想いを描けば必ず叶う

想いを描けば必ず叶う

望む未来を実現させよう








肌寒い雨の日になりました。

 

ですが、春の気配を感じます。

 

 

温度計とか湿度計とか

数字で現れるからというより

肌感覚です。

 

体が感じる感覚。

生きる上で大切にしたいこと。

 

もとより

数字が苦手ということもあるのか、

時計以外は温度計、湿度計、体重計、体温計など

ほとんど見ませんしはかりません。

 

大体、体温計なんて

ついこないだまで昔の水銀のしかありませんでした。

 

 

 

オリーブと向こうにはラベンダー。蕾がつき始めています。

 

 

 

人の底力

 

 

 

先日、インタビューを一件終えました。

 

セッションではい方のインタビューです。

 

 

起業して活躍されてる方のお話聞きました。

どんな思いで何をしてるかは

もちろん人それぞれ。

 

でも皆さんに共通しているのは、

そんな逆境(と思える)ことを

乗り越えて、

今自分の足でしっかり立ってる。

 

素敵だなあと思うことばかり。

 

 

すごいんですよ。

本来人間は。

 

 

人の底力です。

やればできるんだから。

これ自分にも言ってます。

 

 

 

自分は何をしたいのか

 

 

インタビューの中で

珠玉の言葉が

毎回たくさん出てきます。

 

 

今回は

 

いちばんの幸せは

 

「自分がやりたいことがわかって

それを実現できること」

 

まさにまさに、

それです。

 

それ以外にないです。

 

なので、

 

会社に勤めて

職場の環境が合わなくて嫌でたまらない。

 

でもやめられない。

という大勢の方々。

 

自分がやりたいことをすればいいんです

 

とてもシンプル。

 

やりたいことをして

やりたくないことはしない

 

 

でも

そのやりたいことがわからない

 

ですよね。

 

本当は自分は何をしたいのか

わからない方。

 

自分の中にあるのに

気づいてないのです。

 

そして

それを探すのに

違う視点で見るからわからなくなるのです。

 

 

「これをしてお金になるのか」とか

「家族が反対するかも」とか

「世間体が悪い」とか。

 

 

 

そうではなくて

まず、やりたいことは何?

 

です。

 

 

まさに負のループ。

 

 

一生そうやって

やりたい

でもできない

その理由を他のせいにしていたら。

負の連鎖は終わりません。

 

 

やめましょう。

自分以外の人の視点で考えるのは。

 

お話聞かせてください。

 

 

 

体験の中にあるヒントー服選び仕事選び人生の選択

 

 

インタビュー・セッション「過去から見つけるヒント」本日より開始

 

 

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ある日の夕方の池上本門寺です。

 

 

 

ここは確か、久世光彦さん存命中に

向田邦子ドラマの

ロケ地として使われていました。

 

 

たくさんある階段の中で

ここの上を見上げる角度が好き。

 

 

5時になるとチャイムがなる。

日に日に光の時間が長くなる。

 

 

もうすぐ春が来る。

春は絶対に来るという

この予感を感じる季節が好きです。

 

 

インタビューとは

 

 

2001年の起業時から

依頼いただく仕事の

多くは企業の制作物で、

時に出版社からもありました。

 

 

会社員時代は広報の経験が長かったので

広報企画などもやっていました。

 

 

それでプレスリリースを書くわけです。

プレスリリースは、

プレス=メディア(記者)に対しての

企業からの正式な発表事項です。

 

公に発表したので

新聞、テレビなどに出してもいいですよという意味です。

 

リリースするは「放つ」ですね。

「プレスに放つ」

それが公開第一弾となるので

それ以前にどこかで発表したものは対象外です。

 

ですから、リリースを書くために

企業のトップや担当者の方に

取材をして(ヒアリングとも言ってました)

内容をまとめてからリリースに書きます。

 

 

時々、プレスリリースの書き方とか

リリースを書いて

タダで記事にしてもらうという

セミナーというものを見かけますが、

これは大きな勘違いではないかと思います。

 

著名人の個人エージェントが

何かメディアで発表したいようなことを

リリースするのはあると思いますが、

ーそれはかなりのビッグニュースですー

 

 

個人が自分のビジネスのために

プレスリリースを配信しても

よほどのビッグニュースでない限り、

取り上げられる可能性は低いです。

 

メディアはニュースになる価値がある素材を採用しますから。

 

 

前置きが長くなりましたが

話を本題に戻します。

 

 

 

リリースを書くために

そしてさまざまな目的のために。

インタビューをしてきました。

 

企業のツールやウェブに掲載することが目的なら

役員に事業についてとか、

製品についてとか、

リクルートについて(求める人材など)、

あるいは担当者になどさまざまです。

 

それで

決められた媒体に掲載する。

雑誌や新聞社からの依頼であれば

それに掲載するためにです。

 

企業から依頼されて

ツールを制作するなら

それが媒体になります。

 

ですからインタビューとは

一般的には聞いた話を

どこかで公開するためにするものです。

 

 

 

インタビューとコーチング

 

会社勤めなら

社内の人間関係とお客様(取引先)が

主な人間関係になりますが、

独立したらあらゆる外部の方との

コミュニケーションが必要になります。

 

それで自分にもそれが必要だと痛切に感じて

コーチングを学びました。

 

その時は、単に

コミュニケーションのスキルと

思っていたのですが、そうではなかったです。

そのくわしい説明はまたにしますね。

 

 

しかし、その時に、

「人の話を聴く」ことを徹底的に学んで、

それは想像以上に深く意義のあることだと知りました。

 

 

以降、インタビューの仕方が変わったように思います。

 

何を聞くかを絞り込んで、

聞かなきゃわからないことを聞くのです。

 

何処かに既に書かれているようなことではなくてです。

 

それで、インタビューが俄然楽しくなってきました。

普通は知り得ない、とっておきの話が聞けるから。

でも、インタビューもコーチングも

聞き手の興味関心ごとではありません。

 

 

 

順番を整えてじっくりと

 

 

インタビューは

媒体の目的のために

 

コーチングは

クライアントの目的のために。

 

 

です。

 

ここが大きく違いますが、

聞かれた方が気づくという

共通点があります。

 

では

インタビューセッションの目的はというと

媒体はないので、

クライアントのためです。

 

ですが、そこでは

何について解決するとか

目的を達成するとかではなく

その前の

じっくりと振り返る時間になります。

 

ここが実はとても大事だと

自分がコーチングセッションを受けた時も

コーチとしてセッションをした時も

強く思ったのです。

 

 

自分は何を選んで

何をしてきた

何者なのか。

 

どこへ向かおうとしているのか。

大切なものはなんなのか。

 

 

そこすごく大事です。

それがこれまでの人生の中に

たくさん眠っていると思うのです。

 

 

それをインタビュー原稿にして

後に読み返して

さらにご自分を深めていただきたいのです。

 

実際に動きだすのはそこから後で、

大元の、コアの自分がわかってからでいいのです。

 

 

これについては

思うことがあればまたおいおい書いていきます。

 

 

やってみようかと思ったら

フォームから申し込んでください。

 

 

別件もありますが、

3月は徐々に埋まってきています。

 

 

お話を聞くのを楽しみにしています。

 

 

 

このような感覚をお持ちの方へ

 

・今のままでは満たされている感じがしない
・何かもっと自分が輝くことがあるはず
・好きなことややりたいことがあるが

それを選んでいいのかわからない
・いくつかトライしてみたけれど

どうもしっくりこなかった
・そもそも自分は何をやりたかったのか
・そもそも自分はどこへ向かおうとしていたのか

・そもそも自分はどんな人になりたかったのか

 

あらかじめ電話かメールで伺った上で

オンラインまたは対面で1時間のインタビューをします。
お聞きした内容を原稿に起こして整理し、

後日記事としてお渡しします。

 

 

 

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体験の中にあるヒントー服選び仕事選び人生の選択

 

 

インタビュー・セッション「過去から見つけるヒント」本日より開始

 

 

 

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2月4日にうさと服の展示会が終わって、

はや1週間以上。

 

 

最後、全員で記念撮影。

帰ってしまった人やこの日はお休みの人もいるので、総勢あと6人います。

 

 

今回も大勢のお客様に来ていただいて

初日のお客様の人数と売り上げは

私主催の展示会では過去最高になりました。

だいぶ寒い日でしたが、

本当にありがとうございました。

 

2月4日には立春を迎え

旧暦の新しい年が始まりました。

 

その後、雪が降って雷が鳴るという

不思議な空模様の日もありましたが、

何かエネルギーが変わったような

空気感を感じます。

 

 

うさとのうさちゃんは雪が似合う^^

 

 

 

ここ数日晴れて梅が見頃。

蝋梅もいい香りを放っています

 

 

 

改めて服選びについて

 

 

今回も展示会を開催して

服を選ぶ時の人の気持ちや

心地よく過ごす環境のこと、

そして最善を尽くすことなど、

気づきと学びがたくさんありました。

 

 

服は人が着て初めて生きるので

ハンガーにかかったり

畳んだ状態では眠っているのと同じです。

 

 

どんな服もそうですが、

うさとの服は特に大きく違うので、

試着をお勧めしています。

何着着てもいいのです。

 

サッと見て迷わずに決める方や

長く迷われる方

いろいろな方がいらっしゃいます。

 

また、

誰が見ても素敵な服を何人もの方が試着した時

この方のためにこの服がここに来たのかと

思うほど似合う人との出会いもあります。

 

それは最終日にあったりします。

 

 

または

サイズ感がいいけど

特にピッタリでもなく

その方らしい。というのもあります。

 

 

オーラが違うと似合いません

 

 

 

そして、

私たち関係者も服が到着したら

理解するために試着することがあります。

 

 

私は

今回、優しい色味でシンプルな

ハイネックのトップスを

着てみました。

1枚あったら便利そうな。

 

そうしたら

「全くなんとも感じない」のでした。

 

似合う似合わないというより

普通すぎてインパクトが弱いのです。

「別に…」という感じ。

 

「別に」でもいいんですが、

それでは着る楽しさがありません。

 

 

中には、

「全然似合わない!」というのもありました。

他の人には似合って

自分には違和感があるという原因は

どうやら

これは醸し出すオーラではないかと思うのです。

 

 

サイズとか色とかいうより、

顔の雰囲気と全体から醸し出すオーラが

全くミスマッチだと似合わない感じなるのです。

 

 

それ、完全なミスキャスト。

そういう言い方がピッタリ。

 

 

そのことは

理解しておくと間違った買い物を

しなくてすみます。

今度展示会でお会いしたら

お伝えします。

 

 

 

体験こそが未来を作る

 

 

展示会では、

懇意にしていただいてる方、

昔からの知り合い、

そしてインスタなどで見つけて

スカウトさせていただいた方たちに

一緒に出展してもらっています。

 

 

みなさん、

それぞれ、ものづくりやセラピーなど

素敵な仕事をしています。

 

 

大抵の方は

独立してそれ主体で営んでいます。

だから、

プロに徹する、

そのこだわりと最善を尽くす姿に

私もいつも元気をもらっています。

 

 

ヴィーガンの素材で

お菓子を提供してくれた方。

並べたらすぐに予約が入ったり

完売してしまったり。

 

 

聞けばやはり

とても手間暇をかけて、

出展のためのお菓子作りで

何日か寝てないと言ってました。

 

ちなみに

裏書の原材料を見たらすごいです。

これなら美味しいし、

材料の用意も手間がかかるとわかります。

 

 

他の方々もみんなプロとしての想いの込め方

半端じゃないです。

 

 

そういうことを

重ねていって

どんどん力もついて

お客様がさらに増えて

また次のステージに上がるのだと思います。

 

どこかで手を抜いていたら

そこまでなんです。

 

 

 

中庸に観察する自分の過去

 

 

 

経験や実体験は

学校の授業よりも重い。

 

前に書いたように、

自分が社会人になって

何を成して、

人や世の中に

何を貢献してきたのか。

 

 

それを明らかにするために

私は時間をかけて振り返りました。

セッションも受けました。

 

 

こちらからインタビューした方からは

振り返ることができて

よかったと言ってくださいました。

このことが

これからのきっかけになったとも。

 

 

新しく勉強したり

資格を取ったりすることも大切。

 

でも、その前に

自分の体験はどんなことか。

一体どんなことを

成してきたのか。

 

その時に

どんな気持ちだったか。

楽しくやりがいを感じていたのか。

そうでないとしたら

どうしたらもっと陽転するのか。

 

振り返りができたら、

なぜか

「自分へも他人へも、

与えられた環境にも感謝」

念が湧いてきました。

 

 

 

中庸に観察する過去の振り返り

ぜひ体験してみてください。

そのための補佐として

インタビューを活用していただけたらと思います。

このことは

服選びにも仕事選びにも

関係してくる。

そう信じています。

 

 

このような感覚をお持ちの方へ

 

・今のままでは満たされている感じがしない
・何かもっと自分が輝くことがあるはず
・好きなことややりたいことがあるが

それを選んでいいのかわからない
・いくつかトライしてみたけれど

どうもしっくりこなかった
・そもそも自分は何をやりたかったのか
・そもそも自分はどこへ向かおうとしていたのか

・そもそも自分はどんな人になりたかったのか

 

あらかじめ電話かメールで伺った上で

オンラインまたは対面で1時間のインタビューをします。
お聞きした内容を原稿に起こして整理し、

後日記事としてお渡しします。

 

 

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インタビュー・セッション「過去から見つけるヒント」本日より開始

 

 

お申し込み・お問い合わせ

 

 

未来へのヒントは過去にしかない

 

 

本日10:00より、インタビュー・セッションの

申し込み受付を開始します。

 

 

「未来へのヒントは過去にしかない」

この言葉は、インタビュー・セッションのことを

まとめていた時にマツダミヒロさんから聞きました。

 

 

「インタビュー・セッション」とは

 

文字通り、インタビューをして

気づきを得ていただくセッションです。

 

大きなテーマは「これまでのこと」

学生時代、社会人になってから

やってきたこと、感じてきたこと、考えてきたことです。

 

思い出しながら、

事実をありのままにお話しください。

 

小さなテーマは

「これまでのことの中からフォーカスしたいこと」です。

 

この方法が効果があると感じたのは

私自身が必然の出来事に遭遇して

過去を振り返り、

そこに未来へのヒントを見つけたから。

 

その時にセルフ・インタビューをしました。

セルフコーチングの要素もあります。

 

 

 

過去を振り返ると見えてくる

 

過去を振り返るというと

「あの時は楽しかった」

「あの時は悲しかった」

「あの時は悔しかった」

など、もう忘れていたような

さまざまな感情が湧き上がります。

 

「あの時こうしていればよかった」という後悔の念も

湧き上がるかもしれません。

 

「あの時、あの人のおかげで救われた」という思いが

湧き上がることもあるかもしれません。

 

その出来事は全て事実で、

ご自分が何かを選択してそう思ったことも事実です。

 

「出来事、選択、自分の思い」の中に

これからのヒントがあるのです。

 

 

参考記事

こたえは今までやってきたことの中に

 

今のあなたの人生はどれだけ満たされていますか?

 

 

インタビューを記事にする

 

一般的なインタビューのように、

インタビュアーである私は

クライアントであるあなたから

テーマに沿って話を聞きます。

 

終了後はそれを書き起こして整理しお渡しします。

 

 

それを読み込むことからご自分のこれからを見つけてください。

それ以降のセッションのご希望もお受けします。

 

 

私がどうしてこのセッション方法を選んだかというと

2001年に起業して以来、出版社や企業からの仕事で

多くの方々にインタビューをしてきて、

「人から話を聞くこと、聞かれて話をすること」

どちらも

お互いに有意義であると感じたからです。

 

 

これまで依頼されて行ってきたインタビューは、

もちろん決められた媒体に掲載し、

読者に読んでもらうという目的がありました。

現在も継続しています

 

相手の方は無名有名、職業もさまざまな方達です。

そこで多くの方に言われたのが、


「聞かれて話していたら

いろいろなことを振り返ることができた。

でも、脈絡なくおしゃべりしてしまったのに

こんなにちゃんとまとまるなんて」という

ありがたいお言葉です。

 

雑談のような鼎談をまとめたこともあります。

これは私にとっては、言葉とその流れの中から

大切なものを見つけ出すという

難儀でありながら楽しい作業でもあります。

 

 

内容と申し込み方法

 

 

インタビュー方法

テーマを決めて日時を調整し、オンラインまたは対面で行います

終了後、約2週間くらいで記事に起こしてお渡ししします

その後のセッションをご希望の場合は改めてお申し込みください

 

オンライン

ZOOMで行います

 

対面

JR山手線五反田駅近くの指定した場所へお越しください

 

 

セッション料金

オンライン(ZOOM)15,000円(税込)

対面(五反田)18,000円(税込)

*お支払い方法は銀行振込かクレジットカード決済

 

 

 

申し込みフォーム

こちらのフォームからお申し込みください

 

2月1日10:00オープン

 

 

 

 

 

うさとの服って…

庶民の私には

手が出ないと

思い込んでいた7、8年前。

 

 

初めて展示会に行ってみて

 

でもよく見たら

手が出せる価格だったし、

ものの値段には

そうなる意味がある。

 

 

その辺りから

他のことでも、

自分に許可を

出せるようになった。

 

 

うさとの服との出会いは

人生におけるちょっとした

開眼のきっかけでも

あるのです。

 

 

初めて展示会に行って見た

たくさんのうさとの服。

 

 

これ私着れるかな?

どれを選んでいいかわからず、

帽子2つと

プレーンなパンツを1本。

 

 

 

生地が破けても捨てません

 

パンツはもうありません。

履き倒して

膝が出てしまい、

おまけにスーパーの駐車場で

何かに引っ掛けて

穴を開けてしまった。

 

 

仕方ないから細長く切って

裂き織りにして

小さな壁掛けを

作りました(写真左)

 

 

この布の生い立ちを知ったら

破けても無闇に

捨てることなどできません。

 

 

 

何が似合うか一緒に考えさせてください

 

 

そして、ついにコーディネイターに。

開催する側になりました。

初めてというお客様も

大勢来てくださる。

 

 

どんどん購入される方。

私のように

何を選んでいいか迷っている方。

 

 

こういう時には

遠慮なくご相談ください。

 

いろいろ聞かせていただいて

今何を選んだらいいか

一緒に考えましょう

そういうお見立てが好きで得意です。

ちょっと手前味噌ですが。

そんなわけで、

 

 

うさとの服の

エピソードはたくさんあります。

 

 

うさと展は2日から4日までです

 

うさとの服展

表参道(2/2-2/4)まで。

 

明治神宮から続く表参道。

週末には行列ができるスウィーツのフードコートの2階です。

裏参道ガーデン

 

 

 

駅からのアクセス。

撮影したのは去年の夏なので、工事中のところは少し変わっていますが、基本は同じです。表参道駅は出口がたくさんあります。

迷わずにいらしてください。



 

2日と3日は、

おいしいおいしい

ヴィーガンランチもあります。

3日間続けて、

ほっこり笑顔になる

おやつもあります。

 

↑こちらの記事内容がうさとジャパンのブログで紹介されました🙌

 

 

 

 

うさとの服展in表参道

 

うさとの服展in表参道(予約不要)

2月2日(金)11:00-19:00

2月3日(土)11:00-19:00

2月4日(日)11:00-16:00

 

■会場

裏参道ガーデン

東京都渋谷区神宮前4-15-2 

東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道」A2出口徒歩6分

 

■クレジットカードが使えます。

■エコバッグ持参にご協力ください。

■お車は近隣の有料駐車場をご利用ください。

 

 

■うさとの服

タイヤラオスの農村の方々が、手紡ぎ、手織り、手染めで作った布を1人が一着縫い上げる、心のこもった、全てが手作業の服です。村の暮らしがあってそこで生まれた布に合わせる服づくりは、誰もが喜びの気持ちでもの作りに関わっています。うさぶろうさんはでき上がった布を見て、宇宙の法則に則った数字でデザイン。ミリ単位の数字が、着心地と波動を高めます。

ものづくりのていねいな過程、関わる人の愛情によって、うさとの服が届けられています。

触れて着てその心地よさを感じてください。素材は綿、麻。レディス、メンズ、パジャマ(予定)、小物、肌着類

 

==========

【同時出展の皆さん】

☆は出展日

 

1. 大地とつながるバオバブリフレ

バオバブオイルを使ったバオバブリフレとバオバブソープの販売

 

 

2.ボディアライメント(骨格を整えプロポーションを綺麗にする究極の美容、健康法)

 

3..queen enthusiasm(クイーン エンスージアズム)☆3日、4日

昔ながらの昭和のはたき

 

4.桂花(刺繍とビーズ、手仕事による装飾品)

 

5.Oli (オリ) Wisdom of the Earth

ピュア&ナチュラルにこだわったセドナの精油

香りの体験とアイテム作り、ハンドマッサージ

 

6.TenARI-てなり- 

-小麦粉・乳製品・卵・白砂糖 不使用-グルテンフリー・ヴィーガンのスイーツ

 

7.発酵食醸々

発酵食品を使ったヴィーガンのお弁当 ☆2日

 

8.ベジごはんinacujira ☆3日

薬味まぜごはんと酵素玄米を使ったベジキンパと焼き菓子(予定)

 

9.Oxumare and Friends ☆2、3日

ストーンジュエリー

 

10.Haruto

インドやラオスの手紡ぎ、手織り、原種コットンなどを使った布バッグ