今年も子供たちの自然体験で

「栗拾い」に行ってきました🌰✨

 

 

 

研修や仕事でも同じですが、

理論や原則を理解することはもちろん大切。

 

 

 

でも、本当に身につけていくためには 

実際にやってみる“体験” が欠かせません。

 

 

 

 

 

 

子供たちが体験したのは

 

 

 

栗を拾う → 皮をむく → 炊いて

栗ご飯にするまでの一連の流れ。

 

 

思っている以上に手間も時間もかかります。

 

 

 

「ご飯ができるまでには人の手があって、

 自然の恵みがある」

 

 

その過程を肌で感じることができました。

 

 

 

 

 

 

子供たちに伝えたいこと

 

 

 

この体験を通して子供たちに伝えたいこと

 

 

• 自然に触れ合う楽しさ

 

• 食べ物ができるまでの感謝の気持ち

 

• 手間をかけることで得られる満足感

 

 

 

これは仕事や研修にも重なる学びです。

 

 

 

知識を詰め込むだけではなく、

実際に体を動かし体験値を高めること

成長につながるのだと改めて感じました。

 

 

 

 

 

 

👉 あなたにとって

「体験から学んだ忘れられないこと」

何ですか?

 

 

 

これからも

【自分を育て、人を育てる】ための情報を

発信していきます‼︎

見逃さないようにフォローしてね↓↓↓

 

 

 

 

 

 

今日は、

JCDA立野会長が出席された

 

 

 

「キャリアインタビューセミナー」に参加し、

仲間と共に学び合う

ピアトレーニングを体験しました。

 

 

 

全国から40 ~50名が集まり、

久しぶりの再会や新しい出会いもありました。

 

 

 

キャリアコンサルタントの役割

 

 

 

就職や転職だけでなく、

結婚・出産・昇進・介護・シニア期まで。

 

 

 

人生のあらゆる局面で

「相談者が大切にしている意味」を探り、

未来につなげる伴走者です。

 

 

 

💡 今回の気づき

 

 

様々な話が合った中で、AIと対人の相談と

何が違うのか。という質問がありました。

 

 

ここでは、ある体験談を

お聞きしてなるほどな~と思いました。

 

 

それは、

 

• AI相談はハードルを下げる:

 思考整理には有効

 

 

 

• でも人に相談したくなる:

 AIで整理した後こそ、

 人との対話で変化や納得が深まる

 

 

 

• 誰が言うかが大切:

 言葉よりも、相談相手の存在が

 信頼や行動の引き金になる。

 

 

 

ということです。たしかにAIで便利になり

”相談する”ことに対する相談は下がりました。

 

 

 

ただ、目的は、相談すること、

だけではなかったんですね。

 

 

相談した人が本当に望んでいる事は

何だったのか?

 

 

 

多くの場合は、自己認識を深めて、

変化していくことを望んでいるのです。

 

 

 

ピアトレーニングでの学び

 

 

 

実際に質問・傾聴をやり合う中で、

 

 

 

「誘導していないか?」

 

「相手の気づきを引き出せているか?」

 

 

 

を振り返ることができました。

 

 

 

温かい雰囲気の中で、

多くの学びを得られました。

 

 

 

まとめ

 

 

 

AIと人、どちらか一方ではなく

「両輪」で支援の質は高まります

 

 

 

そして最終的に、人が人に寄り添うことの

価値を再確認しました。

 

 

 

写真はみなさまからのお土産コーナー

うっかり人物の写真を撮り忘れ😅

 
 

 

 

これからも

【自分を育て、人を育てる】ための情報を

発信していきます‼︎

見逃さないようにフォローしてね↓↓↓

 

 

 

 

 

 

「また…か」

新人に辞められたときのあの無力感、

忘れられません。

 

 

 

「自分の育て方が悪いのかな」

「やっぱりマネジメントに向いてないのかも」

 

 

そんな風に何度も落ち込みましたショボーン

 

 

 

 

 

 

振返ると気づくこと

 

 

 

でも今、振り返ると気づくんです。

 

 

あの時の私は、「正しさ」で部下を

動かそうとしていたんですよね。

 

 

 

✔ 正しい手順を教えればできるはず

 

 

✔ 厳しく言えば成長するはず

 

 

✔ 私の経験をそのまま伝えれば役立つはず

 

 

 

でも、結果は真逆でした。

 

 

部下は「話を聞いてもらえない」と感じ、

心の距離をとってしまったのです。

 

 

 

 

 

 

「まずは話を聞く」こと

 

 

そこから変えたのは、ただ一つ。

 

 

「まずは話を聞く」こと。

 

 

 

◎部下の小さな努力を拾って承認する

 

 

◎YESを3回伝えてから、

 1つだけ修正を伝える

 

 

◎答えを与えるのではなく、

 一緒に考える姿勢をとる

 

 

 

この関わり方を徹底した結果、

ちょっとしたことで修正できるようになり

離職はだんだんとなくなりました。

 

 

もし今、過去の私のように

「また辞められた…」と

落ち込んでいる方がいたら、伝えたいです。

 

 

 

人は「正しさ」ではなく、

「安心感」によって成長する。

 

 

 

まずは耳を傾けるところから

始めてみませんか?

 

 

 

👉 あなたなら、

 どんな関わり方を見直したいですか?

 

 

 

 

これからも

【自分を育て、人を育てる】ための情報を

発信していきます‼︎

見逃さないようにフォローしてね↓↓↓