こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。



 

あなたのオリジナルの物語は何ですか?

 

ビジネスを開始してから

何度も見直していますが

 

今回改めて

コンセプトを言語化しました。

 

 

商品コンセプトではなく

個人としての

メッセージ・使命のようなものです。

 

 

「オリジナル物語を生きる」

 

他人の物語に感動するのではなく

自分オリジナルの物語(人生や価値観)

を生きる事。

 

 

 

自分の人生のハンドルは

自分で握る事

 

を大切にしています。

 

例えば、

家族でワーケーションに行った

広島旅行も

家族で作ったオリジナルな物語です。

 

 

私が出産後

無職から起業した事も

私の想いがあり、価値観からの選択でした。

 

 

一人ではなく、

家族がいるから

仕事があるからこそ

ガイドブックになっていない

オリジナルな物語を作れます。

 

 

そこに感動や自分の価値観を知れて

新しい自分の事を発見したり

子どもの新しい一面を知れたりします。

 

 

本を読んでいた事に

感動するのもよいですが、

 

「自分の人生に感動

しているのか?」

 

ふと、産後に引きこもって

漫画を読んでいた時に

むなしくなりました。

 

「オリジナル物語を生きる」

事が出来れば、

お互いの違いを認められるように

なると考えています。

 

 

そのためにも

自分の物語(人生や価値観)を

しっかりと作っていく事が

必要です。

 

 

 

 

そうでないと

違いを楽しむこともできないし

相手に提供できるものもない。

 

起業もその手段の一つです。

 

違いを楽しみ

互いの物語を応援し、

異世界をまたにかけて

自分の物語を成長させていく

 

「オリジナル物語を生きる」人は

きっとその価値観や発信で

売れていく人になるでしょう。

 

 

あなたのチャレンジしている状況も

素敵な物語の一幕です。

 

もしタイトルをつけるとすれば、

どんな言葉を添えていきますか?

 



 

 

 

こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。



 

見せ方を変えて売上UPする方法

 

ビジュアルのすごさを

感じています。

 

 

書籍のタイトルで大事なのは

数字、漢字、カタカナ、ひらがな

バランスよく混ぜる事

 

 

その文章の意味よりも

それがきちんと入っている方が

目を引くそうです。

 

 

なんと?!

 

ちょっと驚きではないですか?

でも、その工夫がされている方が

売れる内容になっている。

 

 

実は同じ現象が

受講生の方にも起きていました。

 

 

サービス紹介の時に

見せ方を変えて

高額な方が

お得になるような

設計にしたんですね。

 

 

その結果、何と、

 

今まで

全く売れていなかったのに

 

 

いきなり100万円の

年間コースが決まり、

次の人は40万円

の売上になったんです。

 

 

3か月で4人しか

個別面談していないのに

3人に売れて、

売上は180万円に。

 

 

講座代金を差し引いても

びっくりするくらいの

金額になったのです。

 

それには訳があって

やっぱり金額の提示の仕方

説明をするときの資料を

変えたことが大きかったのです。

 

 

「デザインや文字を変えたの?」

 

「いえいえ、違います。」

 

 

そう言われることが多いのですが、

それだけでは売れません。

 

売れる流れには、

 

1.本当の金額を提示する前に

 他の対象になる金額を出す

 

2.お得だなと感じてもらう

 並べ方をする

 

3.「私のための金額!」

と思ってもらう方法

 

など様々あります。

 

デザインとともに

これをやってもらったからこそ、

あっという間の売上

あっという間の成長でした。

 

 

 

これで、ずっと売れていくので

これからも安心ですね。

 

 

私は自然にやっていたので

受講生の方の成果を見て

そういえば会社員時代

自分だけが売れていた時に

資料にこだわっていた事を

思い出しました。

 

 

皆さんも資料の

見直しをしてみませんか?

 




 

 

 

こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。



 

【セールスの根本】祝賀会から考える社会性とは?

 

今年は、やたらと

お誘いを受けまくっています。

 

 

・イベント参加

・一緒にセミナーをする

・対談をする

・モニターとして参加

などなど。

 

 

先日は、地元で

少林寺拳法の

祝賀会があり

道場を開いてお祝いをするので、

家族で参加してきました。

 

 

田舎ならではと言うか、

仕出し料理が並び、

お祝いしたら、

後は飲み食べで

自由な時間を過ごします。

 

子ども達も参加して、

大人に相手してもらったり、

子ども同士で遊んだり

サンドバックに乗ったり(笑)

 

準備から片付けまで

一緒に体験して

交流してきました。

 

 

 

 

こういう体験は

とても大切で、

知らない人とでもすぐ仲良くなり

一緒に活動できる事

これが社会性だと思っています。

 

 

改めて、私が感じたことは

影響力を持って

何に使っていくかは

普段何をしているかだと感じました。

 

セールスをシンプルに考える

 

道場では、

週3回ほどの練習があり

大会があったりしますが

日頃の練習があって

こういったイベントが合ったりします。

 

 

地域の人たちも

フラッと寄っては

お祝いして、

小学生たちも

ジュースがあるから

フラッと寄って

お祝い?して、

 

 

難しいことを

成し遂げていなくても

地域貢献できるんだなと。

 

 

セールスも根本は

人と人との繋がりであり

私ができる事で誰かのお手伝い

その交換をしませんか?

 

と言うものです。

人間心理術とか

駆け引きとかもありますが

 

 

人が喜んでくれる工夫

これだけなんですよね。

シンプルな事を

いかにできるか。

 

 

実際、祝賀会も

手配やら、周知やら

大変ですが、

何の苦も無く

開催しています。

 

 

たったそれだけの事

なんですよね。

 

 

もしセールスを

難しく、重く考えているな。

と思った時には、

シンプルに

「相手を喜ばせるには?」

と、考えてみてください。