55歳からは自分の翼で羽ばたく! 大人の女性の 『ルネッサンス ステージ』
  • 17Oct
    • 金木犀(キンモクセイ)

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。駅からの帰り道、公園を歩いているといい香りが…甘く香りが高い金木犀でした。画像をお借りしました。香りで季節を感じられたことになんとなく嬉しくなりました。大変な状況の方々が、自然に咲く花々によって元気づけられる、その日が一日も早く訪れることを願っています。

  • 15Oct
    • 冬支度

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。急に冷え込んできましたね。あなたのお部屋もそろそろ冬支度の頃ではないでしょうか。あなたはインテリアの冬支度、どのようにされていますか。私が子供の頃は、春夏用、秋冬用と厚手のカーテンを掛け変えていました。一部の建具も夏だけ風通しの良いものに交換秋にはまたいつもの建具に交換。庭木も囲いをして冬支度。日常の中で少しずつ準備をしていくと自然と季節の変わり目を行事と感じ、四季を生活の中に取り込み、ゆるやかに、丁寧に、暮らしていたように思います。最近は温暖化による気候変動で春と秋が短く季節が夏と冬の2つになったように感じます。時間の流れ方も昔はもう少し静かに流れていたように思います。現代はとても便利になりましたが人間本来の時間の流れ方より加速していて人間の心拍数より速く進んでいる、体内時計が乱れている、そう思うことがあります。便利が不便になることもある、そんな気がします。そのような中であなたが自宅で過ごす時間は、あなたの本来の時間に流れを戻せる大切な場所ですね。空間は持続的で、たゆまず、長い時間では人に影響を与えます。住まい方は、あなたを守り、人生により豊かさを与えてくれます。あなたのお部屋も、そろそろインテリアの冬支度しませんか。

  • 13Oct
    • 祈ること

      こんばんは。堀川久咲代です。台風19号の爪痕はあまりにも甚大で、ニュースを見るたびにこころが痛みます。あなたは大丈夫でしたか。あなたの大切な人たちは大丈夫でしたか。被害にあわれた方々へ心よりお見舞い申し上げます。一日も早く、今までの生活に戻れますよう心よりお祈り申し上げます。

  • 12Oct
    • 台風に備えること

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。台風19号の様子、気になりますね。大丈夫ですか。私たちの生活の中で無くてはならないもの、それは携帯電話ですね。情報収集したり、連絡先を管理したり、重要な役目を担ってくれています。万が一水に濡れてしまったり、充電ができない状況になった時、一瞬にしてデータを取り出せなくなった時…そんな万が一に備えるにはアナログな方法が有効的です。必要な情報を何かに書き写しておくこと。シンプルですが、携帯の中の情報が手元にあると安心です。時間がとれるようでしたらあなたの大事なこと、ノートなどに書き写す事をなさってみてはいかがでしょうか。備えること、おススメします。台風19号の被害が少ないことを願います。どうぞ安全にお過ごしください。

  • 11Oct
    • 口福(こうふく)

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。自分のチカラで食事をする事、好きなものが食べられること、当たり前のようでとても幸せなことですね。 私の母は お粥ときざみ食です。何を食べているかわからない、食事は楽しくない。そう言います。病気や年齢とともにできなくなることは出てきます。それでも諦めずに現状を楽しめることはないか、私はいつも探しています。そして、いつも母にプレゼンをしています。これが…どのお客様よりも手強いです。大変と思わず、しあわせ探しのゲームのように楽しむよう心がけています。とは言いながらお互いに文句は絶えません(笑)生きることを「楽しい」という宝物を探すかのように好奇心を持って楽しんでみませんか。私の口福(こうふく)はこちらでの食事です。https://www.akitaotafuku.com/添加物がないのは一口目で分かります!すべて自家製なので身体がよろこんでくれます。やさしさは食事で伝わりますね。好きなものを食べられるあなたは口福(こうふく)ですよ。

  • 10Oct
    • 『旅のつづき』

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。昨日の機内オーディオで選曲雲を突き抜けた上空で聴いた歌声は、竹内まりあ 『旅のつづき』輝きを放つような透明感があり伸びやかな声。まさに上空の世界にぴったりでした。こちらの写真は左奥に富士山が写っていますよ。そしてこの曲は明日10月11日から公開される映画「最高の人生の見つけ方」の主題歌になっています。好きなことをして生きる、やりたいことをやって後悔なく人生の最期を迎えたい、そのことを考えさせられる内容のようです。あなたの人生『やりたいことリスト』秋の夜長に作ってみませんか。竹内まりあさんの歌からは、「生きるっていいわね」「人生を楽しみましょう」と肯定感を持って応援してくれているように感じます。年齢を重ねても輝き続ける女性は私たちの理想の姿ですね。

    • 「誠品生活」 ガイアの夜明け

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。10月7日にご紹介したコレド室町テラス。ここに、日本初出展した「誠品生活」10月8日にテレビ東京、「ガイアの夜明け」で取り上げられていましたね。https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/smp/business/entry/2019/020335.html誠品生活と三井不動産が日本に合弁会社を作り、そこが老舗書店の有隣堂と15年のライセンス契約を結び、有隣堂がそのライセンス契約に基づいてフランチャイズとして運営している店舗だそうです。挑戦し続けることは、新たな魅力の創出を目指すことなのですね。先の読めない時代の選択「守るべきもの」「捨てるべきもの」伝統もプライドもある日本の老舗の書店が台湾の新興の書店に教えを乞うというのは柔軟な考え方ができて素晴らしいと思います。今の私たちにも教訓になりますね。自分の可能性に期待して柔軟に、楽しみながら歩み進めていきましょう。

  • 07Oct
    • 「誠品生活」

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。9月27日にオープンしたコレド室町テラス、ここに台湾で大人気のライフスタイルショップ「誠品生活」が日本初出店しました。2階のフロア全部を使った約870坪という大型店舗です。代官山の蔦屋書店が店舗デザインのモデルにしたともいわれ、アメリカCNNによって「世界で最もクールな百貨店」に選ばれています。ここは銀座線三越前駅直結で、マンダリンオリエンタルホテルや日本銀行に囲まれた素敵なエリアです。アジアブームといわれて久しいですが、でもそれは音楽やドラマや食べ物などが中心で、「住」という分野にどれほど取り入れられているかと考えると、まだまだ限定的かなという印象です。これまでも南国風のテラスとか、エキゾチックな内装など、はっきりしたテイストのものを取り入れるコーディネートは見かけますが、これからは自然な形でアジアのものを取り入れていくのが潮流になっていくのでしょう。9月14日にご紹介した香港の世界的建築家アンドレ・フー同様、誠品生活も目が離せませんね。

  • 06Oct
    • 音楽と芸術の都、ウィーン

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。音楽のつながりでわたしのお気に入りをご紹介。https://www.youtube.com/watch?v=hPoNAyvvRfc音楽と映像の美しさに感動!何度も何度も繰り返し聴いて、観て、癒され、ココロ穏やかになれる映像です。ウィーンといえば、新年に世界各国に中継されるニューイヤーコンサート。会場は楽友協会の『黄金のホール』金箔を張った天井や壁面の彫像。いつも映像でみているニューイヤーコンサートいつか、あのホールで新年を迎えたいです。2001年、世界遺産に登録されたウィーンの旧市街。シュテファン寺院や王宮、国立オペラ座、博物館など見どころ満載。私のおススメはバロック様式のペーター教会。祭壇と美しいパイプオルガン。フレスコ画に彩られた天蓋はバロックの美の極致。あなたが疲れたとき、気持ちが波立っているときは、美しい音色や芸術に触れ「美」の世界を楽しみませんか。

  • 05Oct
    • <蜜蜂と遠雷>の楽しみ方

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。<蜜蜂と遠雷>ようやく映画が公開されましたね。あなたはもう観に行かれましたか。私は月末から色々と時間が取れなくて、まだ映画館に足を運べずにいます。この小説をどのようにして演出しているのかとても興味深いですね。あなたもまだ観に行かれていないのでしたらこんな楽しみ方をお勧めします。https://spread-root.com/mitsubachi-to-enrai-piano/こちらは、演奏順に曲を集めてくれていてとてもありがたいです。まだ映画館に行かれてないようでしたら、曲を聴き流しながらもう一度小説を読まれるとコンクール会場にいるような臨場感を楽しんでいただけると思います。あなたのココロが音楽という栄養で満たされますように。

  • 27Sep
    • <蜜蜂と遠雷>

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。今日は昨日の続きで、もう一つ音楽をテーマにした映画のお話。10月4日から「蜜蜂と遠雷」が全国公開されます。これは恩田陸さんの同名小説を映画化したもので、日本で行われる国際ピアノコンクールを舞台に、若きピアニストたちが競い合って優勝を目指す物語です。主人公は4人。正式な音楽教育を受けたことはないがピアノの大家に見出された謎の少年、16歳の風間塵。天才少女として5歳の時にデビューしたものの、その後挫折して過去の人と見られている20歳の栄伝亜矢。音楽エリートとして超名門音楽院に在籍し、多くの人がその才能を認める優勝最有力候補の19歳のマサル・カルロス。それに加えて、楽器店勤務のサラリーマンで妻子を持ちながらも夢を諦めきれず、最後のチャンスと決意してコンクールにエントリーした28歳の高島明石。彼の存在には、体力では若い人にかなわなくても、年齢を重ね経験を積んできたからこそ表現できる音楽がある、そんなメッセージが込められている気がします。ルネッサンスステージのあなたも同じ。年齢や経験は人生に深みを与え、決して若い人では得ることのできない円熟と充実を手にすることができるはずです。私も小説を読んだだけなので、10月4日からの映画公開が楽しみです。松坂桃李さん演じる高島明石に大注目です。

  • 25Sep
    • 夢を諦めないあなたに奏でるエール

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。『レディ・マエストロ』現在上映中の映画です。女性指揮者のパイオニアで1930年、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の指揮者としてデビューしたアントニオ・ブリコの半生を名曲と共にたどる感動の実話です。「女性は指揮者になれない」そういう時代に、音楽への情熱で様々な壁をのりこえて、自らの夢をかなえた感動の実話です。叶えたい想いが本物であればいかなる困難でも乗り越える勇気が湧いてくる、自分を信じる強さが出てくるのですね。今よりも女性の社会進出が厳しい時代でも夢を諦めない覚悟があれば叶えることができる。現代の私たちに、夢への決意として、エールを奏でてくれるおススメの作品です。最後の場面では、エルガー「愛の挨拶」の演奏を指揮し、今まで彼女を支えてくれた大切な仲間に恩返しのように聴いてもらう場面では涙が止まりませんでした。いつか私も今まで支えてくれた大切な人たちに恩返しできるようになりたいです。新しいステージに向かうあなたへ勇気を与えてくれる作品です。今度は、私たちが叶えましょう。

  • 23Sep
    • 豊かな人生を送りたい

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。あなたが思う豊かな人生とはどのようなことですか。心身ともに健康でいられること大切ですね。気持ちと健康はお金で買うことができません。あなたが自分の人生に何を求めているか、それを知ることが大切です。あなたは何をしているときが楽しいですか。もし思い浮かばなければ、楽しい、嬉しい、ワクワクするこう思える何かを見つけていきましょう。その気持ちが、あなたのココロの栄養となり、健康に導いてくれます。私の楽しみはいくつかあり、その一つが、美術館に行くことです。ココロの栄養補給。のどの渇きを癒すように、芸術に触れたくなるのです。時空を超えて会えた作品から、何百年も前の作家の感情やその時の情景を感じ取れる気がします。偉大な画家でも自分史が変わる節目があるとガラリと画風が変わったりします。自分と真剣に向き合いながら表現することを追求した軌跡に、愛おしい気持ちになったりします。あなたの豊かな人生のために、仕事や介護に追われる日常をそろそろ自分軸に変えていくそんな時期ですよ。

  • 22Sep
    • 55歳、大人の女性 夢への勇気

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。昨日のブログの続きです。夢を追いかける勇気…でもそれは、なかなか大変ですよね。では勇気とはどうやって持ったらよいのでしょうか…指揮者の西本智実さんがある本の中で、オペラ歌手のマリア・カラスの言葉を紹介していました。「世の中には3つ大事なものがあります。修練と勇気と希望。あとはゴミ」西本さんは、修練は自分が目指すことへの努力、勇気は、大変そう、難しそうと思う方を選ぶことにしている。それは理想に向かって進化していたいからと言葉を残されていました。勇気を持って進化を続けられたら、その経験が自分の自信となり、生き方に「差」をつけるのではないでしょうか。一歩前に進めた時、また新しい自分に出会えるのでしょう。年齢という数字にとらわれず、勇気をもって自分の人生を楽しんでチャレンジしていきたいですね。

  • 21Sep
    • 思い描いた「夢」

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。あなたが若い頃、思い描いていた夢はどんなことですか。あなたはそれを叶えることができましたか。あなたが過ごしてきた多くの時間の中で、後回しにしてきたことがあるかもしれません。「夢」を追いかける、諦めない勇気を持つことで、生きる力を蘇らせることができます。もう一度思い出して、叶える方法を探してみませんか。そして、思いついたら、前へ進みましょう。老後という言葉の枠にはまらない楽しい人、元気な人、になるために。

  • 20Sep
    • 100歳のチカラ

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。あなたは、100歳の方と握手をされたことがありますか。私は、当時100歳の日野原重明先生と握手をさせていただきました。日野原先生とは、あなたもご存じと思いますが、聖路加国際病院名誉院長です。「いのちの授業」という講演を拝聴しました。その時100歳で、2,3年先までスケジュールがいっぱい、そのお話にとても驚きました。講演終了後に握手をさせていただき、お顔ほどの大きな手と、柔らかさ、そして何よりも驚いたのが、力強さです!!ぐっと引き寄せぎゅっと握って下さる生命力。100年を生き抜いてきたその力強さを受け取りました。好奇心を持ち続ける、新しいことに挑戦し続ける、そのお気持ちと行動力があれほどまでの若さを実現されたのではないでしょうか。あなたは、これからどんな事に挑戦しますか。そのことが、あなたの『ルネッサンス ステージ』健やかに美しく生きるヒントになります!

  • 18Sep
    • 50代からは、実りの季節!

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。食欲の秋、と言われるようにこの季節は気温も下がり、食欲も増してきますね。食材にも恵まれる季節です。私たち50代は、この季節と同じ実りの時期です。今まで泣いたこと、辛かったこと、笑ったこと、うれしかったこと、色々なことがありましたよね。私もそうでした。その様々な経験が実りとなってあなたの50代からの時間を豊かに彩ってくれる、そう思いませんか。あなたが今まで我慢してきたこと、やってみたかったこと、秋の夜長にもう一度思い出してみませんか。あなたの人生は『ルネッサンス ステージ』これからが始まりですよ!

    • 秋の気配

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。あれほど、暑い暑いと言っていたのに、季節はちゃんと巡ってくるのですね。日が暮れるのが早くなったな…夕方の風が涼しく感じる…この季節、気持ちの衣替えのように私が無性に聴きたくなる曲は、オフコースの「秋の気配」です。今日は懐かしいこの曲を聴き、私の元気が引き出されました。衣服や気持ちは替わるタイミングがありますが、あなたのご自宅のインテリアは秋冬の模様替えをされますか。秋、冬のカーテンに交換、ラグを毛足の長いものに敷き替えなど、いつも長く過ごす場所のインテリアをあなたの好きなもので整えると、リラックスできる空間が創造できますね。「美しいと思わないものを 家においてはならない。」19世紀のイギリス、近代デザインの創始者であり手仕事の重要性を装飾芸術の分野で強調したウィリアム・モリスの言葉です。先人のアドバイス、あなたらしさの暮らしを楽しみ、より豊かに演出してみてはいかがでしょうか。

  • 17Sep
    • 翳りの美学

      こんばんは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。現在、東京藝術大学大学美術館にて「円山応挙から近代京都画壇へ」が開催されています。18世紀、円山応挙は写生画で一世を風靡し円山派を確立しました。その一門による大乗寺障壁画が今回展示されています。やはり圧巻だったのが、「松に孔雀図」金箔に墨一色で描かれています。しかし、墨の濃淡でだけで深い緑や茶色などが入っているよう感じるのは、迫力ある描写技法、写生画を確立した応挙だからできた技ではないでしょうか。昔はなぜ金の箔や砂子を襖や屏風に使っていたのか。銀や他の金属は時間が経つと光沢が褪せてしまう。灯りが乏しかった時代、輝きを失わない金は、ろうそくの炎を反射して明かりを補っていたのでしょう。その鈍い反射が襖絵をより立体的にみせ光と翳りの美を創り出したのだと思います。現代の日本の住まいは、部屋をしっかりと、まんべんなく、明るく照らす、一部を間接照明、という割合が多いです。秋の夜長、寛ぐ時間に、フロアライトやスタンドライト、テーブルにキャンドルを灯し、翳りの美しさで慌ただしかった一日からあなたを解放しませんか。あなたらしさを取り戻せる新しい発見ができますよ!

  • 16Sep
    • 『贈り物』

      こんにちは。インテリアコーディネーターの堀川久咲代です。今日は「敬老の日」ですね。贈り物を送る側の人、受け取る側の人、ご自身にご褒美をされる人、様々ではないでしょうか。あなたはどんな贈り物がココロに残っていますか。私はこちらです。子どもの頃、毎晩祖母が読み聞かせてくれ眠りについていました。何度も何度も、繰り返し読んでくれていたので、この本はだいぶ汚れて古くなっていますが、私には「キラキラ」して見えます☆本、そのものではなくその経験が色あせず記憶に残ります。祖母からの『ココロからの贈り物』はいまでも輝きと温もりを与え続けてくれています。あなたも、ココロが動く宝物を大切な人に届けてみませんか。お互いのココロが豊かになりますよ☆