万歩計
「万歩計をつけると、意識して歩くかもしれない!」
と思って、3月くらいからつけています。ほぼ毎日。
ベルトにつけていて、背広を脱ぐと見えちゃってみっともないのですが、まあいいや、と気にしないようにしています。
健康には1日8000~10000歩以上歩くのが良い、と、どこかで読んだ気がします。
私の1日平均は、4000歩いかないくらい。
ダメだ!
もっと歩かないと!
ちなみに、今日のランチは「いちや」でラーメンでした。
ちょっと歩きたかったので。(と言っても、徒歩5分くらい)
いちやの味って好きじゃなかったけど、もう一回チャンスを与えようと思って行ったんだけど、やっぱり口に合いませんでした。
1200歩げっと。
耳かき
耳かき大好きです。
べつに耳くそがたまっていなくても、ついつい耳かきしてしまいます。
例えば、車の中にも耳かき棒を常備して、運転しながら耳かきしています。
家ではパソコンしながら、テレビを見ながら耳かきしています。
耳かきのし過ぎで、炎症を起こして耳が痛くなり、耳鼻科のお世話になることもしばしば。
時には、へんな汁が出ることも。
耳鼻科に行くと、 「単に耳かきのし過ぎです! 1ヶ月耳かき禁止!」 とか言われます。
・・・でも、止められないのです。
(旅行に行くと、必ずお土産屋で自分用の耳かきを買っています)
(沢山ありますが、すべて使用済みです)
(新たな耳かきを手に入れると、無性に使ってみたくなるのです)
(耳かきによって、かき具合が違うんですよ!)
冷房
私、身長169cmしかないのに、体重が72kgもあります。
おじさん体型ですよね。
学生の頃は体重60~63kgだったのに・・
(昔すぎるけど)
血圧のクスリの影響もあると思うんですが、すでに今の気温で暑すぎます。
暑い!
でも、うちの会社、7月10日くらいまで、冷房入らないの・・です。
この部屋、西日があたって、暑い!
帰ろうっと。
国際交流協会
以前は本当に海外とか国際交流に関心がありました。
もちろん、いまでも関心ありありですが、具体的なことはなにもしていません。
(そういえば、私の卒論は、「国際交流うんぬん・・」でした)
地元(県)の国際交流協会に入り浸っていました。学生のときに。
まだ、協会が、今ある立派な建物ではなく、古い○○会館に入っていたときの話。
何をするって、べつに大したことはしていないのですが、何かのイベントをするときには実行委員になったり、平常時は留学生の遊び相手になったり、単なる事務仕事をしたり、パーティーしたり、いろいろです。
当時の職員(少なかった)とも、もうほとんど友達感覚で、仕事でも遊びでも、必ず最初に私に連絡が入るほどだったと思います。
大学では、国際交流クラブも主宰していたし、周囲も自分も将来は、協会に就職することになるのかなあ、と漠然と考えていました。
一時期、誰よりも協会と深い関係になっていたと思います。
でも、勧められたにもかかわらず、結局、協会の就職試験は受けず(というか、それまで待たず)、他のまったく違う分野(金融関係)に就職してしました。(受けても採用されたかどうか分からないし・・)
それ以降、協会からも徐々に足が遠のき、なんとなく行きづらくなってしまいましたが、今でも当時の職員さんはたまに連絡をくれます。(年賀状もいただいています)
今の仕事(福祉関係)は分野は違えど、なんとなく立場も仕事の取り組み方も似ているところがあるので、仕事の面でも時たま情報交換(困ったときにはお互い様みたいな関係)をしたりしています。
・・が、でもやっぱり、気持ち的には・・
国際交流、海外、
なんか本当に遠くなってしまった・・
完全無音の世界
白山(はくさん) 2702m
頂上部は石川県と岐阜県の県境になっている山ですが、もともとは越前に属していた山です。開山したのも越前のお坊さんだし。でも、今は領域の一部が福井県に属しているくらい。
福井県人の多くは、今でも白山を愛しています。
もっとも身近な高山として。
よく見えますしね。
白山は、もはや散歩のように何回も登っています。
最近も少なくとも年に1回は御札の更新に登っています。
白山登山する人のほとんどは、最高峰(御前峰)に登るだけであとは下山してしまいますが、私はその裏側のすり鉢状のところに自然と足が向かい、急坂を降りていきます。
白山のいくつもの火口部がある場所。(白山は休火山です)
白山の内側。
そこは、時に完全な無音の世界になります。
この世ではないような静かな、巨大な空間。
見上げると雲は流れているし、最高峰に群がる人々がごちゃごちゃ動いているのが見えるのに、音だけない世界。
私は、ここ以外では体験したことがありません。
荒涼としていますが、不思議と、寂しさを感じません。
なぜか、守られている感じ。
少し、人生観が変わるかもしれません。
安ホテル
「横浜マンダリンホテル」
などという、うかれた名前のホテルに、5月29日に一泊することになりました。
タンバリンでは、ないが、妙に気に入らない名前です。
5月30日~6月1日の間、神奈川の葉山で研修があるのですが、毎日9時~21時みっちり。
(最終日は15時半までだけど・・)
福井県からだと初日の9時に間に合わないので、前泊がつきます。
その前泊で利用するホテルがマンダリン・・・、となったわけです。
我が県から関東方面へ仕事に行く場合、一般的には、特急+新幹線を利用する場合と、おとなりの石川県にある小松空港から羽田まで飛ぶ方法とニ通りあります。(長距離バスは嫌です)
私は、たいてい飛行機利用。
だって、そのほうが安いんだもの。
宿泊とセットで安ければ往復20000~25000円。
(+福井から小松までの往復3000円程度)
新幹線利用だと、移動だけで25000円かかります。
今回も飛行機利用としますが、セットで利用できる横浜近辺の安ホテルで・・と探したら、どうしても気になってしまったのです。マンダリンという名前が。
あまり期待してはいけませんが、どんなとこなのか、ちょっと楽しみ!
おクスリ、増量
高血圧の定期診察から帰ってきました。
「せめて上130、下90以下くらいにしてさしえげたいんだよねえ」
とか言われて、また処方箋をもらってきました。
降圧剤、種類は変わりませんが、一部増量です。
(1)プレラン1mg錠
(2)アダラートCR錠20mg
(3)プロプレス錠8mg →12mgに増量
この3種類。
何が辛いって、お財布。
この3種類のクスリ代だけで、1カ月分で 5010円。
診察代もあわせると、6000円以上。
この金額、ホテルで美味いランチを3回食えるじゃないか!
辛いです。
今日は、このあと、町内会の仕事です。
アイルランドの田舎の生活
アイルランドの田舎に住んでいたことがあります。
ホームステイで。
その地方の人々が皆そうなのかはわかりませんが、お世話になった家には、近所の人々やそれぞれの友人が毎晩のように集まっていました。
(毎日、10人くらいは来ていたと思う。多いときには、家族も含めて25人くらい)
何かお祝い事があるわけでもないのに、集まって、いくつかのグループに分かれます。
子供たちはテレビを見たり、奥様方は持ち寄ったお菓子を食べたり、旦那様方は、ウイスキーを飲んだり、若者はギネスビールやワインを飲んだり。
いつもアイリッシュシチューがご馳走でした。
(常に具や水を足して、煮込まれているのです)
パーティー、というには質素で、人数の割りにとても静かな時間。
そういえば、照明は、キャンドルライトだけだった?
私たち(若者)は、そこにとりあえず集まって、「今日は、何をしようか」とか言って、にぎやかなパブにサッカーを見に行ったり、翌日にドッグレースを見に行ったり。
おだやかな、そんな生活でした。
日本では、そういうのを目指すのは、難しいですね。
(今日は、仕事を休んでいます。病院に行ったりするので)
(それにしてもよく休む不良職員だこと)
誰かに似ている
もともと、あまりテレビを見ない人なので、芸能ネタにはさっぱりついていけません。
もちろん、芸能人についての知識も、わずかしかありません。
「ほさかなおき に似てる!」
って言われても、誰それ?
「おいかわみっちー に似てる!」
って言われても、誰それ?
(※全然似てないと思います)
でも、みっちー似というのは、よく言われる。
私は断固抗議しますけど。
一番似ているのは、間違いなく、可愛い息子のあっくんちゃんです。
知っている誰も彼もが、そして自分も似てると思うもの。
「お父さん似だね」と言われ続けているので、カミさんが少しかわいそうでもあります。
でも、まあ、似てるのは良いこと!
(念のため。ほさかとか知らなかったのは、12、3年前の話です)

