働くということ
今日はベクトルネイルの全体会議でした。
ベクトルネイル倉敷店の小野店長から手相について教わりました。
左手の手相は、生まれながらにもっているもので、
右手の手相は、今まで生きてきた中で作られてきたものだそうです。
右手にしっかりと深くて長い手相をつけていきたいものですね。
さて、今日は、「働くということ」についてです。
先日大学の後輩が「働く=傍を楽にすること」であると教えてくれた。
僕は働くことは社会に貢献することだと考えている。
僕が働くことで世界のどこかの誰かの笑顔を作っていると信じている。
人は1人では生きていくことができない。
人は長所と短所を半分ずつ持っている。
長所は人を助けるためにあり、
短所は人から助けてもらって感謝の心を持つためにある。
僕に出来ることの幅を広げていきたい。
僕に出来ることが増えれば増えるほど、誰かを楽にしてあげることが出来る。
来月僕は親父になる。
そして、おじいちゃんになり、
いつかこの世を去る。
その時が来るまで一生懸命働いていたい。
子供の未来が希望で溢れる世界であると願いながら、
毎日、毎日、一瞬、一瞬を全力で活きたい。
今日は何だか熱く語ってしまいましたが、毎日懸命に生きたいと思う今日この頃です。