スナフキン*リバティ

スナフキン*リバティ

LIFE IS BEAUTIFUL...

Amebaでブログを始めよう!
かなり久々のブログ更新。
深夜にカタカタとPCのキーボードたたくのも久しぶり。
最近は、ほとんどフェイスブックしか書いてないな

それすらも今は見る専門だったりして


そんな日々だったけど、なんだか書きたい気分になったから
素敵な音楽を聴きながら、ツラツラと言葉を並べてみよう

このブログは自己満足の世界。
SNSに良くある「私ってこんなに幸せですよアピール」は
ちょっとめんどくさいので、ここには素の私で。


仕事に追われすぎて、自分のケアを
おろそかにしてしまっていたせいか
最近、ココロの中まで余裕がなくなってた気がする

今日は何ヶ月かぶりにお風呂にお湯を張って
ゆっくり漬かってみた。


なんて、、、



なんて天国。笑



ラジオから流れてくる曲が
シャワーしながら唄う歌より
ずっと心地良くて

プルメリアのソープ
ラベンダーとカモミールのバスパウダーの香りが
最高のリラックスをくれた


やっぱり合成香料じゃない
天然の香り、らぶ。


頼んでもないのに汗が沢山でてきて
デトックスも完璧。


こんなことならもっと早く
充実したバスタイムを過ごすんだった・・・


これからは
仕事が早く終わった日のご褒美にしよう!




明日もお休み。
セラピストのための提出カルテを
しあげるべく頑張らなきゃ。


この前、私にとっては宝くじにあたるような
本当にすごい確立のことが起こって

私はそんな状況を「そうなったらいいな」
「そういう人は幸せだろうな」くらいにしか
思っていなくて

だけど、突然それは起こって
なんだかよく理解できなくて
嬉しいのに、私の頭は頑張っても追いつかなくて(笑)

私の今いる世界と誰かの世界が繋がるような
世界への見方が変わるような出来事で

あ、オカルトではないんだけれど


でも、今でも信じられないくらい
たぶん宇宙レベルでみたら
とてもちっぽけなんだけど

それでも嬉しくて

嬉しくて


頑張る力をくれた その奇跡みたいな出来事に
わたしは感謝したくてたまらないでいる。



大きなことでも 小さなことでも
素敵な出来事が起こったときには

その幸せをもらった分だけ
周りの人に 嬉しかった分だけ、
親切をあげる

それが世界を平和にする方法なんだと
ある映画で感銘をうけた中学時代の私との約束事。


すばらしいことだけが起こる毎日じゃない
だけど

素敵なことが、幸せなことが、当たり前の「普通」が、ある
明日でありますように。

わたしにも


あなたにも


Good Night.

ふっと、落ち込む瞬間がある。

体に力が入ってしまって、心がぎゅっと縮んで

前を向いて歩くことが辛くなる。


今が、まさにそんな状況で。。



昨日の夜、久々に布団にもぐりこんでから

涙がとまらなくなった。

特別に悲しいことや辛いことがあったわけじゃないのに

今まで我慢してきたこと、素直に吐き出せなかった

心の中にある黒いモヤモヤを外に出すために

デトックスの涙を流した。


そしたら、すこしだけすっきりして

今日は近くの森に足を運んでみた。


紅葉の中をゆっくり時間をかけて歩く。

風が優しく吹くと葉っぱが鳴らす

さらさらの音が聞こえてくる。

目を閉じると、鳥のさえずり。


目を開けて、空を仰ぐ。

青い澄み切った秋晴れの空と

赤や黄色、緑のコントラストが重なり合って

天然の美術館のような世界が広がってみえる。


横道を眺めながら歩くと

ハート型の葉っぱの連なりを見つけて

小さな喜びを感じたり


下を向きながら歩くと

四葉のクローバー探しに夢中になったり


そういう寄り道が、散歩をもっと楽しくさせてくれた。




私が今いる場所がどこかはよく分からない。

今までどんな道を通ってきたかはわかっても

これから進んでいって辿りつく目的地の場所が

どこにあるかわからないから。


だから、不安だし怖い。

それでも、今日みたいに沢山寄り道して

来た道を戻ったり、振り返ったりしながら

一歩ずつゆっくり歩いていければいいのかな。


私らしく、おぼつかない足取りでも

確実に踏み出していければいいのかな。



体の中にある古い空気を捨てるかのように息を吐いて

澄んだ空気をゆっくりゆっくり胸いっぱいに吸い込みながら

そんなことを思った。

久しぶりに大学時代の友達と会った。

本当に気が合う子。


でも、働き始めてから少しずつ価値観のズレみたいなものを

感じ始めてる。



そのせいもあるけど、今日は少しだけ

心がもやもやしてしまった。



それは彼女が、彼女の彼氏のことを存分に惚気たり、

将来に対して甘く考えていたりしたせいかもしれない。



でも、一回り考えて出た結論は

結局、こんなに心がもやもやするのって

私が寂しいからなんだということ。


恋愛いしたいくせに怖がって避けてるのかもしれない。

まったく自覚はなかったけど。

一年前に自分勝手すぎる理由で彼にサヨナラを告げてから

今日まで自分を大事にするために突っ走ってきた。

私がたどり着きたかった場所まで来れた。

とても充実している日々。

だけど、何かが欠けている日々。


前の彼にまだ未練があるわけじゃない。

それでも、付き合っていたことを思い出すのは

私の弱さなんだろうな。

そして、多少なりとも罪悪感を持ち合わせているから。


私にもちゃんと幸せになる権利があるだろうか?

素の自分を少しでもさらけだして付き合える人に出会えるだろうか?


分からない。

わからないけど、今は信じることしか出来ない。

本気で出会いたくなれば、きっと出会える。


今の私には足りないものが沢山あって

未完成過ぎて、それをなんとか埋めようともがいている状況。

頑張りたいことも頑張らなくちゃいけないことも山ほどあって

逃げたくなるときに、頼れる人が欲しいと思うのは

都合の良い考えなのかもしれない。


それでも、いっしょに乗り越えられる人がいれば

そんな人が近くにいてくれたら。


素敵な恋ができますように。

そして、その恋がいつか、愛になりますように。

食べることについて、今日は書いてみようと思います。



私たちは、いつも何気なく、そして、当たり前のように

食べ物や飲み物を口にする。


その食べ物や飲み物に困らない国が日本。



スーパーに行けば、大体のものが手に入る。

今日のご飯は何にしようか?なんて

迷える今の私たちって、本当に幸せ。



だけど、本当に幸せなのかな?


「食品添加物、農薬、放射能」

こんな言葉を最近よく聞くようになった。



一体どんなものなんだろう?

私たちの体に、どんな影響を及ぼすものなの?

そういうことが気になって勉強してみました。



そうしたら、今まで食べ物に関して

持っていた自分の考えの甘さと

自分自身の健康への意識の薄さに気づいて

とても後悔する羽目になりました。




まずは、私たち人間の体のつくりを学ぶと

この体を維持するために必要な栄養が分かる。


じゃあ、栄養ってどこから補うの?

そう、「食べ物」なんだよね。



口に入れて、咀嚼して、食道を通って、胃に入り

腸内で栄養を吸収して、排泄する。



食べたものが自分の血となり、肉となり

自分の体を作っていくのです。


誰でも知っている当たり前のこと。



なのに、そんな大事な食べ物のこと

私は知らなかった。



添加物とは何か?

それを食べるとどうなるか?

そういうことと向き合う前に、こう思ってたんです


「添加物は今時しょうがない」

「少なからず何にでも入ってるし」

「神経質になれないから買うしかないじゃん」

「たまに無添加ってのを買えばいいんだよね?」

「そもそも食費は抑えたいから安さ重視!」


すべてが間違いじゃない。

だけど、正しい知識を持つ前と後じゃ

雲泥の差でした。



私が知識として吸収したことを

忘れないために


そして


これを読む人の健康に少しでも

役立つことを願って


少しずつテーマに分けて書いていこうと思います^^



あくまで目安として。

何かを選択するときの材料にしてください。

これが絶対正しい!っていう主張ではなく

私がこれから気をつけていかなきゃ、と

思ったことを書いていきます。


なんにでも言えることですが

偏った考え方や、全てを鵜呑みにすることほど

怖いことはありません。


自分の目で見て、聞いて、確かめて、よく考えて

そのうえで自分自身で良いと思うものを

責任を持って選んでいくということが

一番大事なこと。


この世界には、色んな情報にあふれています。



絶対大丈夫!これは問題ない!

そういわれているものでさえ

実はとても危険だったりする。


誰かの陰謀や策略に

まんまとはまってしまうことだって

日常茶飯事な世の中だと思うのです。


みんなが「いい」と言っているから

必ず、誰にでも「いい」わけじゃない。



自分にとって本当にいいものを

選んでいけたら、それは自分を労わり

愛するということ、そして、自分にとって

大切な人たちを守っていくことに

繋がるのかもしれないですね。





昨日の夜、寝る前にyogaをやっているときに

シャヴァ・アーサナーのポーズ中、

不思議な感覚を感じました。


ヨガ療法の時も

小さい頃、おばあちゃんのうちで

ごろんと横になって、太陽の光に溶け込んで

そのうち自分の体温なのか太陽のぬくもり

なのかわからないくらい温度が溶け合っていた

あのときの感覚が、ふっとよみがえったことが

ありました。


不思議、今までずっと忘れていたのに。。



そして、昨日は

息をしているという感覚と

心臓から全身へ巡る血液、響く鼓動

その二つだけが感覚としてあったんです。


私には

手や足やお腹や胸、顔も頭もあるのに

まるでなにもないように・・・

いや、全部一緒になったみたいに

感じていたのかもしれない。


普段の生活の中では

視覚を使って、外界からの

色んな刺激に触れて

それを視ることに意識を集中するけど


だからこそ

自分のからだに意識をむけて

心臓の音を聞く、だとか

自分の体の温かさを感じるってこと

なかなかしなくなってる気がする。


手足が冷えてる、とか

肩や腰が痛い、とか

そういう不快なものは体からの

イエローサインだから敏感に

気づくけど、

心臓が動くリズムに感謝したり

自分自身が実はこんなにも

温かい温度をもってることは

意識しなければ

なかなか感じとることはできない。



yogaに出会って

内側の変化、自分の体に

目を向けることを体験して

そのことの素晴らしさや意味を

知ることができて

本当に良かったと思います。


奥深きyoga.

これからも続けていこうと思います^^