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まのっちゃお! season3

真野恵里菜&カントリー・ガールズ&神社巡りが大好きブログ

潮崎本之宮神社の次は、潮御崎神社(しおのみやきじんじゃ)に行ってきました

 

本州最南端にある神社です

 

 

社号標の横には、灯台がありました

 

 

普段は見学できるみたいですけど、新型コロナウイルスの影響で閉鎖されてました汗

 

灯台の横を歩いて行くと、鳥居があります

 

 

鳥居をくぐって、階段を上がり、右手に、

 

 

拝殿と本殿があります

 

 

御祭神は、少彦名命(スクナヒコナノミコト)

 

 

境内には、境内社がありました

 

 

潮御崎神社の近くに、潮岬の鯨山見というのがあり、ちょっと行ってみました

 

 

80メートル先に行くと、

 

 

ここが、本州の最南端アップアップ

 

 

昔は、ここから鯨を見張って、捕鯨してたみたいです

 

 

本州最南端という場所柄、観光客が結構来てました

 

 

潮御崎神社の御朱印

 

 

潮御崎神社の御朱印は、書置きを引き出しから取り、初穂料を箱に納めるタイプでした

 

八幡神社の次は、潮崎本之宮神社(しおざきもとのみやじんじゃ)に行ってきました

 

 

鳥居をくぐり、右に曲がると、拝殿と本殿があります

 

 

御祭神は、底筒男命(ソコツツノオノミコト)・中筒男命(ナカツツノオノミコト)・表筒男命(ウワツツノオノミコト) 

 

 

『社伝には「神功皇后三韓を伐ちて御凱神の帰途、都で忍熊王の謀反をおこしていると知り、皇后は武内大臣に皇子(応神天皇)を守護し紀伊に趣かしたが、南海に漂うた末に当地の旧名大水門浦に着かれ、そのときに当地に住吉三神の大神を祀られ海神社御本之宮と称した」という。』【和歌山県神社庁HPより

 

 

境内には、境内社がありました

 

 

そして、拝殿の横には、大きな柏槙(びゃくしん)という御神木があります

 

 

推定樹齢1200年!

 

熊野三所大神社の次は、八幡神社(はちまんじんじゃ)に行ってきました

 

一般的には、勝浦八幡神社(かつうらはちまんじんじゃ)と呼ぶみたいです

 

 

ちなみに、鳥居の前は海になってます

 

 

鳥居をくぐり、真っすぐ50メートルほど先に、本殿があります

 

 

御祭神は、応神天皇(オウジンテンノウ)

 

 

境内には、稲荷神社(いなりじんじゃ)と、

 

 

勝浦護国神社(かつうらごこくじんじゃ)がありました

 

 

境内の中央には、何もないんですけど、

 

 

勝浦八幡神社の事を調べてたら、昔は拝殿があったみたい

 

(拾ってきた写真)

 

少なくとも、4年前まではあったみたいですけど、どう調べても、無くなった原因が書いてない汗

 

やっぱ、火事で焼失しちゃったのかな(´-ω-`)

 

 

9月の敬老の日あたりに開催される例大祭は有名らしく、

 

 

たくさんの舟が出るみたいです

 

 

勝浦八幡神社の御朱印