
















さて、話を戻しまして。
シェイディンハルに拠点が完成したので、ここからはクエストを進めるも良し、ダンジョンアタックを楽しむも良し。
シロディールには無限の楽しみがありますので、ワクワクが止まりませんね(^-^)
次にワジ-マさんが手を着けたのは。

Oblivionの生物、所謂デイドラは非常に好戦的なだけでなく、高い戦闘力を有しているので、街道沿いに開いてしまうと、道行くNPCが犠牲になりかねません。
名無しの帝都兵等なら、やられたとしても次から次とリポップするので問題ありませんが、固有名のNPCが巻き込まれてしまうと、取り返しが付かないので、最優先事項として取り組まなければならないでしょう。
幸いもうワジ-マさんもLv20を超えているので、ご褒美印石も最上級の超越グレードです。
と言うのも、武器防具へのエンチャントはこの印石だけでなく、符呪の祭壇で自作することも出来るのですが、その際、武器には複数の魔法効果を付与出来るので、単一効果の印石よりも強力な武器を作れます。
ですが防具に対しては符呪の祭壇で自作する際にも単一効果しか付与出来ず、その効果量の上限は超越グレードの印石には及びません。
なので符呪の祭壇で自作エンチャントするのは武器のみに留まり、防具のエンチャントは余程特殊な物、例えば自キャラにダメージを与える防具みたいなものでも作らない限りは、印石エンチャントの方が強いものが作れると言うことです。
なので印石の効果は防具で選ぶ、と言うことを重ねて強調させて頂きます。

ですが、Oblivion次元はレベルが上がり過ぎますね。
1つ閉じると1.5レベルくらい上がってしまいます。
ワジ-マさんのメジャースキルが戦闘用のものばかり、と言うのも一因ありますが、特に上がり易い召喚スキルはカンストしてしまいました。
こうなると達人グレードの召喚魔法を使いたくなりますが、そこらの都市、召喚魔法が得意なコロールの魔術師ギルドでも教えてはくれません。
魔術師ギルドの総本山、帝都のアルケイン大学に行かねばならない時が来たようです。
と言うわけで、Oblivionゲートは脇に置いて、まずは大学入試を受験していきましょう。
それではまた。




今日はフォルティナ様がお色直しする日ですが、まずはグラバトの結果から。


皆様、元が天だったので冥と思われていた方も多かったのではないでしょうか。
ですが良く考えてみて下さい。
フォルティナ様程の高潔な御方が冥に堕ちる等と言う事があり得るのか、と。
やはりフォルティナ様は天が似合いますね(^-^)
これでお色直しで属性が変わると言う、これまでの常識は覆されることになりますね。
では早速、専用武器から見ていきましょう。





スキル2が自己回復なのは、これによりフォルティナ様にダメージが集中するので、そのフォローと言うことですね。

メインアタッカーになるルミちゃんとアイネさんは、ダメージ遮断が無いのが最大の弱点ですが、それを天ロザリー師で補いつつ、黄昏フォルティナ様の献身でダメージを肩代わり出来れば、生存確率が大きく上がるでしょう。
またアイリーンさんは、編成内の一番遅い魔女さんに通常攻撃した際にCT-1するバフを付与しますので、黄昏フォルティナ様のバフは3ターンしか持たないので、これで丁度切れ間が無くなりますね。
行動順としては
①②ルミちゃん、アイネさん→③④アイリーンさん、天ロザリー師→⑤フォルティナ様
と言う並びになるようスピード調整したいですね。
黄昏フォルティナ様はシヴィさんとは相性悪そうなので、入れ替えで天染になりますね。
ついに念願の天染編成が出来そうです(^-^)
それではまた。