■お知らせ
こんばんは!
明日、9時30分に予約を取っているんで36.9℃までならそのまま行こうと思う。(陰性という事はわかっているので)
発熱があった場合の手続きが面倒なんで37℃以上あった場合は、発熱している旨を説明して受診しようと思う。
この発熱には何か定義があるのか調べてみると、日本の感染症法では『37.5℃以上を発熱、高熱は38℃以上』と定義されています。 学術的には、ハリソン内科学では『午前の体温で37.2℃以上、午後の体温で37.7℃以上と定義される』と記載されています。37.5℃を目安に自分の平熱と変化を把握しておきましょう。
と書いてある。
私の場合は最近37℃前後なので、この定義の発熱には当たらないことになる。
私の勝手の思い込みにより平常体温が”平熱”で0.1℃でも上がれば発熱だと今まで思い込んでいたが、どうやら違うようだ。
私の場合の平熱は36.5℃だと思われる。今まで計っていて一番多いからと考える。
当然機械でないので多少の誤差は出て当然だと思うが、今まで全く考えてこなかった。
この定義に当てはめ明日朝37.5℃以上なければそのまま診察に行く予定だ。
だいぶん落ち着いたとはいえ、朝昼晩3回計って同じくらいでのどの痛みが増している。
体もだるいし食欲がない。水分を常に摂取しているためか?
発熱の定義から考えると発熱ではないが、普段の平熱でもない。
体が元気なら平熱と言えるかもしれないが、10日も咳が続くとさすがにつらく今まで水分を飲み込むときは違和感だったけど、現在は痛みを覚える。
そのためか常に頭が痛く感じる。









