ついにこの時が来ましたね。

今回のバトガコラボは何故か1ヶ月の開催。
これだけ大規模なら2ヶ月は必要でしょう。

そして6月24日には事務所のレイアウトが刷新される予定になっています。

恐らく競艇コラボが1周年を迎えるので、例の競艇場デザインに切替わることが予想されます。

私としては、ここてバトガコラボの続きが開催され、いっちゃん&あーちゃんを実装するべきだと思います。

ここでお二人を実装しなかったら、また過去編で1回やらなければなりませんし、ペースを上げていかなければ、心美ちゃんの実装がスピンオフより後になりかねません。

開催期間は大急ぎの割に進行速度は遅いと言う、ちぐはぐな印象ですね。

今回解放された復刻は全て周回型なので、通り一遍読み切れば終わりになります。

ここが最後の踏ん張りどころですね。

それではまた。

昔の時代劇に仕掛人藤枝梅安と言うものがあり、その中に「梅安迷い箸」と言う回がありましたが、今回も藤枝梅安とは何ら関わりの無いポケモン記事であることを陳謝致します。


光里

「よくサブタイトルまで覚えてるわね」


時代劇は暗殺系が好きで、影十八等も好んで観ていました(^-^)


ベルガ

「⋯だから毒々とか⋯陰湿なのが好きなのね」



と言うわけで、ナッペ山ジムかフェアリー組か迷っていたので




取り敢えずチオンジェンの杭を抜いて、気持ちを整理していました。

光里
「もう14年になるかしら?長い付き合いだけど、貴方の精神構造がいまだに分からないの」

ブログの神を我が陣営にお迎え出来るとなれば、気持ちも沸き立つと言うものです。
光里さんにもこのトキメキに似た何かはご理解頂けるのではないかと。

光里
「ごめん、やっぱり分からない」


尚、これで8本全て解放出来ましたので、何時でもブログの神に礼拝出来るのですが、如何せんジムバッジが足りませんね。


食事パワーで捕獲率を上げたとしても、チオンジェンのお迎えは叶わないような気がします。



ですが準備だけは万端、進めています。

チオンジェンは草タイプを含むので、眠り粉では寝ませんから、ニンフィアちゃんに欠伸を覚えて頂きました。

ですが、この物真似ハーブ法は違法ではないのでしょうか。


本来、ニンフィアちゃんはタマゴ技として遺伝させないと、欠伸は覚えられないのですが、ものまねハーブを持たせておくと、ピクニックで欠伸持ちのポケモンと交流するだけで即座に覚えてしまいます。


これではタマゴからポケモンを孵化させる意味と言うか、価値が全く無くなってしまうのですが、皆様はどう感じてらっしゃるのでしょうか。



と言うわけでチオンジェンです。


レヴィア

「突撃するの!?晩ごはん!?(^-^)」



レヴィアさん待望の夕飯はハイパージャムサンドです。


レヴィア

「いえーい!やったー!(^-^)v」


これ、安上がりな割に悪タイプの捕獲パワーLv2なので、四災ポケモン用に丁度良いですね。


ベルガ

「⋯上のパン⋯落ちてる」


これは由緒正しいパルデア流調理法です。

ハイパージャムサンド、地味にカットフルーツが大きいので、乗せきれないですね。



ジムバッジの足りない分は、食事パワーで補えば好機はあると踏んでいたのですが、現実は甘く無かったですね。


HPが赤くなるまで追い込み、ニンフィアちゃんに寝かせて頂きながらボールを投げても、一瞬でボールから出てきてしまいます。


やはり伝説のポケモン。

バッジを万端揃えないと、スタートラインにも立てないようですね。


これでお迎え出来たらスーパープレイになるかと思い、挑戦してみましたが、やはりそう言う次元の話では無かったようです。


ブログの神、ゲットならず(T-T)


それではまた。



まるで「これはゾンビですか?」かのような記事タイトルに惑わされて来訪された方には大変申し訳ありません。


今日は日曜なのでプリキュアの記事となります。


光里

「むしろロマサガ2の記事と勘違いする人の方が多いんじゃないかしら?」


と言うわけで今回はエクレール編と大々的に銘打った21話でしたね。



今回は候補者その1としてエリザさんが取り上げられましたが、それ以上にエクレールに関するまとめの様な内容でしたね。


まとめも何も、そもエクレールの名自体が初出なのですがw



15話で拾ったチェキに写っていた光る蝶はアゲセーヌさんにより、エクレールだった事が明言されました。


これで前回の疑問点と言うか、不明瞭な部分がひとつ解消しました。


またどうやらエクレールの記憶やプリキュアとしての力は、現在遊離している扱いのようですね。


たんプリ作中で時折印象的に描かれる青い蝶。

これに選ばれた人物がエクレールになると言う仕組みのようです。


これで前回の記事で私が訝しんでいた点である、候補者全員が「エクレールらしくない」「プリキュアらしくない」と言う部分も解消したことになります。


つまり蝶に選ばれることで、エクレールとしての記憶や力を受け継ぐ、所謂ところのロマサガ2で言うところの継承法と同じ仕組みのようです。


成る程1999年が舞台ですから、ロマサガ2の要素も絡めてきたのでしょうか。


光里

「いや、1999年はサガフロ2が発売された年よ?」


またエリザさんのこの言葉を切っ掛けに、るるかちゃんと元エクレールの方も、キュアット探偵事務所で同居していた可能性に発展してきましたね。



エクレールが復活することで、同時にるるかちゃんもプリキュアサイドに寝返る可能性がありますが、キュアット探偵事務所には戻らなそうですね。


既にお二人の部屋はあんなちゃん、みくるちゃんに使われていますし、そんなに空き部屋も無さそうな雰囲気です。



エリザさんは前回登場時の猫探しでも、アクティブに推理を進めて解決の糸口を掴みましたが、ご自身の中ではやはり探偵にはなれないと言う諦観があるように感じられました。


青い蝶に選ばれて、その願いが成就するのでしょうか。



逆にエクレール側から見てみると、ビジュアルイメージでは落ち着いた大人の女性ながらも、少し茶目っ気があるような印象でしょうか。


動き出したらはっちゃける可能性もありますが、エリザさんがこの雰囲気になるのは違和感を感じるところです。


あとはキーワードとして「香り」でしょうか。
エリザさんからは香り要素が全く出てこなかったような気がします。


次回はシルキーアイスのしるくさんですね。

久しぶりの登場となりますが、果たして何を見せて下さるのか、楽しみです。

特にまだキャラとしては何の掘り下げもされていないので、これは見逃せないですね。

それではまた。



さて、改めましてフリッジタウンです。

ちなみに設定上では、当ブログの看板娘のひとりであるベルガさんは、このフリッジタウン在住と言う設定になっています。

何でも占い師や宗教家の様な神秘職は、標高が高く辺鄙なところの方が有り難みが増して、売上増に繋がるそうです。

ベルガ
「⋯苦労して辿り着いた分だけ⋯ご利益ありそうな気になるの」

確かになんたら教総本山とか、大体山の上にありますが、そう言う理由なのですね。
道理で便の良い駅前等に居を構えないわけです。

光里
「貴方達、罰当たりも大概にしなさいよ?」

では一応擁護もしておきましょう。
山と言うのは、基本的に人の手があまり入っておらず、自然が多く残っています。

それだけに良質な気に満ちた環境とも言えますので、魔力や妖力、神気等、神秘力を高めるに適しています。
なので修行の場として良い環境が整っています。

また山、とりわけ標高の高い場所はつまり天に近いと言うこともあり、より天のカミサマに近付けるとされており、カミサマへの祈りも届き易かろうと言う短絡的な考え方もあります。

光里
「何かトゲがあるのよね、貴方の言い方」

ポケモンSVにはトゲピー系列は居ないので、問題ありません。


と言うわけで、改めましてフリッジタウンです。


まずは前座ですね。

よくよく思うと、ジムテストは各地で趣向を凝らしたミニゲームが用意されていますが、ここだけナチュラルに何の捻りもないバトルですね。

ダブルバトルと言えばその時点で既に珍しいのかもしれませんが、折角ラッパーのライム師がジムリーダーを務めているのですから、音ゲー、リズムゲーみたいなものでも良かったのではないでしょうかw


私はカエデさんに誓いました。

虫ポケモンの最強を示し、カエデさんこそがパルデアジムリーダー最強であることの証を立てると!(@_@)

ゴーストポケモンも大好きですが、今は虫ポケモンこそ至上です。

ただ私はフェアリーハート隊を率いる身でもありますので、フェアリータイプのポケモンはやはり外せません。
ニンフィアちゃん可愛いよニンフィアちゃん(^-^)


ダブルバトルと言うことで、今の手持ちを入れたままで前座をこなしていると、先程お迎えしたばかりのボチが早速進化しました。

やはりナッペ山ともなると、始めからポケモンのレベルが高いので、すぐ進化してしまいますね。

ボチやユキワラシはテラレイドでも遭遇するので、じっくりと絆を深めたいなら、序盤のテラレイドで粘る必要がありそうです。


と言うわけで前座も終わり、真打です。

カエデさんの悲願を成就する為、蜜月とビビヨンのペアから始めましたが、やはり甘い戦いではありませんでした。


ビビヨンは眠り粉でのサポートや、虫の抵抗が範囲技なので、ダブルバトル適性は高かったのですが、どうしても1ターンに2回の攻撃を受けるので、ビビヨンを下げざるを得ないところまで追い込まれてしまいした。


他に虫ポケモンが編成されていれば良かったのですが、生憎そうも行かずニンフィアちゃんを出すことに。

カエデさん申し訳ありません(T-T)
私が不甲斐ないばかにり(T-T)


最後の砦、ストリンダーは毒ダメージで露と消えました。

ストリンダーは毒タイプなので、ゴーストテラスしなければ、このような終わり方は避けられたでしょう。

こだわりが綻びを生みましたね。


次はどこに行きましょうか。

すぐ南側にはナッペ山ジムがあり、またすぐ北側にはスター団フェアリー組が居を構えています。

どちらも徒歩数分くらいの距離ですし、難易度もそう代わりません。

判断の決め手になるような理由もなく、どちらからでも構わないだけに、余計迷いますねw

それではまた。

ついにポケモンにもバトガが参入したかのようなタイトルですが、普通にバトガコラボの記事となります。

輪島、珍しくイベントをコンプする。

バトガだけは取り零さないと言う鋼の意思で臨んでいます。

調査型イベントの華、高難度マスもきちんと堪能しております。

この時はLv150が2箇所でしたね。


VWヘヴィは姉様に、ヴァルガンドはノエルちゃんで。

フランシスカ姉妹大活躍ですね(^-^)

それにしても改めて使っていると、姉様アナザーも中々強いですね。
ただ純粋に攻撃しているだけで、バフもデバフも何も無いはずなのですがw

これで一安心とホッとしていましたが、バトガコラボはそんな甘いものではありません(@_@)


明日葉さん&あんこちゃんの回がもう始まりました。

こちらも調査型なので、やはりかなりの拘束時間が予想されますので、早速取り掛からないといけませんね。

では星守との南国バカンス(?)といきましょう(@_@)

それではまた。