今日はたんプリ15話でしたね。


ロンドンからの手紙は引っ張った割に、るるかちゃんが言うように、あまり深くは書かれていなかったようですね。


本当にるるかちゃんの足取りを追う為の取っ掛かり程度のものでした。


それを手掛かりに訪れた湖は、あんなちゃんも訪れた事があったそうで、その際に取水塔の色が違うと仰ってましたね。


28年までは行かずとも、20年以上経過していれば、保守管理で外壁塗装の塗り直しもあるのかもしれませんが、産業用途の建造物を違う色に塗り直したりするものでしょうか。

これは何か引っかかる発言でしたね。


たんプリを観ていると、何が後に伏線として活きてくるか分からないので、視聴にも神経を使いますね。



そしてそこで拾ったもの。
あんなちゃん達はすぐにそれが写真とは気付かなかったようですね。


アイドルの追っかけをやっている方なら、すぐにチェキであることに気付いたことでしょうw

調べてみたら、このチェキ形式の写真は1998年から登場したそうで、たんプリ時代では出始めたばかりの頃だったようですね。

これではみくるちゃんやジェット先輩は知らなくても無理ないところですね。

早速取り入れていたアゲセーヌさんは、流石ギャルですね。

あんなちゃんはアイドルの追っかけをしていた経験があれば、もしかしたら気付けたかもしれませんが、そんなあんなちゃんは何かイヤですねw


肝心のチェキに写っていた蝶は、その取水塔でマコトジュエル完全体が砕かれた時のものだったようですね。

そこでるるかちゃんは何を見たのか、それはまだ伏せられたままですが、青い蝶はopだけでなく、たんプリ作中の各所でも象徴的に出てくるので、これが後にどう繋がっていくか、見守っていきましょう。


るるかちゃんがファントム団に身を寄せる理由もまだ不明ですが、この言葉もいずれ真意が明かされるでしょう。



次回はエリザさんが久しぶりの登場ですね。

世間ではエリザさんがエクレールと見る向きもあるそうですね。

可愛いですし、準レギュラーのような立ち位置ですが、果たして生徒会長を押し退けてエクレールになれるでしょうか。


また次回はミスティック小林にも新たな個人技が追加されそうですね。


アルカナシャドウが杖、アンサーは剣と来ていましたが、ミスティックは基本技でシールドを使っているので、どの様な武器を手にするか気になっていたのですが、バレーボールのスパイクの様なモーションがどうなるか、次回も見逃せないですね。


それではまた。



ミツハニーの女の子ちゃん、ゲットだぜ!
予定通りボールはハイパーです。

ハイパーボールは黒地に黄色でHの文字が刻印されたデザインですが、その色合いが蜂模様のようで、行く行くはビークインとなるミツハニーを収めるにぴったりのボールですよね。

Hの文字もハイパーではなくHachi(蜂)、Honey bee(ミツバチ)、Hornet(スズメバチ)と蜂に関する単語なら大体適合するので、これ以上に相応しいボールはないでしょう。

(左下の女の子ちゃんが輪島のミツハニー)

輪島、ミツハニーを連れ回す。
テーブルシティには結構ミツハニーが暮らしていますね。

これも野生なのか、トレーナーのいないミツハニーが花壇やらそこかしこに飛んでいるので、私のミツハニーちゃんも仲良く過ごさせて頂いています。


こちらの御婦人もミツハニー仲間ですね(^-^)

女の子ちゃんが輪島のミツハニーちゃんで、オスが御婦人のものです。

他にも往来でミツハニーを連れ歩いている学生もいたりするので、注意深く探すとテーブルシティがミツハニー天国であることが見えてきます。



話かけた時に見せる笑顔も可愛いですね(^-^)


人懐こく私の回りを飛び回るのも堪らなく可愛いです(^-^)


ピクニックで身体を洗ってあげると、何か凄いことになりますね。

ここまで全身泡まみれになるポケモンも中々いないのではないでしょうかw(大体のポケモンは泡立たない部分がある)

ベルガ
「⋯この人⋯ポケモンウォッシュ中⋯ずっとにやにやしてる⋯」

仕方ないではありませんか!

可愛いのですから!!




ミツハニーちゃんはステータスは低いですし、技も少ないので戦闘向きではありませんが、バトルもガンガンにこなします。


尚、このテラレイドで出会ったミブリムちゃんは輪島が大切に保護しました。

光里
「そんなスタッフが美味しく頂いたみたいな言い方、やめなさいよ」

ミブリムちゃんは水色とピンクのパステルカラーが可愛いので、ヒールボールです。


バトルの後は蜜を受け取るのですが、やはりこの瞬間は嬉しいですね(^-^)


連れ回しすぎて疲れてしまったでしょうか。
寝顔も可愛いですね(^-^)

ミツハニーちゃんはいつもニコニコしているので、釣られて笑顔になってしまいますね。


ミツハニーちゃんも進化レベルはあまり高くないので、遠からずビークインに進化してしまうでしょう。


もうひとりミツハニーちゃんを保護して変わらずの石を持たせるか、真剣に悩んでしまいます。



そんなわけで、ミツハニーちゃんに名前を付けたいですね。

当てる漢字を蜜姫にするか蜜月にするか迷うところです。
どちらにしても「みつき」と読みます。

そう言えば初めてポケモンSVをやった時はフェアリー統一編成にして、ポケモンには◯花(中国読みで◯◯ファ)となるように名前を付けていた頃を思い出しますね。


となれは、やはり蜜月を採用したいですね。
読みは「ミーユエ」になります。

尚、蜜姫だとミージーになってしまい、可愛くありませんでしたので、却下しましたw

長い付き合いになりますが、宜しくお願いしますね(^-^)

それではまた。

皆様は岩タイプお好きでしょうか。

13回目は岩タイプの出番です。


NPCはどう言うわけか岩タイプの技を良く使ってくるイメージがあるのですが、やはり皆様の間でも人気なのでしょうか。


岩タイプのポケモンと聞いて、パッと思い付くのは



イワンコとルガルガン各種くらいでしょうか。


犬ポケモン統一の際にもルガルガンを起用しましたが、ポケモンとしてはイワンコの方が可愛くて好きですね。


あとは何かゴロッとしたゴツいものばかりで、イマイチ輪島にはピンと来ないようです。

やはり可愛いは正義だと思います。



技としても



注目しているのはステルスロックくらいでしょうか。


地面タイプの回で撒菱の話をしましたが、理由もそこにある通りです。


何か岩タイプの技は威力高いものの、命中に不安があると言うイメージなのですが、その先入観の為か、あまり使いたいと思えないのが難点ですね。


⋯⋯⋯。

⋯⋯。

⋯。


何かもう語りたいことが無くなってしまいましたw


ストーンエッジのようにグリッと私の心に刺されば良かったのですが、やはり攻撃向きなタイプのようですから、中々厳しいですね。


前回、虫タイプの熱量との温度差が酷いことになってしまいましたw


それではまた。

皆様虫はお好きでしょうか。

ポケモンのタイプについて語るシリーズも、これで12回目となります。


虫と言うものは不思議ですよね。


子供の頃は私も虫取りが好きで、クワガタやら何やらを採集しては虫籠で飼育していたものですが、大人になるにつれ、「不衛生、ヘンな病原体持ってるかも」「毒持ってるかもしれない」「噛まれたり刺されると何かやたら痛い」と言うイメージになってきて、小さき存在ながらもかなり強い恐怖心と敵意を向けてしまうようになってしまいました。


ですがポケモンをやるようになって、最近そうした嫌悪感が少し和らいだような気がします。


何より私の敬愛するカエデさんが得意とするポケモンのタイプですから、興味も湧こうと言うものです。


ポケモンになると虫でも愛嬌があり、こちらからのアクションにもリアクションが返ってくるので、やはり意思疎通が出来ているのが分かると可愛さが増しますね(^-^)

色々言い連ねましたが、その辺りはデザインが秀逸の一言に集約されているだけなのかもしれませんがw



先日始まったポケモンSV輪島編で、私が御三家の代わりに初めてのポケモンに選んだビビヨン。


カエデさんの美しさを引き立て、またカエデさんによりビビヨンの美しさも引き立つと言う相乗効果で、私の中でもかなり好きなポケモンとして、その名を挙げなければならないですね。

このシーンは夜にこそ映えるので、セルクルジム戦は必ず夜間、それも晴れている時を見計らって挑むようにしています。




ハハコモリの醸し出す安心感は異常。

穏やかな性格だそうで、それが顔立ちにも出ています。

正に母性の塊のようなポケモンで、長く付き合うならこう言うポケモンが良いと思わせますね(^-^)

そして何よりスラッとしたスレンダーな体型が美しいので、隣に立たせて「妻です」と紹介したくなるポケモンNo.1の座はハハコモリで間違い無いでしょう。

ベルガ
「⋯サーナイトは?」

さなちゃんはプリンセスです。
言うなれば佳子様のような存在なので、恐れ多く妻扱いは出来ません(T-T)

光里
「貴方ってナチュラルに不敬よね」




リボンちゃんも気持ちの優しい良いポケモンですね。

落ち込んでいたりすると、花粉団子を作って慰めてくれるとか、愛おしくなりますね。

特性の蜜集めはバトルでは何の役にも立ちませんが、バトル後に甘い蜜を受け取る時に顔が緩んでしまいます(^-^)

これは換金アイテムながら売却益も大したことなく、その上アイテム欄を空けておかないと蜜を持てないのでバトルアイテムも持たせられず、本当にアブリボンと言うポケモンのキャラ付け的なフレーバー特性ですが、リボンちゃんはそれで良いと思います。

ビビヨンの項で載せたスクショのように、カエデさんも手持ちに入れていない(=戦闘要員ではない)ものの、大切にしている⋯私にとってのそんな位置付けにいるポケモンでしょうか。




輪島はカブトムシよりクワガタ派です(@_@)
なので、ヘラクロスよりクワガノンです。

こちらは格好良い系の好きですね。
やはりこうした鋭角な、機械的なデザインは男心をくすぐります。

サイズ的に乗ることは出来ないでしょうけど、戦闘機的なロマンがありますね(^-^)
もっと大型でライド出来るポケモンだったら良かったのですがw




ウルガモスからは畏怖すら感じますね。

こちらも格好良さに惹かれますが、格好良さの質がクワガノンとは真逆で、生命の力強さを感じさせる方面ですね。

実際こんなのに出くわしたら怖くて腰抜かすと思いますがw



そう言えば虫ポケモンで、伝説や幻のポケモンと言うものに心当たりがないのですが、ウルガモスやその太古の姿であるチヲハウハネ、また逆に未来のテツノドクガ辺りは「伝説のポケモンです」と言われても疑わないくらいの貫禄がありますね。

よくよく思うと、ウルガモスはそんな古き時代から未来まで、その存在が絶えず繋がっている事になるのでしょうか。

パラドックスポケモンの元になっているポケモンの中でも、過去未来両方に派生しているのはウルガモスだけなので、ポケモン界に王者として君臨しているのは、ウルガモスなのかもしれませんね。




虫ポケモンで最後にご紹介するのはビークイン一家ですね。


ビークインは始めて見た時、スズメバチかと思うくらいの威圧感を感じましたが、ミツバチの女王でした(@_@)


まだプレイしていませんが、ぽこあポケモンにも登場していて、ミツハニーの優しいお母さん的な存在になっているそうです(^-^)


それはそれとして、ビークインには特別な思い入れがあります。


だいぶ前のブログ記事で、テラスタルについて色々試していた時に、実験に付き合ってくれたポケモンがこのビークインでした。


ゲーム内でもアカデミーの授業や図書館の本と言う形でテラスタルの解説があったのですが、そこでは攻撃方面についてだけしか説明されておらず、私はテラスタルのことを「任意に第3のタイプを追加するもの」と認識したのですが、いざ実際にやってみると防御面で挙動がおかしく、イメージしていたようにならなかったので、色々試させてもらいました。


またそれだけではなく、ポケモンの技構成について考えるようになったのも、ビークインが切っ掛けでした。


それまでは強そうな攻撃技を並べて、一撃で決めようとする戦い方でしたが、防御性能が高く、私が本来好きな耐久戦が出来そうと言うことで、色々考えたものです。


ビークインと出会えなかったら、ここまでポケモンが好きにならなかったと思います。


そう言う意味でビークインは私の相棒ですね。



またミツハニーもリボンちゃん同様、蜜集めが特性のポケモンで、やはり蜜を頂くと気持ちがホッと和らぐのでお気に入りです(^-^)


私にとってポケモンは「戦いの道具」ではないので、こう言う好きの形があっても良いのではないでしょうか。


そんなわけでビークイン&ミツハニーは家族ぐるみで好きなポケモンですね。




こうしてタイプ別好きなポケモンを並べてみると7名で、だいぶ多かったはずの草タイプ(6名)を超えてきましたねΣ(@_@)


草タイプも虫タイプもお気に入りだけでタイプ統一編成が出来てしまうようですw




さて虫タイプの技を見ていくと、世間ではあまり使われてなさそうですが、卒無く良いものが揃ってますよね。



リボンちゃんの代名詞、花粉団子はもっと評価されても良いのではないでしょうか。

味方には回復とあるので、自分にも使えるのかと思ったら、ダブルバトルでの相方限定だったのは残念でしたがw

流石に自己回復出来たら強すぎですね。




吸血も強いですよね。

与ダメージ参照で回復量が決まる技は幾つもありますが、吸血はその威力値が最も高いのではないでしょうか。

ベルガ
「⋯タイプ相性でダメージ通らないから⋯そんなでもない」



飛び掛かるは代表例ですが、攻撃と同時にステータスを下げる技は割と見かけますが、その発動率は10%程度でアテにならないものばかりの中、虫タイプ技では100%発動のものが多いですね。


攻撃しつつ弱体、言ってみれば2ターン分の行動が1ターンで完了するムーブが弱いはずもありません。


類似の技で止め針も、条件こそ厳しいですが凄まじいポテンシャルを感じます。



虫タイプについて書き連ねていたら、かなりの長文になってしまいましたね。

どうやら輪島は虫タイプが、18タイプでも一番のお気に入りのようです。


もう少し現実の虫にも目を向けてみても⋯⋯やはりそれは無理そうですw


それではまた。

さて新たにバイオレット輪島編が始まっていますが、進行はゆっくりと、じっくりとパルデアを味わい尽くすようにプレイしているので、あまり進んでいませんw


主にテラレイド巡りと、マップ散策でアイテムを拾い集めています。




と言うわけで、このコーナーで間を繋ぎましょうw 



輪島によるポケモンのタイプ紹介も後半戦に入りましたね。


前半では何かあまり好きではない、みたいなタイプばかりで、書いていてもポケモンアンチみたいになってしまってアレでしたが、その分後半に好きなタイプが集中している⋯かもしれませんw



と言うわけで第11回はエスパータイプです。


エスパータイプには好きなポケモンがかなりいますね。



まずは皆様ご存知、ポケモン界のプリンセス!

さなちゃんことサーナイトを出さないわけには参りません。


サーナイト最高ですよね。

このお姫さま然とした佇まい、優雅にして美麗。

人類に一目惚れしない方はいないのではないでしょうか。


私がポケモンやろう!と思い立ち、初めて好きになったポケモンでもあります。




ブリムオンは美しいですよね。

ブリムオンには魅了されずにはいられません。


如何にも森の魔女と言った佇まいで、その美貌に一目惚れしない人類はいないのではないでしょうか。


しかも小柄な身体を髪部分で覆い、カモフラージュしているのも、輪島魂をアツくさせますね。


美しさと愛らしさが同居するブリムさんもまた輪島の心を捉えて離しません。




エーフィ良いですよね。


ですがブイズの中ではあまり人気がないのでしょうか。

作中のNPCでも使っているキャラが居なかったような気がしますし、あまり話題にもなっていないような気がします。


私としてはシンプルなシルエットと滑らかそうな毛並みに一撃ノックアウトです。




ゴチルゼルも神秘的ですよね。


漆黒のドレスを身に纏うミステリアスな魔女、と言った趣きは、ブリムさんとはまた違う美しで輪島を魅了します。


エーフィとゴチルゼルは私が使いたかったくらいなのですが、枠が足りずベルガさんに託しました(T-T)

ベルガさん宜しくお願いします。


ベルガ

「⋯この子達は⋯私もお気に入り(^-^)」




イエッサン(女性限定)は可愛いですよね。


男女でビジュアルが変わるポケモンですが、女性の可愛らしさは堪りませんね。



メイドさんの様な佇まいで、穏やかで優しそうな雰囲気がお気に入りです(^-^)



エスパータイプは技についても特殊なものが揃っていて、バトルが単調にならないののが良いところですね。



やはり代表としてはリフレクターと光の壁セットですね。


それぞれ物理、特殊を半減出来るので、相手に合わせて使い分けるも良し、何だか良く分からない相手の時は両方張るも良し。


手っ取り早く防御を固められるので、非常に重宝しています。



攻撃技ではアシストパワーがお気に入りですね。


瞑想の積み増しで、能力上昇と特殊攻撃力自体も上がっていくので、最終的に凄まじい威力になる浪漫砲と言うのが輪島心をくすぐります。


サイコキネシス等の方が取り回しも良く使い易いのですが、やはりアシストパワーを優先して組み入れてしまいますね。



また私は搦め手を好みますが、エスパー技はそんな私でも使いこなせないくらい難しい技が数多くありますね。


◯◯スワップ、◯◯トリック、◯◯シェア(◯◯には各種ステータスに対応した単語が入る)の様な能力値や持ち物を入れ替える技が揃っていますが、相手と状況を選ぶので、常にセットしておける技ではなさそうです。


回復も幾つかあるのですが、やはり特殊なものが揃ってますね。


眠るは全快するものの2ターン確定で眠り続けるので、その間どうするのかを明確にしておかなければなりませんし、癒しの願いは使い手を犠牲にして仲間を回復する等、やはり軽々しく使えるものではないのが悩ましいところですw


エスパー技を使いこなせるようになったら、ポケモン上級者と呼ばれるようになるのかもしれませんね。


エスパーの道は果てしないようです。


それではまた。