「ひきこもり」だからこそブログを書いてみればどうですかという提案
ひきこもりは時間のセレブである。それだけは間違いない。ひきこもりは家で何をやっているのか。好きな事をしているか何もしていないか精神的な問題を抱えているなどなど…それならば現状を日記にしてみればどうだろう。「ひきこもり」であることで問題を抱えているのであればブログで毎日日記を書いているとブログの「題材」が無くなってくると思います。そして新しいブログの題材を探すのに外に出るようになればひきこもりから脱却できるのでは?もちろんこれはブログを書くことが趣味になった場合の話ですがやってみて損することは無いと思います。そういったブログを作る事で少ない多いに関わらず新しいコミュニケーションが生まれ良い相乗効果が出るかもしれません。ブログには「アクセス解析」や「いいね・コメント・フォロー」などといったアクションもあったりしますし、第三者とのコミュニケーションツールの一つとしても役立つ機能がありますからそれをうまく楽しめるように活用してみてはどうでしょうか? 親から始まるひきこもり回復 心理学が導く奇跡を起こす5つのプロセス 2,200円 Amazon 【5巻セット】ひきこもりでも旅がしたい! vol.1、vol.2、vol.3 、vol.4、v... 19,700円 Amazon CRAFT ひきこもりの家族支援ワークブック―若者がやる気になるために家族ができること 3,080円 Amazon