今日はミスティック小林ことみくるちゃんの誕生日ですね。



おめでとうございます(^-^)


輪島はあんなちゃん派と思われているかもしれませんが、みくるちゃんも好きなので、たんプリ箱推し勢として認識して頂いて差し支えないと思います。



また喜ばしい報せがもう1件ありました。



なんとたんプリのライブに当選しました(^-^)


CD1枚では文字通り雲を掴むような話で、わんぷりの時は落選していただけに、まさかの報せでした。


たんプリの神様に感謝です。


これは夏が待ち遠しいですね。


それではまた。


さてこのコーナーも折り返しの9回目となりました。


今回は皆大好き地面タイプです。


何故かよく分かりませんが、作中に出てくる有力なNPCは大体どのポケモンにもひとつくらいは地面技を持たせている印象があり、エンニュートを出そうものなら、確実に地震辺りが

飛んできますので、風船か気合いのタスキでも持たせた方が良いのか真剣に悩むところです。


そんな地面技の中でも地震は攻撃技としては鉄板なようで、皆様もよく使われているのではないでしょうか。



ですが何故でしょうか、私はほとんど地面タイプのポケモンも技も使いません(@_@)


やはり攻撃面で強いタイプだからなのでしょうか。

イマイチこうピンと来ないのですよね。



ポケモンとしては第2タイプにゴーストを持つゴルーグくらいしか印象に無いですね。


むしろゴーストタイプがあるので興味を持ったのですが、この見た目で鋼ではないと言うのは詐欺ではないでしょうかw


技で気になるのは、泥かけと撒菱くらいでしょうか。



命中を下げると言うのは良いですね。

安定はしないかもしれませんが、防御面で有効だと思います。


もう少し威力があれば、と悔やまれるところでもありますw




撒菱はトラップ効果が楽しいですね。


NPCは能動的に交代しないので、こちらから吹き飛ばし等で回してあげないといけないのが面倒ですが、バフをリセットしつつダメージを与えたり、戦略的にはかなり重要な技ではないかと思います。


同時にステルスロックや毒菱も併用出来るそうなので、アレコレばら撒く戦法も一度やってみたいものですw


光里

「ホントこの人、性格悪いわよね。この人見かけたら高速スピンだっけ?そんな感じの技を用意しておくと良いわよ」


光里さん!?Σ(@_@)


実際には鬼火か電磁波、毒々の方が先に飛んでくると思いますが、こんな感じの技が輪島の好みですw


それではまた。


今日は久しぶりにポケモンからの話題です。


少し前にあった、ポケモン図鑑No.と誕生日を照合させる遊びがあったのは、皆様の記憶にも新しいところかと思います。



幸い私はアーマーガアと格好の良いポケモンに当たって下さり、折角の御縁ですから物は試しと少しずつ準備を進めていました。

それがある程度形になってきたので、軽くお試しプレイしてみました。


取り敢えずLvを上げて、軽くステータスを調整したところです。

特攻はあまり使わなそうなので削り、その分をHPと物理防御に振ってみました。

技も鉄壁ボディプレスコンボを軸に、格闘技が通りにくいエスパーやゴーストのポケモン用にサブウェポンとして付け上がるを入れておきました。

付け上がるは物理版アシストパワーみたいな技なので、鉄壁で防御力を上げていくと、技の基礎攻撃力が上がっていくので、組み合わせとしても好相性ですね。

あとは羽休めで回復出来るようにして、耐久型としています。


実際に使ってみて、技の運用としては噛み合わせが良く、安定した強さを発揮出来ていたように感じます。

当初から懸念していた対特殊攻撃にはやはり不安が残り、電気や炎の特殊技で大きく削られていました。

ステータス割り振りの段階で、HPと特防にするか迷ったのですが、物防を伸ばさないとボディプレスの威力も伸びないので、ここは非常に悩ましいところですね。

鉄壁の代わりにコスモパワーか防御指令が使えたら盤石だったのですが、それがあると強すぎると開発が判断されたのでしょう。
上手いこと調整されていますねw

また付け上がるは特に攻撃力を上げるような調整をしていなかったので、タイプ不一致なこともあり、思っていたより威力が伸びなかった印象です。
特に高難度のテラレイドだと防御6段上昇でもミリ単位の削りになってしまい、実用的ではありませんでした。

この点はサブウェポンを鋼技にするべきか判断が難しいところでしょうか。

テラスタルは初期設定のままですが、アーマーガアは飛行、鋼と素の状態から非常に優秀なので、テラスタルは攻撃向けで悪か格闘にすると良いのかもしれませんね。

もう少し改善の余地はありますが、かなり良い仕上がりになったと思います。


また何か面白いビルドを思いついたら、ご報告させて頂きます。
それではまた。



たんプリ12話はあんなちゃんの顔芸から始まりましたねw
シルキーアイスの物真似との落差が激し過ぎやしないでしょうかw

キュアット探偵事務所は歴史ある建物のようですから、手入れはしていたとしても傷んで建て付けの悪くなってくる箇所もあることでしょう。


今回は眼鏡るるかちゃんの回でしたね。

るるかちゃんは常に眼鏡であるべき、そう輪島は確信しました。



今回のお題はこちらのまさみさんが着けているミサンガ。

最近どころかもうかなり長い間、ミサンガとか見かけなくなりましたね。

アレが流行っていたのは、私が高校に通っていた頃だったように記憶していますから、1990年代前半辺りでしょうか。

願掛けとして決して外さず、切れるのを待つと言うおまじないでしたが、果たしてどれだけの願いが成就したのか、統計を取ったことがないので、効果の程は不明です。

呪術理論的にあまり意味が無さそうでしたし、その様な物に頼るような精神性でもなかったので、私はやりませんでしたw

それはさて置き、CDもこの時代は全盛期でしたね。


上記スクショのCDは8cm型で、ケースの下部分のヒダ(格子状になっている部分)を折り取ると、ジャケットを巻き付けて収納、持ち運びしやすくなる代物でした。

正にCompact Discの名に恥じない物でしたが、何時の間にかより大判の12cm型に統一されてしまいましたね。


最近はCDこそ売り出されていますが、再生装置が絶えて久しいですね。

もうPCやゲーム機ですら光学ディスクのドライブが無いくらいですから、このたんプリのCDもどうやって聞こうか、思案に暮れていますw

たんプリを観ていると懐かしいものが出てきて、話が逸れてしまいますね。


話をたんプリに戻しまして、今回はアンサーがほっぺぷにの刑(正式名称不明)に処されてましたね。

前回はミスティックが処されていましたが、るるかちゃんはこの悪戯が余程お気に入りなようですね。

この悪戯的な所作も私が中学に通っていた頃に流行ったでしょうか。

光里
「また思い出話に逸れてるわよ」

閑話休題。

今回のバトルではアルカナシャドウ、引いてはるるかちゃんの事が幾つか分かりましたね。


キュアット探偵事務所はかつてるるかちゃんが使っていたと言うことは、かつては探偵業を営んでいたことになります。

それが嘘ではないことは、冒頭の建て付けが悪い窓の開け方を知っていることからも伺えますが、探偵事務所が必要なくなったと言うことは、何か目指していた目的が変わったのでしょうか。

探偵から怪盗に転身した切っ掛けが何だったのか、今後もるるかちゃんから目が離せませんね。

またポチタンのマコトジュエルに関する挙動に大きな関心をお持ちだそうで、その能力についてもある程度把握しているようですね。

るるかちゃんはファントム団で何を成そうとしているのでしょうか。


次回はファントム団が総力戦を仕掛けてくるようです。
ウソノワール自らが出るとなれば激戦は必至。

またこの段階で敵の本陣が動くとなれば、ファントム団との決着は割と早めなのでしょうか。
そしてその後に新たな敵が台頭してきそうな雰囲気になってきました。

ジェット先輩が言うには、ファントム団の構成員は全員が妖精だそうなので、新たな敵を前にキュアット探偵事務所とファントム団の共同戦線のような展開もあり得そうですね。

そうなればアンサー&ミスティックとアルカナシャドウがワンチームではなくても、並び立つことも出来そうです。


これでいきなり決着とはならないでしょうが、1クールの区切りとして、物語は大きな転機を迎えそうです。

これは次回門見逃せませんね。

それではまた。

皆様は毒はお好きでしょうか。


光里

「その問いかけ方は問題があると思うの」


光里さんと言えば毒矢、毒矢と言えば光里さんと言うくらい、Oblivionでは毒を濫用していましたし、Sacred2でもドライアドとして毒牙のコンバットアーツが大活躍でした。


光里

「名誉毀損で訴えていい?」



輪島一門は毒の開発に余念がありませんので、ポケモンでも毒タイプに対しては胸を躍らせて期待をしていたのですが、蓋を開けてみたら拍子抜けでしたね。


私のイメージでは、所謂毒によるDoTだけでなく、衰弱させるイメージからステータスダウン型の技や、様々なバッドステータスを付与して戦うイメージだったのですが、実際にはバッドステータスは毒を与えるものばかり。


痺れ粉や眠り粉は毒タイプにこそ相応しいと思うのですが、それも草タイプに奪われてしまい、何ともシンプルな技ばかりになっていましたね。


以前の記事で草タイプを称賛していたのは、そう言うところに寄るところがあります。


またポケモンとしてもベトベターやドガース、ヤブクロンと言った廃棄物をイメージさせるものが多いのも減点ポイントでしょうか。


私は鼻が利くので、匂いには非常に敏感です。


昔、自宅の周囲に撒いた猫避けで気持ち悪くなって倒れたり、カーコロンで気分が悪くなったりと、武勇伝を挙げたらキリがないくらいですから、そうした臭いの強いポケモンは輪島的にも苦手意識があります。


多分一緒に暮らすのは難しいでしょう。



本来なら語りたいことが沢山あるはずの第8回となる毒タイプでしたが、そんな事情もあり少ししょんぼり気味です(T-T)


そんな中でも見どころのあるポケモンも居りまして。



エンニュート、良いですよね。

この艷やかな漆黒の鱗が輪島を惑わせます。
実際毒の扱いもお手の物ですが、それ以上に毒婦の様な妖艶さが堪りませんね(^-^)



初めて見た時はあまり意に介さなかったのですが、何度か見かける内にその良さに気付いてきたタギングル。

一応猿がモチーフらしいのですが、何とも名状し難い雰囲気がクセになりますねw



ドラミドロは格好良さに惹かれるポケモンですね。

毒とドラゴンの見事なマリアージュに輪島はクラクラします。


光里

「それ、毒にやられてるんじゃないの?」




毒タイプの技ではやはりこのふたつが注目ですね。


毒が第2段階になるとかなりの勢いでHPを削っていけるので、耐久戦法には欠かせないダメージソースになります。


毒菱は2回設置しないといけませんが、準備さえ出来てしまえば、あとは次々と出てくるポケモンが猛毒になるので話が早くて良いですね。



あとはその耐久戦法を支える溶けるでしょうか。


毒で溶ける、となると酸による腐食攻撃のような印象ですが、何故か防御力が2段階上がります。


物理攻撃に対してしか防御力が上がらないのが難点ですが、強力な事には変わりありません。


よくマホイップちゃんに持たせていますが、毒タイプのアイコンが技一覧にあると、何だか食中毒になりそうでイメージが悪いですw


もう一捻り欲しいところですが、毒タイプの技で目に付くのはこのくらいでしょうか。


次回でこのタイプ語りも折り返しですね。

それではまた。