ついにこのコーナーも4回目ですね。


並び順の通り今回は草タイプのポケモンや技を見ていきたいと思います。


草タイプは良いですよね。


水タイプ同様、サポート面に明るいイメージがあると言う印象通りのタイプで、ポケモンも花や果物をモチーフにしたものが多いので、可愛い子が沢山いて目移りしてしまいます(^-^)



アマージョ様、良いですよね。

見た目通りのアタッカー気質ですが、図鑑によると頭のヘタをなでるとヘニャヘニャになるそうですw

簡単には触らせてくれないでしょうが、気を許したトレーナーにだけ触らせてくれたりするのでしょう(^-^)

また進化前のアママイコちゃんも可愛くて、進化させるのが勿体ないくらいです。



ドレディアちゃん、良いですよね。

穏やかなお嬢様のような優雅な佇まいと愛らしさが堪りません(^-^)

それでいてバトルも卒なく強いので、侮れないお嬢様です。

リージョンフォームのヒスイ型は脚が伸びて、顔付きも勝ち気な雰囲気になるので、アマージョ様に近くなるでしょうか。

私としては通常型のドレディアちゃんが好みです。



リーフィア、良いですよね。

そう言えばブイズの中でこのコーナー初登場ですね。
ブースターやシャワーズも可愛いですが、リーフィアには及ばないでしょうか。

聞いた話ではブイズの中ではリーフィアが一番人気が無いとか何とか。

主にステータス的な問題らしいのですが、ブースターはZAで脚光を浴びましたが、そこでも話題にならないところを見るにリーフィアは致命的なのでしょうw

ですがリーフィアが可愛いことに変わりはありません。



ララちゃん、良いですよね。

初めて見た時はハナカマキリモチーフの虫ポケモンだと思っていましたw

どうやら逆に虫に擬態する蘭があるらしく、それがモチーフだとか何とか。
中々ややこしい話ですね。

色違いになると全緑になってしまい、ただのカマキリみたいになってしまうので、ララちゃんは通常色が可愛いですね(^-^)



キレイハナ、良いですよね。

クサイハナから分岐進化したとは思えない愛らしさです。

SVだと登場がブルベリ学園に入ってからになるので、その頃には編成も固まってしまい、中々組み入れ難いのが悩みの種です。

キレイハナ独自の戦法でも見出せたら良いのですが、この辺りまで来てしまうと、ドレディアちゃんで良いのではないか、となってしまい勝ちです(T-T)



メガニウム、良いですよね。

ZAではもうメガニウムだけで良いのではないか、と言うくらい攻守に渡り大活躍でした。
それでいて穏やかで可愛らしいので、見た目からも戦力としても手放し難いポケモンです。

メガニウム、またそのひとつ前のベイリーフくらいまでは草食恐竜の様な見た目ですが、その基礎となるチコリータは一体何モチーフなのでしょうか。

あの名状し難い風体でありながら、あれだけの可愛さを醸し出すとは、デザイナーの才気に感嘆する他ありません。


技としても草タイプは輪島好みなものが揃ってますね。


ギガドレインを始めとした、回復手段には事欠かないのが特に素晴らしいです。

こうしたダメージを与えつつ回復と言うだけでも、ウッドホーンもあり物理特殊両面から回復出来ますし、宿り木の種のようなデバフ型のHP吸収、根を張ると言ったリジェネ型、力を吸い取るに至っては敵の攻撃力を下げながら回復できますし、光合成の様なナチュラルな回復も当然完備していますので、ありとあらゆる方向性で回復出来るのが素晴らし過ぎますね(^-^)

戦いにおいて重要なのは、最後まで立っていることです。
防御と回復に重きを置くべきなのは自明の理と言えるでしょう。


また眠り粉、痺れ粉と言ったデバフもあり、行動阻害もお手の物。
もうタイプとしては草タイプだけで充分な程ですね。

世界の合言葉は森(サガフロ2より)、と言われるように、草タイプは世界の根幹となるべきタイプですね。

タイプ相性で不利になり易い為に冷遇されていますが、輪島は草タイプを応援しています。

それではまた。
ベルガ
「⋯私⋯産んでない⋯ヘンな言い方しないで(T-T)」

レヴィアさんのブルベリ図鑑埋めばかりで、中々ポケモンの話題が出せずにいたので、今回は久しぶりにベルガさんの出番となりました。

今回はかねてよりやってみたかった、ポケモンブリーダー、つまりタマゴから孵化させて育ててみようと言う趣旨です。

レヴィア
「ボクもやりたい!図鑑埋め飽きたよー(>_<)」

ベルガ
「⋯レヴィアちゃんにやらせてあげて⋯面倒臭い(T-T)」

こうした実験プレイはベルガさんの担当と言うのが当ブログの習わしです。

光里
「さっさとSwitch2買ってきて、自分のアカウントでやりなさいよ」


と言うわけで、タマゴを生むにはエネルギーがいるので、まずは栄養価の高い食事からですね。

甘味は人類にとって必須の食物。
エンプティフード(意味の無い食物)と仰る方は歯を食いしばって一歩前に出て下さい。

東の甘味王が直々にその身に、その魂に刻んで差し上げます。
甘味が如何に人類に必要なものであるか、を。


と言うわけで、このタマゴパワーで産卵効率が良くなります。


今回交配するのはこちらのお二方。
オドリドリには羽休めを習得させてあります。

アーマーガアは羽休めを自然習得及び技マシンでの習得は出来ず、遺伝させないと身に付きません。


タマゴパワーのLv2だと30〜60秒程度で1つ産卵するそうです。

時折バスケットに2個入っていることもありましたが、幾つまで取り置けるのでしょうか。


初めてだったので、こまめに回収していましたが、リアルに食事時等でしばらく離席する際に放置しておけば、30個くらいまとめて回収出来るものなのでしょうか。

今回は羽休めを習得したアーマーガアの女の子ちゃんが欲しいだけだったので、適当に切り上げましたが、タマゴは7個確保出来ました。



タマゴを抱えたベルガさんはセルクルタウンの中央ストリートで、AKIRAごっこ(世間的にはスライドブレーキと言うらしいです)して歩数を稼いで頂きました。

ベルガ
「⋯皆見てる⋯恥ずかしい(T-T)⋯でもなんで⋯わざわざセルクルタウンで?」

聞くにタマゴが孵った場所がポケモンの出身地?のようなデータに記載されるとか何とか。

出身地がセルクルタウンとなれば、カエデさんとの愛の結晶みたいになって良いかと思っただけです。

ベルガ
「⋯きも」


しかしタマゴから孵るとココガラになってしまうのですね。

わざわざアーマーガアまで育ててから繁殖させましたが、これならココガラのまま繁殖させても良かったと言う事でしょうか。


一応7個全て孵しましたが、全員羽休めを習得していました。

タマゴ技は必ず遺伝習得出来るようですね。

よく孵化厳選なる言葉を耳にしますが、これはタマゴ技よりもステータスの良し悪しを狙って行うものと推測されます。

ではこれでお迎え出来た羽休め持ちココガラを育てていきましょう。

果たして耐久型アーマーガアは私の目に適うでしょうか。
それではまた。

今日はたんプリ10話でしたね。


通年50話程度で1シリーズ終わるので、これで約20%進捗したことになります。


時間の流れは無情ですね。



今回は風景画専門の画家が唯一残した人物画、自画像の謎に迫る!


と言う体で話が進んでいきます。



まさかそれがマコトジュエル生成の瞬間に立ち会えるとは思いもしませんでした。


画家である母の想いが娘に正しく伝わった時にマコトジュエルが生成されると言う、感動的な話でしたね。


ですがこの瞬間を見てしまうと、ファントム団から守るのは良いとして、ポチタンに吸収されるのも複雑な気分になりますねw


これまでもプリキュアと言えば敵に襲われた被害者から、何らかのエネルギーを回収していくと言う流れが定番でしたが、マコトジュエルはその物に深く関連する方の想いの結晶ですから、例えプリキュアサイドだったとしても、それを奪ってしまうと言うのはやはり酷な事ではないでしょうか。



また依頼人がその御息女と仲睦まじくしている様を見て、あんなちゃんが少し曇るシーンはやはり胸が苦しくなりますね。



みくるちゃんがどれだけあんなちゃんに寄り添えるかが、非常に重要になってくるでしょう。


そう言えば、みくるちゃん情報が少しずつ小出しされていますね。


元は学生寮で暮らしていたと言うことは実家は遠方にあるようですし、ピアノの経験もあり、今回では海外生活の経験もあることが分かりました。


どうやらかなり裕福な家柄のお嬢さんのようですね。


ミスティック小林と言われるだけあって、まだまだみくるちゃんにも隠された素性がありそうです。


隠された素性と言えば




ついにるるかちゃんも動き出すようですね。


プリキュア対プリキュアと言う、敵の罠で瞬間的に発生することはあっても、物語の根幹から対決姿勢なケースはプリキュア史上初でしょうか。


ファントム団に籍を置いていますが、端々であんなちゃん達の致命的な危機に対してはフォローを入れているようなので、どのくらい敵対するのかも興味深いところです。



次回も見逃せませんね(^-^)


見逃せないと言えば



毎年恒例の劇場版も宣伝が始まりましたね。


私は映画そのものは割と好きで、テレビ放映やストリーミング配信では観るのですが、何故か映画館には頑なに行かない習性がありますw


この頃にはまだ作中では名前すら出てこないエクレールさんも揃っていると信じています(@_@)


それではまた。



皆様はどのタイプのポケモンがお好きでしょうか。


昨日に引き続いて、今日は水タイプのポケモンや技を思い返してみようと思います。


水タイプと言うと、防御的なイメージが強いでしょうか。


水の膜でダメージを和らげたり、回復したり⋯と言うのがRPGの魔法で良く見掛けられますね。


そんなわけで水タイプのポケモンは使いたくなりそうな雰囲気があったのですが、実際にポケモンをプレイしてみると他のタイプに目移りしてしまうでしょうか。

内容は中々良いので、それなりに出番はありますが。



そんな水タイプのポケモンでお気に入りは



ダントツでネオラントですね。
レヴィアさんの相棒として活躍して頂いてます(^-^)

ネオラントは一目惚れレベルで綺麗なポケモンでした。
優雅なヒレを持ちながら、割とシンプルなフォルムと言うのがハイセンスですね。

ただ世間では影の薄いポケモンNo.1等と言われてしまっており、マイノリティ輪島がここでも発動しています(T-T)

確かに技が強い、ステータスが高いと言う機能的な面では全く良いところが無いので、敢えて使おうと思う方がいないのも理解出来ます(T-T)



次点はスワンナですね。
正に白鳥と言わんばかりの美しさに目を奪われます(^-^)

ですがこちらもネオラント同様、あまり人気は無いようです。
理由もほぼネオラントと同じでしょうか(T-T)

主だった飛行技は使えるので、ネオラントよりは使い易いと思うのですが、世間では100均ルギア等と呼ばれてしまっています(T-T)



また私がポケモンデビューした時に選んだ御三家、クワッスから進化していくウェーニバルも思い入れがありますね。

あまりにもアピールが激しいので、少々ウザく感じるところもありますが、そこも魅力のひとつでしょうw

あとはヘイラッシャやアシレーヌ辺りが実際に使うポケモンでしょうか。


技方面では 


やはり回復技が目に付きますね。


この命の雫はダブルバトル用ですが、じわじわと回復していくリジェネ効果のあるアクアリングはネオラントに使わせていて、中々の耐久力になっています。



また攻撃と同時に交代出来るクイックターンも面白いですね。

ただこの手の技は苦手なタイプと対面した時に使うので、ネオラントにはクイックターンよりとんぼ返りを使わせていますがw



炎の渦はあまり興味無かった割に、全く同じ効果の渦潮は良く使いますねw

ネオラントはあまり高ダメージを出せないので、挨拶代わりに1発入れてダメージ補助として役に立っています。



また一時期好んで使っていたのは水の波動でしょうか。

威力はそこまで高くないですが、混乱で行動阻害出来るのが良かったですね。



やはり幾らか搦め手があると色々考えたくなるので、技のバリエーションが豊富なタイプは楽しいですね。


それではまた。

皆様はどのタイプのポケモンがお好きでしょうか。


今日はあまりゲームの話題が無かったので、こちらのコーナーを進めていきますΣ(@_@)



さて18タイプもあると、それぞれ魅力も違ってきますので、賛否両論喧々諤々の議論が巻き起こりそうですね(^-^)


と言うわけで、今回は炎タイプのポケモンに対する輪島のイメージを語ってみようかと思います。


「炎」と言われると、かなり攻撃的なイメージもあり、実際に主力アタッカーとして炎タイプのポケモンを選ぶ方も多いでしょうか。


実際高ダメージを出す技が多いようで、一撃で相手を倒すような戦法を好む方がよく使われている印象です。


私はディフェンシブな戦法が好きなこともあり、中々食指が伸びないタイプですね。



炎タイプで好きなポケモンは?と問われてもパッと出てくるのはロコンとその進化形であるキュウコンくらいでしょうか。


ロコン、キュウコンも選んだのは見た目で可愛い、綺麗と言う印象優先ですから、炎タイプらしさを押し出した理由ではないですね。


あとはシャンデラ、ヘルガーですが、それぞれ第1タイプがゴーストだったり悪だったりするので、そちらの回で改めてご紹介することになるでしょう。



また炎技で真っ先に出てくるのも



鬼火だったりしますw


鬼火は素晴らしいですよね。

物理ダメージを半減して、スリップダメージまで与えられるので、耐久戦法には欠かせない技です。


攻撃技でも確率で火傷を誘発するものが多いですが、発生率も10%程度なので、やはり炎技では鬼火がマストでしょうか。


他に搦め手に繋がるような技もあまり無いので、あとは火炎放射辺りが卒なく使い易いと感じるところです。


炎の渦も交代を妨害する効果が面白そうですが、対人戦をやらない私にとっては役に立つ機会がないので、むしろ継続ダメージの方に目が行きますね。


天候変化の日本晴れも炎技の威力強化より、草技のソーラービームやソーラーブレードの溜め免除や、特性の葉緑素発動等の目的で使う事が多く、むしろ草タイプの方が恩恵大きいので、これは草タイプの技だと思っていますw


そんなわけで輪島にとって炎タイプは縁が遠いようです。


皆様は炎タイプとどの様に接しているでしょうか。

コメント等で教えて頂けると幸いです(^-^)


それではまた。