これが⋯!

人類の⋯⋯!!


叡智だ!!!(@_@)
決まり手:コールドブレイズ

と言うわけで、クリア後の延長戦です。
もうアンジェラ様の試練も手慣れたものですね。

アンジェラ様コピーもメガスプラッシュ+だったので、最後は氷魔法の撃ち合いで幕を降ろしました。

お互いに魔法王国アルテナの得意技、氷魔法を最後の一撃に選んだ辺り、魔法王国の誇りを感じる好試合でした。


ケヴィンの試練もソロバトルになりそうだったので、入念に準備しました。

そう言えば、ケヴィンはクラス3をウォーリアモンクにしました。

ロッテちゃんが全体回復出来るので、ここまで警戒しなくても良いかと思いましたが、思っていたよりだいぶ活躍してくれて助かっています。

ロッテちゃんが何らかで硬直しているタイミングにバッチリ合わせてヒールライト+してくれるので、かなり賢いですねw

逆に言うと、デュランは何故あれ程までに回復が遅かったのでしょうか。
作戦設定は二人とも同じく、支援重視にしてあるのですが。

やはりデュランは役に立たないことが証明されてしまいました。
そんな頼り無いデュランにアンジェラ様を渡すわけには行きませんね。


また試練の相手、獣人王も中々強かったですね。

必殺技は全方位攻撃なので後ろから叩けるような隙も無く、地道に回復しながらチマチマ叩いて撃破となりました。

やはりデュランだけ試練の難度が低くないでしょうか。
公式のお気に入り的な何かなのでしょうか。

では準備も整いましたので、仕上げと行きましょう。


アニス様は美人なので共生の道を探りたかったですが、明確に人類滅亡を目的に掲げているので無理そうですね。

リベサガのドレッドクィーン様辺りは上手くすれば、何か和解出来そうな余地があっただけに残念でなりません。


ですがアニス様はロッテちゃん操作ではどうしても倒せず、やむ無くアンジェラ様で撃破しました。

アニス様は兎に角近寄れないので、遠距離から高火力魔法を撃ち込むのが楽ですね。

一応色々策を練って、ロッテちゃんのアークデーモン召喚でダメージ稼げないか試してみましたが、あまり現実的ではないようです。



最後の悪足掻きで、ロッテちゃんを操作しつつアンジェラ様のリングコマンドを開いて魔法撃つよう指示する⋯みたいなやり方で撃破しましたが、これをロッテちゃんの功績として良いものか、輪島内で物議を醸していますw

クリアタイム的にも前周のメイガス経由アンジェラ様でやった時と大体同じくらいですね。

指揮官として活躍した、と言えば聞こえは良いですが、皆様は如何感じるでしょうか。


お次はブラックラビ。

こちらは全属性に何らかの耐性があるので、無属性魔法が無い唯一のクラスである、ルーンマスターから経由したスペルキャスターでは打点がありませんでした(T-T)

そう言う意味ではやはりメイガスは汎用性が高いですね。


しばらくロッテちゃんでチマチマ叩いてみたのですが、正直キツいです。

何度やってもジリ貧なので、輪島は血涙を流しながらケヴィンを操作することに(T-T)


兎に角防御重視のビルドで長期戦の構えで臨ませて頂きました。


必殺技はスキル回避用に温存して、ひたすらに通常攻撃だけで叩き続けること30分くらい。

ブラックラビも撃破となりました。

しかしロッテちゃん操作では、こうした超難度の敵は苦しいですね。

アンジェラ様は作戦設定で攻撃オンリーにしていても、魔法より通常攻撃で叩き始めたり、物理アタッカーにしても攻撃頻度が高くないので、全くダメージを稼げないですね。

ロッテちゃんが回復で支えて、アタッカー勢に任せていてもどうにもならないので、単純に不利なだけでした(T-T)

ロッテちゃんは全キャラの中でも、非常に多岐に渡る選択肢があり、操作して面白いキャラなだけに残念やら悔しいやら。

あとビショップ経由のハイプリーステスではなかったので、奇跡1〜2が無かったのも難易度上昇に拍車を掛けていましたね。

無ければ無いで何とか出来ますが、やはりあれば便利だと痛感しましたw


こちらもロッテちゃんを操作しながら、アンジェラ様のリングコマンドから指示する指揮官プレイで勝つことは出来ました。

ルーンマスターの魔法には無属性が無いので、コールドブレイズで半減されながらも強引に削り切りましたw

それでもロッテちゃんのアークデーモン召喚よりダメージ出るあたり、やはりアンジェラ様は強いですね。

それではまた。


皆様のお手元にもたんプリのボーカルアルバムはお届きでしょうか。

私も漸く腰痛が治まってきて、また週明けから仕事に戻りますが、まだこちらのCDも未開封なので、これから楽しませて頂きたく存じます。

ですがこのボーカルアルバム、エクレールの登場を待って発売された割に、アルカナシャドウの曲は入ってないようで、これは一体どう言うことなのか、輪島が謎に思っていますが皆様は如何お感じでしょうかw

アニメ本編でも今後の去就が注目されていますが、るるかちゃんの方が余程謎多き存在ですね。


と言うわけで、今日はたんプリ27話でしたね。


今回はくれあさんの探偵デビューとなりましたね。

あんなちゃん&みくるちゃんが答えに辿り着くと、ぶわっと白い羽毛が舞いますが、くれあさんはバタフライエフェクトですね。

光里
「バタフライエフェクトって何なのか、分かって言ってる?」

元々は、るるかちゃんの助手と言う立場で、正規の探偵ではなかったそうです。


その為なのか、マコトジュエル粉砕事件の時までプリキュアに変身出来なかったと自己申告していました。

たんプリではプリキュアになるに当たり必要な要件は、探偵としての体験・経験だそうです。
これが一定量蓄積されると、結晶化=マコトジュエルが発現する仕組みと分かりました。

成る程これではれいちゃんがどれだけ高潔な戦士としての魂を持っていても、プリキュアにはなれなかったわけですね。


そうなると本作最大のイレギュラー、あんなちゃんは一体何なのか、と言うことになってしまいますね。

エクレールのキャラソンが「私は謎」ですが、エクレール、くれあさんも現状これから来歴を掘り返していくので、まだまだ謎多き存在ですが、あんなちゃんも負けず劣らず謎の存在ですね。

そう言えば前回のラストで、あんなちゃんはくれあさんにタイムトリッパーであることを告げ、くれあさんも目がテンになっていましたが、そこからの展開はスッパリ飛ばされてましたねw

くれあさんはあんなちゃんの境遇を、正しく理解出来ているのかがぼかされたことになりますが、これがまた後々何か意味を持ってくるのか、予断を許さないようです。


そう言えば初登場から個人技を持っていましたが、フライングインフィニティはアンサー&ミスティックの二人掛かりでやるフライングスペクトルに酷似していますね。

アンミクの2人は先にも述べたように、謎の答えに辿り着いた時に鳥の羽が舞うので、鳥のイメージがあり自然に受け入れられますが、何故エクレールは蝶モチーフの技にならなかったのでしょうか。

単にエクレールが2人分の力を持っていることを示しているだけなのか、それともバードアタック自体が探偵的に何か意味があるのか、後にそれが明かされる日を楽しみに待ちたいところです。



ファントム団も今後はるるかちゃんが頭領になるかと思っていましたが、今回を見る限りではオブザーバーのような立場でしょうか。

そんなファントム団に新たなメンバーが加わるようですが、名前の起源がかなり違ってきましたね。

これまでは怪盗をモデルにした名前が付けられてきましたが、今回はそのものズバリ「でっち上げ」がベースでしょう。

ここからは嘘に因んだ名前のメンバーに取って代わらてしまうのでしょうか。

今後のファントム団からも目が離せませんね。

それではまた。



最後のサボテン君が見付かった今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

砂漠のサボテンは風景に溶け込み過ぎて、捜索は至難を極めましたね。


ですが50箇所苦労した割に最後のご褒美は、輪島的には不要なものばかりでしょんぼりでしたw


さてロッテちゃん一行は無事マナの剣をゴボウ抜き、後半戦に突入です。

フラミーちゃんをお迎えする天の頂は、ローラント管轄下にあり、城奪還戦に1枚噛んでいたことで、入山を認められてホッとしました。


結局城は成り倒しで奪取することになりましたが、情けは人のためならずでしたね。

リース姫が居ないパーティは物足りませんが、この絶景を目に出来るなら、たまには外すのも悪くないでしょうか。


それはそれとして以前光の神獣戦で、ロッテちゃんに対して、何故セイントセイバーを掛けたのか、と糾弾したことがありましたが


冤罪でした。
申し訳ありません(T-T)

誰もセイントセイバー使えない編成なのに、何故か掛かっているセイントセイバー。

どうも光の神獣がこちらにセイントセイバーしているようです。

セイバー魔法は自陣に向けて使う魔法なので
まさか敵側から飛んでくるとは夢にも思っていませんでした。

尚、火の神獣もやはりセイバー魔法をこちらに飛ばして、攻撃を妨害してきました(@_@)
狡猾な連中ですね。


またこの編成は闇の神獣で大苦戦しました。

と言うのも、チャージ技が全く止められず、ヘルサザンクロスはダメージ技なので、何とか耐える手段を考えて、8パターンくらい戦術を試してみました。

ダメージを1回無効化するドリアードの像を貫通された瞬間に心が折れましたが、輪島は諦めが悪いので、必殺技の演出を利用したスキル回避で何とか誤魔化して撃破となりました。

闇の神獣でこんなに苦戦した記憶は無かったのですが、多分今まではリース姫がいたので、何となく召喚魔法の演出で無意識にスキル回避していたのでしょうかw

光里
「ほんと、貴方ってセコいって言うか、小賢しいマネするの上手いわよね」


そしてラストはヒールライトで幕引きです。

⋯申し訳ありません、嘘言いました。
ヒールライトした瞬間に味方が殴って終わっただけです(T-T)

まさかチャージ攻撃で、ダークリッチまでヘルサザンクロスしてくるとは思わず、1回全滅しましたが、ヘルサザンクロスは闇の神獣で対策は確立しているので、2回目で撃破となりました。

竜帝ことヒュージドラゴンよりかなり楽でした。

これでエクステンドステージが始まりますね。
ロッテちゃんはアニス様にどう立ち向かうのか、今から楽しみです。

それではまた。

さて聖剣3も4周目。


女性陣をそれぞれ主役にして1巡しましたので、改めてロッテちゃんの番です。



今回はこの顔触れでいきます。


ケヴィン関連のパッシブを吸い上げれば、もう2度と男を編入しないで済みますので、あと一息ですね。


難易度は引き続きベリーハードなので、アンジェラ様の枠はリース姫にした方が良いかと迷いましたが、そうなるとリース姫は休み無しになってしまうので、アンジェラ様です。



ストーリー中でも重要なローラント城奪還戦がどうなるか楽しみですね。


私はSFC時代からリース姫を編成から外した事が無かったのですが、ローラント城はリース姫が居るからこそ、要衝として価値のある場所。


リース姫が居ないとなれば、話としては風の精霊ジンを掠め取っておさらばしても何ら問題がないので、どう絡んでくるのでしょうか。


光里

「貴方、ローラント見捨てるとか、どれだけ人でなしなの?」




と言うわけで毎度お馴染み、風のマナストーン前です。


クラスチェンジも毎回違うクラスを楽しむよう変えていまして、今回はロッテちゃんは何とイビルシャーマン、アンジェラ様はメイガスと闇の双璧を成すルーンマスターにしました。


ケヴィンはレベルが足りなかったので、今回は回復の出来る光ルートに足を踏み入れたところまでです。


しかしロッテちゃんのイビルシャーマンはクるものがありますね。



あのエプロンの下は、これ程までに扇情的なピッチリスーツです。


アンジェラ様のメイガスや、リース姫のフェンリルナイトは露出により色気を担保していますが、ロッテちゃんは一味違います。



輪島は極度の露出に対しては品が無いと評価する傾向があるので、一国の姫君が何と嘆かわしいと喜んでいます(T-T)



こちらはSFC版のイメージイラストですが、やはり女性陣で最も悩殺されたのはロッテちゃんのイビルシャーマンでした。


ロッテちゃんの表情の作り方、仕草まで含めて、これ程までに蠱惑的な女性は中々いないのではないでしょうか。


何なら敵側のセクシー女性幹部のような貫禄すら感じます。

美獣何するものぞ。


光里

「えっとね、さっきから貴方の倫理感が問題になってるんだけど」


ロッテちゃんだけでは不公平なので、リース姫とアンジェラ様も参考資料として載せておきましょう。


リース姫の清楚さが台無しだと思うのですが、皆様は如何でしょうか。

やはりリース姫は清廉なイメージのスターランサーか、身持ちの固そうなドラゴンマスターが似合うと思います。

SFC版のイメージイラストは、光光ルートと闇闇ルートのものしか無く、光と闇の折衷クラスはドット絵からの想像しか出来なかったのですが、リメイクではしっかりモデリングされたのが嬉しかったですね。




アンジェラ様に至っては品が無いを通り越して、下品にまで足を踏み入れてしまっています(T-T)


あまりにもケバ過ぎて、これならブラックマーケットでオーロラシスターズのメンバーだと言われても違和感無いでしょう(T-T)


どんなに強くても、どんなに使い易かったとしても、選んで悲しくなるクラスであることは間違いの無いところでしょう。



しかしロッテちゃんがイビルシャーマンになって聖都ウェンデルに帰ったら、光の司祭であるお祖父様が泣く事間違い無しですねw


行方不明になっている神官ヒースも敵の手に落ち「堕ちた聖者」と呼ばれています。

ヒース自身は、やはり聖都ウェンデルにもう一人いた司祭、闇の司祭の息子なので、ここまでは想定内、仕方の無いことと申しますか、何ならそれがあるべき姿として受け入れて頂けるでしょうが


光の司祭ご自身のお孫さんがこうなって帰ってきたら、グレた等と言うレベルでは済まされないでしょうw


ヒースが無事に戻り闇の司祭の後を継いで、ロッテちゃんまでイビルシャーマンでは、聖都の未来はお先真っ暗ですね。


聖剣シリーズの世界観では闇=悪ではないので、一応これで光の司祭を引き継いでも問題無いはずですが、参拝された方は一抹の不安を覚えて帰ることになりそうですw


それではまた。

聖剣3の前に少しだけアリスギアのお話を。


どちら様でしょうかw

紹介文を見るにジニーさんの関係者でしょうか。
しかもステラーモデルまで同時実装と言う力の入れようですから、並々ならぬ重要人物なのでしょう。

のどちゃん、ねりちゃんはアナザーが同時実装でしたが、それに近い扱いとなると、ストーリーにも深く絡んできそうですね。

ですが輪島にはひとつの疑問があります。
ハリエット様はまだでしょうか?と言う、大きな疑問が。

ハリエット様の来日を一日千秋でお待ちしているのですが、まさかこの様なポッと出のアクトレスに先を越されるとは、夢にも思いませんでした。

輪島の推しは後回し。
これがアリスギアの嫌なところですね。

明日翔さんはファクターどころかステラーも来ませんし、アナザーギアも実装されそうに無く、手書き履歴書も順番をすっ飛ばされ、公式としては居なかったことにしたいアクトレスNo.1なのだろうと思っています。



では聖剣3に戻りましょう。


全員クラス4になったので、今回はブラックラビから着手していきます。


ここまでアンジェラ様大躍進が実感出来ませんでしたが、クラス4でパッシブが出揃ったことで、漸くその意味が分かりました。

ここまでやれば成る程納得の超火力でしたw


ですがやはりエインシャントが使い難く、ちょこまか動き回るブラックラビに中々当てられる機会を見出せず、30分くらい戦って漸く撃破となりましたw

そして聖剣界のマドンナ、アニス様。


逃げるわけないではありませんか。
貴女にお目にかかる為にこのゲームをやっているようなものです。

ですが流石ベリーハード。
アンジェラ様操作で5〜6回やったのですが、やはり勝ち筋が見えて来ず。


諦めてリース姫にバトンタッチしました。

これでクリア出来るかと思ったのですが、やはりアニス様は最強ですね(^-^)

リース姫でもジリ貧になるので、そもそもの戦術を見直すことにしました。


アニス様は攻撃が間断無く続くので、非操作キャラが兎に角よく被弾してしまい、私が操作しているキャラ、つまりアンジェラ様かリース姫は常にアイテムを投げている状況で、攻撃に回るヒマがありません。

⋯⋯⋯。
⋯⋯。
⋯。

よし、見捨てましょうw


本当に見捨てるわけではありませんが、状態異常や回復はしないで、その時間をしっかり立ち回ることにしました。

アイテムも上記に絞って、兎に角リース姫の活動時間を最優先にしてみました。

アンジェラ様とデュランには申し訳ありませんが、余裕のある時に聖杯投げるだけになりますw


ですがそれが正解だったようです。
アニス様、無事撃破となりました(^-^)

ですが、これでやり方が分かりましたので、再度アンジェラ様で挑戦です。



タイムアタックのお題目はベリーハードだと20分なのですね。

とは言え、お題目1〜3は既にクリアして、パッシブスキルも頂いておりますので、ここで改めて苦労を重ねる必要はありません。

これでアンジェラ様の物語に終止符を打つことが出来ました(^-^)

次はロッテちゃん再登場ですね。
それではまた。