ついにこの時が来ました。

私達は今、カラフジムの前にいます。

先にリップさんを倒してしまっているので、今更感もありますが、順路に沿って行くとカラフジムです。


ジムの建物に入ると四天王の一柱であるチリちゃんとの邂逅。

チリちゃんと言えばポケモン界切っての男装の麗人。

つまり身体は女性でありながら、両性具有で男装している私のアバターに真っ向切って挑んでいる方でもあります。

しかも髪色も近いので、これは何時か決着を着けなければならない宿命の好敵手です。

光里
「向こうは性自認からしてちゃんと女性なんだから、貴方と一緒にするのは失礼よ」


エピソードとしては省略していましたが、リップさん戦の前に食べ残しを買いに来た際、ついでに財布は届けてありましたので、流れるようにジムバトルです。

ですがここで私のポケモンを全投入しても、出番の無い子が出てくるのは火を見るより明らか。


この一戦、蜜月だけで問題無いでしょう。

ベルガ
「⋯ジムリーダー相手に⋯失礼」


戦術としては毒々をキメて、DoTで削っている間に防御指令出固めて、盤石な状況にすると言う、ビークインの鉄板ですね。

序盤は食べ残しでの回復が追いつかなければ、羽休めと言う手もありましたが、そこまでは必要無かったようです。


別にテラスタルする必要も無かったのですが、それではハイダイ氏の面目も丸潰れでしょうから、一応やっておきました。


これでジムも4つ、半数を突破となりました。

更に北上していきましょう。
それではまた。

今日はミミちゃんの誕生日ですが、麻駆理さんの誕生日でもありましたね。


おめでとうございます(^-^)


麻駆理さんはアンバサダーアクトレスとして、コラボキャラと正規キャラの面を持つ特殊な立ち位置のアクトレスですね。


そう言えば皆様は覚えてらっしゃるでしょうか。


私がだいぶ昔に「明日翔さんを超えるアクトレスは向こう100年は現れない」と言っていたことを。


ですが麻駆理さんはその100年に1度の逸材である可能性が非常に高いです。


明日翔さんが最強である根拠としては


①実弾スナイパーによる安全圏からの攻撃

②多様な回復手段

③安定した防御性能


この3点が揃ったことによる、高い耐久性能にありました。


唯一の弱点が攻撃性能の低さで、特殊宙域のような高難度ステージでは、時間内に敵を倒しきれない、チャージを止められないと言う問題を抱えており、これがD.Maxクリアを阻んでいました。


麻駆理さんは明日翔さんの強みである①〜③と同じ特徴を持ちながら、派生ランスやアナザーSPによる高い攻撃力を有するに至りました。




ソロ要撃も久しぶりでしたが、麻駆理さんなら何の問題もなく、明日翔さんの倍くらいの早さで攻略出来てしまいます。


懸念点としては、麻駆理さんの攻撃モーションが非常に荒っぽいと申しますか、動きが大きいので、槍を振っている最中に、敵弾を踏んでしまうことが多く、無駄な被弾に繋がりやすいところでしょうか。


これが元での撃墜も良くあるので、まだまだ明日翔さんには及ばないところでもありますが、この辺りはプレイングでカバーするポイントなので、使い慣れていけば自然と解消すると思います。


この課題をクリア出来たら、明日翔さんを完全に超えることが出来るかもしれませんね。


それではまた。

グラバトの話も終わったので、ポケモンに戻りましょう。


輪島
「この方、中々出来るようですね」

テーブルシティにて。
背後のおっさんが、ミツハニーの女の子ちゃんを連れていることに気付きました。

行く行くはこのおっさんもビークイン使いとなり、私の行く手に立ち塞がる日が来るのかもしれません。

これはうかうかしていられませんね。
私もビークイン使いとして、ビークイン頂上戦で後れを取るわけには参りません。

ベルガ
「⋯カラフシティは?」

ところで皆様、お気付きでしょうか。



私の髪型が変わっていることに。

以前はストレートで、少し襟足の長い髪型だったのですが、少し切り詰めてみました。

ついでに私自身が少し癖っ毛なので、それを反映したみた形です。

ベルガ
「⋯なんで⋯チオンジェンの杭の前?」

Before

After

具体的に示すと、サイドパートからピクシーカットにしてみました。

これまでは優等生な学級委員長風でしたが、ピクシーカットにすることで、より中性的ながらも、可愛らしさも醸し出せているのではないでしょうか。


ただ、今被っている帽子が少し似合わないような気がします。

試しに帽子を脱いでみましたが、これはこれで少し寂しいでしょうか。

ベルガ
「⋯光里ちゃん⋯この人⋯話聞いてくれない(T-T)」

光里
「ベルガさん、もっとガッといかないと駄目よ」

光里
「こんなところで何油売ってるの!?(@_@)」

藪から棒に何の話でしょうか、ミニーブのオイルを売り歩いたりはしていないのですが。

光里
「ね?このくらいの勢いでいかないと」

ベルガ
「⋯ごめん⋯それは真似できない」


取り敢えずカラフシティに着いたら、結構ファッションアイテムの品揃えが充実していたので、イメチェンでもしてみようかと思った次第です。

特に帽子が目移りしてしまい、カラフシティで2着程買い足してしまいました(^-^)

また眼鏡もこっそりフレームを丸みのあるオーバルフレームに変えていたりします。

カラフシティと言うとハイダイ氏のお膝元なので、食い道楽なイメージがありますが、ファッションの街としても栄えていますね。

ハッコウシティがカジュアルファッションに明るく、対するカラフシティはフォーマルファッションに強い印象でしょうか。

私自身がそこまで流行りの服と言うものに興味が無いこともあり、カラフシティの方が好みに合うものが見付かりますね。


チオンジェンの杭を抜いていたのは、映えスポットを探していただけで、特に深い意味はありません。

あと2本でチオンジェンが解き放たれますね(^-^)


また、カラフシティに寄ったついでにレヴィアさんのファッションも改めてみました。


レヴィア
「どうかな!?似合ってる?」

今度こそ!
今度こそは帽子の被れる髪型を!(@_@)

本来のレヴィアさんは私と同じく少し癖っ毛なのですが、もう脇に髪が垂れていて帽子が被れる髪型はこれしかありません(T-T)

サラサラヘア過ぎてレヴィアさんらしくないのが致命的ですね。

レヴィア
「似合ってないんだ!うわーん!(T-T)」


ですが念願の帽子です。



レヴィア
「いえーい!(^-^)v」

何かネオラント、と言うか進化前のケイコウオがモチーフらしき帽子と、麦藁帽子です。


特にレヴィアさんにはずっと麦藁帽子を被せたかったので、念願叶いました。

髪型は単体だと少々アレでしたが、帽子含めてのトータルで見ると、良く似合っているのではないでしょうか。


元々のデザインからして麦藁帽子前提なところもあり、ようやく収まりの良い落とし所に落ち着いたように思います。

ですが麦藁帽子にする予定でしたが、ケイコウオ帽子も中々似合っている上に、ネオラントと並んだ時のマッチングも考慮すると、どちらにしようか悩ましいですね。

この髪型も単体だとパッとしない印象でしたが、帽子を被ると途端に可愛くなるので、悪くない選択だったようです。


これで心置き無くジムバトルに臨めますね。
それではまた。


皆様、新しいグループでのグラバトは如何だったでしょうか。

今回のグループは、やたら戦力の高いワールドが多く、グラバトには4ワールドから48ギルドが招聘されるのですが、私達のw47からは何と6ギルドしか入れませんでしたw

均等に参加したら1ワールド毎に12ギルドが入るところを6ギルドですから、他のワールドとどれだけ力の差があるかと言うことがご理解頂けるかと思います。

今回は最後に全ての拠点を失い3位となりましたが、これは他ワールドのギルドさんのデータ収集を優先し、敢えて非効率な戦い方をしたことに起因します。

順位やポイントに拘れば、2位にはなれましたが、今は情報収集が何よりも大事な時期です。

当面は初めてマッチングするギルドばかりになるでしょうから、4シーズン(2ヶ月)くらいはこの様な相手の力を測るような戦い方をしていくことになります。

当ギルドには麻婆さんもいるので、麻婆さんに各ギルドの要注意人物⋯特記戦力の洗い出しをして頂き、私が各ギルドの攻め口や戦略傾向を分析して、盤石な対応が出来るように最適化をしていきます。

果たして次はどんなギルドさんとマッチングするでしょうか。
どこと当たっても油断ならない戦力を保有しているので、気を引き締めて取り掛かりたいですね。

それではまた。



たんプリのサントラ、皆様のお手元にも届いていらっしゃるでしょうか。

あんなちゃんを見ていると、カードキャプターさくらを思い出してしまいますね。


さて、本日のたんプリはコナンコラボでしたね。



私はコナン未履修ですが、普段とかなり趣きが違ったので、かなりコナン色が強かったのだろうと感じました。



普段はこのあんなちゃんの代わりに、同行していた中年男性(毛利さんと呼ばれていた方)が眠らされて、腹話術の人形代わりになっているのでしょうねw



迂闊に射線に入ってしまったあんなちゃんが、麻酔針の犠牲になったのですが、あんなちゃんの寝顔は美しいですね。


あまりにも美少女過ぎて改めて惚れ直しました(^-^)



ガラスの靴を隠したトリックもかなり手が込んでいたのですが、大型金魚鉢にガラスと同じ屈折率になるよう、エタノールとベンジルアルコールの比率を過たずに注げたのは「すげーな」と思いました。


それともアレはそこまで厳密な計量をせずとも大丈夫なものだったのでしょうか。



その「種明かし」を聞いていて、たんプリでは頭脳知識担当のみくるちゃんですら、ちんぷんかんぷんだったのは少し意外でしたが、やはりそこは中学生相応だったようですね。



それはそれとして





ニジーが余りにも不憫過ぎやしませんかw


蘭ねーちゃんの破壊力は未履修ながらもかねがね伺っておりまして、かなり破滅的なもののようですし、コナンのからくりシュートも大概なようですが、その双方を立て続けに被災したニジーには御愁傷様です、としか言い様がありませんでしたw


またプリキュア側も、そのからくりシュートを真似た攻撃で、ハンニンダーを怯ませてからのフライングスペクトルで浄化と言う流れはコラボらしさが出ていて良かったですね(^-^)



次回は6月6日、コナン側にたんプリが出張となりますが、果たしてどの様な形で活躍するのか楽しみですね(^-^)


更にたんプリ本編の次回は修学旅行がテーマだそうです。




ゴウエモンの身に一体何が起こるのかw


これはこれで見逃すわけにはいかなそうですねw


それではまた。