こんばんは!
NHKの「日本最強の城スペシャル」を見ましたか-!
今回のテーマは、今「NHK大河ドラマ」で活躍中の「秀吉・秀長」の家臣だった「豊臣軍団」のお城を採り上げていました。
「豊臣軍団」の中でもお城造りを得意とした6武将「加藤清正」「黒田孝高」「竹中半兵衛」「藤堂高虎」「堀尾吉晴」「豊臣秀次」、この6武将を「神シックス」と命名して、彼らが築城した選りすぐりのお城を紹介していました。
順番に、「加藤清正」が「熊本城」、「黒田孝高」が「福岡城」、「竹中半兵衛」が「菩提山城」、「藤堂高虎」が「宇和島城」、「堀尾吉晴」が「松江城」、「豊臣秀次」が「八幡山城」です。
彼ら築城のお城の殆どが、戦いの為だけでなく、城下に人を集め経済発展に繋がるようなお城造りをした「秀吉」の築城の考え方を発展させていることが窺えるとのことです。
上記の6城について、以前ブログで投稿をしていますので、それぞれのお城の詳細についてはどうぞ御覧いただければと思います。
「加藤清正」の「熊本城」 ↓
「黒田孝高」の「福岡城」 ↓
「竹中半兵衛」の「菩提山城」 ↓
「藤堂高虎」の「宇和島城」 ↓
「堀尾吉晴」の「松江城」 ↓
「豊臣秀次」の「八幡山城」 ↓
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