内藤接骨院 院長の日記 -23ページ目

PCのアプリ同士の相性!

人間、相性というものがあり、どうにもこうにもそばにもいきたくない人もいる!

これはおそらく他の動物の世界でもいえるのえはないだろうか?


が・・・

PCのアプリケーション同士で相性の悪いものが勝ちあたる場合もよく見受けられる!


もともと、相性の悪い人達によって競争が生じ、それぞれにしか使われない特別な暗号で話すようなのが、OSの違いであったり、MPUの違いであったりするわけだ!


微妙に他のものの流用ができないようにしているから始末に悪い!


昨日、仕事でZIPファイルを作ろうとしたら、・・・

「操作を完了できません。

アクセスが拒否されました。」


とのメッセージボックスがでる!!


いろいろ調べて対応を試みるも・・・

直らない!


その上、昨日スペイン語のコンテンツ辞書を購入して電子辞書に差し込んでさて~

やってみようとしたが・・・コンテンツの表示まではされるが・・・

これも動かない!


細かく記載されてわかりずらいところに対応機種・・・があり、

みるところがあまりに多く一段ずれてみていたようだ!


プリンターやデジカメ、その他少し古い機種のメモリカード対応状況などもこれではよくわからない!


ここまで進んできたのだから、オプション購入する必要のあるものなどに関しては、組み込みチップなどを画面にかざすだけでそれが対応しているとかいないとか、そんなことができるようになればもっとよいだろう!


事前にしらべてものを購入することができるようになる!


相性の悪いものは使わないことだ!

何もわざわざ購入して試すこともいらない!


ただ・・・・

そんな時代になるまでは、よく調べて、なんなら電話して聞いてみて・・それからものを選ぶ!

このICT化によってより面倒な作業をこなす必要がある!


人の相性というものも、まだアナログがほとんどだ!

感性、感覚で周囲のにおいをかぎ分ける必要があるのかもしれない。


直したり直されたり、今度は小さな怪物を使って勉強してみよう!

言語を覚えるには、聞いて理解することと、いったことを少しずつ修正されて言い直させられて覚えてゆきながら流暢に話せるようになってくる!


思えば、子供の頃、祖父の家でよく集まったが、叔父たちが話していることはまったくわからなかった!

日本語とは思えない・・・・というか、単語がほとんどわからないために、子供に向けて話してくれない限り、ほとんど理解できない状態であった!


それが、いつの頃からか、語彙が増え、だんだんわかり、そしてその話に参加できるようになってくるわけだ!


言語を覚える・・・・

ということは、もちろん、単語を覚えて本を読んで、文章の意味を理解し、それを使いまわせるようになることだろう!!


母国語がある程度話せるようになるためには、やはり16年程度かかる・・・。


と、いうことは、文法からはいって、単語を覚えて本を読める大人のほうが有利?

なのかもしれないが・・・・

どんどん吸収して脳に記憶する範囲が広がってゆく子供とちがい、必死で覚えても忘却するほうが多い年代になると、やはりつらい!


いま、毎日のようにスペイン語にて話を聞いて、スペイン語を話してみて、間違うと直してもらったり、そして相手が日本語で話そうとする際にはそれをきいて、間違いを修正してあげ、必要ならメモに記載し、説明している!


GIVE AND TAKE である!


言語学習には文化、生活習慣の相違なども含まなければならない!

なぜなら細かいニュアンスが伝わらなかったり、スペイン語圏といってもすべての国が同じような言い回しでない場合が多いからだ!


一 般に勉強する時間、体力、気力ともに落ち込んでいるので、少しずつ、毎日、南米の人がぱらぱらと訪れるたびに、教師と生徒の二面性を持ちながらいろいろ覚 えてゆき、無理やりにでも、あたかも子供が大人の話に突っ込んでくるかのごとく話しに割り込むと、修正してくれたり、わたるように話をゆっくりにしてくれ たりしてくれる! もちろん・・・日本語ではなく、スペイン語をわかりやすいスペイン語に訳してくれるわけだが・・・


ジェスチャーも有効な手段! 発音、単語の覚え違えでも当然意味が通じないので、その際にこういいたいんだ! というジェスチャーを行うと、きちんとした表現を教えてくれる!


これは、WEBの翻訳ではできないことだ!

Googleの他国語翻訳も以前より注釈がでるようになり、大分改善されてきているが、それでも変な訳になってしまうことが多い!


特にちょっと長めの文章は大変だ!

その際にネックになるのが、ネット検索の辞書・・・

ネットに接続するまで長~~い時間、待たされる! っと・・・会話は次にいってしまい、とても追いつかない!

マンツーマンのときならいざしらず、複数人と同時に話している会話の中にいるときは致命傷!

じゃ・・・明日きくからね! ということになる!


ミニ辞典も購入してあるが、語彙が少ない!


ん~


そこで、娘達のもっていた電子辞書! いまは使われていなくなったからそれを引っ張り出してみる・・・

充電が必要なようだ! そして、スペイン語のSDカードをいれれば、必要十分な語彙、会話なども使えるようだ!

一番いいのが、ネットにつながない分、パパッと意味がわかる!


分厚い辞書をもって勉強する時代から、小さな怪物で覚える時代になったのだとつくづく感じる!

さて~ 電子辞書の設定などをしてつかってみることにしよう!



異常気象が列島を襲う!

七夕の時期、ほとんど晴れることはなく、メインの星の観測はここ数年ほとんどできない!

愛する二人が一年に一度めぐり合う星になったというのが七夕のお話だが、


今、7月の台風としては、数十年に一度くるかどうか・・・という確立の台風8号が沖縄を襲っている!

その台風・・・特別警戒を出している!!


そして、予想進路の枠の中に関東地方も入っている!!


どちらの方向にいくにしても、日本への被害は甚大なものになるだろう・・・。


進路、速度にもよるが、今週後半には関東地方へ近づく恐れもある!!

備えをしておいて悪いことはない!!


いずれにせよ、徐々に日本列島は、温暖化の影響を受け変わりつつある!

ただ、気象庁の予報が格段に向上しだしてきているので、あらかじめ対策を講じやすくはなっている!


被害を最小限に食い止め、逃げる! ことも決して躊躇することなく行う必要がある!

独居老人などがいる家などは、早めにご近所で非難をさせてあげたりする必要もある!


困ったときには集団で困った問題を取り除くための行動できるのが日本人!


周囲の声がけで救われる多くの命もあるだろう!


生命の危険がせまっているときに「大丈夫ですから!」といわれても、大丈夫でなさそうであれば余計なおせっかいだろうがなんだろうが、迫りくる危険があるときは早めに対応することで、危険な救助をする場面が減る!


救助の前に逃げてしまうのが、一番の対策になりえるくらいの台風!

最大風速風速70mの前に人はなす術がない!


危険の察知能力が都会ではどうも鈍い!!!

「ここへどうしてもいかないと~」というどうしても・・・・

その必要性は案外低いことがおおい! 絶対にいかなければならないのか・・・命に代えてもいかないとならないのか?

それとも、義理人情や約束だからいかなければならないのか・・・・・


命の危険がせまるなかでいかなければならないようなことはほとんどない!

特に高齢の方は、なぜかそのようなときに限ってどうしてもいかなければならない! ということを言われることが多い!


くれぐれも無理をせずに・・・・今週中盤から末は、台風情報をよく調べてから外出されることを進めたい!

 



開通したての圏央道を走ってみた!

昨日、久々に時間ができたので、妻と圏央道を通って見に行った!

海老名からのって、いったい中央高速に乗るにはどれくらい時間がかかるのだろうか?

また、その他のアクセスにはどれくらい???


そして、海老名IC入口付近はそこそろ混んでいたものの、大して待つこともなく、乗ってしまえばスムーズに八王子までいってしまった!

おそらく八王子まで20分から30分以内にいってしまうのではないだろうか?


せっかくなので、青梅ICまでいき、適当に・・・とおもいドライブ!

降りてから直ぐにもどるものおもしろくないのでいきあたりばったりで、奥多摩のほうへ進み、吉川栄治記念館の前を通過してぐるっと別の道に渡り、そのままもとの道へもどって帰ってきたが、帰りもいともスムーズ!


ただ、まだナビが対応しておらず、途中で圏央道から中央道へ誘導しようとする場面があった!

相模湖へまわそうとしたのだろう・・・。


夕方になりかけていた午後3時半過ぎから出たにもかかわらず、奥多摩までのドライブが、自宅から往復で4時間程度だった!


これで混雑緩和が大分行えるようになるのではないだろうか?


ただ、海老名から東名の町田の間は、やはり大和トンネルがネックになっているようで、混雑をするようだ!

海老名からならそっちへ回るより、下を走ったほうがうちは速い!


午前中にいろいろな用事をしたので、時間が取れずにちょっと物見遊山で出かけたが、少しの時間でもあれだけいけるのなら、これからのレジャーの幅が広がりそうだ!

低福祉高負担!

サッカーはブラジルがコロンビアに勝ち、決勝進出することになった!

さすがにブラジルは強い!

南米の人達の底力をみたような思いだ!


ただ、ブラジルは国内情勢が必ずしもよいとはいえない・・・。

南米の多くの国は、貧富の差が大きく、格差社会になってしまっている。


ただ、情熱的な国ゆえに、ワールドカップ前は少し荒れていた国内情勢だったが、愛国心の強さからもあって、だんだん国民のモチベーションもあがってきているようだ!


さて・・・この試合を朝から少しみながら新聞を読んでいると、・・・

入院中の食事代の個人負担が一食200円あがるという!

現在、入院一日の食費として保険適用される分は、保険の種類によってまちまちだが、一食640円となっている・・・。


https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g3/cat320/sb3170/sbb31702/1951-254


そして、負担は3割負担の一般の場合、現状では260円・・・


それを一食460円とするということだ・・。


南米のキューバでは医療費無料・・・ということで話題になっているが、・・・

制度の違いもあり、日本ではそうもいかない!!


が・・・

入院された方ならお分かりだろうが・・・

一食640円!


ゆめあん なら「天せいろうどんランチ」、「ランチ天丼」、「若鶏のみぞれ竜田定食」が599円・・・

バーミヤンなら「日替わりランチ」が599円 たとえば空揚げ甘酢しょうゆとシシャモフライ、肉弾度、面理克と棒揚げ餃子

「一品ランチ」なら 豚肉と揚げ豆腐のうま辛煮込などが699円


ん????

一食640円なら・・・・

かなりの量とカロリーも必要十分なものがとれるはずだが・・・


そこで少しからくりがあるように監事是ざるを得なくなってきた!

民間のランチのほうがはるかに質がよい・・・ということだ!


もちろん、病院独自の給食であれば、大量注文によるコストダウンなども行いにくくなる!

が・・・・

コスト計算しても、一食640円の食材と必要な量が確保されているのかどうか疑問になってきた!


薬の場合、コストダウンを余儀なくされており、仕入値と販売価格・・といっても保険適応になるので、患者さんの

負担は3割以下になるが・・・

差額はごくわずかになるような仕組みがとられてきている!


が・・・食費は?

実際のコストがいくらであるか・・・ということではなく一食640円!

たとえば、これを320円に食費を抑えて提供すれば、病院側の利益は1人一食あたり320円の利益となる!

もちろん、人件費、光熱費もはいるからある程度儲けを出すことはやむをえない!


が・・・・・

通常の国公立病院や中小病院に入院された方ならおわかりだろうが、ファミレスに比べてもかなり品祖!

と・・・なってはいないだろうか?


厳格な食事制限がある人を除いて、オプションで食事を選べるようにしたりする工夫があってよいのではないかと感じた!

また、大量仕入れによるコストダウンが行えないなら、仕入れをファミレスチェーン店大手などと提携すればよい!


調理されたものをあたためるだけ! くらいにファミレスと契約すれば、コストを大幅におさえられるのではないだろうか?


良いものは民間からも積極的に取り入れ、安いがしっかりと栄養も取れ、各疾病に対してのメニューもあり、必要な量も確保できる!

そしてコストダウンができるというのであれば、負担割合が増えてもやむをえないのだが・・・

いまの入院職で、個人負担割合だけを増やしてしまう!という考えを行えば、それこそ低福祉高負担になりかねない!


社会主義国家ではないので、キューバのように医療費すべて無料! というわけにはいかないが、若い人もスポーツ選手も、老人もみな同じ食事では・・・いかがなものだろうか?





習うより慣れろ・・・はいいのかもしれない!

ここ大和は中南米の方々も多く住まわれ、仕事をされて生計を立てられている!

このほか、中国、ネパール、フィリピン、ラオス、ベトナムの方々など、国際化してきている!

また、厚木基地もあるので、アメリカの軍人とその家族も多い!


すべての言語に精通していれば、楽しいだろうが、そう感嘆にはいかない。

ただ、日本にいながら異国文化に多く触れることができ、習慣の違いや自分にあうなにか他のものをみてみたり感じてみたりすることができるように感じる。


自分の居場所がない! などと思う人がいるが、いろいろな文化に出会えば、居場所が多く存在することがわかるかもしれない!


日本の常識が世界の非常識であったり、その逆もあるだろう!


排他的な人はどこにでもいるものだが、きっと自分が一番すぐれているとおもっているのだろう・・・。


自分、或は自分たちが一番の組織! という認識がそもそもおかしいが、その中にいる人間たちにはそれに気づくことができない!


そういう組織には入り込むのが難しい!


そして、そんな組織にいるよりははみ出してしまったほうがよい場合もよく見受けられる!


何も、やっていられない! というような組織に顔を出す必要はない!

だれもそれを強要する資格、権限なども持ち合わせていない!


さて・・・

それら他国、他文化、他組織に入るには、その場所の言葉、風習、文化を知らなければならない!

基礎は勉強するとしても、それ以外の分に関しては慣れ! ということも理解しなければならない!


普段患者さんとして接している南米の方とスペイン語で話す必要があるのだが、なれてきたようで、相手の話が少しずつわかるようになってきた!

文法だが・・・聞いているうちに、そうはいわない・・・こういっているなどを自然に覚えることもあるようだ!


ある程度の基礎は勉強するにしても、聞いて、みて、書いて、しゃべって、短文を読んで、FaceBookで友達になった南米の患者さん達と実際に話して「どういうの」「なんていっているの?」など・・・・


結構、それでも覚えていくようだ!


少しずつなれていき、本などで基礎をたまに見直してみると、・・・

こういう場合はこういうよな~ とおもっていたとおりのこともおおくなってきたり、

あれ~ そういう言い回しとかこういう順番ではなさないからわからないんだ~


といったこともでてくる!


実践とそのあとでわからない言葉を辞書で引いて覚えてゆき、潰してゆく!


なんとか日常会話と業務に関係することが通じる程度になれば、よりおもしろくなり、また話したくもなる!


あとから、あの言い方では通じないよな~ とおもい・・・落ち込みもするが、周囲の日本人の多くは、スペイン語は話せないからあたかも流暢にはなしているように聞こえるようだ!


そして、まるで暗号でも使って話せるから、気兼ねせずに本音で話すこともできる!


ある意味、ストレス発散になっているのかもしれない!!

普通、慣れてくると、相手との会話がスムーズになる!

相手のことを理解しようとするからだ!!


そこで少し考えてみた・・・。

私も、すばらしく常識のある組織とそうでない組織を知っているが、そうでない組織では、スペイン語で話したほうがよいのかもしれない・・・。

なぜなら、母国語で話しても意味が通じないのだから・・・・


相手の話を理解しようとし、その上で話をするのではなく・・・・

思い込みで相手を否定し、拒否するのなら、会話は成立しない!


力でねじ伏せる圧力をかけるのが好きな人もいるようだが・・・

他国に対して力で牛耳ろうとすれば、やはり国民に対して母国語が通じなくなるのではないだろうか?

第三の矢 の次は 新三要件!

人は、だれしも自分の都合のよいように話を変える・・・。

歴史が嫌いになったのは、あたかも見てきたかのような古い歴史をああでもないこうでもないといっていながらそれを習う・・・。

そして真実がときにゆがめて伝わり、あらたな紛争をしょうじさせる原因になるかだ!


歴史とは大体が戦争・・・

人の恨みつらみの集合体からなりたり、個人史は、個々人のそれら世の中に巻き込まれる様がおうおうにして描かれている!


したがって、主観、直感的な言い回しがいつのまにか客観的な固定概念につながってゆき、何が本当なのか判断がつかなくなることがあるからだ!

自分の信じる歴史とそうでないとする人達の歴史が現に存在し、抽象合戦が繰り広げられる!


さて・・・


わが国の現総理だが、

「美しい国!」を第一次内閣では目標として掲げた!

そして今回は

「三本の矢」で経済活性化を行う・・・・。


が・・・三本目の矢が国民につきささった形で今度は集団的自衛権の解釈が大幅に変更になるその歯止めとしての「第三要件」をうたっている!


この歯止め・・・絶対にかかるような口ぶりではあるが、残念ながら歯止めがかからずに憲法9条の解釈すら覆す可能性の大きな改正に際して、歯止めが利かなかったことをわかっておられるのだろうか?


歯止めが聞かない人が歯止めの論議をする・・・。


そして他国の戦争に参加はしない!

「絶対に歯止めがかかる!」 というが・・・・すでに歯止めがかからずにこの解釈をせよということにいたったのではないだろうか?


歯止めの利かない人による歯止めを信じろという無理難題!

さて・・・


国民に歯止めは効くのだろうか???




もう7月になった!

もう7月になった!

一年はあっというまに過ぎる!


STAP細胞も検証が始まり、弁明の機会が与えられる!


出る杭は打たれる!

うつのは嫉妬、嫌がらせなどもあるだろう・・・。


かといって何もしないよりうごいたほうがいい!


閉じこもる必要はない!


良いことで目だつ場合と、悪いことで目立つ場合もある・・・。

また、目だって良い場合と目立つといけない場合もある・・・。


いろいろな場合があるが、


何もしないよりしたほうがいい!

一生動かずにじっとしつづけるより動いたほうがいい!


平々凡々・・・これがいいという人もいるだろう!


それはそれでよい!


が、出来ることはしたほうがいい!

リスクを考えることはしても考えすぎることはない!


ある人の成果が多くの人を助けたり、地球環境を改善したり、そういった発見、発明は失敗したとしても後に続く研究であってほしい!


梅雨ももう時期おわるが、異常気象なのか・・・強烈な豪雨にこのところ悩まされる!

温暖化も科学の力で食い止められないものだろうか?


アンチエイジング! 死ぬまで元気? 難病も治癒可能! 

そして地球環境も安定化!


これがいまの時代SFとなるのではないだろうか?


治療薬を作ることはできないとされていたインフルエンザの特効薬もできている!

数年前まで不可能とされていたような全自動走行自動車もできつつあるし、その技術の一部は選考導入されている!

高速道路はハンドルもアクセルもブレーキも操作し続けることなく走行してくれるようになってきた!


6期ぶりに日本の景気はさがってきたといっているし、集団的自衛権もおかしな感じになってきた!


が・・・・

科学の進歩は目覚しい!

目立ちすぎずに、そっと世の中にそれら技術がでるようになることを祈るばかりだ!


新技術が大人の事情でうもれて潰されないように! 七夕のときに短冊にかくことにしよう!




大学にもプロの職人講師!

学を学ぶという大学だが、最近は講師陣ではなく、その道のプロが入り込んで就職時、就職後の社会人適応能力を高めるようなトレーニングが始まっているという!


ベネッセなどへ大学側から講師派遣を依頼し、話し方などを教える講座が設けられている!


面接では、個性よりもきちんとしたありきたりが教え込まれているようにも感じる!

社会人として、一般常識は知識だけではなく、話し方、接客、しかも同僚、部下、上司に渡り、多様なものとなる!


おそらく、人との付き合いかたから、男女交際方法の講座まで登場するのではないだろうか?


学生のうちからそのようなトレーニングを行うのも悪くない!

なるべく多彩な講座があってよいのではないかと感じる!


学術的な論文に掲載されているようなことだけではなく・・・、

HOW TO LIVE. いかに生きるか? そしてその術を学ぶか?

といったことも高校、大学では必要であると思う。


夢のない話ではなく、夢を具現化させた人達の話や、モチベーションの上げ方、落ち込んだときの考え方!

そこらを話し合う機会があったり、その中から趣向、考え方、趣味、人柄などがお互いに分かり合え、就職につながったり、結婚につながったりするのではないだろうか?


大学は、学問をするところ! というだけの考えは、もはや古いといわざるをえない!

アカデミック・・・だけで人間性を養うことは無理がある!


同じ講座を聞いても、考え方、受け取り方が違うような講義・・・・正解のない講義・・・でもよい!

基礎を学んで人生に活用、応用できるような講義が高校や大学で行われてゆけば、・・・・・


或は少子化が改善されるのではないだろうか?






年金受給金額が下がってゆく・・・・・・

将来もらえる年金の試算をしると、現在65歳の方は、85になると30%年金受給額が減る!

という結果がでたようだ・・・。


自分の年金受給に関しては、

http://www.psrn.jp/tool/nenkin_sj.php


などで試算してみることができる!


さて・・・老後だが、若者には気の毒なほどの年金給付額となる!

いまの10代の方々が年金をもらう頃には・・・掛金の半分ももらうことができなくなってしまうのではないだろうか?


それまでの間に、少子化が改善してゆき、逆ピラミッドが徐々に解消の方向に向かえば済むことでは有るが・・・


いままで他人事としか思えなかった老後だが、そろそろ考え出すような時期になってきたのかもしれない!


退職がもうじきという方も増えてきている!

その前に会社を起こしたり、新たな人生をお湯乱した人もいる・・・。


ひとそれぞれの人生を楽しんでいければよいのだが、貧困から障害抜け出せないかたも徐々に増えてきている!


昨日、大和へ夕食に家族で出かけてみたが、どうやら大和ちょい飲みフェスティバル

というのにかちあたった


http://www.yamato-choinomi.com/


こちらはにぎやかで若い人もおおく出て街が活性化したような気分であったが、地元の人達は少なかったように思う!


景気回復が本格的になってきたということとは別次元のような気がする・・・。


日本で老後を過ごすだけにすべきか・・・海外脱出を図って、削られた年金でもそこそこの生活ができるようにすべきか・・・

いろいろ考えてみる時期のようだ!