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-son of kamuy-

成海璃子・松山ケンイチ、主演『神童』

$flying frog



いっしょにいられれば、それで良い。それも本当。

でも、そうはいかない。そちらが欲しい。

好きなだけではダメ。いち理ある。

だから盲目的に。

跳び方を、忘れないように。



guts

-trigger-

どうも、gutsです。

自分の何かを呼んでくる、引き金となる曲。皆さんはどんな曲でしょうか。

僕はこの曲です。

audioslave、『original fire』





いちばん手強い敵は自分。

何だか突拍子もないトラブルがいろいろ降りかかってきますが、最終的に自分を転ばそうと足を引っ掛けてくるのは自分です。

二者面談ですね。



guts

-pale face-

rip slyme、『joint』








the isley blothers、『spill the wine』







-戸田恵梨香と新垣結衣の違いがわからない-

鬼束ちひろ、『月光』








鬼束ちひろ、『流星群』








cocco、『強く儚い者たち』








cutman-booche、『強く儚い者たち』







-キャラはまた別として-

どうも、gutsです。

昔moleというclubで働いていた時、この子たちがやってきました。

perfume、『チョコレイト・ディスコ』





当時はまだclubまわりをしていたんですね。ちょこちょこ来ていましたが、多分ワンマンではなく、何かのイベントに出演していたんだと記憶しています。

ぶりぶりのキャラクター。追っかけと思わしきオーディエンス。でも一聴して、カッコいい音だな、と思いました。わかりやすくて、でも自分の表現したい感覚を盛り込む。こういうバランスはけっこう好きです。rip slymeなんかも、同じような理由で好きです。

しばらくすると急に有名になったので、少し驚いて調べてみると、中田ヤスタカという方がプロデュースしていると知りました。なんか似たような構図があったな…と考えていたところ、モーニング娘。とつんくの関係か、と思い当たりました。なんだかバカっぽいですが、『良いつんくが出てきた』とひとりで喜んでいました。こうやってメインストリームの音がさりげなく良くなっていけばいいな、となんだか光が射し込んだ気分でした。

ちょっと強引ですが、同じ時期に見つけた曲を思い出したので掲載します。車で移動中に流れてきて一瞬で耳を奪われたので、ジッと曲終わりの紹介を待っていたら紹介なしで次の曲に移ったので、『おい!』とラジオに突っ込んだ記憶があります。

縁があればまた出会うだろうと思っていたらタワーレコードで突然かかったので急いでスタッフに確認したところ、この曲でした。

cazals、『life is boring』





フランスを拠点に活動するkitsuneというクリエーター集団がいるのですが、そこから出たbandです。

さらに強引ですが、同じようにタワレコでかかって店員に尋ねた曲を紹介します。僕は極度の人見知りだったくせに、昔から全然知らない人にはズカズカ話しかけます。道を尋ねようとしただけなのに、ナンパと勘違いした女の子がスタスタ歩いて行ってしまった事もあったなあ。

flevans、『dumb ballad』





小気味良い感じのdrum&baseですね。もっとドロドロなのも好きなんですが、こういうのも良いです。

それでは、また。



guts