三国志
横山光輝氏の三国志が好きである!!
吉川英治三国志から始まったのですが、難しかったというのもあり(結局、全巻読破したのだが)ますます、三国志の世界にはまってしまったのである。
特に好きな武将は諸葛亮孔明の弟子、姜維伯約。もともと魏の武将であったが、孔明の策でつかまり、孔明に説得されて蜀の武将になった人物である。孔明が認めたその頭脳と武力。彼みたいに臨機応変に動ける人物にあこがれる。
三国志は個々の人物像に特徴がある。それは当たり前のことで、三国志は200年代の中国のお話であるから。しかし、歴史的背景があるにしろ、いい作品にであえたと思う。
最近はさらに、三国志のフィクション作品である龍狼伝もお気に入りである。
三国志の時代に現代の少年・少女がタイムスリップしてしまうというはなしである。三国志を知っている人なら一度読んでいただきたい作品である。
両作品ともまた時間があったら読んでみたい作品である。
ONE PIECE
最近、またワンピースを読み直している。
いやー泣けますな、何度読んでも!!
ウソップ編、サンジ編、ナミ編、チョッパー編、ビビ編、空島編、そして今のCP9編と。
とくにナミ編・チョッパー編・ビビ編は…
ナミ編で「こんな部屋があるからいけねぇんだ!!居たくもねぇあいつの居場所なんておれが全部ぶっ壊してやる!!」
チョッパー編でのヒルルクの桜が咲いた瞬間
ビビ編で「いつかまた会えたら、もう一度仲間と呼んでくれますか?」
最高に泣けてしまいます。
そして物語にはいつも深いサイドストーリーがあり、それがまた現在に反映していてグッときてしまう。ストーリーのリズムがよく、読んでて飽きがこない。
で、今回のCP9編ではフランキーとアイスバーグ、トムさんのお話だった。
そして、これからいったいどうなってしまうのだろうか?大変楽しみである。
No.21
オーストラリアプロサッカーリーグ・AリーグのシドニーFCに期限付き移籍をした三浦和良選手の背番号が21に決定。
キング上陸。午前7時半という早朝にもかかわらず、キングスフォード・スミス空港は、約50人の地元メディアで物々しい雰囲気に包まれた。
ここでなんで11番じゃないのと?キングカズ=No.11でしょ!!
じつは、Aリーグが登録20人で、ゲスト選手枠は「21」以降しか許されていないためである。
残念と思った方には朗報もあります。
それは、12月に日本で開催される世界クラブ選手権(FIFAトヨタカップ選手権)は、登録方法が変わるため再び「11」を背負うことが決定した。日本に凱旋した際にはNo.11のカズが拝めるということです!!
さらに、カズは在シドニ-邦人25,000人にサッカー観戦を呼びかけた!!
現在オーストラリアはラグビー、オージーボウルが人気でシドニーFCも開幕戦こそ25,000人の観衆を集めたが、最近は苦戦中。第10節は9,000人と10,000人を割ってしまった。
カズ人気で観客動員は増えるのだろうか?やはり、デビュー戦での出来にかかってくるのではないのでしょうか?
でも心配は要らないでしょう。ここ数年のカズ選手は本当に楽しそうにサッカーをしていて、さらにJリーグ開幕時からファンへのアピール度は抜群だったはず。それは年を重ねるごとにすごくなってきている。彼ほどサッカーを愛している選手はいないでしょう。シドニーの人にもその心は通じるはずだと思います。
とにもかくにもキングカズの4カ国目の海外サッカー人生が始まったのです。横浜FCみたいないきいきしたカズさんが見れるのを楽しみにしてます。
2005年スマイル賞
タイトルと競馬は関係ないと思った方もいると思いますが、こんなところでも無敗の三冠馬ディープインパクトのすごさを認識しました!!!
美しい歯で笑顔がすてきな有名人に贈られる「2005ベストスマイルオブザイヤー賞」に、女優の上戸彩と騎手の武豊が選ばれ、新歯科医師会館(東京都千代田区)で8日、授賞式があった。この日は「いい歯の日」で、これを記念したイベント。
受賞した上戸彩さんは正直納得!!でも武豊ジョッキー???!!!
正直びっくり!ただし今年は中央・地方あわせてすでにGⅠを10勝している武さんですから笑顔も多かったのか?それともやはりここでもディープインパクト効果でしょうか?たしかに今年は豊ジョッキーの笑顔をたくさん見ている気がします。そして、競馬人気も復活の気配!!!うれしい限りです。
ちなみに豊ジョッキーのコメントは「レース後に笑顔になれればいい。そして周りの方が笑顔になってくれればいいと思う」とのこと。今年はあと何回見れるのでしょうか?
とりあえず今週のエリザベス女王杯、エアメサイアで頼みますよ!!同一重賞初の5連覇もかかっていることですから!!!さらに中央GⅠ年間6勝の新記録も!
今週も豊ジョキーの笑顔で始まりたいところです!!
ボビー Come buck!!
さんまのからくりTVでおなじみのボビー・オロゴンが一年ぶりにリングに帰ってくる!!
今日、帝国ホテルでの記者会見で明らかになった。
上下白のスーツで現れたボビーは「わざわざ日本に来て、頂点に立っている63代の横綱に挑戦できてうれしい。すごくカンチョー(緊張)しております。ドキドキ、ハラハラ。え? 64代? でも、本物の横綱を見たことなかったから、すごくデカイので断ろうかなって思ってます。え? もう決まってるの? 聞いてねえぞ!」と、自らが望んだ横綱戦へ向けボビー流の意気込みを語った。
しかし、ボビーはただの素人ではない。昨年の Dynamite!!でフランスのシリル・アビディ相手に劇的な判定勝ちを収めた。今年のボビーも期待できるのか?身長20cm、体重130kg差を克服できるのか?大晦日の楽しみが一つ出来ました。
それにしても、K-1はやることが早い。そして、曙、ボビーともお茶の間の知名度は抜群である。いつも以上に早い発表は今年こそは”打倒・紅白歌合戦”の堅い決意が見れる。他にミドル級決勝戦、須藤元気×山本“KID”徳郁、そして、新日本プロレスの永田裕志の弟でレスリング五輪代表の永田克彦の参戦も先に発表している。今年こそはという谷川Pの決意が見られる。
「K-1 PREMIUM 2005 Dynamite!!」
12月31日(土) 大阪ドーム 14時開場 16時開始
【決定対戦カード】
<総合格闘技ルール/5分3R>
曙(日本/チーム・ヨコヅナ)
ボビー・オロゴン(ナイジェリア/フリー)
【発表済み対戦カード】
<ミドル級世界最強王者決定トーナメント決勝戦/5分3R延長1R>
須藤元気(日本/ビバリーヒルズ柔術クラブ)
山本“KID”徳郁(日本/KILLER BEE)
ホイス・グレイシー(ブラジル/グレイシー柔術)
秋山成勲(日本/フリー)
【出場予定選手】
ボブ・サップ(米国/チーム・ビースト)
ジェロム・レ・バンナ(フランス/Le Banner X tream Team)
ピーター・アーツ(オランダ/チーム・アーツ)
所 英男(日本/リバーサルジム)
チェ・ホンマン(韓国/フリー)
永田克彦(日本/新日本プロレス)
日本代表新ユニホーム!!
アディダスジャパンが今日7日、2006年FIFAワールドカップ用の新ユニホームを発表!!
会見に出席した日本代表のジーコ監督は「2006年ドイツワールドカップで日本が最高のパフォーマンスができるよう、新しいユニホームが幸運をもたらしてくれることを願っている」と期待を込めたコメント。
新ユニホームには、アディダス独自の「フォーモーション」と「クライマ フローマッピング」テクノロジーを採用。これまで以上の通気性、動きやすさを実現したらしい。
デザインは日本刀の“刃文”をモチーフにしており、脇の部分に流線系の模様がある。
モデルとして登場した中田浩二(マルセイユ)は「着心地の良さにびっくりした。軽くていいユニホームだと思う。サポーターもこのユニホームを着て、一緒に戦ってほしい」とコメントを出している。
アウエーで迎えるドイツワールドカップでのサポーターの後押しを求めた。
今回発表された新ユ二ホームは、16日に国立競技場で行われる「KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ2005 -Go for 2006!-」のアンゴラ戦で初めて使用される。
私の感想は…。右胸の背番号が気になる。NIKEといい最近のユニホームはそんなにというか、はっきりいってかっこよくないなと思う。昔のフランス代表やイタリア代表は日本と同じ青なのにかっこいい!!伝統を守りつつ斬新な形はやはり難しいなと思う今日この頃です。
"3rd GREAT VOYAGE'05" 結果
2005.11.5 東京 日本武道館大会試合結果・観衆/16,600人(超満員)
"3rd GREAT VOYAGE'05" 11月5日(土)18:00~ 東京 日本武道館大会
第9試合 GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負
(第7代選手権者)×力皇 猛 vs ○田上 明(挑戦者)
20分43秒 俺が田上→体固め ※田上 明が第8代選手権者となる
第8試合 GHCタッグ級選手権試合 60分1本勝負
(第11代選手権者)○森嶋 猛 & モハメド ヨネ
vs ×KENTA & 柴田勝頼(挑戦者)
27分50秒 バックドロップ→片エビ固め ※森嶋&ヨネ組が初防衛に成功
第7試合 特別試合 60分1本勝負
○三沢光晴 vs ×天龍源一郎
14分27秒 ランニングエルボーパット→片エビ固め
第6試合 タッグマッチ 45分1本勝負
小橋建太 & ×潮崎 豪 vs ○佐々木健介 & 中嶋勝彦
24分58秒 ラリアット→体固め
第5試合 グローバル・ハードコア・クラウン無差別級選手権開催 15分1本勝負
(第4代選手権者)○スコーピオ vs ×金丸義信(挑戦者)
12分33秒 450°スプラッシュ→体固め ※スコーピオが初防衛に成功
第4試合 タッグマッチ 30分1本勝負
○秋山 準 & 越中詩郎 vs 鈴木みのる & 欠ける丸藤正道
17分39秒 スターネス・ダストγ→片エビ固め
第3試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○佐野巧真 vs ×ムシキング・テリー
14分16秒 北斗ボム→片エビ固め
第2試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
小川良成 & ×志賀賢太郎 & リッキー・マルビン
vs 斎藤彰俊 & ○井上雅央 & 杉浦 貴
14分07秒 アルゼンチン式背骨折り
第1試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
○本田多聞 & 菊地 毅 & 百田光雄 vs 泉田 純 & ×川畑輝鎮 & SUWA
7分39秒 デットエンド→エビ固め
なんといっても第4試合。第6試合、メインの田上に尽きる。
第4試合。スターネスダストγの封印が解かれ、秋山の標準はシングルのベルトに。逆にみのる・丸藤組は大阪に続き連敗…奮起に期待したい。
第6試合。小橋・健介・勝彦・潮崎。4人がそれぞれ自分の色を出しいい感じのタッグマッチになりました。つぎは勝彦×潮崎のシングルになるのだろうか!!それにしても勝彦はずごい。小橋にナイスジャーマンを!!!あっぱれです。彼はプロレス界の宝!!!じっくり育てていきたい逸材です。
第7試合。18年ぶりに龍虎対決。さすがに両者とも18年前に比べ衰えはあるだろうがそれ以上に今の若手が持っていない間・技のうけ方などを持っている。さすがというべき試合でした。
セミはGHCタッグ。柴田・KENTA組はチャンピオンチームよりも連携の面では勝っていたが、ヘビー級のパワー前に屈した感じに見えました。ただし、柴KENはこれからのチーム。柴田はぜひNOAHの巡業にでて、体を作り直し、プロレス感を取り戻しもう一度挑戦して欲しい。
逆にチャンピオンチームはヘビー級のパワーを前面に押し出しわかりやすいチーム。森嶋のバックドロップとヨネのローリングサンダーがいい感じで決まっていた。これからもっと上の世代のチームとバチバチやって欲しい。
メインは会場一体の大・大田上コール。そして4度目の挑戦でついにGHC獲りに成功!!!
敗れた力皇はこれからが勝負だと思う。王者でなくなっても今までのスタイルを貫いてもっともっと力をつけてもらいたい。田上はチャンピオンとして小橋を迎え撃つ姿が見たい。さらに、挑戦者川田も見たい!!
NOAH「3rd GREAT VOYAGE’05」
NOAH「3rd GREAT VOYAGE’05」
11月5日(土) 東京・日本武道館 試合開始18時
全9試合で行われます。
<第9試合 GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]力皇猛
[挑戦者]田上明
<第8試合 GHCタッグ選手権試合 60分1本勝負>
[王者]森嶋猛、モハメド ヨネ
[挑戦者]KENTA、柴田勝頼
<第7試合 特別試合 60分1本勝負>
三沢光晴
天龍源一郎
<第6試合 タッグマッチ 45分1本勝負>
小橋建太、潮崎豪
佐々木健介、中嶋勝彦
<第5試合 グローバル・ハードコア・クラウン無差別級選手権試合 15分1本勝負>
[王者]スコーピオ
[挑戦者]金丸義信
<第4試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
秋山 準、越中詩郎
鈴木みのる、丸藤正道
<第3試合 シングルマッチ 30分1本勝負>
佐野巧真
ムシキング・テリー
<第2試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負>
小川良成、志賀賢太郎、リッキー・マルビン
斎藤彰俊、井上雅央、杉浦 貴
<第1試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負>
本田多聞、菊地 毅、百田光雄
泉田 純、川畑輝鎮、SUWA
焦点は4つ。
まずはメインで田上火山が噴火するのか?
セミで柴KENはタッグ王座を1発獲りできるのか?
18年ぶりの龍虎対決!!
そして、4ヶ月ぶりの小橋×健介。
今日は観にいきますので感想はまたUP致します。
両リーグMVP・新人王・ベストナイン発表!
本日両リーグの受賞選手が発表された。
セ・リーグMVP 阪神タイガース 金本知徳外野手。
セ・リーグ新人王 ヤクルトスワローズ 青木親宣外野手。
パ・リーグMVP 福岡ソフトバンクホークス 杉内俊哉投手。
パ・リーグ新人王 千葉ロッテマリーンズ 久保康友投手。
ベストナインについてはこちら を参照。
セリーグ新人王青木選手は古田監督の来期構想で二塁手コンバート案があり、秋季キャンプで練習中とのこと。
青木選手は早大からドラフト4巡目で入団し、2年目の今年1軍に定着。イチロー選手(当時オリックス)以来、史上2人目のシーズン200安打となる202安打を放ち、脚光を浴びている。
二塁手でもベストナイン受賞が期待される。
受賞選手のみなさんおめでとうございます。
UEFACL第4節結果
欧州時間11月1日、2日にUEFAチャンピオンズリーグ第4節が行われた。
試合結果は以下の通り。
2005年11月2日
| グループ | ホーム | アウェー | ||
|---|---|---|---|---|
| A | クラブ・ブリュージュ | 3-2 | ラピド | |
| A | ユベントス | 2-1 | バイエルン | |
| B | アーセナル | 3-0 | スパルタ | |
| B | トゥーン | 2-4 | アヤックス | |
| C | ブレーメン | 4-3 | ウディネーゼ | |
| C | バルセロナ | 5-0 | パナシナイコス | |
| D | ベンフィカ | 0-1 | ビジャレアル | |
| D | リール | 1-0 | マンチェスターU |
2005年11月1日
| グループ | ホーム | アウェー | ||
|---|---|---|---|---|
| E | PSV | 1-0 | ミラン | |
| E | シャルケ | 2-0 | フェネルバフチェ | |
| F | オリンピアコス | 1-4 | リヨン | |
| F | ローゼンボリ | 0-2 | レアル・マドリー | |
| G | ベティス | 1-0 | チェルシー | |
| G | リバプール | 3-0 | アンデルレヒト | |
| H | アルトメディア | 2-2 | レンジャーズ | |
| H | インテル | 2-1 | ポルト |
第4節が終わっての各グループの順位は
グループA
| 順位 | チーム | 勝点 | 試合 | 勝数 | 分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 点差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ユベントス | 9 | 4 | 3 | 0 | 1 | 8 | 4 | 4 |
| 2 | バイエルン・ミュンヘン | 9 | 4 | 3 | 0 | 1 | 5 | 3 | 2 |
| 3 | クラブ・ブルージュ | 6 | 4 | 2 | 0 | 2 | 5 | 5 | 0 |
| 4 | ラピド・ウィーン | 0 | 4 | 0 | 0 | 4 | 2 | 8 | -6 |
| 順位 | チーム | 勝点 | 試合 | 勝数 | 分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 点差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | アーセナル | 12 | 4 | 4 | 0 | 0 | 9 | 2 | 7 |
| 2 | アヤックス | 7 | 4 | 2 | 1 | 1 | 8 | 5 | 3 |
| 3 | トゥーン | 3 | 4 | 1 | 0 | 3 | 4 | 8 | -4 |
| 4 | スパルタ | 1 | 4 | 0 | 1 | 3 | 1 | 7 | -6 |
グループC
| 順位 | チーム | 勝点 | 試合 | 勝数 | 分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 点差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | バルセロナ | 10 | 4 | 3 | 1 | 0 | 11 | 1 | 10 |
| 2 | ウディネーゼ | 4 | 4 | 1 | 1 | 2 | 8 | 9 | -1 |
| 3 | ブレーメン | 4 | 4 | 1 | 1 | 2 | 6 | 8 | -2 |
| 4 | パナシナイコス | 4 | 4 | 1 | 1 | 2 | 2 | 9 | -7 |
グループD
| 順位 | チーム | 勝点 | 試合 | 勝数 | 分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 点差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ビジャレアル | 6 | 4 | 1 | 3 | 0 | 2 | 1 | 1 |
| 2 | マンチェスターU | 5 | 4 | 1 | 2 | 1 | 2 | 2 | 0 |
| 3 | リール | 5 | 4 | 1 | 2 | 1 | 1 | 1 | 0 |
| 4 | ベンフィカ | 4 | 4 | 1 | 1 | 2 | 3 | 4 | -1 |
グループE
| 順位 | チーム | 勝点 | 試合 | 勝数 | 分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 点差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | PSV | 7 | 4 | 2 | 1 | 1 | 2 | 3 | -1 |
| 2 | ACミラン | 5 | 4 | 1 | 2 | 1 | 5 | 4 | 1 |
| 3 | シャルケ04 | 5 | 4 | 1 | 2 | 1 | 7 | 6 | 1 |
| 4 | フェネルバフチェ | 4 | 4 | 1 | 1 | 2 | 7 | 8 | -1 |
グループF
| 順位 | チーム | 勝点 | 試合 | 勝数 | 分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 点差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | リヨン | 12 | 4 | 4 | 0 | 0 | 10 | 2 | 8 |
| 2 | レアル・マドリード | 9 | 4 | 3 | 0 | 1 | 8 | 5 | 3 |
| 3 | ローゼンボリ | 3 | 4 | 1 | 0 | 3 | 4 | 8 | -4 |
| 4 | オリンピアコス | 0 | 4 | 0 | 0 | 4 | 4 | 11 | -7 |
グループG
| 順位 | チーム | 勝点 | 試合 | 勝数 | 分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 点差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | リバプール | 10 | 4 | 3 | 1 | 0 | 6 | 1 | 5 |
| 2 | チェルシー | 7 | 4 | 2 | 1 | 1 | 5 | 1 | 4 |
| 3 | ベティス | 6 | 4 | 2 | 0 | 2 | 3 | 6 | -3 |
| 4 | アンデルレヒト | 0 | 4 | 0 | 0 | 4 | 0 | 6 | -6 |
グループH
| 順位 | チーム | 勝点 | 試合 | 勝数 | 分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 点差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | インテル | 9 | 4 | 3 | 0 | 1 | 4 | 3 | 1 |
| 2 | レンジャーズ | 5 | 4 | 1 | 2 | 1 | 5 | 5 | 0 |
| 2 | アルトメディア・ブラチスラバ | 5 | 4 | 1 | 2 | 1 | 5 | 5 | 0 |
| 4 | ポルト | 3 | 4 | 1 | 0 | 3 | 7 | 8 | -1 |
このなかでアーセナル、バルセロナ、リヨン、レアルマドリッドが決勝Tに進出。
逆にマンチェスターU、ACミラン、チェルシーが苦戦中!!!
我らがインテルはポルトにしっかり勝ち勝ち点10でグループH首位。次節には決勝T進出を決めてくれるでしょう。しかし、エースアドリアーノが絶不調。冬のマーケットでの移籍が噂されている。この先の戦いを見据えるならばアドリアーノのパートナーを探していただきたい!!!








