取り組むべき問題を間違えて
時間を無駄にしてしまった・・・

 

 


なんてことは、ありませんか?

 

 

 

 

モヤモヤする“問題の整理”

 

 

 

 

解決するまえにモヤモヤするのはこんなこと

 

 

 ●問題がどんどん沸いて整理できない

 

 

 ●他者の問題をきいても、

  解決策が思いつかない

 

 

 ●そもそも、それって問題なのか? 

  取り組むべきことが判断できない

 

 

 

 

会社員の場合だと

 


 ●部下より自分でやった方が早い

 


 ●教えても通じない、
  その通りにやってもらえない

 

 

 

 

忙しい日常に、ちょっと立ち止まるワークショップ

 

 

 

 

忙しい日常で、「とりあえず〜」で
対応していること

じっくり整理してみる。

 

 

 

 

すぐにフィードバックももらえる
そんな内容です。

 

 

 

 

新しく、京大MBAの平方先生
ご協力いただいての開催。

 

 

 

 

わかりやすく、クスッと笑える
ファシリテーションで、
あっという間の時間です。

 

 

 

 

 

詳細はチラシに!

申し込みはこちら

 

 

 

🔻

問題整理ワークショップ

https://utage-system.com/event/hCwvaguNMOub/register

 

 

 


 

 

これからも

【なりたい自分になる】ための情報を

発信していきます‼︎

見逃さないようにフォローしてね↓↓↓

 

~宗友福祉会 見学レポート~

 

 

「福祉」と「経営」の二刀流
地域に必要とされる組織へ。

 

 

 

理想だけじゃ続かない。
でも、利益だけでも心は動かない。

 

 

 

そんな両立を叶えていたのが、
今回見学させていただいた
社会福祉法人・宗友福祉会(愛媛県)さんです。

 

 

 

 

 

 

「誰かの役に立ちたい」が原動力

 

 

 

宗友福祉会さんでは、施設に通う方々に
仕事の機会をつくるために、
農業や木工などに取り組んでいます。

 

 

 

驚いたのは、それがしっかり
利益も出ている
ということ!

 

 

 

「誰かのために」という想いが、
ビジネスとしても成り立っている。
そんな実例を目の当たりにしました。

 

 

 

 

 

 

子どもも大人も笑顔になる療養施設

 

 

 

療養施設の原点は、
「お母さんに自由な時間をあげたい」

という想い。

 

 

 

そこからなんと、
本物の機関車を施設内に走らせる
というスケールの大きな発想に!

 

 

 

子どもも大人も思わず笑顔になる空間。

 

 

 

“通わされる”場所じゃなく
“通いたくなる”施設って、

こういうことかも。

 

 

 

 

 

 

「目的ファースト」で未来が変わる

 

 

 

普通なら「もっと儲かる方法を」
と考えてしまいそうな場面でも、

 

 

 

宗友福祉会の皆さんは、いつも
「誰のために?」「何のために?」
を大切にされています。

 

 

 

その姿勢に、
「私もまだできることがあるかも」
と背中を押されました。

 

 

 

あたたかさは、細部に宿る

 

 

 

ご案内してくださった
職員さんの丁寧な説明や、手作りの資料、
心のこもった言葉のひとつひとつ。

 

 

 

そのすべてに、
「人に向き合うあたたかさ」が

詰まっていました。

 

 

 

 

 

 

宗友福祉会の皆さま、
貴重な機会を、

本当にありがとうございました!

 


 

これからも

【なりたい自分になる】ための情報を

発信していきます‼︎

見逃さないようにフォローしてね↓↓↓

 

前回のブログでは、
白井一幸さんの講演から学んだ

 

 


「強いチームをつくるための関わり方」
「成長を引き出す問いかけ」について
お伝えしました。

 

 


今回はその続編として、
侍ジャパンの栗山監督の

リーダーシップや、

 

 


私自身が感じた気づきと
今後への活かし方について
ご紹介したいと思います。

 

 


人と人との信頼が、チームを変える――
そんな深い学びが心に残りました。

 

 

 

📖 まだ前編を読んでいない方はこちらから  
▶︎ 【前編】強いチームをつくる“心の在り方”とは?
 

 

 

 

 

 

信じて任せるリーダーの力

 
 
 
栗山監督の人柄の話も
とても印象的でした。
 
 

「信じて、任せて、感謝する」
 
 

マイナスなことは言わず、
良いところに焦点をあてる姿勢。
 
 

「次に期待しているよ」
 
 

その言葉が、
選手の心を支えるのだと感じました。
 
 

こんなリーダーがいるからこそ、
のびのび挑戦できる
安心・安全な場ができるのだと、
改めて実感しました。
 
 
 

 

 
  

私の気づきと学びの活かし方

 
 
 
  • 目的を大切にすることで、
      結果(目標)は後からついてくる
     
  • 失敗を恐れず挑戦する姿勢こそが、
      チームを強くする
     
  • まず自分が、
      信じて、任せて、感謝する人になろう

 
 
「目的に燃えているか?」

 「ゴールを見続けているか?」

「自分の中で、すでに諦めていないか?」
 
 

そんな問いを、
自分自身に投げかける
貴重な時間となりました。
 
 

一人一人が可能性を信じ、
目的に向かって努力を続けることの大切さ。
 
 

その積み重ねが、
チームの未来を切り拓いていく。
 
 

この講演で得た気づきや学びを、
日々の仕事や関わりの中で
丁寧に実践していきたいと思います。
 
 
 

 
 
 
主催の皆さま、
貴重な機会を本当にありがとうございました!
 
 
 
👉 講演会の全体像を知りたい方は、
ぜひ前編もご覧ください!  
▶︎ 【前編】の記事はこちらから
 
 
 

これからも

【なりたい自分になる】ための情報を

発信していきます‼︎

見逃さないようにフォローしてね↓↓↓