今年も子供たちの自然体験で
「栗拾い」に行ってきました![]()
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研修や仕事でも同じですが、
理論や原則を理解することはもちろん大切。
でも、本当に身につけていくためには
実際にやってみる“体験” が欠かせません。
子供たちが体験したのは
栗を拾う → 皮をむく → 炊いて
栗ご飯にするまでの一連の流れ。
思っている以上に手間も時間もかかります。
「ご飯ができるまでには人の手があって、
自然の恵みがある」
その過程を肌で感じることができました。
子供たちに伝えたいこと
この体験を通して子供たちに伝えたいこと
• 自然に触れ合う楽しさ
• 食べ物ができるまでの感謝の気持ち
• 手間をかけることで得られる満足感
これは仕事や研修にも重なる学びです。
知識を詰め込むだけではなく、
実際に体を動かし体験値を高めることが
成長につながるのだと改めて感じました。
あなたにとって
「体験から学んだ忘れられないこと」は
何ですか?
これからも
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