前回のブログでは、
白井一幸さんの講演から学んだ

 

 


「強いチームをつくるための関わり方」
「成長を引き出す問いかけ」について
お伝えしました。

 

 


今回はその続編として、
侍ジャパンの栗山監督の

リーダーシップや、

 

 


私自身が感じた気づきと
今後への活かし方について
ご紹介したいと思います。

 

 


人と人との信頼が、チームを変える――
そんな深い学びが心に残りました。

 

 

 

📖 まだ前編を読んでいない方はこちらから  
▶︎ 【前編】強いチームをつくる“心の在り方”とは?
 

 

 

 

 

 

信じて任せるリーダーの力

 
 
 
栗山監督の人柄の話も
とても印象的でした。
 
 

「信じて、任せて、感謝する」
 
 

マイナスなことは言わず、
良いところに焦点をあてる姿勢。
 
 

「次に期待しているよ」
 
 

その言葉が、
選手の心を支えるのだと感じました。
 
 

こんなリーダーがいるからこそ、
のびのび挑戦できる
安心・安全な場ができるのだと、
改めて実感しました。
 
 
 

 

 
  

私の気づきと学びの活かし方

 
 
 
  • 目的を大切にすることで、
      結果(目標)は後からついてくる
     
  • 失敗を恐れず挑戦する姿勢こそが、
      チームを強くする
     
  • まず自分が、
      信じて、任せて、感謝する人になろう

 
 
「目的に燃えているか?」

 「ゴールを見続けているか?」

「自分の中で、すでに諦めていないか?」
 
 

そんな問いを、
自分自身に投げかける
貴重な時間となりました。
 
 

一人一人が可能性を信じ、
目的に向かって努力を続けることの大切さ。
 
 

その積み重ねが、
チームの未来を切り拓いていく。
 
 

この講演で得た気づきや学びを、
日々の仕事や関わりの中で
丁寧に実践していきたいと思います。
 
 
 

 
 
 
主催の皆さま、
貴重な機会を本当にありがとうございました!
 
 
 
👉 講演会の全体像を知りたい方は、
ぜひ前編もご覧ください!  
▶︎ 【前編】の記事はこちらから
 
 
 

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