極東の島国だが、中東の石油にエネルギーを依存し、欧米の経済圏に入っていて、ロシアと中国と隣接している。

あなたの国と外交上、多くの共通点がある。

ユーラシア大陸の西と東を隔てて、我々の2つの国が友好的に交流することは、今後の世界情勢にとって必要かつ重要なことになると思う。

2つの国が今後親密にコミュニケーションしていくことができるようにお互いの信頼関係をこの際是非とも構築したい。」


こんな挨拶(文面は推敲する必要ありだが)をエルドアンにするのはどうか?




UFO召喚と龍さんの写真


2年前の今日。

facebook に投稿した記事をシェアします。


以下、2年前の今日(2021.4.8)の記事






今日の龍さん。(写真)

今日は手芸をしている工芸倶楽部で、私はパスタを作って皆様に食べていただきました。その後、柳宗悦の日本民藝館に皆で行きました。

その帰り道、UFO研究家の竹本良氏にばったりと出会って、声をかけさせていただいて、お話しをさせていただきました。

その後、急に雨が降ってきて、濡れながら帰宅。

なんだか、もうすぐ宇宙人に逢えそうな予感。笑笑



その後(上記の投稿をした後)、竹本さん主催のUFO大会に出席させていただいて、UFOを召喚し、UFOが現れてくれました。でも、私は誰からも何も言われませんでした。

(無視みたいなもの? 他の誰かが自分がUFOを呼んだのだと言っていました。私は透明人間みたいなもの。どうでもいいけど笑)



UFOを呼んだからって、自慢にならない。

だから私は黙っています。笑



この曲を、竹本さん主催のUFOシンポジウムで演奏させていただきました。


https://youtu.be/2hPXZYCBNxc



 2023.4.8