PHIL WOODS QUINTET
featuring BRIAN LYNCH, BILL MAYS, STEVE GILMORE & BILL GOODWIN
at BLUE NOTE TOKYO
1年4ヶ月ぶりのライブ。僕にとっては生で聞くのは3回目。何という贅沢!
ステージの最前列に座ったものの、譜面台が真ん前だった。Woodsさんは座って演奏するので、見えたのは顔の右半分と右手と大きなお腹。でもマイクを通さない生の音も聞くことが出来たので、贅沢は言えない(^^)。
Woodsさんは開演の少し前に客席の隅の方に来ていた。今日は黒のキャップにクリーム色のシャツ。気のせいか顔が細くなったように思えた。体はガッチリしていたけど。
今回は全7曲、うち2曲はWoodsさんはお休みで、B.LynchさんのクァルテットとB.Maysさんのピアノトリオ。
曲名はよくわからなかったf^_^;)。
Woodsさんは最初からパワフルな演奏。Lynchさんとのハーモニーも美しい。
大きい音や高い音はツヤがあり、低い音はサブトーンで包容力のある音。だんだんのってくると、音をゆらしたり(名前をど忘れ。よくやる奏法。)、パーカッシブ・トーンを取り入れたりして表情を更に豊かにしていた。
もちろん、指の動きもまだまだ速い。時々スタンダード曲のフレーズを取り込んだりしていた。
あー、僕もあんな風に表情豊かに吹けるようになりたいものだ。
来年もまたきて欲しいな。(^^)
iPhoneからの投稿
featuring BRIAN LYNCH, BILL MAYS, STEVE GILMORE & BILL GOODWIN
at BLUE NOTE TOKYO
1年4ヶ月ぶりのライブ。僕にとっては生で聞くのは3回目。何という贅沢!
ステージの最前列に座ったものの、譜面台が真ん前だった。Woodsさんは座って演奏するので、見えたのは顔の右半分と右手と大きなお腹。でもマイクを通さない生の音も聞くことが出来たので、贅沢は言えない(^^)。
Woodsさんは開演の少し前に客席の隅の方に来ていた。今日は黒のキャップにクリーム色のシャツ。気のせいか顔が細くなったように思えた。体はガッチリしていたけど。
今回は全7曲、うち2曲はWoodsさんはお休みで、B.LynchさんのクァルテットとB.Maysさんのピアノトリオ。
曲名はよくわからなかったf^_^;)。
Woodsさんは最初からパワフルな演奏。Lynchさんとのハーモニーも美しい。
大きい音や高い音はツヤがあり、低い音はサブトーンで包容力のある音。だんだんのってくると、音をゆらしたり(名前をど忘れ。よくやる奏法。)、パーカッシブ・トーンを取り入れたりして表情を更に豊かにしていた。
もちろん、指の動きもまだまだ速い。時々スタンダード曲のフレーズを取り込んだりしていた。
あー、僕もあんな風に表情豊かに吹けるようになりたいものだ。
来年もまたきて欲しいな。(^^)
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