MASH BLOG -122ページ目

働くということ

今日はベクトルネイルの全体会議でした。

ベクトルネイル倉敷店の小野店長から手相について教わりました。


左手の手相は、生まれながらにもっているもので、

右手の手相は、今まで生きてきた中で作られてきたものだそうです。


右手にしっかりと深くて長い手相をつけていきたいものですね。


さて、今日は、「働くということ」についてです。

先日大学の後輩が「働く=傍を楽にすること」であると教えてくれた。


僕は働くことは社会に貢献することだと考えている。

僕が働くことで世界のどこかの誰かの笑顔を作っていると信じている。


人は1人では生きていくことができない。

人は長所と短所を半分ずつ持っている。


長所は人を助けるためにあり、

短所は人から助けてもらって感謝の心を持つためにある。


僕に出来ることの幅を広げていきたい。

僕に出来ることが増えれば増えるほど、誰かを楽にしてあげることが出来る。


来月僕は親父になる。

そして、おじいちゃんになり、

いつかこの世を去る。


その時が来るまで一生懸命働いていたい。

子供の未来が希望で溢れる世界であると願いながら、

毎日、毎日、一瞬、一瞬を全力で活きたい。


今日は何だか熱く語ってしまいましたが、毎日懸命に生きたいと思う今日この頃です。



かっこ良い漢手帳

今日は、店長会議、複数店会議を行った後、事務所で業務の励んでいました。

今日の店長会議で見たDVDを見てヒントを得たので、かっこ良い漢手帳なるものを付けようと決意しました。


今日は、「かっこ良い漢手帳」です。


「かっこ良い漢」・・・・

「日本一の漢」・・・・


僕は、「かっこ良い感」になりたい。

今日のDVDの中で「日記を書くことで子供から大人になる」という話があった。


思考は具現化するということを最近意識している。

プラス思考は、楽しい+出来るということも学んだ。

夢をビジョンに変え、ビジョンを達成するための行動計画を作り、実践する。

その実践のチェックが日々の日記である。


会社でも個人でもPDCAが大切だ。

PDCAは伸びる会社や人は必ずしていることだと思っている。

僕は、プランを作ること、夢を思い描くことは大好きだ。


小学生の頃からやっていた。

小学生の頃に描いた大人と今の自分のギャップは恐ろしいほど開いている・・・


でも僕は「かっこ良い漢」になると決めた。

会社は、「日本一」を目指している。

僕個人は、「かっこ良い漢」を目指している。


日本一の会社で働く「かっこ良い漢」になる。


東岡山店の眞宮店長の影響からか、


日本一の会社なら?

日本一の店舗なら?

かっこ良い漢なら?


と自分自身の行動や言動を振り返っている。


そこで、「かっこ良い漢手帳」なるものを付け始めた。

手帳といってもメモ帳だが・・・

メモ帳の真ん中に線を引き、上の余白の左に「かっこ良い」、右に「かっこ悪い」と書いた。

自分の言動や行動で「かっこ良かった」と思うことや「かっこ悪かった」と思うことをメモしている。


悲しいかな今は「かっこ悪い」という欄への記入が圧倒的に多い。

でもこれは反省ではない。

なりたい自分になるために、自分の行動や言動のブレを修正するツールとして使っている。


明日もまた懸命に生きていこう。





JHE ISM

今日は、一日の大半を大元店ですごしています。

久しぶりにというかこんなに長く一つの店舗にいるのは初めてかもしれない。

やはり現場を知るということが大切だと実感する今日この頃です。


さて、今日は「JHE ISM」についてです。


昨日ベクトル第一回講演会で、村川社長、木原社長(FC)から貴重なお言葉を頂いた。


村川社長からは「JHE」 ※人生は HAPPY END

木原社長からは「ISM」 ※いつもそばにいてまねる


☆「JHE」

僕は休みの日に良く映画を見る。

その映画が HAPPY END じゃないと無駄な時間をすごしてしまったくらいの気持ちになる。

人生は必ず最後は幸せになると信じている。


今が幸せならもっと幸せになる。

今逃げ出したくなるような現実はあなたの人生というドラマに深みを与えている。

僕は、逃げ出したくなるような壁に当たった時や失敗をした時は、

「これはネタ作り」と自分に言い聞かせている。


今悩んでいること。

それはつらいことかもしれない。

でも、どうだろう?

1年前の8/31に悩んでいたことって覚えているだろうか?

よほど記憶力がいいか、よほど深く悩んでいなければ覚えていないと思う。

何か問題に直面した時、自分の人生というドラマに味付けをしてくれていると

感謝して生きたいものだ。

人生は、HAPPY END である。


☆「ISM」

みなさんは、尊敬する人が回りにいるだろうか。

ライバルがいるだろうか。


僕は、ありがたいことに尊敬する人やライバルに囲まれて生きている。

仲間の中に「あえて苦言を言うよ」と言ってくれる人がいる。

(僕は苦言ではなく、金言と思っているが・・・)

間違っているよと言ってくれる人がいる。

親身になって話を聞いてくれる人がいる。

いっしょに笑ってくれる人がいる。

いっしょに泣いてくれる人がいる。

僕は幸せな人生を歩んでいる。


以前「かっこいい漢になりたい」と書いた。

確実に木原社長は、「かっこいい漢」の一人だろう。

モデリングという言葉がある。

世の中で成功している人、それは一般人とは違う何かを持っている。

つまり、「違いを生む違い」これをまねることが重要だ。

「あんな人になりたい」と思えば、徹底的にまねることをお勧めする。

言動、仕草、服、髪型、徹底的にまねてみる。

そうすれば、その人が持つ世界観、違いを生む違いが見えてくるだろう。


僕は、最近全てのことに対して、

「かっこいい漢」はどう行動するだろう。

「かっこいい漢」はどう考えるだろう。

「かっこいい漢」はどう指示するだろう。

と考えてならがら動いている。


いつか「ISM」されるような漢になりたいと思う今日この頃です。