こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。



 

見せ方を変えて売上UPする方法

 

ビジュアルのすごさを

感じています。

 

 

書籍のタイトルで大事なのは

数字、漢字、カタカナ、ひらがな

バランスよく混ぜる事

 

 

その文章の意味よりも

それがきちんと入っている方が

目を引くそうです。

 

 

なんと?!

 

ちょっと驚きではないですか?

でも、その工夫がされている方が

売れる内容になっている。

 

 

実は同じ現象が

受講生の方にも起きていました。

 

 

サービス紹介の時に

見せ方を変えて

高額な方が

お得になるような

設計にしたんですね。

 

 

その結果、何と、

 

今まで

全く売れていなかったのに

 

 

いきなり100万円の

年間コースが決まり、

次の人は40万円

の売上になったんです。

 

 

3か月で4人しか

個別面談していないのに

3人に売れて、

売上は180万円に。

 

 

講座代金を差し引いても

びっくりするくらいの

金額になったのです。

 

それには訳があって

やっぱり金額の提示の仕方

説明をするときの資料を

変えたことが大きかったのです。

 

 

「デザインや文字を変えたの?」

 

「いえいえ、違います。」

 

 

そう言われることが多いのですが、

それだけでは売れません。

 

売れる流れには、

 

1.本当の金額を提示する前に

 他の対象になる金額を出す

 

2.お得だなと感じてもらう

 並べ方をする

 

3.「私のための金額!」

と思ってもらう方法

 

など様々あります。

 

デザインとともに

これをやってもらったからこそ、

あっという間の売上

あっという間の成長でした。

 

 

 

これで、ずっと売れていくので

これからも安心ですね。

 

 

私は自然にやっていたので

受講生の方の成果を見て

そういえば会社員時代

自分だけが売れていた時に

資料にこだわっていた事を

思い出しました。

 

 

皆さんも資料の

見直しをしてみませんか?