慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記 -26ページ目

慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦い始めて早3年が経過。その間に転勤すること2回。
信頼できるお医者さんに出会うと、転勤させられるという憂き目にあったことから独立することを夢見始めたおじさんが"病気"、"仮想通貨"、日々の日常をつづっています

今日、ラジオを聞いていたら、思わず欲しくなってしまった商品。

それは、おもちゃのバンダイから、販売される予定の子供用の運動靴、

アンリミティブ(UNLIMITIV)」です。

アンリミティブ(UNLIMITIV)

この運動靴の何が自分を惹きつけたのかと言うと、

リアルとバーチャルを上手く融合して、子供が運動したくなるような作りになっているところです。


どういうことかと言うと、

この「アンリミティブ(UNLIMITIV)」は、スマホと通信(ペアリング)して、運動が楽しめるようになっていて、

運動靴に2種類のモード、「フィールドモード」と「アルティメットモード」という概念を持たせてます。

フィールドモード」は、ウォーク・ラン・ダッシュの速さ別に歩数をカウントして、その動作に応じてポイントが溜まっていくモード。

アルティメットモード」は、反復横跳びや、もも上げなどの6つの基本トレーニングが測定できるモードで、こちらも、トレーニングをする度にポイントが溜まります。

そして、その溜まったポイントに応じて、アプリ内でゲームをしてアイテムがゲットできるようになっています。

また、全国の子供達のランキング表示などもあり、子供の好奇心を満たす作りに・・・。

足が遅いわが子にぜひ欲しい!

ということで、早速、予約しました。

予約購入

この運動靴を使うことで、楽しくトレーニングをして、少しでも足が早くなってくれたら・・・、

今から楽しみです。


ちなみに、発売は12月1日予定で、価格は4,212円(税込)

運動靴(シューズ)には、自動で充電される内蔵電池を備えているらしいので、電池切れの心配はなさそうです。

この「アンリミティブ(UNLIMITIV)」の予約は、バンダイの公式サイトで受け付けているそう。



今年の子供のクリスマスプレゼントにしようと思います。
嫁さんの強い推しに負けて、飲み始めた"ケールの青汁"。

飲み始めて、約1ヶ月が経過したぐらいから、頻尿が和らぎ、残尿感がなくなってきました。

ただ、尿漏れと、鼠径部の痛みは相変わらず酷いです・・・が、

頻尿の症状が和らいだのは非常に嬉しい。

何故なら、通勤途中にトイレに行くことがなくなったから。

トイレ

ここ1週間、約1時間半の通勤時間中にトイレに行くことなく、通勤ができてます。

これは、ここ1年で最高記録かも。


さて、"ケールの青汁"が効いているのか、それとも通い続けた"はり治療"が効いてきたのか、それともその両方かは定かではありませんが、まだ自分は"ケールの青汁"の効果については懐疑的です。

何故なら、今まで、泌尿器科に関する本を専門書も含め、十数冊読みましたが、青汁の効果について言及している書籍はなかったからです。

そこで、自分なりに"ケール"について調べてみました。

ケールは地中海沿岸が原産で、日本でいうとキャベツに近い野菜。

ケール

ビタミンの含有量が多く、特に"ビタミンA"、"ビタミンC"、"ビタミンE"が豊富。

この"ビタミンACE"の主な効果としては、体の酸化(老化)を早める活性酸素を減らす作用があるので、アンチエイジング、美容に効果があるとされています。

じゃあ、活性酸素を減らすと具体的にどうなるのか?

"血液がドロドロになりにくくなる"ということだと思います。

"血液がドロドロになりにくくなる"ということは、うっ血しにくくなる。

つまり、非細菌性の慢性前立腺炎の原因の1つとして、うっ血による炎症があげられるので、その原因となるうっ血がしにくくなることもあり、症状が軽くなるのだと考えました。

もちろん、他にも色々あるとは思いますが、自分なりに枝葉を切り落として得た結論です。

とりあえず、この"ケールの青汁"を飲む習慣は、もうしばらく続けようと思います。
嫁さんの強い推しに負けて、"ケールの青汁"を飲み始めて1ヶ月経過。

実は、慢性前立腺炎になった当初から、嫁さんには"ケールの青汁"を飲むように言われてました。

何故なら、ネット検索をすると、

"ケールの青汁"を飲んで、慢性前立腺炎が治ったという記事が多かったから。

けど、自分は「嘘くせ~」と思っていたのと、青汁自体が苦手なので断固として拒否。

約3年間、拒否し続けていましたが、

先日、嫁さんがついに、

お前、一体、診療費にいくら使っていってるのかわかってるのか!

と激昂したため、おとなしく従うことにしました。
(慢性前立腺炎の治療で通っている"はり治療"は保険適用外のため)


現在、毎朝の食後に、はちみつと混ぜて飲んでます。

ケールの青汁

思ったより飲みやすいが、やっぱ不味い。

けど、ここ2日間、残尿感が消え始めたので、少し驚いてます。
ビットコインキャッシュが、11月15日にハードフォークされることが発表されたのを契機に、ビットコインキャッシュの価格が上昇。

11月7日時点で、約71,000円

11月1日頃は、46,000円ちょっとだったので、約1.5倍上昇。

ビットコインキャッシュ相場

去年はビットコインからビットコインキャッシュビットコインゴールドビットコインダイヤモンド等が
生まれましたが、今年は大きな分岐(ハードフォーク)がなかったこともあり、価格も下降気味でした。

しかし、久し振りの大きなニュースということもあり、仮想通貨(暗号通貨)全体で価格が上昇気味です。

ちなみに、ハードフォークとは、該当仮想通貨の仕様(ルール)を変え、旧仕様のものとは互換性をもたないアップデートのことです。

ここで、ポイントなのは、ハードフォーク時には、(新ルールの)仮想通貨が付与されるかもしれないということです。

つまり、ハードフォークされる前までに、ビットコインキャッシュを持っていれば、そこから派生した新しい仮想通貨(暗号通貨)を貰える(かもしれない)ということです。

これが本当の不労所得・・・。
(新しい仮想通貨に価値が出ない可能性もありますが)

ちなみに、仮想通貨取引所のバイナンス(Binance)、コインベース(Coinbace)は、新しい仮想通貨を付与することを公式発表しています。

ただ、ともに海外の取引所ですが・・・。

ビットコインキャッシュを取り扱っている日本の仮想通貨取引所は多いので、その動向をもう少し見たいと思います。
"慢性前立腺炎"にかかってから、もうすぐで3年が経過・・・。

頻尿、尿もれ、ともに改善する兆しはありませんが、最近、少し頻尿が収まる方法を見つけつつあります。

その方法とは、膀胱を温めることです。

膀胱は柔らかく、膨らむことで、たくさんの"おしっこ"を貯めておけるわけですが、老化してくると固くなってしまい膨らむことができなくなります。

そうなると、"頻尿"や"尿漏れ"、"残尿感"などの症状を引き起こします。

寒くなると、トイレが近くなるのは、膀胱が寒くて縮んでしまうからです。膀胱縮む

以前、泌尿器科の先生に、椅子にホッカイロを置くことを薦められましたが、きっとこれは膀胱を温める効果があったからだと思います。

一応、これは実践したことがあるのですが、1ヶ月ぐらい続けたら、具合が悪くなってしまいました。

おそらく原因は、睾丸を温めてしまったからです。

睾丸は、体温より1~2℃低いと言われているので、温めすぎはよくないとのこと。

だから、睾丸は身体にくっついているわけではなく、少し離れてます(袋に入っています)。


さて、膀胱を温めるのに、効果がある場所を色々と試しました。

尾骨、仙骨、お尻、お腹、太ももの付け根・・・etc。

今の所、一番、膀胱が温まっている感触、頻尿が改善しているのを感じることが出来るのは、下腹部をホッカイロで温めているときです。

(自分が言っている)下腹部というのは、大事な箇所と"へそ"の真ん中ぐらいです。

ちょうど、大事な箇所の毛が、生え始めている境目ぐらい?
(人によって差異はあるでしょうが・・・)

この下腹部を温めていると、トイレの回数が明らかに減っているので、もうしばらく続けてみようと思います。