メルランちゃんを1発お迎えした今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

この引きをエヴリン様の時に欲しかった(T-T)

メルランちゃんはメルランちゃんで、ストーリー読みたいだけだったので、こちらで苦戦しても困りますが。

結論:全てのガチャは1発引きであるべき。


と言うわけで、今日はアリスギアです。


輪島、窮地に立たされる。

コトブキヤ祭りのイベントがまだ終わっていません(@_@)

どうしても最後のひとつをやる時間が捻出出来ず、ここまで来てしまいました。

光里
「月曜はギルバト無かったわよね?」

ポケモンやってました。

光里
「火曜はグラバト不具合で中止だったわよね?」

メメモリでチャットしてました。

光里
「貴方馬鹿なの?」

と言うわけで、本来はブログの執筆に充てている通勤時間に無理矢理やりました。

いやはや危ないところでしたね。

今回はあまりあおちゃんが面倒臭がらなかったたようで何よりです。


アニメではそこまで無気力、すぼらなイメージは無かったのですが、どう言うわけかアリスギアとコラボすると、一言目には面倒臭い、二言目には疲れた、とネガティブな発言が続くのは何なのでしょうか。

あまりにも主役がボヤきが目立ってしまい、ストーリー見ている方も何かあまり楽しくないのが、FAガールコラボの弱点だったので、中々手が出ずにここまで来てしまったのですが、今回は幾分マイルドに仕上がっていました。

そうと知っていれば、もう少し早めに着手していたのですが、こればかりはやってみないと分からないので、世の中ままなりませんね。

何とかコトブキヤ祭りは終わりましたが、次は8周年イベントが待っています。

果たして輪島が全てのイベントにコンプ印が付く日は来るのでしょうか。

それではまた。



本日はメルランちゃんが実装されましたね。
アルトリアちゃんのストーリーでお名前だけは出ていましたので、モルガナさん関係者なのですが、まさかまさかの黄属性。

驚きを禁じ得ません。

しかもモルガナさんを超えかねない天才魔道士と来たものですから、ただでさえ強過ぎる黄属性が更に危険な存在になりますね。

ではスキルを見て行きましょう。


専用武器で目を引くのは毎度お馴染みLv2ミカエル効果ですね。

このダメージシールドは大きすぎます。
詳細は後に譲りますが、多分メルランさんを倒すのは、超火力アタッカーが揃う紅染め編成でもない限り難しいのではないでしょうか。



スキル1は全体攻撃ですが、ダメージよりも魔防低下のスタックですね。

最大8スタック、-40%まで伸びますが、スタックをそこまで積むには、CT短縮を活用してもかなり難しいでしょう。

-40%まで行かずとも、次のスキル2が驚異的な攻撃性能なので、充分を超えてオーバーキルな威力になるでしょう。



問題のスキル2。
現状、ダメージシールドが優勢な環境を破壊しに来ましたね。

使う度に威力が上がって行くだけでなく、シールドを無視してダメージを通して来ます。

ルミちゃんのスキル1と同系統の効果ですが、メメモリは表記についてはかなり厳密なので、こちらは多重バリアを抜く事は出来ないものと思われます。

真っ先に思い浮かぶ多重バリア使いはメリアさんですが、それでも止めきれない7回と言う攻撃段数がメルランちゃんの危険度を跳ね上げています。

魔防が最も低い相手に集中砲火するので、このスキル2は確殺技として諦めるしかないでしょう。



パッシブ1も壮絶ですね。
専用武器込みで1000%のシールドを4ターン周期で張ってきます。

メルランちゃんはデバフ対策が無いので、気絶や睡眠で行動を完全に止めて、シールドの周期に穴を作らないと、撃破は難しいでしょう。

沈黙では通常攻撃で行動出来てしまうので、非推奨です。

また防御力バフも尻上がりに伸びていくので、時間が経つにつれ、メルランちゃんを倒すのは難しくなっていきます。

こっそりと攻撃力まで上がるので、スキル2の危険指数も鰻登りです。



パッシブ2も大概ですね。
防御力アップ系のバフが2系統備わっているのは、やり過ぎでしょう。

理論最大値を並べてみると、ダメージシールド1000%、防御力+160%、ダメージ減少30%、ついでに攻撃力+6%が開幕時点で載ることになります。


メルランちゃん対策としては、昔懐かしいニーナちゃん&ディアンさんペアの超回避で当たらせないこと、また幾つかのバフは解除出来るので、ニーナちゃんやトロポンさんで奪い取る、と言う古い戦術が有効そうですね。

また先述の通り、行動阻害でメルランちゃんの防壁に穴を開けることも必要になりそうです。

このくらい徹底的に対策しなければ勝ち目が無いくらい強力な魔女さんだと思います。

モルガナさんチームは実装ペースが遅く、小出ししてくる印象ですが、それだけに強さは折り紙付きですね。

それではまた。


私が散々愚痴った木の実のまとめ買いに修正が入った今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

かねてより不評だった部分が軒並み改善されたのは喜ばしい事ですが、少々遅きに失しましたね。

特に木の実周りは「何故始めから何故そうしなかったのか」と開発陣を叱責したくなる程、目覚ましく改善されました。


買い方もポケモンセンターと同じ方式が良かったのですが、インターフェースが異なるので、こうせざるを得なかったのでしょう。

100個口で買えれば調達手段としては充分なので、あまり多くは求めずにおきましょう。


また果物屋は各所の露店で品揃えが違い、必要な木の実がどこで売られているか覚えていられない問題も改善されましたね。

これからはヌーヴォカフェ3号店で全て揃えられるので、本当に助かります。

もうベルガさんがその恩恵に預かることはありませんが、将来的に⋯Switch2に移行した後なら、レヴィアさんや光里さんもミアレシティに行くことになりますので、その時に向上した利便性を実感出来る事でしょう。


話は変わってポケスリ。


輪島、ついに寝言を言うw

ポケスリ使い始めてそろそろ8ヶ月くらい経つでしょうか。

毎日いくつか音声が収録されてはいるものの、イビキ、寝返りの音ばかりでしたが、昨夜初めて寝言の収録に成功しましたw

ただ何を言っているのか全く判別出来ず、何らかの単語を発音しようとしたものではなさそうです。

よく漫画で寝言を「むにゃむにゃ」と表記されている理由がやっとわかりましたw

それではまた。


アリスギア8周年おめでとうございます。
8周年だけあって、新しい要素をだいぶ追加してきましたね。


その中には放置ボイスなるものもありました。

操作しないでいるとアクトレスの皆様が喋りだすと言う、よく見かけるアレです。

基本的にファクターキャラに実装されたものですが、注釈にもある通り例外も存在するようですね。


今ホームに設定しているアクトレスの内、麻駆理さんと姉様は、ファクター未実装ながら放置ボイスがありました。
(姉様内心がダダ漏れるの図)

しかも放置ボイスは何パターンかあるようですね。

非操作で3分待たないといけないので、台詞のパターン解析をする気はありません。


ボイスリストを見ても入ってないので、聞いてみたければ、本当に3分待たなければならないようですから、全員確認するのは不可能ですね。

尚、明日翔さんは5分くらい放置しても何も言ってくれませんでした(T-T)


ピラミッド、教えてくれ。
俺達は、あと何年待てばいい?

俺はあと何日、明日翔さんのファクターとステラーを待てばいいんだ?

明日翔さんは何分放置しても俺に何も言ってくれない。

教えてくれピラミッド!


(楓さん放置ボイスを喋るの図)

久しぶりに楓さんをホームに出してみましたが、やはり楓さんは見惚れてしまうくらい綺麗ですね。

この放置ボイスはどのタイミングで収録されたのかは分かりません。

ですが明日翔さんと兼役で楓さんも担当されている、安済知佳さんは一度はスタジオに招いているはずなのです。

何故その時に明日翔さんの分も収録して下さらなかったのでしょうか。

(最早鳥の会は無かったことにされているの図)

今年の正月イベントでも扱いが雑でしたが、周年イベントでも扱いが雑と申しますか、正月のチームをそのまま引き継いだ格好ですね。

手書き履歴書も順番すっ飛ばされましたし、アナザーギアは今後追加されることもないでしょうから、もう明日翔さんの優先順位は下の下なのでしょう。

ガチャ回さないで済むので、ファクターもステラーも無くて構いませんが、運営には自ら生み出したキャラ達を等しく愛してほしいですね。

それではまた。


1週間、敢えてキルリアちゃんのまま維持してきましたが、ついにサナちゃんへと進化させました。

サナちゃんはやはりポケモン界のプリンセスですね(^-^)


これからはサナちゃんと床を共にすると思うと高まります。

光里
「如何わしい言い方しないでよ」

ですが不思議な事にキルリアちゃんになった辺りから、妙に良く眠れるようになった気がします⋯と言うと少しニュアンスが違ってしまうでしょうか。

ポケスリのお陰で睡眠時間が3時間くらい伸びたわけですが、それでも時間になるとパッと目が覚めるのは相変わらずでした。

ですがキルリアちゃんと一緒に寝るようになってからと言うもの、眠気が深くなり、時間さえ許せばもっと長く眠れそうな感覚です。

サナちゃん族は技として催眠術を持っているので、私の眠りをサポートしてくれているのでしょうか。


また今朝は野生のサナちゃんの寝顔も見ることが出来ました。

高位の進化を遂げたポケモンは中々出てこないので、これは幸運に恵まれましたね。

サナちゃんは寝姿すらも美しい。
朝から良いものを見せて頂きました。


この図鑑を執筆しているのはネロリ博士でしょうか。
やはり私と同じ感想を得たようです。

これからは眠ることも一層楽しみになりますね。
それではまた。