最近、忘れっぽくなってる -34ページ目

そうなんだよねえ

藤田社長のブログ で心に残った部分。



>「こんなリスクがあるから、やるのは難しい」
>「いままでに前例が無い」
>「うちにやれる人材がいない」
 
>事業はできない理由を並べるほうが簡単だ。
 
 
 
そうだそうだ!
 
うちの会社や、関係する会社のほとんど全てがそういうことを言っている気がします。
 
 
以上。

寒い

(※今日は仕事を休ませていただいています

(※というか、電話や来客が多い職場から逃げて、家で仕事をしています)

(※ひさびさに仕事がはかどって・・いえ、でも、あっくんちゃんと遊んでしまっています)


今週、とても寒い日が続いています。

いつもなら、家にいるときはパンツとシャツだけ(夏場はパンツだけ)なのに、さらに、家のまわりくらいなら普通にそのかっこうで歩いている(公序良俗を犯してる?)のに、このところ、しっかりと洋服を着ています。


暑くなったり、寒くなったりで気候がおかしいですが、あっくんちゃんは元気いっぱいです。

ちょっと凶暴過ぎますが。


(午前中に行った子育てサロンでは、3歳の子を執拗に攻撃し、泣かしてしまったそうです・・)

(こういうこと、最近多いんです)

(でも、泣かされるよりはいいぞ! と、言ってみただけ)


プラス指向=お気楽

私は、多分、どちらかというとプラス指向な性格だと思います。

良い意味でも悪い意味でも。


どんなことでも良いように受け止め、考え、行動することが変に身についてしまっています。



逆に、都合の悪いことや些細なことはすぐに忘れてしまいます。


迷ったら、「後悔は後でするもの!」と言って、躊躇することなく実行してしまいます。

衝動買いとか・・


なにかトラブルがあっても「ま、いっか」と、すぐに気持ちを切り替えることができます。




なんて都合の良い性格なんでしょう!




はっきり言って、お気楽な性格です。



こんな私にも、大学2年の頃は結構なモラトリアンでした。

いろんなことに悩むことを、ある一面では楽しんでいるようでもあったけど。

当時、県内では割と名のあった劇団女優をメール(パソコン通信の)友達として捕まえて、それこそ今のブログではないですけど、1日2000~3000文字くらいのたわいもない内容のお悩み相談メールを毎日送っては、アドバイスをもらっていました。いい迷惑だったと思います。ごめんなさい、Nさん。

ただ、いつのまにか「こんなに、一部始終を悩んでても、最良の答えが出るわけではないし、時間がもったいない。何より、かっこ悪い」と思って、頭をすぐに切り替えるようになってしまいました。

そして、今に至っています。

怖い夢

小学校の低学年だったか、

「ぜんりんくどう」という言葉を覚えたてのころ、次のような夢をよく見ました。


夜。

雷雨をともなう嵐。

ぼくの家が体長20m以上もありそうな巨大アリに襲われている。

ぼくとお父さんは車に乗って、逃げるんだけど、

巨大アリが脚を一歩踏み出しただけで、乗っていた車の後ろ半分がつぶされ、引きちぎられてしまいました。

でも、なぜか車はそのまま走り続けます。


ぼくはお父さんに聞きました。

「なんでこの車、走れるの?」


お父さんは答えました。

「それは、前輪駆動だから」


ぼくは、なるほど! と思いました。



・・こんな変な夢。

今でも、巨大アリの黒光りが迫力をともなって思い出されます。



他には、

お母さんの車(当時、ダイハツのシャレード)に乗っていて、真正面から崖に突っ込んで、車ごと落ちていく夢をよく見ました。落ちきる前に、がばっと起きるんですけど。


あの、ぞわわ~っと背中がしびれるような浮遊感。

これが気持ちよくて、「今晩も見たいな」とか思っていました。


電気男です

この時期、静電気がすごいんです。

一日50回近く(数えてないけど)、金属を触って「ばちっ!」となります。

暗いところでは、指先から稲妻が出ます、本当に。

慣れてるからそれほど嫌ではないけど。


ただ、人に触れても「ばちっ!」となるんですよね。


誰も近寄らなくなりそうです。


日曜大工

プロフィールに「日曜大工」と書いているのに、今のところ何の書き込みもしていません。


以前は、部屋の大改造なんかもしていたんですが、最近、何も作っていないのです。

というか、作っている暇が無い。


いつか、小さな小屋と、現在離れている(敷地内)二軒の家をつなぐ渡り廊下を作りたい!

とは、思っているんだけど。


また、ひとつあまっている蔵があるので、そこをなんとかして、パブリックスペースにしたい。

暖炉とか置いて。


日曜大工って、夢がありますね。あるんですよ。


定年後の趣味になるのかなあ。


いたぶり

昨日のローカルニュースで、小学校の体験学習として、ヒツジの毛刈りをしている様子を映していました。



キャスターの言葉。


「・・毛を刈られたヒツジは、さっぱりした様子で元気に走り回っていました」



そんな気持ちよさそうな表情ではなかったんですが、ヒツジさん。

大勢の小学生に体を押さえつけられて、無理やり毛を刈られる。

ヒツジにとっては、どう考えても迷惑でしかないですよね。

元気で走り回ってるのではなくて、逃げてるんですよ。


人間て、都合のいいことを言いますねえ。


有名人に会う

有名人に会ったことは、それほどありません。

そりゃあ、福井に住んでいれば、そういう機会はありませんよ。


でも、こんな人に会った(と云えるか?)ことがあります。


 (1)ダイアナ妃

 (2)紀子様

 (3)バリチェロ(F1の)



ちょっとだけすごいでしょうか?




(1)については、以前、ブログ で書いたことがあります。


(2)については、一昨年度、紀子様がとあるイベントで福井のフェニックスプラザに来たことがあったのですが、席の間隔が狭い劇場形式の会場内で、紀子様が私の目の前(同じ列の二つ前の席)に座ったんですよ。

なぜか誰も座っていないエリアがあるもんだ、と思っていたら・・そんな席とは知らずに座ってしまったんです。

その距離、1m20cmくらい?

手を伸ばせば触れる距離でした。

でも、その横に知事が、その後ろに侍従が座っていたため、冗談でもそんなことはできませんでしたが。

最後までじーっと座っていました。


(3)については、数年前、仕事で三重に行ったとき、電車に乗ってたら、バリチェロが仲間3人くらいと乗ってきて、私の3つほど前に座りました。

ちょうど、鈴鹿の季節だったんです。

その客車は人もまばら。なんとなくラッキーでした。



嬉しい

カミさんが重大な決断をしてくれました。


ここでは絶対に書けないことだけど、嬉しい。


あ、いや、まあ、ねえ。

ダメもとだと思っていますから。




なぞの書き込みでした。


読み続ける漫画

小学校の頃は冒険系の遊びが大好きでした。

冒険といっても、コントローラーを持ってする冒険ではなくて、外で魚釣りや山遊び、川遊び、洞窟や廃屋探検など。


中学・高校のころはさすがにそんな子供じみたことを日常的に行うことはできなかったので、その反動からか漫画にのめりこみました。
少年・少女・成人を問わず片っ端から読みましたが、中でも歴史物系を好んで読んでいました。


それが、大学に入って、お酒を飲み始めると、漫画に費やすお金と時間と気持ちが無くなりました。
楽しいことがたくさんありすぎて、漫画なんて読んでる暇が無い。


・・・・いや、ひとつだけ読み続けたものがあります。


それは、週間少年ジャンプ。


そういえば、オックスフォードに住んでいたときも、可能な限り毎週ロンドンまで行って、1週遅れのジャンプを買っていました。


そして、今も買い続けています。欠かさず。


多少遠くても、できるだけ土曜発売の早売りジャンプを買うようにしています。



なぜか止められないんですよ。
カミさんにはバカにされますが。