コフキムシ、ゲットだぜ!

ポケモンは凄いですよね。
芋虫等、現実では触りたくないと感じてしまいますが、この可愛さなら全く嫌悪感も無く、頭を撫でたりしたくなるのですから。

見た目の可愛さもありますが、やはりこちらに対するリアクションで、言葉を理解してくれていると言うのが分かるのも大きいでしょう。

一応クラベル校長からクワッスを預かっていますが、今回私の御三家(の代わり)はコフキムシと心に決めていました。


この時のカエデさんとビビヨンの美しさに心を奪われ、ポケモンSV輪島編が始まったら、最初のポケモンはビビヨン(コフキムシ)しかないと心に誓っていました。


ただコフキムシは進化が早いですねw

コフキムシに限らず序盤の虫ポケモンは進化レベルが低く、早く育成出来ると言う初心者向けの位置付けなので、チェックポイントであるコサジ灯台に着くまでにコフーライになっていました。

輪島編はかなりスローペースで進行することになります。
改めてポケモンSVを骨の髄までしゃぶり尽くしたいですね。

これまで3周していましたが、通常はコサジ灯台からプラトタウン、テーブルシティとルートから反れる事なく進めていましたが、今回は脇道に入ってみました。


プラトタウンから南東に、海側へ抜けられるので、どこまで行けるか試してみたら、チオンジェンの祠まで行けてしまいましたw

杭が1本、この祠の真上にあるのですが、流石にそこまでは行けず引き返すことに。


祠の少し北に黄色い花畑があったので、フラベベでもいないかと寄ってみたら、驚愕のオドリドリがΣ(@_@)

しかもぱちぱちスタイル!

オドリドリは看板娘の御三方と私の4人でそれぞれで分けて、異なるスタイルを持たせているのですが、私が担当する予定だったぱちぱちスタイルがこんなところに野生で居るとは知りませんでした。

もう1年半以上やっていて、これが4周目だと言うのにw

パルデアにいるオドリドリは、ボウルタウン北にいるめらめらスタイルだけだと思っていたのですが、新たな発見です。

オドリドリゲットはもっと先だと思っていたのですが、蜜を吸わせるまでもなくそこに居ると言うのは、最早運命ですね。


オドリドリ、ゲットだぜ!
手持ちになるポケモンは全て違うボールに入れたかったので、プレミアボールです。

ちなみに手持ちとボールの予定は

ビビヨン(普通のモンボ)
サーナイト(ネストボール)
ニンフィア(ヒールボール)
ハカドッグ(ゴージャスボール)
ビークイン(ハイパーボール)
オドリドリ(上記意外のボールからどれか)

サイドメンバー
アーマーガア(スーパーボール)

アーマーガアはビークインとどちらにしようか迷っているポケモンですが、今のところビークイン優勢です。


それにしてもやはりオープンワールドは楽しいですね。

本当に隅々まで歩かないと知らないことがあるものです。


そしてこのバトルでコフーライもビビヨンに。

分かってはいても本当に進化が早いですね。
まだチュートリアルも終わってないのですが、もう最終形態ですw


しかも特性が複眼だったので、申し分無しです(^-^)
これで眠り粉と暴風が猛威を振るいますね。


意気揚々プラトタウンに戻りテーブルシティを目指していたら。


何か丘に普通にぱちぱちオドリドリがいましたΣ(@_@)
対面しているものだけでなく、画面奥にも豆粒大にぱちぱちオドリドリがいますw

ここは何度も通ってますが、本当に初めて見ましたが、このエリアでのポップはレアポップなのではないでしょうか。

ゲットはしませんが、記念に同ポケモン対戦しておきました。

まだチュートリアルだと言うのに大冒険ですね、ポケモン楽しすぎますw


無事テーブルシティ入りして、少しファッションを整えたところで。

それではまた。

ゴールデンウィーク前にSwitch2を調達出来て本当に良かったですね(^-^)


Switch2では私こと輪島がバイオレット、光里さんにスカーレットを担当していきます。


まずは私が先にパルデア入りさせて頂くとしましょう。


光里さんが当ブログのポケモン企画の主役なので、先に輪島のデータを完成⋯とまで行かずとも先行させておく必要もあります。


何より待望のパルデア!

待てと言われて止まれるはずもありません(^-^) 



レヴィア

「?どうしておじちゃん、ずっとプロフィール作る画面見てるの?」


⋯遡ること3時間前。



ブログ企画で私自身も登場しますから、男キャラで作らないといけませんね。

男ですから見た目も適当で良いですね。


⋯チュートリアル中。


うっ⋯⋯⋯吐き気が⋯。


光里

「え?ちょっと大丈夫!?画質良くなったから3D酔いした?」


いや、操作キャラが男と言うのが生理的に無理です(T-T)


光里

「は?何言ってるの?」


ゲームの仕様で男性キャラしか操作出来ないゲームは大丈夫なのですが、昨今のキャラクリ出来るゲームだと、女性アバターにしないと落ち着かないのです。


光里

「いや、貴方男でしょうが」


男なんて要らないんだよ!(T-T)


ベルガ

「⋯男アレルギー?⋯まるで猫アレルギーって診断された猫みたい」


猫アレルギーの猫は本当にいるそうですね。


⋯⋯⋯。

⋯⋯。

⋯。



レヴィア
「ねーおじちゃん、パルデア来ないの?」

と言うわけで冒頭のシーンに戻ります。


まさかこんなところで躓くとは思いもしませんでした。


男アバターで男の格好だと私が悶死します。


かと言ってきちんした女性による女性アバターを作るなら、そもそも論として光里さん始めとした看板娘の皆様を生み出す必要も無かったことになります。


光里さん達は、私が男アバターを使わないで済むように、私の代わりにゲーム世界に入って頂く為に生まれてきたのですから。


となれば採るべき道はふたつ。

男の娘になるか、雄んなの子になるか。


光里

「いや、貴方それで良いの?」


男の娘。




ハッカドール3号ちゃんや、プリコネのユキ君は代表的ですね。

他挙げればキリがないくらいいますが、それはそれとして。



雄んなの子と言う表現は本当にここ最近で生まれた言葉ですが、言うなれば男装の麗人と呼ばれるものでしょう。


私の人生の聖典(バイブル)であるセーラームーンにも、ウラヌスと言う形で記されています。


見かける頻度としては、やはり男の娘の方が多い⋯でしょうか。

雄んなの子こと男装の麗人も歴史は古く、ベル薔薇等、様々な名作に登場しますね。


こうして振り返ると、日本は性的マイノリティにとって楽園ですね。


ではこのどちらが良いのか、吟味しなければなりません。


男の娘なら男モデルで極限まで可愛く作らなければなりませんし、男装の麗人なら女性モデルをイケメンに作らなければなりません。


⋯⋯⋯。

⋯⋯。

⋯。


いや、少々お待ちください。

つまり、これはそう言う事ですよね。


輪島閃いた!Σ(@_@)


両性具有の女性が男装の麗人すれば全て解決するのではないでしょうか。


光里

「ぇ??今なんて?」


両性具有の女性が男装すれば、実質男なのでは、と。


光里

「ねぇ⋯時々、貴方がマスターなのが恥ずかしくなる時があるの。わたしの気持ち、わかる?」


ベルガ

「⋯光里ちゃん⋯もう諦めよう?⋯この人はもうどうしようもないから」



と言うわけで女性モデルで綺麗めにフェイスメイクしてみました。


肌を褐色にしたのは、肌色が4色あり、こちらも4人なので被りを避ける為でもありますが、ベースが男の私なので、やはり少し日焼け等で肌の色が濃い為です。


このままだと少し違和感を感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、しばしお待ち下さい。


眼鏡を掛けた時に完成するよう、調整してありますので、稼働したらもっと可愛くなります。



バイオレットだと新型冬服が背広のようで男装みたいに見えますね。
帽子もいずれはこれに似合うものを見繕いたいところです。

制服も新型旧型ありますが、春夏秋冬で4タイプあるので、こちらも丁度4人だと被らないように割り振れるのが嬉しいところ。

レヴィアさんは夏服、ベルガさんが春服、私が冬服になりましたので、光里さんは秋服になる予定です。


如何でしょうか。
綺麗なお姉さん風なフェイスでしたが、眼鏡を掛ける事で雰囲気が柔らかくなり、可愛くなったのではないでしょうか。

光里
「そう言えば、珍しく髪色が緑とかファンタジー系なのね。普段はリアリティにこだわって黒系か金髪なのに」


もうキャラがキャラですから、リアリティも何もあったものではないので、どうせなら完全再現ではありませんが、カエデさんとお揃いの髪色にしようかと。


御三家は使わない予定ですが、念の為女の子ちゃんをリセマラしておきました。


これでようやくパルデアに踏み出せますね(^-^)


それではまた。



蕩けたあんなちゃんの笑顔が可愛い今日この頃、如何お過ごしでしょうか(^-^)

今日はたんプリ14話でしたね。
2クール目に入り、また新たに物語は進んでいきます。

今回はロンドンから待望の手紙が届く重要な回でしたね。


ですが話の中心は生徒会長のレイさんにスポットが当たっていました。

始めは如何にも生徒会長でござい、と言わんばかりの堅物でしたが、その内には生徒の為に行動出来る人徳者でした。

何よりこの笑顔の可愛さときたら、あんなちゃんに匹敵しますね。


ファントム団との悶着に巻き込まれてもそれは変わらず、肝の強さも感じられました。

この件であんなちゃん達とお近付きになりましたが、まさか敬語抜き呼び捨てを許容するとは思いもしませんでしたが、これでかなり親密になりましたね。

今回は生徒会長のバッジからマコトジュエルが生まれましたが、そのシーンは「まさかここでキュアエクレールに!?」と思わさせられるくらいのインパクトでしたが、この扱いなら遠くない未来に本当に変身出来る日が来そうですね。

キュアエクレール候補が数名いて、視聴者を惑わせていますが、輪島はレイさんがキュアエクレールだと信じています。


今回からアイキャッチも変わりましたが、やはりあんなちゃん葉魔性ですね(^-^)

これは⋯!これは可愛すぎるます!



さて肝心の手紙ですが、中にはるるかちゃんの秘密が書かれているのはそうなのですが、るるかちゃん的には知られたくないもののようです。

それだけに手紙の奪取を試みるわけですが


普段はほっぺプニの刑程度の接触でしたが、本気の格闘戦に持ち込む辺り、かなりの焦りが見て取れますね。


そしてあんなちゃん回と言うわけでも無かったのですが、唐突に覚醒したアンサーはなまるソード!Σ(@_@)

剣を持ち出したのはハグプリのキュアエール以来でしょうか。

キュアエールはその剣は「違うこれじゃない」と投げ捨ててしまい、使われる事はありませんでしたが、キュアアンサーは見事な剣捌きを魅せて下さいましたね(^-^)

これまでは二人がかりのフライングスペクトルでハンニンダーを倒していましたが、ひとりでも浄化出来るようになりました。

これはアンサーとミスティックが成長した証でしょう。

今回はキュアアンサーでしたが、次回か、もしくはそう遠くない内にミスティックも個人技をお披露目してくれそうですね(^-^)

キュアアルカナシャドウがロッド、キュアアンサーは剣と来ましたがキュアミスティックは何を持って来るか楽しみですね。

普段はリフレクションで盾役ですから、尚更気になるところです。


さて、肝心の奪った手紙の中身は請求書でしたw

ポチタンが持ち出す際に取り違えたのが怪我の功名となりましたねw


あんなちゃん達が本物の手紙を開封した瞬間、今回の話は終幕となりました(T-T)

これは何が何でも来週は見逃せなくなりましたね。


それではまた。

きれいなお姉さんことリリーさんも実装されて、メメモリの3.5周年も一区切りですね。


新たにお目見え下魔女さんを単体としてではなく、輪島が使うならと言う視点で改めて見てみますと



藍フィアーさんは非常に親和性が高いですね。

防御方面に強く、耐久編成を旨とする私が使うならこちらでしょう。



現状の編成から天えーちゃんを抜いて、藍フィアーさんに入ってもらうと、バランスが更に良くなりそうです。


そうする事でアイネさんにも20%のダメージ遮断が入るのが、まず良いところですね。

アイネさんは自前のシールドだけでは脆く落ち易いので、僅かでも遮断効果が欲しいと思っていたところです。



また藍フィアーさんが入ると藍魔女さんも3名になり、冬マーリン師の攻撃力アップに無駄が無くなります。


藍フィアーさんの特記能力であるクリティカル抑制は、アイネさんで間に合っているところもあるので、そこだけは少し勿体無いと感じるところでしょうか。





一方、リリーさんはキャラとしては輪島の大好物なのですが、シヴィさんとの相性がかなり悪いのが泣き所ですね。


シヴィさんは敢えて攻撃を受ける事でフルスペックになるので、気絶で動きを封じてしまうのは難色を示さざるを得ません。



ですが輪島にはもうひとり大切な魔女さんがいます。



ルミちゃん。

現状本当にどうしたら良いのか、未だに分かりませんw


そのくらい詰んでいます。

ですがまだ諦めていません(@_@)



対人は絶望的なのでせめて塔くらいは、と連れ出していますが、やはり厳しいですね。


リリーさんがいれば、対人戦でも希望が見えてくるのでしょうか。


典型的なやられる前にやらないといけないスタイルなので、リリーさん自身もそうですが、ルミちゃんにとって気絶で1ターン稼げるのは大きいはずです。



今回はどちらも魅力的ですし、戦力としても利がありそうですが、まずはリリーさんからお迎えしていく事にしました。


やはり好きな魔女さんから優先ですw


出来ればお二人ともLRにしたいですが、果たしてどこまでやれるでしょうか。


アルカナもですが、折角メインクエストも進んで装備強化も再開出来ますから、レベルリンクも上げたいですね。


それではまた。



本日この様なご質問を頂きましたので、考えてみました。


ご予定の編成、戦法だと育成リソースの大半がモーザちゃんに使われるとお見受けします。 


 シヴィさんの耐久力を知りたいとのことですが、残念ながらLRで2ミカ4サタンだとかなり脆くなってしまいそうです。



この場合装備の配置をどうするか、でかなり堅牢性に差が出てきそうですね。



パターン1として、ミカエル装備はあまり強化出来ないとなれば、サタン装備を頭、手、胴、脚に着けていくのが良さそうです。


サタン装備の強みは進化させ易さにあるので、手早くミカエル装備以上の数値を確保出来ると思います。



もしパターン2として、ミカエル装備も強化出来そうなら、武器の他にもうひとつは、頭or手or脚のどこかに着ける形がオススメです。



手前味噌ですが、先程アップした記事のシヴィさんがこちらになるわけですが、対人対戦まで見据えるとまだまだと思わされる日々です。



私はこの編成で日々のバトリをこなしていますが、質問者さんのイメージしている編成にかなり近いでしょうか。


シヴィさんがエースで、アイネさんが団長の代わりに、多重バリアではなく、シールドでダメージを緩和する役になりますので、質問者さんのモーザちゃん軸想定とはだいぶ戦い方が違ってしまいますが。




さて、シヴィさんをバッファーとして添えるなら、恐らくスキル1を活用したいと考えていると思われますが、これは先に相手に動いてもらわないとならない性質があるので、シヴィさんにもかなりの耐久性を持たせておかないと、活躍は難しいでしょう。



一応、居るだけで効果のあるパッシブもありますが、昨今の環境では防御力アップだけでは心もとないところです(T-T)


ではシヴィさんが実際、どの様に動くのか見て頂きましょう。


この様に味方を支えながら、最後まで戦い続けることで、最大のポテンシャルを発揮出来るようになっています。

ダメージはモーザちゃんに出してもらうにしても、シヴィさんにもかなりの防御力が求められることになるでしょう。


何ならひとりで戦局をひっくり返すのがシヴィさんの醍醐味でもありますが、これは完全にシヴィさん軸ならではの戦い方なので、今回は参考程度に見て頂ければと思います。


如何だったでしょうか。
シヴィさん理解の一助になれば幸いです。

それではまた。