ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記 -9ページ目

コーヒー豆を焙煎

釣りに行けないので今回もコーヒーのお話しです。



コーヒー豆の焙煎は、年に数回程度『KAKACOO G-400』を使っています。





両腕が使えない今は『KAKACOO G-400』での一人焙煎は無理があるので、2年前に買って放置していた『weroast HOME ROASTER』を使って焙煎開始することにしました。

なぜ、『weroast HOME ROASTER』を使わなかったというと、最大焙煎量が少なかったこと、


最大焙煎量

weroast HOME ROASTER ……… 70g

KAKACOO G-400  ……… 400g



1度の抽出で20gを使うので70g(実際は焙煎後の豆の量は約80%現象する)では1週間持たないので、毎週2バッチする必要があるがこれはシンドイと言う理由。



今回の焙煎は、『weroast HOME ROASTER』の最大焙煎量である70gで3日かけて12種類の豆を焙煎することに。



初日は、『weroast HOME ROASTER』のおまけに付いていた

①ブラジル バティア農園

②タンザニアAB ンベンダカジ農園


2日目は

③ブルンジ共和国 レッドブルボン

④キューバ クリスタルマウンテン

⑤エチオピア モカイルガチャフェ

⑥ブラジル ショコラ サントアントニオ

⑦ニカラグア ジャワ・アナエロビック

⑧コロンビア ラ・プラデーラ

⑨エルサルバドル共和国 エルサルバドルSHG


3日目は

⑩タンザニア ンゴロンゴロ AA++

⑪グァテマラ共和国 パストーレス ピーベリー

⑫インドネシア ロブスタ AP1



焙煎度は全て中深煎り



ジッパー付きアルミ袋に入れて、冷凍庫に入れて保存。

『weroast HOME ROASTER』を使った感想は、

焙煎時間を設定してボタンを押すだけで焙煎できるので簡単ですが、『KAKACOO G-400』のドラム内温度と経過時間を見ながら行うドキドキ感がある焙煎方が楽しいですね。

コーヒー四方山話

手術後のリハビリが長引きそうで、釣り開始は夏になるかもしれません。


ストレスが溜まるゎ〜


さて、今回は、コーヒーのお話しです。


この前、ダイソーで見つけた

『おこのみドリッパー』


黒いレバーを動かして抽出方法を切り替えることができる優れもの、


レバーで閉じて浸漬式(しんししき)、開いて透過式(とうかしき)のとなるのですが、完璧に閉じることが出来ないのは残念です。


粕谷氏の『ハリオ スイッチレシピ』(浸漬式→透過式) もどきで抽出して美味しく頂きました。



次は、『正解は、コーヒーに訊け。』と言う本。

筆者はワコーコーヒーの荻原 駿氏。



コーヒーに興味のある方が読むと、面白いと思います。


その中で、イブリック(ターキッシュコーヒー[トルコ式]を作るための鍋)のことが書かれていて、ターキッシュコーヒーを飲んで見ようとイブリックをネットで調べると、『カリタ コーヒー イブリック300 』が人気のようだが


アマゾンは、売り切れ。


コーヒーを煮る鍋だから銅製に拘らなくても良いかと 1350円の中華製のイブリックをゲットしました。

早速、ターキッシュコーヒーを飲んでみることに。


完全な浸漬式これも美味い。



次は、ネットでは美味しいらしい無印良品のコーヒー豆

まだ、飲んでないのよね。



今度は、2022年5月にアマゾンでコーヒーの木の種を買いましたが発芽せず。


3年後のリベンジ。


今年こそ、発芽させます。・・・タブン



コーヒーの木の種と同じ時期にホームセンターで買ったコーヒーの木

豆を収穫して、焙煎してコーヒーを飲むのが目標で育てています。


何と、1輪開花宣言しました。

甘い香りがします。

これから満開となるのか、これで終わりとなるのか楽しみです。


もし、実が付いても収穫は来年の春らしいので、自家栽培&自家精製&自家焙煎でのコーヒーを楽しむのはまだまだ先のお話しです。

今治へ

用事があって今治へ。


お昼は、今治のB級グルメ『白楽天』の焼豚玉子飯

美味しく頂きました。


レジに行くと、焼豚玉子飯のタレは売っていたのでゲット。

帰り道の寒風山トンネルの手前にあり桜が満開だったので、車を降りて撮影。


山の頂上の一部にはまだ雪が残っているのに、ここは春でした。

桜咲く

桜の開花宣言があったので、西土佐方面に花見に行って来ました。


国道381号沿いに咲いている桜を観賞しながら


折り返し地点の『道の駅 四万十とうわ』のとうわ食堂で昼食。


メニューを見て気になったのが


『かつどんカレー』

とうわ食堂のHPによると

かつ丼とカレーをダブルで楽しめる、食欲を刺激する大胆コラボ飯。

このメニューはもともとスタッフのまかないでした。。。道の駅店長のカリヤは大食漢なのですが、ある日そんな店長が食堂の閉店ぎりぎりで頼んだまかないとして出てきたのが、大盛ご飯のカツ丼に残ったカレーをたっぷりかけた最強飯でした。量はもちろん、かつ丼とカレーのコラボですから味も言うまでもありません。高知の食文化に欠かせない『皿鉢(さわち)』に入れることで、より豪快さを楽しめる逸品になりました。


とのこと。


美味しいですが、かつどんとカレーを一緒にしなくてもよいかな。



帰り道、菜の花畑を見て

家地川公園に寄って

帰宅。


国道沿いは満開で、家地川公園は満開直前でした。

携帯電話の機種変更

現在、メイン携帯の『iPhone13Pro』(Yモバイル)とサブ携帯の『XPERIA 10 Ⅳ』(YモバイルをNMPで楽天モバイル)を使っています。



高知県内では繋がりが悪いソフトバンク。



サブ携帯を使ってソフトバンク回線以外でお安くて、ソフトバンクより繋がる、サブブランドやMVNOを探していました。



楽天モバイルが良いのではと使っていましたが、先日の入院した医大で繋がらない所があり、楽天モバイルも消えてしまいました。



MVNOも含めて探すと、AUとドコモ回線が選べるIIJmio(アイアイジェイミオ)がお値段も安いので使うことしました。



しかし、『XPERIA 10 Ⅳ』はソフトバンクで買ったため、SIMフリーだけど本当のSIMではないソフトバンク仕様の『XPERIA 10 Ⅳ』ため、AUショップで調べてもらうとAU回線では使えないことが判明。



色々と考えるのが面倒になり、IIJmioからSIM契約と同時に端末も購入することにしました。


キャンペーンの終わりだったため、欲しい端末は完売となっていたので、仕方なく評価が高かった『motorola edge 40 neo』にしました。


期待していましたが、同じミドルエンド端末の『XPERIA 10 Ⅳ』よりかなりショボい感じ。


14,800円の端末と考えればこれで上等ですが、『XPERIA 10 Ⅳ』は3,000円だったのを考えると微妙。