こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 

 

先月、今月と法人への提案が通り
継続がどんどん決まっています。



見積書も出せば二つ返事。

本当にいいお付き合いを
させて頂いております。

ただ、始めはこんなに

うまく行きませんでした。

 

法人といいお付き合いに
繋がった2つのポイント


セミナーをしても
反応はなし。


名刺交換をしても
若い女性という事で
逆に、色々教えてあげようと
講師ではなく受講生扱いです。

そこを打開していったのは

①専門性

②掛け算


ですね。


あなたの専門性は何ですか?
と言われたときに

〇〇です。と答えられる事。



そして、
私の専門は〇〇だから
これが苦手な人、
 

反対の人には向かないです。
 

とはっきりと宣言できたことで、
信頼を得たり、
興味がある人だけが
残ってくださいました。

 




いろんな人に
好かれようとしない。
分かってくれる本物の方とだけ
濃くお付き合いする。



それが一番かもしれません。

 

 

掛け算で自分だけの
ポジションを獲得する

 

もう一つは掛け算
違いを出すために

地方×キャリア女性×営業
など掛け合わせれば、

私も地域一番という

ポジションになれます。

 
小さくても

何かの1番になると
全然見え方が違うんですね。

 



 
これも、

初めから大きなマーケット
人がいるからと

大きなコミュニティーにはいらなくても

自分が所属しているところで
まずは1番になっていきましょう!

 

 


 

 

 

こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 

 

受講生から

「友人からアドバイスを受けたけど、

聞いて良いか不安です、、」

 

というご相談をいただきました。

 

そのサービス、責任取れるの?

 

友人に自分のプロフィールや

サービスを紹介したところ、

 

それよりは違うものがいいんじゃない?

と言われてしまいました。

 

違うものの方が需要もあるし、

もし今やろうとしているものをやって、

 

そのサービスを提供して

責任を取れるの?

 

 

と言われたそうです。

 

友人に言われると、

ちょっと不安になりますよね。

 

 

結論、聞かなくて大丈夫です!

 

確かにお友達の言うことが

気になるというのはわかります。

 

しかし、

その友人がどんな人か。

 

自分のサービス視点で

考えてみましょう。

 

 

経験者でもない。

またお客様に近いペルソナの方でもない。

 

 

そんな方であれば、

 私のお返事としては、

 

「今のところは
聞かなくても大丈夫」

 

 

経験もなくやったことがない方や

サービスの対象じゃない方からの意見というのは、

 

サービスを作っていく上では

軸がブレてしまう意見になる可能性があります。

 

 

言ってくださった気持ちは
受け止めつつも、

今は聞かないでいいと思います。

 

 

何かを生み出すことは、

必要な誰かに届けること。

 

価値を感じていない人に

価値をわかってもらうということは
なかなかできません。

 

まず今作っている段階の時は

できるだけブレないように、

 

今いるお客様のために、

作っているサービスに集中しましょう。

 

 

 

今後もこうした講座の先行募集は
メルマガで行っていきますので
興味のある方はぜひメルマガに登録してくださいね。

 

 


 

 

 

こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 

 

先日、受講生の実績が出ましたので、

皆さんにお伝えします。 


お子さんが小さい中で

頑張っていらっしゃった

若手コーチの方。

 

なんと、

初めて39倍の高額商品が

ご成約が決まったとのことです。
 

 

おめでとうございます!!

 

 

そんな受講生の方が

当初持っていたお悩みや

 

解決するために

おさえたポイントなどについて

 

本日はお話をしていきます。

 

「検討します」・・・と
言われてしまった

 

「お客様の面談に来ていただいたら、

検討しますと、

3件連続して言われました。

 

これどうしたらいいですか?」

 

 

そんなご相談を受けました。

 

 

その悩みを

掘り下げていくと、

 

 

その場で、

お客様が悩んでいた時に

 

何も言えなかったことが

ひっかかっているようでした。

 

 

 

 

お客様の悩みに寄り添う時、

「自分でもどうしたらいいんだろう」

 

と思ってしまったそうです。

 

 

 

 

お客様を応援する時は
事実や根拠が大事

 

お客様が悩んでいらっしゃるなら、

 

応援することも大事ですし、

「あなたならできます」って

 

言っていただくことも大事です。

 

 

その中でも、

 

今まで話をしてきた中で、

 

「こういうところが良い」

「こういうところがすごい」 

 

 

だからこそ、

できると思ったんです。

 

 

このように、根拠をつけて

励ましていただくことが大切です。

 

 

嫌な未来の創造が
一歩踏み出す力になる

 

もう一つは、

励ますだけではなくて、

 

このまま現状を続けることが

本当に良い未来であるのか。

 

 

維持をすることにより、

我慢したり、

嫌だったりすることはないか。

 

 

再度お客様にも、

確認してみましょう。

 

 

「嫌な未来になりたくない」

という気持ちが起きると、
人は動きます。

 

 

 

 

人を短期的に動かしていくのは、

 

嫌だという気持ちや

苦手な感情です。

 

 

そこを思い出させて

差し上げてほしいです。

 

 

今のままで本当に良いのか。

 

お客様へ問いかけてみましょう。

 

 

これを言うことは、

ちょっと怖いかもしれません。

 

 

でも、相手のためを思うからこそ、

言えることもあると思います。

 

 

望まない現状が
嫌だと思っているのに、

繰り返してしまい、

 

返って、

時間を無駄にするくらいだったら、

 

皆さんが一歩踏み込んで、 

 

嫌だと言っていた人生を、現状を、

お客様と一緒に変えていきましょう。

 

 

勇気をもって

伝えてみてくださいね。

 

 

今後もこうした講座の先行募集は
メルマガで行っていきますので
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