最後はアンジェラ様の試練ですね。


前回は通常攻撃と人類叡智の結晶であるアイテムのみで何とかクリアしましたが、やはり叡智のオーブは魔法王国に伝わる秘宝。


魔法抜きで解決して良いもののはずがありません。



立ち回り的な部分は大体把握出来ており、要するにパンプキンボム等の投擲アイテムを投げるタイミングで魔法を撃ち込めば問題は無いはずです。


またアンジェラ様のクラスによって敵となるアンジェラ様コピーも性質が違ってくるようです。


前回は光ルートだったので、必殺技でヘヴンマリアージュと言う、回避の難しい技を使われましたが、今回は闇ルート、スペルキャスターの必殺技を使ってくるようです。


こちらなら初撃をかわせば後は隙だらけなので、そこにエインシャント等の大規模魔法を撃ち込んでいきました。


これが⋯!


人類の⋯⋯!!



叡智だ!!!(@_@)


決まり手:メガスプラッシュ


エインシャントは発動までが長いですが、後隙はほぼ無いので、即座に次弾が撃ち込めるのでラッシュし易いですね。


最後は水のマナストーンのお膝元、魔法王国アルテナに伝わる秘儀、メガスプラッシュで決めさせて頂きました(^-^)



無事全員クラス4になりましたので、あとはブラックラビとアニス様を倒して終わりですね。


それではまた。



今年はホロライブ様ではなく、にじさんじ様とのコラボとなりました。

Vチューバーコラボもメメモリの夏の風物詩になっていくのでしょうか。


昨年コラボして頂いた天音かなた様は残念ながら引退されてしまいましたが、最近は同じくホロライブ所属の団長こと白銀ノエル嬢に興味があり、少し動画を拝見していたりします。

それは兎も角として、今回はにじさんじより戌亥とこ嬢がラメント提供して下さっています。

ホロライブとにじさんじの違いはよく分かりませんので、Vチューバーを見ても誰がどちらの所属か分かりませんが、これで新たにメメモリに興味を持って下さる方がいれば幸いです。



そんなコラボ魔女さんのシロちゃんです。
コラボ魔女さんなので天魔女さんになるかと、戦々恐々していましたが、黄の魔女さんだったようです。

またボイスの方は、声優兼アーティストのMachico様と言う贅沢仕様になっております。

何ならMachico様ご自身がラメント歌唱担当してもおかしくないくらいですが、そうなってしまうとクリファの天魔女さんになりかねないので、私としては命拾いしましたw

ではスキルを見ていきましょう。


専用武器はクセの無いシンプルな効果が並んでいますね。

本当にコメントに困るレベルでベーシックな専用武器ですw



スキル1はバフに注目したい範囲攻撃ですね。

クリティカル率と同時にクリティカルダメージも強化してくれます。

持続も4ターンあるので、気絶等で隙間を空けないと、絶え間無くバフが常駐することになります。



スキル2がシロちゃんの主砲ですね。
ですが真価を発揮するのは中々難しそうです。

最大火力の940%×5回を発動出来るのは、最速でも9ターン目からなのでスキル3巡目。
実際には10ターン目にならないとお目にかかれないでしょう。

下手にCT短縮を挟んでしまうと、逆に発動が遅くなってしまいかねませんので、あまり小細工はしない方が良いかもしれません。

またバフの枚数も個人で10枚持ってないと、ダメージ倍率も最大に届かないので、タマ様との併用が必須と言えるでしょう。




パッシブ1は控えめながら攻撃力アップですね。

専用武器込みで味方にも範囲が拡大し、スキル2同様9ターン以降は増強率も50%まで大きく跳ね上がります。

また再発動が認められているので、行動阻害を受けなければ、スキルを発動するターンに攻撃力が上がるようになっており、やはりスキル2同様その周期を乱さないようCT短縮は控えるべきでしょう。



パッシブ2はシロちゃんの生存能力ですが、かなりやり過ぎ感がありますね。

解除不可のダメージカット75%と、防御力+50%が3枚、合計+150%。

流石にダメージカットはシロちゃんのみですが、防御力+150%をばら撒けるのは脅威です。

このパッシブのお陰でシロちゃんがスキル3巡目まで生き残るのは容易でしょう。

黃の魔女さんは耐久性が高く、厚いダメージシールドを張れる方もいらっしゃるので、そうしたコンビネーションがあれば崩すのはかなり難しいと思います。

また防御力バフが小分けに3枚と言うのも嫌らしいですね。
バフ消去やバフ奪取でも一気に消しきれないので、攻め側からすると難攻不落感がかなり強く感じられると思います。


こうしてスキルを見てきましたが、やはり黄の魔女さんは優遇されていますね。

前回のルミちゃんは「これどうするの?」感が強く、またメメモリ自体がコラボ魔女さんの性能は極端に強くならないよう調整しているのは、自社コラボのリズさんやマチルダさんからも感じられましたが、今回のシロちゃんは時代を変えかねない程、強力ですね。

特に属性縛りの要素はありませんが、相性良さそうな魔女さんも黄魔女さんに多そうなので、また黄染編成が盛り上がりそうですね。

それではまた。

病床から失礼致します。
この腰痛はだいぶ長引きそうですね。


まずはグラバトですが、幻想うさぎさんは今回のグループ全体でも圧倒的な戦力を持つギルドでした。

盤外戦術で他2ギルドを扇動して3対1の構図に持ち込んで尚、1箇所も崩すことが出来ませんでした。

ここまで戦力に差があると、もう策も何も無いですね。
完全にお手上げです。

今回、件のうさぎさんと、Powailightさんは初顔合わせでしたが、チャットでのノリは良く、久しぶりに楽しいグラバトでした(^-^)



では聖剣3に戻りまして。

せめてラスボスだけでもアンジェラ様で。


その宿願を果たした輪島は、エンディングで見てはならないものを見てしまいました。



まさかデュランに妹が⋯。

しかもウェンディちゃん可愛い。


シスプリでは花穂ちゃん、毬絵ちゃん、春歌さんを推す輪島に衝撃が奔る。


妹をこよなく愛するものの、実際に妹のいない輪島が悔しさの血涙を流すことになりました(T-T)


何故デュランに妹がいるのに、私には妹がいないのでしょうか。


おかしいですよ!カテジナさん!(T-T)



また、特に作中ではそうしたシーンや話の流れは無かったはずなのに、何故かアンジェラ様の心を射止めたデュラン。


アンジェラ様、目を覚まして下さい!(T-T)

コイツがバトルで役に立ったことが1度でもあったでしょうか!?(T-T)


無限アイテムパッシブがあったから何とかなりましたが、デュランが天使の聖杯を幾つ浪費したと思っているのですか(T-T)


鎧袖一触で即死する度に聖杯を投げ続けて、アンジェラ様の手を煩わせただけではありませんか!(T-T)


それとも何ですか、介護し過ぎてアンジェラ様の母性本能を呼び覚ましたとでも言うのですか!?(T-T)



おのれデュラン許すまじ(@_@)

輪島の怒りが有頂天になった瞬間でした。



リース姫とホークアイの時はこの様なシーンが無かっただけに、まさかの展開に驚きを禁じ得ませんでした。


確かにホークアイは軽薄な性格ですが、故郷(?)のナバールではジェシカさんが待っているので、そう言う展開にはならなかったのでしょう。


次はロッテちゃんと獣人、文字通り美女と野獣のペアを予定していますが、クリアが恐ろしいですね。



さてこれでクリア後のお楽しみパートが始まります。


まずはクラス4の解放ですね。

リース姫は何時もの蜂っ娘ちゃんなので、特に問題ありませんでした。


そして次はデュラン。

どうも剣術大会の景品でオーブが貰えるようなのですが、つまりそれはアンジェラ様同様ソロバトルと言うことでしょうか。


アンジェラ様の難度と同等とすると、デュランでは勝ち目がないのですが。



取り敢えずアイテムドロップ率向上やら経験値3倍やら、直接バトルに関係しないパッシブは外してつけ直しました。


光里

「そんなのばっかり付けてるから役に立たなかったんじゃ?」


ところで盾はどこかで売っていたりしないのでしょうか。

ここまで店には全て寄ったはずなのですが、売っているところを見た事がありません。


さりとて盾1枚であの脆さが解消するとも思えませんが。



ですがやってみたら拍子抜け。


デュランの親父こと黄金の騎士ロキは、大して攻撃力が高くないので、連撃を貰っても回復を挟む余裕があり、大技は隙だらけなので後ろから斬り放題。


あまりにもアンジェラ様の試練とは難度が違い過ぎましたΣ(@_@)


これでもベリーハードなのですが、こんな程度でデュランにクラス4を許して良いのでしょうか。


何かアンジェラ様に申し訳ないくらいです。


光里

「これ、貴方のデュラン適性が高いだけじゃないの?」


馬鹿な!(@_@)

男に適性がある等、あり得ません!


光里

「だって防御力あってHPも高いから耐久力あるし、回復も出来るんでしょ?」


つまり光里さんはデュランがロッテちゃんの上位互換だと、そう仰っしゃりたいのでしょうか。


世の中ままならないものですね。

それではまた。

金曜の朝から腰痛が再発し床に臥せっている今日この頃、如何お過ごしでしょうか。


本当にこの腰は取り除いてしまいたいですね。


ゲームやるにしても、プリキュア観るにしても、ブログを書くにしても、情報処理する脳と視覚情報を取得する目、聴感情報を取得する耳、あとは操作する為の手だけあれば、私は充分なのですが、それだとライブ等に行けなくなるのは少々心残りでしょうか。



と言うわけで今日はたんプリ26話でしたね。



まずはエクレールの答え合わせですが、やはりフィールドに踏み込めた事がポイントでしたね。

フィールド侵入条件も明確になり、妖精が同伴もしくは招かれなければならないそうです。


さて先週から引き続きで、エクレール再臨及びウソノワールとの決着です。


改めてあんなちゃん達が変身しても、やはりウソノワールには敵わず、そこで満を持してのキュアエクレール登場となりましたね。



変身バンクにはバレエのステップが取り入れられ、その印象通り優美な変身でした(^-^)


たんプリは全員の変身バンクが等しく力が入っていて、見応えありますね。


わんぷりでは犬組があまりにもシンプル過ぎて、猫組との格差を感じていましたが、この点に関して改善されたのは嬉しかったですね。



また驚くべきことに、エクレールの変身は2回目。


つまりプリキュアとしての活動実績は、15話で仄めかされたマコトジュエル粉砕事件の時だけと言うことになります。


ですが桁外れな戦力を保有しているのは、間違いないようで、シュシュタンやエクレール自身の申告だけでなく、アルカナシャドウも認めるところでしたので、ただの自信過剰ではないようです。



エクレール(=稲妻)を名乗るだけあって、そのスピードは壮絶でしたね。


まさかプリキュアで板野サーカス(主にマクロス作品で見られる、膨大なミサイル群を振り切る超絶機動)が見られるとは思いもしませんでしたw



プリキュアは良く1話初変身で、向上し過ぎた身体能力に驚く描写がありますが、エクレールはそれが顕著なようですね。


まだ力を御しきれず昏倒してしまうようですw

これは話数が進むにつれ、加減するにせよ慣れるにせよ、慣れて解消されていく事でしょうが、当面は強すぎてエクレールに頼り切りと言うことにはならずに済みそうです。


これもわんぷりから改善されたところですね。

わんぷりは猫組を取り上げるにあたり、犬組を場から退場させてしまい、いろはちゃん推しの輪島はフラストレーションを感じていたものです。




またくれあさんは目にも何か秘密がありそうですね。


変身前からも右目にだけ輝きが宿る表現があり、ただでさえ強いのですが更なる進化の可能性も感じられます。



これでアルカナシャドウも合流になるかと思っていましたが、そこはやはりたんプリ。


一筋縄ではいかないようですね。

エクレールは「アルカナ」と呼んだところ、それを否定して「アルカナシャドウ」と訂正しました。


かつての自分ではないと言うことを強調したからには、何らかの軋轢が解消され、和解しないと敵対関係は続くようです。


それにしてもあれだけくれあさんを気にかけていたるるかちゃんが、エクレールの打倒及びそのマコトジュエルの粉砕が目的となると、かなり深い事情がありそうですね。




また鹵獲したウソノワールアーマーにも、まだまだ秘密が隠されているようです。


ジェット先輩と知識の妖精とまで呼ばれるシュシュタンを以てしても機構が解明出来なかったとなると、脳波コントロール以上のハイテクか、魔法的な何かが仕込まれている可能性もありそうです。


しかしよくこれ、持って帰ってこられましたねw


てっきりファントム団が回収するものと思ってましたが、こうしてキュアット探偵事務所に持ち込まれたと言うことは、この鎧も物語の重要なファクターになるのでしょう。


これで丁度折り返し、2クールが終わりましたが、まだまだ謎が多過ぎると申しますか、新たな謎が増えましたね。



少なくともエクレールに変身する前は仲が良かったでしょうに、何故アルカナシャドウと敵対することになったのか。



シュシュタンとはかなり付き合いは長そうなのですが、プリキュア同様に探偵としての活動も無い模様。



これからは当面くれあさんの動向から目が離せませんね。


それではまた。

この記事タイトル、多分何度か使っているのではないでしょうか。


当ブログのマニアの方で集計されている方がいらっしゃいましたら、結果を教えて下さいw


光里

「貴方が運営してるんだから、自分で数えなさいよ」



結局ラスボスまでリース姫に任せてしまったアンジェラ様。



元ネタの原文ではこうなっていますが、記事タイトルは確か格闘ゲームでの勝利台詞用に改変されたものです。


確かこれだったと思うのですが、前作よりグラフィックがしょぼくなったようなイメージが強かったような記憶がありますw

あと、幽白は後半に出てくる魔界3巨頭の皆様はバトル描写が少なかったので、ゲーム化するにあたり、どんな技があるのかはっきりして無かったのもイマイチ感を強めていましたね。

特に躯様は飛影にボディブロウして吹き飛ばしている1コマしか無かったはずなので、どの様な特殊能力があるのかも全く分からず、開発陣も苦慮したのではないでしょうか。

幽白の格闘ゲームは兎も角として、やはりこれではいけないと思い、何か手段は無いものかと勘案してみました。



そこで思い付いたのが、引き継いでいたロッテちゃんの共有パッシブである奇跡2。

平たい話が食い縛りスキルで、HP30%以上残っているなら即死はしないと言うものです。

その性質上、連撃には対応出来ませんが、ヒュージドラゴンのチャージ攻撃は単発なので、即死全滅は避けられます。


チャージ攻撃を連続で使ってくることもありますが、チャージし直している間に規定値まで回復してしまえば、やはり即死全滅しないので、これがあれば切り抜けられそうです。


そう言えばリース姫の時は連続チャージ攻撃してこなかったのですが、アンジェラ様に対しては毎回必ずやってくるのは何か発生条件でもあるのでしょうか。


リース姫はチャージをしっかり止めていたので、それが原因かもしれませんね。




と言うわけで


マリー・アントワネット

「チャージ攻撃を止められないなら、耐えれば良いじゃない」


如何にも輪島的な発想で始まったこの作戦は見事成功、アンジェラ様の物語をアンジェラ様ご自身の手で幕を引く事が出来ました(^-^)


結局、アンジェラ様が⋯と言うよりロッテちゃんのパッシブが強かったので、この勝利はロッテちゃんあってのものですね。


そう言えばロッテちゃんはこのパッシブを取ったら二度と編成するな、とまで言われていますね。


編成するとクラス1からやり直さないといけない性質上、奇跡2が一旦削除されてしまうのがその理由ですが、その点で聖剣3リメイクで最も不遇なのがロッテちゃんとされています(T-T)


確かにこれは手離し難いパッシブなので、そう言われてしまうのも無理ないですね。


取り敢えず気は晴れたので、ここからはブラックラビとアニス様ですね。


それではまた。