●私が思う一番良いエアコンのベスト4。

 

今日は、何を書こうかとニュースを見てみると、

 

最近、エアコンの故障が相次いで起きているという。

 

毎日暑い日が続きますね。

 

今年は特に40度を超える酷暑の地域もあるようで、

 

夜もエアコンをつけっぱなし。という方が多いかと思います。

 

そんな時に、エアコンの故障なんて、命にかかわりますよね。

 

修理出来ないとか、もう1つ別の部屋に取り付けたい。

 

という場合、新しいエアコンを買うという事になるのですが、

 

そんな時、出来るなら良いエアコンを買いたいと思いますよね。

 

 

しかし、電気屋さんに聞いても、

 

電気屋さんにとって、一番良いエアコンは一番売りたいエアコンでしょうから、

 

本当に一番性能が良いエアコンはなかなか教えてもらえません。

 

テレビでも、CM欲しさに大企業を比べるという企画はしません。

 

ネットでも調べてみても、ちょっと分かりづらい。

 

 

 

実は去年の夏、まだ母が生きている時、

 

エアコンの調子が悪くなって、思い切って新しいエアコンを買う事にしました。

 

その時、あらゆる事を調べて、ベストなエアコンを買いました。

 

そこで、今日は、なるべく良いエアコンを買いたいという人に、

 

参考になればと思い書いてみる事にしました。丁度今年は酷暑ですから。

 

 

 

 

 

電気屋さんにエアコンを買いに行くと、

 

沢山のエアコンがあって、どれが良いのか選べないのが普通かと思います。

 

そこで問題です。

 

実は、私が思う良いエアコンと普通のエアコンは、

 

リモコンを見ると、すぐ分かるのですが、

 

①     ■は普通のリモコン。

②     ■は私が思うベストなエアコンのリモコンです。

 

①■            ②■

     

 

どこが違うか分かりますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうですね。

 

③     ■の方は、ECOこれっきりというボタンがありますね。

 

これが優れている理由でもあります。

 

今までのリモコンにも自動というボタンがあり、ECOこれっきりと似ていますが、

 

違いは、

 

従来の自動運転の方は、

 

「室温が28℃だから冷房を強めよう」

「27℃になったから弱めよう」

 

というように、主に室温だけを見て判断します。

 

それに対して、ecoこれっきりは、

 

室温はどうか。

人がいるかどうか(対応機種)。

日差しが強いか(対応機種)。

必要以上に冷やしていないか。

冷房・除湿・暖房を自動で選ぶ

省エネ運転(eco機能)

人のいる場所に合わせた気流の調整(対応機種)

部屋の間取りを考慮した送風(対応機種)

人がいないと控えめ運転や自動停止(設定可能な機種)

こうした情報も利用しながら快適さを保ちつつ無駄な運転を減らすように制御します

必要以上に冷やしすぎないように運転するので、通常の冷房運転より電気代を抑えられる場合があります。

 

特に、お年寄りの方には最適なエアコンです。

 

高齢の方は、

「暑い」「蒸し暑い」と感じにくいことがあります。

「冷房にするか、除湿にするか」と毎回考えるのは負担になることがあります。

「電気代がもったいないから」とエアコンを切ってしまうより、ecoこれっきりで無理なく運転を続ける方が安全なことが多いです。

 

その点、「ecoこれっきり」はエアコンが自動で判断してくれるので、ボタン1つで快適さを保ちやすいのが大きなメリットです。

 

私の場合、普段の使い方は、

昼間、起きている時は、冷房で風は自動。

昼寝もしくは、夜寝る時は、ECOこれっきりにしています。

 

お年寄りの場合は、毎回ECOこれっきり1本で良いかと思いますから簡単ですね。

 

 

ここまで、ごちゃごちゃ行ってきましたが、結論を言うと、

 

私が思う、ベストなエアコンは、日立の白クマくんです。

 

その中でも、ベストは、リモコンにAIこれっきりボタンがあるものです。

 

ちなみに、私の場合、余りお金に余裕が無かったので、

ジャバネットで安売りしていた「ecoこれっきり」を買いましたが、

お金に余裕がある方は、「AIこれっきり」ボタンがある白くまくんをお勧めします。

 

白くまくんの機種によっては、

外出先から、スマホで、部屋のエアコンをつけたり消したり出来ます。

もうすぐ家に着くという時に、あらかじめ冷やしておくといいですよね。

また、家を出て、エアコンを消したかどうか不安な時に役に立ちますね。

 

という事で、

■1番は、日立の白くまくんで「ecoこれっきり」「AIこれっきり」があるもの。

■2番は、ダイキンで「AI快適自動」「おまかせ」があるもの。

■3番は、パナソニックで「AI快適おまかせ」があるもの。

■4番は、シャープ「エコ自動」があるもの。

 

エアコンを買う時に、参考になれば幸いです。

 

END

●目印チャーム。(ガチャガチャ)。

 

今、ガチャガチャが空前のブームだと言います。

 

 

よくテレビで、今、子供たちの間でシール交換がブームだと言われていますが、

 

同時にガチャガチャで手に入る目印チャームの交換がブームになっていると言う。

 

実は私も好きで、けっこう持っている。

 

大人が見ても、つい欲しくなってしまう小物も多いですよね。

 

 

目印チャームとは、ガチャガチャなどで手に入れたチャーム人形を、

 

自分の傘や携帯につける事によって、

 

  他人の物との区別化をはかるのだという。

 

ただ、現在、色々な目印チャームが発売されていて、

 

見ると、ありとあらゆるものが目印チャームになっていますね。

 

その商品の中で、ちょっと気になった物がありました。

 

そこで、こんな問題

 

次の中から、1つだけ、

 

あまりお勧めしない目印チャームがあります。

 

①■ お墓のちゃ         ②■ 仏像のチャーム  

         

 

③■ 骸骨のチャーム       ④■ キョンシーのチャーム

                 

     

 

 

それは、どれだと思いますか?

 

少し考えてから、先をお読みください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私がお勧めしない目印チャームは、

 

②■ 仏像のチャーム  

  仏像の目印チャームです。

 

なぜかと言うと、

 

仏像って、私たち生きている人間が見ても、

 

なんかありがたい。とか救われそう。とか、

助けてもらえそう。運が良くなりそう。って思いますよね。

 

だから、選ぶという方も多いかと思います。

 

しかし、それは死んで浮遊霊となっている霊もそう思うという。

 

だから、浮遊霊が仏像を見ると、

寄って来て中には、その仏像に入ってしまう霊もいるそうです。

 

 

 

 

霊能者の宜保愛子さんいわく、

 

普通の家庭に、

 

仏像を飾るのは、控えた方が良いと言います。

 

特に家がお寺でも無いのに、

沢山仏像を飾っていると良くない事が起こりやすいと言う。

 

 

 

 

 

 

ある時、

 

集めていた10体の仏像をお焚き上げしてもらおうと

神社に持ってきた中年の男性がいました。

 

その日は、ちょうどお寺でお焚き上げする日だったのです。

 

男が袋から10体の仏像を出して、火の中に投げ込もうと思った時でした。

 

ちょうど、その神社で小学生の息子さんとキャッチボールをしていたお父さんが、

 

その光景を見ていて、

 

どうせ燃やしてしまうなら、もらえませんか?と言って、

 

その10体の仏像の置物をもらって家に帰ったのです。

 

 

ただ、家に持って帰ったのは良かったのですが、置き場所がありません。

 

そこで、玄関の下駄箱の上にまとめて飾ることにしました。

 

 

 

 

それから間もなくの事です。

 

お父さんは、怪我をしてあわや失明になるところでした。

 

そして、息子さんも怪我をして足を骨折してしまったのです。

 

 

今から考えてみると、

 

好きで10体も集めた仏像を、訳もなく全部お焚き上げにしてしまう人はいません。

 

きっと何か、お焚き上げする理由があったから処分に来たのでしょう。

 

実際、当時仏像を親子が手に入れる時、

 

中年の男は、親子に、こう言ったそうです。

 

「欲しいと言うなら、さしあげますが、うちではあまり良い事ありませんでした。

 うちは病人だからになってしまいました。

 やめておいた方がいいかもしれませんよ。」

 

それを聞いたお父さんは、

 

「そんなの迷信ですよ。

 いまどき、そんな迷信ありませんよ。私は信じませんから大丈夫です。」

 

そう言って10体全部を家に持って帰ったのでした。

 

 

霊能者の宜保愛子さんいわく、

 

「10体の仏像全部が悪いという訳ではないと思います。

 沢山の浮遊霊が全部の仏像に入るという事はないはずですから。

 しかし、10体の中のたった1体に浮遊霊が入っていたのかもしれません。

 運が悪いと、体が悪くなるなど、思いもよらない不幸が発生する事があります。

 

 

という事で、

 

仏像の目印チャームをつけて色々な場所を訪れるのは、お勧めしません。

 

それでも、これを読まれている中には、

 

もうすでに家に仏像がある。という方はいるかと思います。

 

もし、その仏像を家に飾ってから運勢が良くない。という場合は、

 

処分した方が良いでしょう。

 

そうでない場合は、

 

せめて、

 

仏像を、

■仏壇の中には、入れない。(宗教の専門家によるものならいい)

■玄関には飾らない。

■窓際には飾らない。

 

ことをお勧めいたします。

 

END

●車内で死んだ父の車。

 

このお話も霊能者の宜保愛子さんが講演会で話されたものです。

 

講演会の最後の方で行われた質問コーナーで、

 

一人の参加者の方が宜保さんに質問しました。

 

1年前に亡くなった父は、特にこれといった趣味は無かったのですが、

 

唯一、車でドライブをするのが好きでした。

 

ところが、父はそんなドライブ中に突然くも膜下出血がおき、

 

そのまま車内で亡くなってしまったのです。

 

父の死自体は寿命だと思ってあきらめていますが、

 

問題は残された父の愛車です。

 

交通事故とはではないので、車自体は綺麗な状態なのですが、

 

なにしろ、父がその車の運転席で亡くなったのですから、

 

母も兄も運転できるのですが、

 

気持ち悪がって、もう1年余りも乗っていません。

 

このまま、乗らない方が安全なのか、教えてください。

 

そんな質問でした。

 

 

ちなみに、車内で亡くなるケースの多い順は、

 

①     ■心筋梗塞(しんきんこうそく)

      最も多い原因の一つです。

      胸の強い痛み、息苦しさ、冷や汗が出て、

      そのまま意識を失うことがあります。

②     ■不整脈(心室細動など)・心臓突然死

      前触れなく意識を失うことがあります。

      心臓の電気的な異常が原因です。

③     ■脳卒中(脳出血・脳梗塞・くも膜下出血)

      激しい頭痛、手足の麻痺、ろれつが回らないなどの症状が出て、

      運転不能になることがあります。

④     ■大動脈解離

      胸や背中に突然「引き裂かれるような痛み」が起こる病気です。

      緊急治療が必要で、命に関わることがあります。

⑤     ■熱中症

      真夏の車内や長時間運転で起こりやすく、重症化すると意識障害や

      死亡につながることがあります。今丁度話題になっていますね。

⑥     ■低血糖(糖尿病の方、予備軍の方は特に注意)

      糖尿病の薬やインスリンを使用している人では、

      血糖が下がりすぎて意識障害を起こすことがあります。

⑦     ■てんかん発作などの神経疾患

      発作によって運転が継続できなくなることがあります。

 

 

車内で亡くなる事が多いのが、50歳以上の男性です。

 

もし、貴方が助手席にいて、隣の夫や彼氏が、

 

■息苦しそうだったり、

■激しい頭痛があったり、

■めまいがしているとか、

手足のしびれがある。

冷や汗が止まらないようだ。

 

などの症状があれば、とりあえず、

 

無理に運転を続けず、近くのコンビニの駐車場に止めて安全な場所に停車して

 

少し休め背たり、場合によっては119番通報してあげてください。

 

 

少し話が脱線したので、戻しますね。

 

 

 

 

 

問題は残された愛車でした。

 

父がその車の運転席で亡くなったのですから、

母も兄も運転できるのですが、

気持ち悪がって、もう1年余りも乗っていません。

このまま、乗らない方が安全なのか、教えてください。

 

そこで問題です。

 

この参加者の質問に対して、宜保さんは何と答えたと思いますか?

 

少し考えてから、先をお読みください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気持ち悪がって、もう1年余りも乗っていません。

このまま、乗らない方が安全なのか、教えてください。

 

その質問に対して、宜保さんはこう答えました。

 

 

①     ■小皿に片手ひとつかみの塩(海の塩)を乗せ、

②     ■運転席に置きます。

③     ■どうかお父さん成仏なさってください。そして、

   この車を安全に使える様にしてください。と手を合わせます。

④     ■そのまま、まる3日間車内に放置します。

⑤     ■その後、その塩を車の上やボンネットなどにふりまきます。

⑥     ■乾いた布で、塩をふりまいたところを拭けば終わりです。

 

お父様の霊障を気にする事無く、車を使用する事が出来ます。

 

ちなみに、これは車に限らず、

■オートバイ、

■自転車

 

での死亡や、

 

車内で熱中症になって死んだ子供の場合など、

子供が車内で亡くなったという場合にも同様の供養で大丈夫です。

 

END