

昔の時代劇に仕掛人藤枝梅安と言うものがあり、その中に「梅安迷い箸」と言う回がありましたが、今回も藤枝梅安とは何ら関わりの無いポケモン記事であることを陳謝致します。
光里
「よくサブタイトルまで覚えてるわね」
時代劇は暗殺系が好きで、影十八等も好んで観ていました(^-^)
ベルガ
「⋯だから毒々とか⋯陰湿なのが好きなのね」

と言うわけで、ナッペ山ジムかフェアリー組か迷っていたので


ですが、この物真似ハーブ法は違法ではないのでしょうか。
本来、ニンフィアちゃんはタマゴ技として遺伝させないと、欠伸は覚えられないのですが、ものまねハーブを持たせておくと、ピクニックで欠伸持ちのポケモンと交流するだけで即座に覚えてしまいます。
これではタマゴからポケモンを孵化させる意味と言うか、価値が全く無くなってしまうのですが、皆様はどう感じてらっしゃるのでしょうか。

レヴィア
「突撃するの!?晩ごはん!?(^-^)」

レヴィアさん待望の夕飯はハイパージャムサンドです。
レヴィア
「いえーい!やったー!(^-^)v」
これ、安上がりな割に悪タイプの捕獲パワーLv2なので、四災ポケモン用に丁度良いですね。
ベルガ
「⋯上のパン⋯落ちてる」
これは由緒正しいパルデア流調理法です。
ハイパージャムサンド、地味にカットフルーツが大きいので、乗せきれないですね。
ジムバッジの足りない分は、食事パワーで補えば好機はあると踏んでいたのですが、現実は甘く無かったですね。
HPが赤くなるまで追い込み、ニンフィアちゃんに寝かせて頂きながらボールを投げても、一瞬でボールから出てきてしまいます。
やはり伝説のポケモン。
バッジを万端揃えないと、スタートラインにも立てないようですね。
これでお迎え出来たらスーパープレイになるかと思い、挑戦してみましたが、やはりそう言う次元の話では無かったようです。
ブログの神、ゲットならず(T-T)
それではまた。
まるで「これはゾンビですか?」かのような記事タイトルに惑わされて来訪された方には大変申し訳ありません。
今日は日曜なのでプリキュアの記事となります。
光里
「むしろロマサガ2の記事と勘違いする人の方が多いんじゃないかしら?」
と言うわけで今回はエクレール編と大々的に銘打った21話でしたね。

まとめも何も、そもエクレールの名自体が初出なのですがw

15話で拾ったチェキに写っていた光る蝶はアゲセーヌさんにより、エクレールだった事が明言されました。
これで前回の疑問点と言うか、不明瞭な部分がひとつ解消しました。
またどうやらエクレールの記憶やプリキュアとしての力は、現在遊離している扱いのようですね。
たんプリ作中で時折印象的に描かれる青い蝶。
これに選ばれた人物がエクレールになると言う仕組みのようです。
これで前回の記事で私が訝しんでいた点である、候補者全員が「エクレールらしくない」「プリキュアらしくない」と言う部分も解消したことになります。
つまり蝶に選ばれることで、エクレールとしての記憶や力を受け継ぐ、所謂ところのロマサガ2で言うところの継承法と同じ仕組みのようです。
成る程1999年が舞台ですから、ロマサガ2の要素も絡めてきたのでしょうか。
光里
「いや、1999年はサガフロ2が発売された年よ?」

既にお二人の部屋はあんなちゃん、みくるちゃんに使われていますし、そんなに空き部屋も無さそうな雰囲気です。

エリザさんは前回登場時の猫探しでも、アクティブに推理を進めて解決の糸口を掴みましたが、ご自身の中ではやはり探偵にはなれないと言う諦観があるように感じられました。
青い蝶に選ばれて、その願いが成就するのでしょうか。

動き出したらはっちゃける可能性もありますが、エリザさんがこの雰囲気になるのは違和感を感じるところです。


ビビヨンは眠り粉でのサポートや、虫の抵抗が範囲技なので、ダブルバトル適性は高かったのですが、どうしても1ターンに2回の攻撃を受けるので、ビビヨンを下げざるを得ないところまで追い込まれてしまいした。
















