信頼関係が築けない理由…

 

 


それ、あなたの

無意識のクセかもしれません
 

 

 

「どうしても部下と距離が縮まらない」
本音を話してくれない

 

 

そんな悩み、ありませんか?

 

 

 

実は、多くの管理職に共通する

“ある行動”が、

信頼構築を邪魔しているのです。

 

 

 

 

 

 

本音を引き出せない会話の落とし穴

 

 

 

あるお悩み相談で、
 

 

 

積極的に休み時間とか話しかけているのに、
一向にわからないと言われて、
詳しい状況をお聞きしました。

 

 

 

行動自体は、昼休みに一緒に食事をして

質問しているんですが、
 

 

 

部下が話しているとき、
間違いを見つけた瞬間に

 

 


「それは違うよ」
「こうすべきだよ」

と正論で即座に返事。

 

 

 

そこで、会話が途切れて、
次の話題を急に変えている。

 

 

 

それが続いて、質問攻めと
当たり障りのない返事となっていました。

 

 

 

まるで街頭インタビュー。。。

 

 

 

 

 

 

本音を聞いたり、
ましてや考える余地はないような気がしました。

 

 
 

安心して話せることが信頼の土台

 

 

 

たしかに、上司として

正しい方向に導くことは大切です。

 

 


でも、人は正しいことよりも

安心して話せることをまずは見ています。

 

 

 

正論で論破され続けると

 

 


「この人に言っても否定されるだけだ」
「どうせわかってもらえない」
と感じ、部下は本音を隠すようになります。

 

 

 

では、どうすれば信頼を築けるのか?

 

 


【写真】たくさんの願いが書かれた短冊の下で撮影(坂田)

 

 

次回は、

「信頼を生む質問の仕方」「傾聴のコツ」

 

 


さらに多くの上司がやってしまう
『3つの無意識の行動』を詳しくお伝えします。



本続きはこちら
信頼関係が築けない理由とその正体【後編】



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夜の食事写真を失礼します。

 

 

 【写真】夏野菜とモッツァレラチーズカレー

 

 

やっぱり大事なことは、

本物を見分ける目利きになること

 

 

 

四国の良きものを発信し

農業に活力を、産業に活性化を

 

 

 

これはライフワークとして

取り組ませてもらっています。

 

 

 

 【写真】小豆島の生ハム

 

 

大切なのは「本物を見分ける目」

 

 

 

今日も素敵な方々を

お繋ぎすることができました。

 

 

 

話題にはたくさんのことが

上がりましたが、

 

 

 

「本物を見分ける目利きになることが大事」

 

 

 

美味しいもの、

生産者の方が真面目に

丁寧に作ったものをわかる人で

ありたいなと。

 

 

 

 【写真】マグロとプロセスチーズのカルパッチョ(シーアスパラが話題に)
 
 

胸に迫る「なんなんだこれは!」

 

 

 

また、知識がなくても

食べた時に、見た時に、

胸に迫るような

 

 

 

「なんなんだこれは⁉️

  わからないけどいい!」

 

 

 

となるような本物を提供する

事業者でもありたいなと

感じました。

 

 

 

 【写真】スズキの名前がわからないソース 緑はオリーブオイル

 

 

研修も生もの、鮮度が大事

 

 

 

研修も生物です。

例え話も鮮度が大事。

 

 

 

その場にいる人たちで作っていく

明日を歩む糧になるような

時間と環境の提供を考え抜いていきます。

 

 

 

 【写真】オリーブ牛とはものしゃぶしゃぶ

 

 

夏バテ気味でしたが、

しっかりと栄養も補給できました!

 

 

 

 【写真】揖保乃糸 手延べそうめんの冷製トマトソース

 

 

ビバ日本食、

ビバ日本の食べ物を作る生産者の方々!

 

 

 

 【写真】夏いちごといちごアイス、香川のあんもち雑煮



香川にご旅行の際は、こちらのお店を

ご案内させていただきますね。

 

 

 

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大人になって体調が変わって

 

 

 

運動しなきゃなぁーと

言うのはありましたが、

 

 

 

ずっと思い続けて、

2年が経ちましたアセアセ

 

 

 

ゆるランから始まった運動習慣

 

 

 

そもそも、子供の動きが早くなって

追いかけてもなかなか捕まらない💦

 

 

 

むむむ。と思ったのがきっかけです。

 

 

 

そんな私が、ゆっくりでも

朝の時間で歩いたり走ったり

 

 

 

ゆるラン?スロージョギング、という

走ったり歩いたりで

運動が続いています。

 

 

 

実は、長男のおかげ

 

 

 

「走る習い事」を始めたんですね。

 

 

 

そこで、無縁だった

運動競技場に行くことになりました。

 

 

 

 

 

 

 

見ていたら、自分も動きたくなった

 

 

 

そこでは、高校生の陸上選手から

プロでは?

と思うような、

競走馬くらい速い人たちがいて

 

 

 

そばで見ていると本当に速いし

綺麗なんですよね✨

 

 

 

で、私もなんだか動きたくなって

体操したり走ってみたり

見学の次男と競争してみたり

 

 

 

そしたら、

思った以上に気持ちよくて😊

 

 

 

広いフィールド、突き抜ける空

心拍の高揚

なんだか、楽しい!

アドレナリン?

 

 

 

翌日も、なんだ体が

むずむずします。

 

 

 

 

 

 

仕事にも通じる「現地体験」の大切さ

 

 

 

やっぱり、現地で体験すること

本物や自分よりできてる人をみるのは

良い刺激になります。

 

 

 

仕事もそうで、

現地に行ってみて

体感してみないとわからないことも多い

 

 

 

なので、できるだけ

現場に足を運んで、

お客様の会社や商品を見て、

 

 

 

どんな仕事でどんな働き方なのか想像する

できれば体感する

 

 

 

すると、研修内でも現場に近い

声かけができたり

イメージする話ができたりします。

 

 

 

一人で考え込むのではなく

イメージが掴めない、苦手な分野は

 

 

 

上手な人や環境の力を借りるのも

一つですよね。

 

 

 

 

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