少し間が空きましたが、また聖剣引っこ抜きに参りましょう。


ジンを迎えてフォルセナに向かう道中、幽霊船での一幕。

リース姫はこう言うことは言わないのではないかと、毎回もやもやするのですよね。

幽霊になる呪いを誰か一人が引き受けて、その間に事態を解決するイベントですが、呪いと分かっていて誰かに押し付けよう等とリース姫のような方が考えるでしょうか。

確かに幽霊状態は不安でしょうが、だからこそご自身が甘んじて引き受けるのがリース姫だと私は思っています。

結局のところ男なんて要らないので、ホークアイに押し付けるのですが。

それは兎も角として。



と言うわけで世界各地に散在する精霊をお迎えしている過程で、ふと思いました。

引き継ぎプレイでアイテムも前周から持ち越していたのですが、その中にはクラスチェンジアイテムもあったはずです。

となればレベル要件だけでなく、アイテムも揃っているので、クラス3までいけるのではないか、と。

SFC時代では引き継ぎが無かったので、毎回マナの聖域まで辿り着いてからクラスチェンジアイテムを集めないといけなかったので、もうそれが習慣化されており、そう言う発想が抜け落ちていました。

リース姫は残念ながらアイテムが手元にありませんでしたが、ロッテちゃんは割と色々揃っていたので、道すがらの火のマナストーンで試してみたところ、案の定クラスチェンジ出来ました(^-^)

この周ではクラスチェンジアイテムも幾らか集めてから、次に行くようにしたいですね。


と言うわけで聖剣ゴボウ抜き計画1本目。
⋯と言っても、ストーリー的にはここが折り返し地点ですね。

ここから神獣戦やら何やらが始まります。
Oblivionに間に合うよう、早いところゴボウ抜きしたいですね。

それではまた。


まずはメメモリ、グラバトの振り返りですが、このグループは本当に退屈ですね。

マッチングも毎回同じところとしか当たりませんが、どうなっているのでしょうか。

4回目で、ここまでにマッチングしたギルドは僅か5ギルド。

グラマス帯には当ギルド含めて16ギルドが参戦していて、4回開催されたので延べ12ギルドと当たって来たわけですが、その5ギルドが入れ替わり立ち替わりしているだけです。

大体半年でグループ自体が組み替えになるので、それまでにもっと広くマッチングしたいのですが、ここまで偏ると何か作為的なものがありそうですね。

またこのグループのギルドさんはどこも戦術ロジックが単純過ぎて、策の振るい甲斐がありませんね。

①格上には攻めない。
布告回数が余っていても頑なに布告を避けているようです。

②勝てそうなところ、もしくは戦力が低いところにしか攻めない。
気持ちは分からなくもないですが、反骨心が無さすぎます。


1強ギルドでも3ギルドで攻めれば綻びが出来るのですが、これらの性質がある為、当ギルドで包囲攻撃出来るように盤面をコントロールしても、毎回内輪揉めみたいな形になってしまい、強いギルドの勢力拡大を止められません。

もう少し格上に挑めそうな状況だと思ったら根性見せて頂きたいものですね。

多分、Sproutさんも誰も反抗してこないので退屈していたのではないでしょうか。

最終日は当ギルドが盤外に落ち、残って貰った2ギルドはSproutさんと当たらざるを得ない状況にして、私達が裏取りする形にして漸く重い腰を無理矢理上げて頂きましたが、その結果、Sproutさんの領土を4つ削る事が出来ました。

早い段階からこう出来れば、ここまで独走を許すことも無かったので「やれば出来るのに(T-T)」と言う気持ちでした。


話はアリスギアに移りまして。


アリスギア的に王道なコラボ相手、リリカルなのはが漸く登場しましたね。

私も2期まではアニメを観ていましたが、今回は最新作をチョイスしたようで、なのはちゃんは兎も角、しーちゃんは存じ上げませんΣ(@_@)

光里
「その割に愛称は知ってるのね」

ただこのコラボ、納得行かないところがあります。

いや、なのはコラボがどうと言うのではなく、その直前のバトガコラボで納得が行かないと言うべきでしょうか。


何故なのはコラボではバックアップキャラが実装されているのでしょうか。

プレイアブルのお二人がそのままバックアップにも来ています。

バトガコラボでは今回、茉梨ちゃんとふーちゃんがプレイアブルになりましたが、八雲先生と御剣先生はバックアップに回ってきませんでした。

とくにいっちゃんはハブられてしまっただけに、八雲先生のバックアップ化は必須だったはずです。

それなのにやらなかった、と言うことはコラボのバックアップキャラは無しと言う方針に、ピラミッド社内で決めていたはずです。

それなのに、なのはコラボではバックアップキャラまで出してきました。

私としては「やれば出来るのに(T-T)」と言う気持ちが、どうしても残ってしまいますね。

確かになのはちゃん&しーちゃんはモデルを使い回せると言う事情は有ったかもしれませんが、それならせめて御剣先生だけでもバックアップ化出来たのではないでしょうか。

何とも口惜しいですね。

それではまた。


れいちゃん回で燦然と輝く「あたり」の文字。
これはもうキマりではないでしょうか(^-^)

候補者4名の中ではれいちゃんが最も好きなので、何とかエクレールにこじつけたい今日この頃、如何お過ごしでしょうか。


そう言えば最近のアイスに、あたりクジ制度はあるのでしょうか。

私が子供の頃は近所にある個人経営の商店であたり棒を持って行って交換してもらったものですが、今ではそうした店も少なく、スーパー等に持ち込んでも「それ、本当にうちでお買い上げになりましたか?」等と言われて交換に応じて貰えなそうな気がします。

レシートも持っていけば辛うじて何とかなるでしょうか。

それ以前に、あたりクジ付きのアイス自体を見掛けないような気がするので、何とも世知辛く、夢の無い時代になったものですね。


と言うわけで今日はたんプリ24話、エクレールキャンペーンのラストを飾るれいちゃん回でしたね。

れいちゃん回は前回も目の前でマコトジュエルが発現する瞬間が、如何にもプリキュアに変身せんがばかりでしたが、今回もアツい展開でしたね。



れいちゃんの強みはポチタンの存在を受け入れている事でしょう。

他の候補者は妖精を認識していない、ひた隠しにされているので、その点ではプリキュアに近い位置に居ると言えますね。

今回は眼鏡が外れたタイミングだったので朧げでしたが、ミスティックの姿を視認しており、「プリキュア」と言う存在も認知した唯一の候補者と言うことになります。

また何かを守りたいと言う気持ち、れいちゃんの心意気はまさにプリキュアそのものであり、従来のシリーズなら今回でプリキュアデビューしてもおかしくないくらいでした。

と申しますか、ここまで高潔な精神と戦いに臨む覚悟をお持ちなのですから、プリキュアにしてあげて下さい(T-T)


ですがたんプリはイレギュラーの塊ですから、従来の慣例や常識は通じないのでしょうね。


遂に次回はノストラダムスの予言が顕現してしまうのでしょうか。

エクレールも漸く登場となり、上記のワンカットから見るに、アルカナシャドウもプリキュアサイドに移籍となりそうです。

ここで丁度折り返しになりますので、物語としても大きく動くでしょうから、絶対に見逃せませんね。

それではまた。

聖剣を何本も抜かなければならなくなった今日この頃、如何お過ごしでしょうか。


2週目はハードモードにしてみました。



周回プレイでパッシブスキルも増やしたかったので、泣く泣く男も連れていくことに(T-T)


男なんて要らないんだよ(T-T)

男なんて要らないんだよ(T-T)


どうせ男を連れていくなら、主役になる女性と対になるヤツを連れていけば、専用の演出もあるかもしれませんから、女性陣の人と成りがより深く分かるはずです。


せめてそのくらいの役には立って下さい(T-T)


今回はリース姫が主役なので、ホークアイです。



それは兎も角として、リース姫は懐かしいですね(^-^)


聖剣3のSFC版ではリングコマンドの仕様上、誰を主役にしてもリース姫を操作キャラにしていました。


何故そうなってしまうのかと言うと、操作キャラが魔法を使おうとすると、キャストタイムにより操作出来ない時間が発生するのですが、何とその間はリングコマンドを開く事も出来なくなってしまいますΣ(@_@)


これがかなり致命的で、例えばアンジェラ様を操作していて何らかの魔法を使うと、発動するまでに敵の大技でピンチ!となった時に、ロッテちゃんに回復魔法やアイテムを使わせる事が出来なくなるわけですw


ロッテちゃんは回復役なので、まだその影響は小さかったですが、それでもアイテムで更に追いかけて回復したくても出来ない⋯と言うリスクはありました。


アンジェラ様はそれに輪を掛けて本当に致命的でした(T-T)


アンジェラ様はカウンタのトリガーになるからと不人気だったそうですが、こんな細かい仕様からも嫌われていたことになります。


そんな事情もあり、私の聖剣3は常にリース姫と共にありました。


何より槍ですし、クラスの中にもドラゴンマスターなる輪島魂を揺さぶるものがあったので、リース姫は聖剣3では輪島が最も好きなキャラでしたね。


光里

「この前シャルロットちゃんがお気に入りって言ってなかった?」


リース姫がリングコマンドからアンジェラ様、ロッテちゃんに魔法使用の指示を出す司令塔の役割を担って頂いていたので、それだけ思い入れも深く、感慨深いですね(^-^)



と言うわけでクラスチェンジ1回目です。

聖剣をゴボウのように抜きまくらないといけないので、駆け足進行ですw


リース姫は闇側に行って頂き、ロッテちゃんは前回同様光ルート、ホークアイも光ルートにしました。


折角男を連れて行くなら、ルナちゃんやドリアードちゃんの魔法を使いたかったのです。


女性陣ではルナちゃん、ドリアードちゃんの魔法は一切使えないので、せめてこう言う時だけでも堪能したいですね。


ホークアイは1回も使ったことありませんが、闇ルートのナイトブレード1択で、あとは全て役立たずだと伺っていますが、そも男が活躍すること等、微塵も期待していませんから問題ありません。


それよりもルナちゃんとドリアードちゃんが活躍する方が大事です。


男なんて要らないんだよ(T-T)


これがあと2週分あるのかと思うと泣けてきますね(T-T)


それではまた。



クリア後のオマケにはアニス様だけでなく、ブラックラビも存在しているそうです。

一応アニス様より強い扱いらしいのですが、こうしたマスコットキャラが敵になる際の定番ですねw


最近、と言う程最近でもありませんが、聖剣LoMからサボテン君が登場し、マスコットキャラの座はそちらに奪われてしまった感があります。

聖剣3ToMでもサボテン君によるスタンプラリーが組み込まれていますが、ラビはラビで可愛いですね(^-^)


攻撃力は凄いらしいのですが、避け易い攻撃が多いので、やはり脅威度としてはアニス様の方が上でしょうか。


ではアニス様タイムアタックに挑んでみましょう。

お題目として6分以内の撃破が提示されていますね。

前回、タイムアタック等気にせず対戦した際は、多分10分以上かかっていたような気がするのですが。

前回と変わらない戦いが終わり⋯。


クリアタイム:9分15秒

ですよねw
そのくらいかかってましたよねw

6分はパッシブやパラメータ振りまでしっかり突き詰めないと難しそうです。


と言うわけで、早速ブラックラビ討伐の報酬にお鉢が回ってきました。

これをアンジェラ様に搭載して、絶え間無く最終奥義であるダブルスペルを連打すると言う、何とも頭の悪い作戦ですw


その他にも出来るだけ魔法の威力が上がりそうなパッシブを詰め込んで。

操作キャラもアンジェラ様に切り替えて。


輪島はついにやりました(^-^)

回復による耐久戦術を得意とする私にとって、タイムアタックは鬼門。

普通にやって9分掛かるものが6分以内等、本当に達成出来るものかと不安でしたが、まさか元の半分の時間でクリア出来るとは夢にも思いませんでした。

ですがこの直後にお題目2が提示され、輪島は絶望することになります。

お題目2:ハードモードでアニス様を4分以内に撃破

先程4分台だったので、レベルを上げれば何とかなるのでしょうか。

ですが難易度自体をハードに引き上げないといけないので、タイムを縮めるのはかなり難しいものと思われます。

どうやら何周かして様々なパッシブや武器も集めていかなければならないようですね。

Oblivionも間近ですから、かなり急がないといけません。

これは一苦労しそうです。
それではまた。