flying frog -12ページ目

-mind games-

どうも、gutsです。

僕は、一日の始まりに必ずしたい儀式があります。

感覚をよりopenにする為のイメージです。一種のmindcontrolですね。

まず、自分の中に種をイメージします。僕の中で、何かが生まれる、始まるという象徴がそれなだけで、特別な意味はありません。それが発芽して、大樹と成り、惑星を覆い尽くします。

そこに紫色の大気が満ちていきます。なんなんでしょうね。恐らく僕の中で霊的な何かが紫に結びつくんだと思います。

ここで、自分の中の弱さを抽出し、向き合います。弱さはいつも自分と共にあり、きっとこの先も一緒なので、どうせなら一緒に楽しくやろうぜ、といったところでしょうか。この時僕は自分の中の弱さの象徴としてある生物をイメージするのですが、それはあくまでも僕が生きてきた過程で生まれたものなので、説明は省きます。意味がないからです。ただ、自分の中の弱さを具体的な何かとしてイメージしておくと、会話できちゃったりして何かと便利です。

そして、弱さと共にあるといいなーって感じの強さを、それもまたある生物としてイメージします。

共存する二匹の生物に、気力が満ちていく様をイメージします。

ここで、自分の中の強さを象徴している生物をdropoutします。スタート地点は深海です。海中から飛び出し、惑星を一周します。空を昇っていき、雲を突き抜け、成層圏を突破します。そのまま太陽へ侵入し、少しだけ力を分けてもらいます。心臓が鼓動を打ち、全身に血が巡るイメージです。ここで、太陽までお出かけしていた彼が還ってきます。

詳細は省きますが、ここで自分の中に巡っている、気脈を活性化させるイメージをします。

最後に、三角形をよっつと四角形をひとつ繋ぎ合わせ、三角錐を構成し、自分をその中に置くイメージをします。別にピラミッドに詳しかったりはしないのですが、今までにこういったイメージを重ねてきた結果三角形に辿り着き、それが自然と三角錐のかたちに成っただけの話です。でも興味はあるので、ピラミッドに関しては調べたらまた別の機会に書こうと思います。

ともあれ、これで完成です。

ここまで書いておいてなんですが、シラフで唐突にこんなことを話しだしたら『このキチガイ豚野郎が!』となるだろうなあという感覚は一応持っているので、ここをたまたま見た方の心の中だけにしまっておいてください笑

fantasia、『not the way i do』





言ってもいいなと思った人にはシラフで唐突でも言いますけどね。



guts

-carroll in wonderland-

youに美津留、『月』








諌山実生、『月のワルツ~サハラの砂漠』








sleepy.ab cover、『まっくら森の歌』








sleepy.ab、『loop』








mic jack production、『loop-remix-』







-空が落ちる-

the stone roses、『waterfall』








the stone roses、『erephant stone』







-カリフォルニアバーガーが楽しみ-

marc leclair、『236e jour』




-decksandrumsandrockandroll-

propellerheads、『bang on!』








propellerheads、『360°(oh yeah?)(featuring de la soul)』








propellerheads、『take karifornia』