今日でキミプリも最終話でしたね。
今作はプリキュアの王道に回帰したような構成だったように感じます。
ラスボスのダークイーネ様との決着シーンは、もう何年前になるでしょうか、ゴープリのラストを彷彿とさせるような「光と闇の共存」に着地しましたね。
やはりアイドルは全ての存在にとっての希望なので、何一つ切り捨てずに済んで何よりでした(^-^)
またキミプリは私に新たな境地を拓いて下さいました。

キュアウインク。
生脚の素晴らしさに気付いた1年でもありました。
本当にウインクの御御足が美しく、アニメーターの中にアツいフェチズムをお持ちの方がいることは、十二分に伝わりました。
輪島は元来ストッキング派(タイツ含む)で、これは天王寺きつね先生の影響が大きいでしょうか、ぴっちりと御御足を包むあの質感があって、初めて女性の脚は完成すると言う信念を持って、これまで生きてきました。
ベルガ
「⋯変態」
光里
「この人、本当にもう処した方が良いのかしら?」
レヴィア
「ボクそう言うの履いてないよ!?Σ(@_@)」
レヴィアさんの御御足は艷やかな黒肌をもって完成するものですから、ストッキング等とんでもありません。
そのままのレヴィアさんが最も美しいのです。
「いえーい!(^-^)v」
レヴィアさんは少し肌の色を調整したのですが、まだまだ黒さが足りないでしょうか。
話がそれましたが、そんな私に生脚の素晴らしさを伝えて下さったキミプリには感謝ですね。
まだお名前等は確認していませんが、果たして次のプリキュアは私にどの様な世界を拓いて下さるのか楽しみです(^-^)
それではまた。




