湧き水


はれちゃんの『泉のほとりは健康へのまわり道』


 元気になる水 ちから水

微量にマグネシウムMgを含んでいます。世界的に有名な泉は、微量にチタンTiだったり、バナジウムVaだったり、亜鉛Znだったり、二量化鉄塩Fe2,3だったり、なによりも共通しているのは水素水です。


 

 水素水は、細胞がよろこぶ波動を起します。あまり知られていない 腐らない生体水”π化現象”も究極のひとつです。森の泉、聖水と呼ぶのでしょう。

人間にとってよい善玉菌を増やし、免疫力の強い体質をつくります。


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トルマリン、宝石の効果


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 自然界には、マイナスイオンを放ち爽快にしてくれる滝、噴水、森林効果はよく知られています。

さらに、電気石と呼ばれてマイナスイオンを出す石のお話し。玉川温泉の岩盤浴も、ラジウム石も同効果。



 疲労回復、免疫力をつける、深い眠りをさそい目覚め快適、リラックス効果など、血液サラサラ、細胞の新陳代謝の促進、肩こりをほぐすなどなど、、、


 

 わたしは、備長炭、竹炭がいいと思います。
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うまみ成分は善玉菌(醗酵の力)の固まり


                 ご参考 ・・・ NHK 人間講座 小泉武夫「醗酵は力なり 」

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 日本酒、焼酎、しょう油、みそ、酢、甘酒に欠かさないのが、こうじ菌

日本の食文化には、こうじ菌無くしては語れません。納豆がうまい訳は菌が分解して出来たアミノ酸、グルタミン酸が圧倒的に多いからです。


 かつを節のイノシン酸、昆布のグルタミン酸、干しいたけのグアニル酸、たまねぎの、、、


近隣国にもうまみ成分があります。

 韓国のキムチ、ベトナムのナンプラー魚醤、インドネシアのテンペ、トルコのチーズ


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※ クモ膜下出血、脳出血を予防できる、肌をきれいにする効果の「テンペ 」

 東洋のカマンベ~ルチーズとも言われています。クモノスカビ(リゾーブス菌)が脂肪分を遊離させ、リノール酸、リノレン酸という不飽和脂肪酸を激増するからです。血管や毛細血管を強くする作用があります。










切れやすい


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 最近多いのが、「通り魔無差別殺人 」

自分で死にきれなかったので、「殺人事件をおこし死刑にしてくれ 」

このような人が出る時期で、いてもたってもいられない時期は、今、アラブの春も同、世界中。



 太陽黒点の極大期2012,12,21

そこが過ぎると時代が次の時代にかわる温厚知新


 このような時代は、自分だけでも体調を整えておきます。

きゃべつの千切りを毎朝食にいただいて、元気を貯めていきましょう。

ストレスの多くは、胃腸が悪くおならを溜める、トイレをがまんする事



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みそ、しょう油、酢の使い方


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1.みそはこうじ菌が生きているので、50℃以下でみそ汁に溶きます。さらに、その後は、煮出したりはしないように、電子レンジも菌を傷めます。

2.しょう油は熱殺菌で市場に出ていますが、まれに生きているしょう油も売っているそうです。


3.酢は醸造酢を使うこと。しかし、気を付けなければならないのは表示に合成酢、工業用ブレンドの安価な酢が出回り、骨を溶かし弱くします。


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チーズは抗菌物質をつくる


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 肺結核が治り、チフスが治まり、医学が画期的に発展した時代がありました。

ペニシリン、ストレプトマイシンなど抗生物質の出現です。

現代、主にブルーチーズ、カマンベールチーズ、良いかび、きのこの成分から作られている



 普段からワインと各種チーズをたしなんでいますと雑菌、流行性感冒に強い体質になるということです。


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平常な体温


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 どこかに炎症を抱えている方は微熱、高温になっています。

炎症とは、歯ぐきだと歯周病、ひとには胃炎、しょっちゅう空腹にお菓子を食べ十二腸潰瘍、子宮筋しゅ、おならをがまんする毎日では過敏性大腸炎、クローン病、、、体温、体臭も変わってきます。



 体の中で応援をしている善玉菌も活動範囲以上の高体温になると、善玉菌は弱り、ひよりみ菌と悪玉菌が増加してきます。毎日続くと悪臭ガス、毒素は、異型細胞です。できもの・がんです。



 しかし、お菓子、白砂糖ドーナッツ、たまご、肉をやめて、

食後の歯間ブラシをするようになると、体温は正常に戻ります。
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 さらに、善玉菌を増やすとともに悪玉菌は減ります。
手っ取り早いのが(ミルミル、ラブレ、LG21、漬け物、チーズ)を日々とると、平常な体温にもどります。











お菓子を食べたとたんに欠乏症


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 体調を壊す前に何を食べたのか胸に手を当て考えてみたら

お菓子があった。白砂糖をとることによって、急激にビタミンB群、Cの栄養失調を起こしていたのです。


 チョコレ~ト、ケ~キ中毒の方
漬け物、チーズは、ビタミンB群、Cを豊富に持っていますが、

お菓子には負けます。欠乏症は埋まりません。


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微量ミネラル、ビタミン


 ぬか漬けで巻いた漬け物
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 パン屋さんのお店の前は、香ばしいいい醗酵臭がしていてたまりませんね^^

白神山地、高尾山へ行っても、自然の香ばしいにおいが深呼吸を促進させてくれます。落ち葉をはがすと白い糸状のものを引く感じでしょうか。そこでみずを飲んでみてください。


 収穫量の多い田畑も香ばしい醗酵臭がしています。

土壌中のアミノ酸、糖類、ビタミン、その他の生理活性物質が多いのが特徴です。こうじカビが発生している酒樽のにおいも同じです。なぜか好かれるフェロモンも生理活性物質です。



 微生物こうじ菌が、今流行りの塩麹が、芳醇のパンが、生みそが、分解促進し各種ミネラル、ビタミンを作り出します。けっしてビタミン剤、栄養剤にたよるものではありません。



 人も田畑も健康な方向はおなじです。


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海藻、魚の干物効果


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 心臓はリズム正しく脈動しています。

自律神経といいます。「マグネシウムMg+酢 」の組成は、不整脈を正す働きがあります。「酢もずく 」の産地(特に沖縄)に長生きの方が多いのもわかる気がいたします。


 干物は保存の意味もありますが、うまみ成分の固まりでもあります。

”細胞が波動する” 現象は、おいしいものを食べたときに起きます。おいしいものは、体のちいさな細胞ひとつひとつまで感動させ踊り動く効果があります。


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