毎年恒例と言うわけでもないのですが、時々思い出したようにエイプリルフールになると開催される音楽祭なるイベントが、今年は開催されましたね。



光里さんもステージ衣装に着替えて、気合い充分準備万端てす。

光里
「ねぇ、本当にやるの?わたしもういい歳なんだけど」


折角3曲あって、看板娘の皆様も3人体制になったのですから、華やかなステージを魅せるべきと私は考えます。

ちなみに上から順に、ソロ、デュオ、トリオ曲となっています。

これまではベルガさんしか相方が居なかったので、トリオ曲はプリセットのモデルをゲストに招いたような体でやっていましたが、今年からはきちんと看板娘の皆様でキメることが出来るようになりました。

このエイプリルフールイベントも何度かやっていますが、レヴィアさんは初参加ですね。

なので、皆様にレヴィアさんを広く知って頂く為にも、レヴィアさんをメインにしたステージ構成にしてみました。

レヴィア
「ボク、頑張るよ!(^-^)v」


Scarlet Leap


振り付けやカメラワークが際どいので、本来なら光里さん向けの曲ですが、如何だったでしょうか。

光里
「そこに正座。後でお説教」

何故ですか!?Σ(@_@)
まだ発展途上の蕾だからこその色香を表現しないわけには⋯!


speed up mind


こちらはレヴィアさんとベルガさんでデュオして頂きました。

全てが対照的なお二人だからこそ、見栄えするのではないでしょうか。


ドキドキ☆Fallin’Love


看板娘ガールズ勢揃いのトリオ曲です。
コミカルかつ可愛い系の曲ですね。

平素から中の良い御三方の雰囲気が伝わるとよいのですが。


これだけのパフォーマンスが出来るなら、アイドルユニットとして正式にデビューしても良いのではないでしょうか。

ベルガ
「⋯目立ちたくないから⋯嫌」

レヴィア
「えー!大姉も一緒にやろうよー!(>_<)」

となればまずはユニット名を決めなければなりませんね。

光里
「これ、エイプリルフールの一発ネタってこと、忘れないでね?」

それではまた。



最近はエイプリルフールのキャンペーンも下火になってきたでしょうか。



バトガもスピンオフを控えていますが、アルルからの1ツイートで終わりのようです。


メメモリはエイプリルフール等、どこ吹く風と言わんばかりに平常運転ですね。




アリスギアはTwitterで謎のプリクラゲーム?とアプリ内で何かよく分からないミニゲームでした。


そんな日に回したガチャ。



連日3連ずつ回せるキャンペーンがあるのですが、そちらでは明瑠ちゃんをお迎えすることが出来ました(^-^)


またまだβ段階のバックアップガチャでも、念願の安藤さんをお迎え出来ました。

安藤さんはもうエミッションが低下してしまい、アクトレスとしての実装が望めなかったのですが、これで人類の悲願も成就しましたね(^-^)


また安藤さんのレゾナンスを見てみると、冷撃とスナイパーでした。


第一段階のレゾナンスはアクトレスとしての特徴がそのまま転写されているので、安藤さんは現役時代、冷撃スナイパーだったことになるようです。


⋯やはりアクトレスとしての安藤さんを使いたかった(T-T)


エイプリルフールらしく嘘みたいに羽振りの良いガチャでしたね。


それではまた。

明日から4月、節目となる今日、新たな魔女さんが実装されましたね。


兎の獣人と言うことで、ユリーカさんとの関連性が囁かれていましたが、アルカナはまだ見ぬ魔女さんとの組み合わせになったようですね。

黄の魔女さんですから、翠同様それだけで強い事が保証されたようなものですが、果たしてどの様な立ち位置の魔女さんか、スキルを見ていきましょう。


専用武器はやはりLv2ミカエル効果が目玉ですね、
ダメージ減少70%はかなりの高耐久が期待されます。

黄属性自体が耐久をテーマに掲げているので、染編成で活躍させやすいだろうことが見て取れますね。



スキル1は中々嫌らしいですね。
敵全体にスピード20%減は以降、イニシアティブを取れるので、2ターン目から有利に事を運べそうです。

これで黄の強みであるバフを行き渡らせる前に潰しに来る紅染編成に対して、どこまで対抗出来るようになるでしょうか。

その1ターン目を如何にしのぐかが、今後の黄に求められるポイントになってきそうです。



スキル2も行動阻害ですね。
メインアタッカーに気絶2ターンで封じ込めにかかる内容ですが、この手のスキルで毎回思うのはコルディさんには無力である点ですね。

逆に言えばコルディさんの異常性も大概であることの証左でもありますね。

そろそろ弱体無効貫通みたいなスキルも出てきそうな予感がしますw

コルディさんは兎も角として、スキル1で行動順を遅らせて、その隙に気絶させることで、こちらの行動を保証するのがトリクシーさんの役割ですね。



パッシブ1は正にコルディさん対策の一環ですね。

コルディさんが居ればシールドは味方全員に広がり、強引に崩されないような体勢が整うでしょうか。

特にシールドの対象が同族の黄なら厚みも増すので、トリクシーさんも黄染に組み込むことが前提ですね。



パッシブ2はかなり豪華ですね。
防御力+100%、命中+30%と攻守に渡り安定する内容になっています。

このパッシブも、完全な染めまで行かずとも黄属性の魔女さんとの組み合わせが前提になっているので、トリクシーさんは自然と黄染に入っていくことになるでしょう。

ドレイン20%はかなり大きいですが、スキルの火力がそこまで高くないので、吸収量も伸び悩むかもしれないのが懸念材料でしょうか。

またこのパッシブは気絶や睡眠等で行動を封じられると、隙間が出来てしまうので、扱いには注意が必要ですね。


トリクシーさんはアタッカーとして機能するには、10ターン目まで待たないといけないので、基本的にはサポート要員として考えて良さそうです。

黄も強い魔女さんしかいないので、メンバーの選出がより悩ましくなりそうですね。

それではまた。


皆様今回のグラバトは如何だったでしょうか。

当ギルドは後半で主力メンバーを欠いてしまい、思うように戦えなかったのが影響してブロック2位となりました。




さて、フランシスカ姉妹が桜を楽しんでいる今日この頃、如何お過ごしでしょうか。


ザキさんが愛ちゃんイベントに麻駆理さんが出演していると言うので、何とか終わらせてきました。


気付いたらまたイベントバナーが増えていますが、こちらはエピソードを読むだけ、何なら既に1度は目を通しているので、最悪スキップするだけでも何とかなりそうですΣ(@_@)

となれば、優先すべきはJKイベントですね。
これは姉様のデビューを飾った貴重なイベントですから、久しぶりに本腰を入れてプレイしなければならないでしょう。

それではまた。



皆様お手元にたんプリ主題歌CDはご用意出来たでしょうか。

何かで小耳に挟んだのですが、わんぷりファンはたんプリの評価が高くなる傾向にあるそうです。

それがキャラデザの妙によるものなのか、はたまた別の何かがあるのか。

実際わんぷり信者である私もこうしてたんプリに傾倒しているので、その噂に間違いはないのでしょう。


と言うわけで今日はたんプリ9話でしたね。


次回予告の時点から一世を風靡していたしるくさんが登場しましたね。

いきなりアイスの宣伝から入りましたが、シルキーアイスの代表でバニラが画面を飾っていますが、バニラの他には何味があるのでしょうか。

定番のチョコがあると輪島は大喜びです(^-^)


あんなちゃんは案外ミーハーなのか、早速宣伝を真似していましたが、この醸し出された色香は輪島クリティカルを超えて輪島フェイタルですね(^-^)

これは今日を境にあんなちゃんファンが激増間違いなしでしょう。


ただ気になったのは、しるくさんの事は存じてなかったようで。

しるくさんは高校生なので2027年では40〜45歳辺りに収まると思います。

女優となれば、私も好きな女優さんである綾瀬はるかさんと同じ年頃でしょうか。

一番活躍している年頃ではないかと思うのですが、あんなちゃんはご存知ではないと言うことは、早い段階で活動休止になってしまったのでしょうか。

そう言えば、最近は女優、男優を十把一絡げに俳優と言わなければならないのでしたか。

性差別やら何やら言われますが、この表現からは差別意図が読み取れないと言うのに、世知辛い世の中になりましたね。

正に「あの頃は良かった」の1例ではないでしょうか。

特に日本語は情緒豊かな表現がウリの言語なので、こうして言葉を縛りつけ、絞ってしまうのは文化的な衰退に繋がらないかと、こうして文字を扱うブロガーとして危惧するところです。


ところでアゲセーヌさんも宣伝を真似していましたが、アイスの宣伝だと言うのに何故るるかちゃんにもやらせてあげなかったのでしょうか。

恐らくるるかちゃん史上、最高の笑顔が見られる好機を逸したのではないでしょうかw


今回は撮影で学校に来ていたしるくさんと協力して、盗難により紛失した演劇部の衣装を探すと言う推理でしたが、やはり推理パートはかなり省力化されてましたね。


少しカマ掛けて挙動がおかしいのが即犯人と言う感じで、瞬く間に答えに辿り着きました。

物語としても今回はしるくさんとの邂逅、接触の方が重要なので、尺を割けないと言う事情もあるのでしょうね。

サブタイトルにもなった「決めつけちゃダメ」はしるくさんの持論であり、行動力の源にもなっていましたが、あんなちゃん達も以降の探偵業だけでなく、行動スタンスに強い影響を与えることでしょう。


推理パートは省力化した分の補填なのか、バトルでは色々知恵を出すのは嬉しいですね。


私は描いたものが実体化するペンで、トリモチみたいなものを出して足止めするかと思っていましたが、回転軸の中心を狙う方を採択したようです。

光里
「今の子はそもそもトリモチって存在すら知らないんじゃない?」

バカな!宇宙世紀のVガンダムでもトリモチ銃とかあったのに!Σ(@_@)

光里
「だからそのVガンダムが何年前なのよ、って話」

そう言えばわんぷりも動物の習性を上手く利用して賢くバトルを進めていましたが、成る程こうしたところもたんプリとわんぷりの類似点でしょうか。


次回は絵画の謎を解くようですね。

しるくさんはラストでしれっとキュアット探偵事務所、と言うかプリティホリックに来ていたので、そのままレギュラー化するかと思いましたが、次回は出番無さそうです。

絵画と探偵は切っても切れない縁があるので、重要な話になるかもしれません。

これは次回も見逃せませんね。
それではまた。