ついにこのコーナーも4回目ですね。
並び順の通り今回は草タイプのポケモンや技を見ていきたいと思います。
草タイプは良いですよね。
水タイプ同様、サポート面に明るいイメージがあると言う印象通りのタイプで、ポケモンも花や果物をモチーフにしたものが多いので、可愛い子が沢山いて目移りしてしまいます(^-^)







ついにこのコーナーも4回目ですね。
並び順の通り今回は草タイプのポケモンや技を見ていきたいと思います。
草タイプは良いですよね。
水タイプ同様、サポート面に明るいイメージがあると言う印象通りのタイプで、ポケモンも花や果物をモチーフにしたものが多いので、可愛い子が沢山いて目移りしてしまいます(^-^)








今日はたんプリ10話でしたね。
通年50話程度で1シリーズ終わるので、これで約20%進捗したことになります。
時間の流れは無情ですね。

と言う体で話が進んでいきます。

画家である母の想いが娘に正しく伝わった時にマコトジュエルが生成されると言う、感動的な話でしたね。
ですがこの瞬間を見てしまうと、ファントム団から守るのは良いとして、ポチタンに吸収されるのも複雑な気分になりますねw
これまでもプリキュアと言えば敵に襲われた被害者から、何らかのエネルギーを回収していくと言う流れが定番でしたが、マコトジュエルはその物に深く関連する方の想いの結晶ですから、例えプリキュアサイドだったとしても、それを奪ってしまうと言うのはやはり酷な事ではないでしょうか。


そう言えば、みくるちゃん情報が少しずつ小出しされていますね。
元は学生寮で暮らしていたと言うことは実家は遠方にあるようですし、ピアノの経験もあり、今回では海外生活の経験もあることが分かりました。
どうやらかなり裕福な家柄のお嬢さんのようですね。
ミスティック小林と言われるだけあって、まだまだみくるちゃんにも隠された素性がありそうです。
隠された素性と言えば


プリキュア対プリキュアと言う、敵の罠で瞬間的に発生することはあっても、物語の根幹から対決姿勢なケースはプリキュア史上初でしょうか。
ファントム団に籍を置いていますが、端々であんなちゃん達の致命的な危機に対してはフォローを入れているようなので、どのくらい敵対するのかも興味深いところです。

見逃せないと言えば
毎年恒例の劇場版も宣伝が始まりましたね。私は映画そのものは割と好きで、テレビ放映やストリーミング配信では観るのですが、何故か映画館には頑なに行かない習性がありますw
この頃にはまだ作中では名前すら出てこないエクレールさんも揃っていると信じています(@_@)
それではまた。
皆様はどのタイプのポケモンがお好きでしょうか。
昨日に引き続いて、今日は水タイプのポケモンや技を思い返してみようと思います。
水タイプと言うと、防御的なイメージが強いでしょうか。
水の膜でダメージを和らげたり、回復したり⋯と言うのがRPGの魔法で良く見掛けられますね。
そんなわけで水タイプのポケモンは使いたくなりそうな雰囲気があったのですが、実際にポケモンをプレイしてみると他のタイプに目移りしてしまうでしょうか。
内容は中々良いので、それなりに出番はありますが。
そんな水タイプのポケモンでお気に入りは




やはり回復技が目に付きますね。
この命の雫はダブルバトル用ですが、じわじわと回復していくリジェネ効果のあるアクアリングはネオラントに使わせていて、中々の耐久力になっています。
また攻撃と同時に交代出来るクイックターンも面白いですね。
ただこの手の技は苦手なタイプと対面した時に使うので、ネオラントにはクイックターンよりとんぼ返りを使わせていますがw
炎の渦はあまり興味無かった割に、全く同じ効果の渦潮は良く使いますねw
ネオラントはあまり高ダメージを出せないので、挨拶代わりに1発入れてダメージ補助として役に立っています。
また一時期好んで使っていたのは水の波動でしょうか。
威力はそこまで高くないですが、混乱で行動阻害出来るのが良かったですね。
皆様はどのタイプのポケモンがお好きでしょうか。
今日はあまりゲームの話題が無かったので、こちらのコーナーを進めていきますΣ(@_@)
さて18タイプもあると、それぞれ魅力も違ってきますので、賛否両論喧々諤々の議論が巻き起こりそうですね(^-^)
と言うわけで、今回は炎タイプのポケモンに対する輪島のイメージを語ってみようかと思います。
「炎」と言われると、かなり攻撃的なイメージもあり、実際に主力アタッカーとして炎タイプのポケモンを選ぶ方も多いでしょうか。
実際高ダメージを出す技が多いようで、一撃で相手を倒すような戦法を好む方がよく使われている印象です。
私はディフェンシブな戦法が好きなこともあり、中々食指が伸びないタイプですね。

ロコン、キュウコンも選んだのは見た目で可愛い、綺麗と言う印象優先ですから、炎タイプらしさを押し出した理由ではないですね。
あとはシャンデラ、ヘルガーですが、それぞれ第1タイプがゴーストだったり悪だったりするので、そちらの回で改めてご紹介することになるでしょう。
また炎技で真っ先に出てくるのも

鬼火は素晴らしいですよね。
物理ダメージを半減して、スリップダメージまで与えられるので、耐久戦法には欠かせない技です。
攻撃技でも確率で火傷を誘発するものが多いですが、発生率も10%程度なので、やはり炎技では鬼火がマストでしょうか。
他に搦め手に繋がるような技もあまり無いので、あとは火炎放射辺りが卒なく使い易いと感じるところです。
炎の渦も交代を妨害する効果が面白そうですが、対人戦をやらない私にとっては役に立つ機会がないので、むしろ継続ダメージの方に目が行きますね。
天候変化の日本晴れも炎技の威力強化より、草技のソーラービームやソーラーブレードの溜め免除や、特性の葉緑素発動等の目的で使う事が多く、むしろ草タイプの方が恩恵大きいので、これは草タイプの技だと思っていますw
そんなわけで輪島にとって炎タイプは縁が遠いようです。
皆様は炎タイプとどの様に接しているでしょうか。
コメント等で教えて頂けると幸いです(^-^)
それではまた。