

今日はミミちゃんの誕生日ですが、麻駆理さんの誕生日でもありましたね。

麻駆理さんはアンバサダーアクトレスとして、コラボキャラと正規キャラの面を持つ特殊な立ち位置のアクトレスですね。
そう言えば皆様は覚えてらっしゃるでしょうか。
私がだいぶ昔に「明日翔さんを超えるアクトレスは向こう100年は現れない」と言っていたことを。
ですが麻駆理さんはその100年に1度の逸材である可能性が非常に高いです。
明日翔さんが最強である根拠としては
①実弾スナイパーによる安全圏からの攻撃
②多様な回復手段
③安定した防御性能
この3点が揃ったことによる、高い耐久性能にありました。
唯一の弱点が攻撃性能の低さで、特殊宙域のような高難度ステージでは、時間内に敵を倒しきれない、チャージを止められないと言う問題を抱えており、これがD.Maxクリアを阻んでいました。
麻駆理さんは明日翔さんの強みである①〜③と同じ特徴を持ちながら、派生ランスやアナザーSPによる高い攻撃力を有するに至りました。


懸念点としては、麻駆理さんの攻撃モーションが非常に荒っぽいと申しますか、動きが大きいので、槍を振っている最中に、敵弾を踏んでしまうことが多く、無駄な被弾に繋がりやすいところでしょうか。
これが元での撃墜も良くあるので、まだまだ明日翔さんには及ばないところでもありますが、この辺りはプレイングでカバーするポイントなので、使い慣れていけば自然と解消すると思います。
この課題をクリア出来たら、明日翔さんを完全に超えることが出来るかもしれませんね。
それではまた。



あんなちゃんを見ていると、カードキャプターさくらを思い出してしまいますね。
さて、本日のたんプリはコナンコラボでしたね。


普段はこのあんなちゃんの代わりに、同行していた中年男性(毛利さんと呼ばれていた方)が眠らされて、腹話術の人形代わりになっているのでしょうねw

あまりにも美少女過ぎて改めて惚れ直しました(^-^)
ガラスの靴を隠したトリックもかなり手が込んでいたのですが、大型金魚鉢にガラスと同じ屈折率になるよう、エタノールとベンジルアルコールの比率を過たずに注げたのは「すげーな」と思いました。
それともアレはそこまで厳密な計量をせずとも大丈夫なものだったのでしょうか。
その「種明かし」を聞いていて、たんプリでは頭脳知識担当のみくるちゃんですら、ちんぷんかんぷんだったのは少し意外でしたが、やはりそこは中学生相応だったようですね。
それはそれとして



ニジーが余りにも不憫過ぎやしませんかw
蘭ねーちゃんの破壊力は未履修ながらもかねがね伺っておりまして、かなり破滅的なもののようですし、コナンのからくりシュートも大概なようですが、その双方を立て続けに被災したニジーには御愁傷様です、としか言い様がありませんでしたw
またプリキュア側も、そのからくりシュートを真似た攻撃で、ハンニンダーを怯ませてからのフライングスペクトルで浄化と言う流れはコラボらしさが出ていて良かったですね(^-^)

次回は6月6日、コナン側にたんプリが出張となりますが、果たしてどの様な形で活躍するのか楽しみですね(^-^)
更にたんプリ本編の次回は修学旅行がテーマだそうです。


これはこれで見逃すわけにはいかなそうですねw
それではまた。
















